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クトゥルフ PC作成ツール
鞠水 華菊-ツグミ シロナ-
ID:5341432
MD:f539eb8c809ce5cf0ca0680a6576ecaf
鞠水 華菊-ツグミ シロナ-
タグ:
四季送り
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生まれ・能力値
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20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
SIZ
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初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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簡易表示
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
- ------『四季送り』ネタバレあり!!!!----- 〈名前〉鞠水 華菊 〈読み〉つぐみ しろな 〈偽名〉お菊 〈身長〉160cm 〈体重〉53kg 〈誕生日〉9/9 〈血液型〉O型 〈性別〉︎︎ ♀ 〈一人称〉わっち 〈二人称〉貴方 〈イメージカラー〉卯の花色#FBFBF6 〈フラワー〉白い菊|「慕う」「誠実な心」 〈特技〉怒らないこと 〈好きな物〉人形作り/抹茶/ブラックコーヒー 〈嫌いな物〉大きい音(破裂音系)(ビクッとするから) 生クリーム(少量なら可)/炭酸 〜概要〜 甘味処『あび』にいる。手伝いを頼まれたらウェイターとかするけど、一人の時は基本的にお店の端っこに座ってお茶飲んでる。皆がいる時は一緒にいる。お人形みたいにじっと座ってる時もある。特に何も考えてない。 化野祝がいるからという理由と何でも屋で殺しも受けてるという理由から『あび』に入る。 【略歴】 〈簡易年表〉 12年前より以前…家族を殺害した後、ある日殺し屋になる 12年前…幼い{HO1}や多くのターゲットを依頼で殺害 11年前…祝と出会い、共に過ごすようになる 10年前…一部の記憶が欠落している 幼少期のことは覚えてない。というか朧気ではあるけど思い出そうとは思わない。 10歳の頃に春を殺める。当時は何も思わなかったが、2年後発見した時には酷く動揺する。 殺し屋として生きているが故に感情は表には出さないが、心揺らぐことはある。 11歳の時に化野祝と会い、事情を知りながらも何故か一緒にいてくれる。 12歳の時に<春>に出会い記憶が欠如する。化野祝のことが曖昧になっては申し訳ないとは思ってる。けど気にしてる余裕はなく奇妙な現象に悩まされ、朧気ながらも親を殺したあの感覚を夢に見、自分の生活もままならなくなる。 親を殺したのは覚えてる。近くにあったボールペンで目を潰し腕の血管を刺し、狼狽えてる間に殺した気がする。 表には出さずにポーカーフェイスでいるが、化野祝は気づいたのか、一緒に住むように提案をされて一緒に住むようになる。すごいお世話される。 それから『あび』に入り今に至る。 【人物】 基本的に、いつもにこやかに笑っていて上品でお淑やかな女性。口調も穏やかで、敬語。澄んだ声をしている。 22歳だけどそれよりも歳上に見える感じのお姉様。 化野祝には全幅の信頼を寄せてる。化野祝の前では他よりも妹っぽくなる。 「いらっしゃいませ。甘味処『あび』へようこそおいでました。席はこちらになります。」 「あらあら、ふふ……ご冗談はほどほどにしなさいな。」 「菓子は、好きでも嫌いでもありません。それでも『あび』で作った菓子は好ましく思います。」 ___「紅く、緋く、赫く、私が粧って差しあげましょうねぇ。」 【能力】 《回避70》 避けることが出来なければ私が粧ってしまいますね。わっちにはもう十分です。 《組み付き75》 やはり暴れる方も多いので。 《針85》 あっさり殺してしまうのは美しくありませんから。どうせ逝ってしまうのであれば、最期くらいは美しくわっちが粧って差し上げないと。 《応急手当50》 これは、そうですね。周りの方々が何かあった際には必要ではないかと、少しだけ身につけたのです。 《隠れる40》 小柄な方ではないので得意ではありませんが、けれど見つかって騒がれてしまうのもやりにくいですから。 《聞き耳70》 はい、はい。よく聞いておりますよ。貴方の最期の言葉。わっちに残してくださいな。 《図書館65》 本は、嫌いではありません。なんせ現実とはかけ離れていますから。 《目星80》 はい、はい。よく見させてくださいな。わっちの目に焼き付けさせてくださいな。わっちが貴方を紅く粧って差し上げます。 《制作(人形)35》 えぇ、多少ですけれど。可愛い言い方をすればぬいぐるみというのでしょう。えぇ、人間でいう血液が綿のそれです。粧うのもいいですが、創るのも楽しいものです。 《ナビゲート60》 迷いません。時間がもったいないですから。1秒も無駄にしては美しい作品は作れません。 《信用60》 請け負った仕事は責任をもって遂行します。 《芸術(絵画)85》 全ての対象の者には、貴方の赫でわっちが美しく粧って差し上げます。 〜人間関係〜 《春:13番<荒城なずな>_PL:あべち》 殺しちゃったらしいね☆ ごめーーんね♡♡ --更新-- 同い歳だけど妹のような子。もちろん殺した(はずの)相手だと思っているため、一番距離は起きたい。けれど人懐こく自分に話しかけにきてくれたり色んなことに誘われたりしていくうちに絆されていく。とはいえ、どうしても殺した時の記憶があるため自分からは距離を置く。何かあれば守るだろうが、13番も強いから見守るだけ。困ってたら手助けはしたい。 《夏:烏<和沙夏葵>_PL:どいちゃん》 君のこと気になってるらしいね。なんでだー? --更新-- 丁度いい距離感。お互い踏み込みすぎない関わりすぎない関係がいい。自分がゆったりとしているほうだからその速度に合うように話せる烏は話しやすくもある。話題があるかは別問題。 そもそも人といて無言でも気にしないけど、烏も気にしないんだろうなと思っているから黙って2人でいても気にならない。 《冬:雫_PL:じょーさん》 オカマ。仲良くして! --更新-- 背が高いけど威圧感がなくて親しみやすい。笑顔が快活で素敵だと思っている。 オネエというの初めて会ったけど、こういうものかと思いつつ彼の人柄にはたまに笑みを浮かべる。反応が面白い。人柄がよく周りを調和してくれる人。 歳上だからかお姉さんのような存在でもあり頼りたくなる存在だなと思う。 《化野 祝》 化野 祝/あだしの はふり 朗らかで自由な性格。陽キャ。 HO秋と共に生活をしている。ツッコミをしたりボケに便乗したり、協調性が最もある。 「あび」では料理並びにキッチン担当である。 器用なところがあり、武器の調達や武器を作ることを得意としている。 ラテアートを作るが出来る。 呼び方:祝 <春>の事件後、何故か一緒にいてくれる。1年後の奇妙な現象以後減衰していく最中、弱っているのを自覚しつつも日々を過ごしていると化野祝に一緒に住まないかと声をかけられる。 既に殺し屋の仕事でしかまともに動かない脳みそであったが、その誘いは化野祝にメリットはひとつもないと解る。 そうと解っていてもこのまま1人でいては自分は殺し屋もまともに出来なくなるかもしれないと、手を取った。 最初は自分を完全に繕っていたが、日常のお世話もしてくれて食事も用意してくれて自分が元気になるように声をかけてくれて……月日が経つ毎に心を許すようになる。 己を強く見せようとする見栄をたまに外すようになり、泣き言を零すようになる。 「どうして私は、殺すことですか生きられないの…」という嘆きを何度も聞くかもしれない。 「わっちが手にかけた人達を見かけるの」 「わっちの頭はおかしくなってしまったのか」 「わっちは、今まで手にかけた人達に殺されてしまうのかもしれないね」 「えぇ、えぇ…それならば本望。依頼の対象や見知らぬ誰かによって殺されるよりもずっとずっと」 「わっちが今までにやったことは、自殺程度では償えるものではないものねぇ」 「後悔?後悔をいちいちしていたらとっくにわっちの心は壊れているねぇ…。 けれど、何も感じない訳じゃないの。だって、そうだったら<春>を見ても思うことはないもの」 「わっちにはこの道しかなかった。この選択しかなかった。 殺された人達にとってはそんな事情関係ないのかもしれないけれど。」 「ごめんなさい、とは思うわ。 だからこそ、最期はわっちの手で美しく粧って差し上げるの。それがこの道しかないわっちができるせめてもの弔い。」 「誰だって、汚いより綺麗な方がいいでしょう?」 祝の言葉は聞かずに淡々と喋るかもしれない。 祝がどう返すかは分からないけれど、存在だけは華菊は感じている。 そして次の日には何事も無かったかのようにいつも通り振る舞う。 唯一、華菊が甘えられる存在であり心の全てを許す存在。 _
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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