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クトゥルフ PC作成ツール
目伯山 蓮華
ID:4328327
MD:f87526e687e5049db8420a689613794e
目伯山 蓮華
タグ:
森河
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
目伯山 蓮華(メジロヤマ-レンゲ) アイドル。 「Sinicus」の名でソロデビューし、以降は順調に人気を伸ばしている。 単独ファーストコンサートの開催が決定している。 中学時代に事務所からスカウトされ、 20歳頃のデビューまで練習生としてボーカルレッスンを受けていた。 ダンス・トークもある程度は習得しているが、メインは歌手活動。 デビュー時に自分に着いたマネージャーとは、ここまで変わらず二人三脚で歩んできた。 部屋にごたごたと物を置く事が好きではない。 保管する物は貸金庫に預けている。 ○職業技能:アイドル、音楽タレント(2015) 特記:ファンに対して説得に+20%のボーナス。 ○特徴表 <2-8>芸術的才能 任意の芸術技能に[INT*3]%を加える。 PLは専門分野を指定すること。 →芸術(歌唱) <1-2>大きな体 SIZ+1。 以下秘匿バレあり ☆『X2U アイドル×マネージャー』 PC1:アイドル 野屋敷 優(ノヤシキ-ユタカ)くん。 僕のマネージャーの名前。 初めて握手を交わしてからもう5年間、 僕が特別気に入っているのは彼ひとりだ。 *** 子供の頃から、気に入ったものは自分の手の内に収めていたかった。 それが自分のものになればいいと思ったし、相手の全てを知りたかった。 小学時代、気になった女の子の事が知りたくて、 遊んでいる公園や通っている塾まで見に行っていた。 近くのグループに混ぜてと言えば何時まで公園に居るか確認できたし、 塾を見学したいと言えばどの教室で学んでいるかも分かった。 ある時、その子のいろんな顔が見たくて、 少し怒らせるつもりでちょっかいをかけたら泣かせてしまった。 それからその子とは疎遠になった。 相手が自分から離れてしまう事はもちろん悲しかった。 しかしその一方で、初めて見る涙や萎縮する姿、疑問を投げかける瞳…、 初めて知る相手の一面に、心のどこかに小さく満たされる感覚があったのも、確かだった。 *** その時に自覚した。 気に入ったものへの所有欲。 ただしそれは、相手も自分を見てくれていないと成立しない。 例え相手の全てを知ったとしても、その感情を操作する事はできないからだ。 ファンが僕を慕い、僕のもので居てくれる…。 それを魅力的に感じたから、スカウトを承諾した。 人から慕われるにはどうすればいいか。 そう、自分が魅力的になればいいのだ。 その為に事務所から指定されたレッスンにも取り組んだ。 数年が経ち、ようやくデビューが決まった。 …その時、ついに彼に出会ったのだ。 「僕ひとりだけの為に」居てくれる人と。 長身で顔に傷のある彼は、一見すれば威圧感を与えるが、 少し話せばそれもチャームポイントに変わる。 誰に対しても勤勉な態度も好ましかった。 彼の事務所内の経歴を調べ、身に着けたアイテムのブランドを調べ、ある程度の知りたい事は彼にも直接聞いた。 それから、彼が席を外した隙に、 彼の私用のスマートフォンを自分のPCに接続してデータを抜き取り、後から自分の空き端末にコピーした。 僕は彼がどこに居るかも分かるし、どんなアプリを使っているかも知っている。 チャット履歴もweb検索履歴も把握できるし、なんなら端末のマイク機能で盗聴もする。 もちろん使用するのは、ひとりの時だけだが。 アイドルとしての発展も、彼との仕事も、 良好な状態を維持してここまで来た。 今日の単独ファーストコンサートでも、これまでの成果を余す所なく披露しよう。 僕と、僕らのこれからの為に。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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