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クトゥルフ PC作成ツール
木羽 一(こば はじめ)
ID:5190563
MD:f98380cf287cdea9d2887da2249b1cf8
木羽 一(こば はじめ)
タグ:
くろゆみ
HO2
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
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(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
【職業技能】 職業:狂信者(6版記載) ライフル→ナイフに変更 【プロフィール】 名前:木羽 一(コバ ハジメ) 誕生日:12月11日 射手座 血液型:B型 趣味:青と居ること 一人称:俺 二人称:君/お前 Love:青 Like:青 Dislike:青を傷つけること/青が嫌いなもの 【HO鰯について】 名前:水葉 青(みずは あお) 呼称:青(1:1の時)/教祖様(他の人がいる時) [思い] 助けてくれたことがきっかけで、青のことが大好きである。もし青に何かあったら、今度は自分が助けると心に誓い、彼の傍に居続け守ることを決めている。 青が幸せに生きていられるならなんだってする。青が幸せになるならなんだってやる。青が少しでも楽になれるならどんなことでもやる。全ては青のため。あの時助けてくれた青のため。幸せそうに笑う青のため。青以外何もいらない。青が幸せならなんだっていい。青がそばにいてくれたらそれでいい。 …と激重であり、唯一感情が揺り動かされる相手。信者である前に1人の人間として青のことを想い愛でている。恋人以上の存在。 【性格】 非常に朗らかな性格でいつも微笑みを浮かべている。怒るようなことは滅多にないが、目付きがそこまで良くなく、まるで死んだような目をしているため怖がられることも多い。 全く怒ることがないように見えるが、実は目的のためなら人も殺せる残忍さを持っている。 また、青以外の人に向ける情が全くない。優しいように見えてるのは人に無関心だからだ。大切な青を傷つけようものなら何をするか分からない人物である。 【仕事】 職業:拝掌教 信者 [概要] 関東近郊の山中に居を構える新興宗教。 信者数は1000人程度で、このコミュニティで生活をするものはおおよそ100人程度。それ以外信者は半年に一度の「大拝祭」のみ教団に通っている。東京の都心部には相談窓口となる小さな支部が一つある。 外で働く信者のほとんどは通いだが、それ以外のもの、主に親の居なくなった子供や生活のままならぬものは教団にて運営する孤児院、または寮で共同生活を行っている。敷地内には広大な畑が供えられており、寮で生活するものはここで従事することになるだろう。できた作物は食卓に上ることもあれば外へ売りに出されるものもある。なかなか評判がいいらしい。 [祈りの方法] 水葉青が相談者の額に掌を向けて祈りを捧げる。すると加害者は行方不明になる。現在まで行方不明になった人間は見つかっていない。 現在では週に2~3日、一日につき4~5人の相談者が教団まで訪れる「相談会」が行われている。ここに訪れる相談者は、 教団幹部の「鬼灯」という男が事前に選定している。 [一の仕事] 教団内では「敬虔な信者には神が教祖様と同等の加護を与えてくれる」という教えが広まっているため、その教えに則って「自分にも加護の力が与えられた」と嘘を着いている。 一は加護の力などないので、祈るふりだけして相談者から加害者の情報を聞き出し、夜な夜な殺しに行っている。 そうして「加害者」を殺し、教団の裏手にある山へと埋め、青への相談者数を半減させている。 【その他】 ・青以外の人間と話す時は関心が薄いため基本無感情である。そのため青以外にはものすごい棒読みで話す。 ・人の名前が覚えられない。関わりが濃ければ流石に覚えるが、そうでない人(相談者や外で過ごしてる信者)は3日も経てば忘れていることが多い。 【経歴】 0歳 貧困家庭に生まれる 4歳 父親が失職し家庭内暴力が一層強まる 6歳 孤児院にて一時保護される 両親が死亡 そのまま孤児院へ預けられる 30歳 現在 【過去】 デキ婚の間に生まれる。 幼い頃は父親が面倒を見てくれていた。母親は産後うつで動ける状態ではなかったからだ。しかし、子育てと仕事の両立は難しい。働かなければお金は入らないが、働けば子育てに集中できない。更に我慢できなくなった父親が母親に手を上げたことで産後うつが長引いてしまい、次第に生活は苦しくなっていった。 一が1歳のころ、仕方なく父は仕事に戻り、母親に子育てを頼むも、散々だった。 産後うつはなおったものの、育児のストレスでうつ状態を繰り返すようになってしまう。まだ幼い一が泣けば、泣き止むまで頭を叩かれる。お金が無いためご飯も売れ残って安くなったスーパーの惣菜ばかり。テレビは無いし部屋も暗くて狭い。お菓子やジュース、おもちゃなんて買ってくれたことは一度もなかった。 「なんで生まれて来たの」「お前なんか生まれてこなきゃ良かったのに」と母親は何かことある事に罵倒を浴びせ、ものをこぼしたりすると濡れた雑巾で頬を殴りつけるなど散々だった。 更にこれだけではない。仕事が上手くいかず父親が失職してしまったのだ。母親が不安定なため、何度か仕事を休んで家族の面倒を見てくれていたのだが、そう長くは続かなかった。休みを取れば上司からの小言が多くなる、家庭ではうつで暴れる母親の面倒を見なければならない。数多のストレスがかかった結果仕事のミスも増えてしまい、ついにはクビになってしまったのだ。責任感とこれからの不安が積み重なり、母親の後を追うようにしてうつ病になってしまう。 それからというもの、父からも暴力を振るわれるようになった。再就職活で選考に落ちると癇癪を起こし、幼い一の髪をつかんで部屋中引きずり回したり、ご飯が欲しいと機嫌が悪い時に言えばわがまま言いやがってと怒られ、しまいにはバスルームで足首をつかんでバスタブに逆さずりにつけられたり、とひどいものだった。 いつ殺されてしまうのか分からない恐怖で身体が震える。締め出された時に見る外の子供が羨ましい。生活は惨めなものだった。 6歳になったある日家から締め出された時、行く宛ての無い一は裸足で街を歩きどこか休めるところはないかと探しにいった。 すると、看板に「こども110番 こわくなったらすぐおいで」と書かれた家を発見する。ここなら大丈夫かもしれないと助けを求めに行った。両親から暴力を振るわれていたためあまりにも一の体には傷が多い。それが見過ごされるわけなく警察に通報され、一時的に孤児院に転がり込むことが出来た。 しかしそれだけでは安心出来ない。この日本では精神疾患で犯罪者が情状酌量になるなんて話もある。もし親が上っ面の反省を見せれば両親の元に返されてしまう。ここにいるのは身寄りのない子供だけ。自分には親がいるからずっとここには居られない。 次は殺されるかもしれない。周りに助けを求めた自分のせいだと罵られるのが目に浮かぶのはあまりにも容易だった。 不安が限界に達した一は当時出会った水葉青という1つ上の少年に泣きながら相談した。彼は初めて孤児院に来た一に対し、一番最初に声をかけて面倒を見てくれた優しい少年だ。この孤児院の中で1番頼りにしていた存在だったから、彼の元に相談したのだ。 帰ってきた言葉は意外なものだった。彼は「自分を救ってくれた神様に祈るといい」と言ったのだ。 神様なんているのだろうか。でもやけに彼の言葉には嘘がないようにみえた。 半信半疑ではあったが他に助かりそうな方法もなかったため、藁にもすがる思いで彼と一緒に神様へ祈りにいった。 両親はその翌日に失踪した。そうして地獄のようだった家から解放される。 それがきっかけで青のことがより一層好きになった。もし青に何かあったら、今度は自分が助けると心に誓い、彼の傍に居続け守ることを決める。 それから、水葉青の元には自分と同じように助けを求める人々が次々と訪れた。祈った人達が畏怖する加害者共は皆一様に消えていったのを傍で見ていた一は、彼の力を心の底から信じるようになる。 自分以外の人達が彼を信じるのもまたおかしくないことであり、そうして集まった人間たちによって、彼を教祖とする宗教団体「拝掌教」が設立された。 それから相談者の数は一気に膨れ上がっていった。増え続ける相談者に、日に日に青が疲弊してゆくのは明らかで、あなたはどうにかして彼の助けになりたいと思った。 全ては青のため。 あの時助けてくれた青のため。 幸せそうに笑う青のため。 青以外何もいらない。 青が幸せならなんだっていい。 青がそばにいてくれたらそれでいい。 今度は自分が青に恩返しをするときだ。 あの時助けてくれた青のためになるんだ。 まず、一は嘘をついた。 教団内では「敬虔な信者には神が教祖様と同等の加護を与えてくれる」という教えが広まっている。その教えに則って「自分にも加護の力が与えられた」と嘯いた。 そうして、相談に訪れたものを虐げる「加害者」をその手で殺し、教団の裏手にある山へと埋めたのだ。 おかげで、水葉青の元へ訪れる相談者は半分になった。 半分殺し続けているおかげで、彼は幾分かましな顔色になっていった。それを見れば、心が嘘みたいに晴れやかな気分になる。 単だからと適当に名付けられた。 [イメージ] 柊モチーフ 目の色:赤色 誕生花:12/11→西洋ヒイラギ 【通過済みシナリオ】 【秘匿HO】 ◆HO 柊 あなたは拝掌教の信者だ。 【推奨技能】目星・聞き耳・図書館・刃物系技能 秘匿:あなたは殺人者だ。 あなたはろくでもない家庭環境で育った。HO1と出会ったのはとある孤児院で、あなたは家庭内暴力が原因で一時的に孤児院へ保護されていた。 保護は一時的なもので、両親が上っ面の反省を見せればあなたは家に帰されてしまう。そうすれば次は殺されるかもしれない、と当時であったHO1へ相談したところ、彼は「自分を救ってくれた神様に祈るといい」と言った。 半信半疑ながら、藁にもすがる思いで彼と一緒に神様へ祈ったところ、貴方の両親はその翌日に失踪した。そうしてあなたは地獄のようだった家から解放される。 それから、HO1の元にはあなたと同じように助けを求める人々が次々と訪れた。 側でそれを見ていたあなたには、彼の力を信じるには充分だっただろう。 そうして集まった人間たちによって、彼を教祖とする宗教 団体「拝掌教」が設立された。 それから相談者の数は一気に膨れ上がった。増え続ける相談者に、日に日にHO1が疲弊してゆくのは明らかで、あなたはどうにかして彼の助けになりたいと思った。 だから嘘をついた。 教団内では「敬虔な信者には神が教祖様と同等の加護を与えてくれる」という教えが広まっており、あなたはその教えに則って「自分にも加護の力が与えられた」と嘯いた。 そうして、相談に訪れたものを虐げる「加害者」をその手で殺し、教団の裏手にある山へと埋めた。 おかげで、HO1の元へ訪れる相談者は半分になった。あなたが半分殺し続けているおかげで、彼は幾分かましな顔色になったことだろう。 あなたはHO1を信じている。いつしか彼は、この世からすべての悪を取り払ってくれるだろう。その助けになるのならば、あなたはその手を汚すことすらいとわない ・祈りについて HO1が相談者の額に掌を向けて祈りを捧げる。すると加害者は行方不明になる。現在まで行方不明になった人間は見つかっていない。 現在では週に2~3日、一日につき4~5人の相談者が教団まで訪れる「相談会」が行われている。ここに訪れる相談者は、 教団幹部の「鬼灯」という男が事前に選定している。 勿論あなたには加護の力などないので、祈るふりだけして相談者から加害者の情報を聞き出し、夜な夜な殺しに行っているわけだが。 ・神の加護 HO1が持つ祈りの力を、信者たちは「神の加護」と呼ぶ。 敬虔な信者には同等の力が与えられるという教えがあり、集まった信者たちは毎朝熱心に祈りを捧げている。
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