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クトゥルフ PC作成ツール
渋谷 直
ID:2512221
MD:f989a1c91d1f25d29c27ad6d0404acee
渋谷 直
タグ:
森河
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
渋谷 直 (シブヤ-ナオ) 大学生。 精神療養の勉強をしている。医者になるかはまだ決めていない。 未来を生きる事に目を向ける余裕はまだ無く、それを考えられるようになる為に勉強している。 人の輪の中心にいるタイプだが、ローテンションで口数はそこまで多くない。 大事な女の子がいる。 以下シナリオバレあり ☆「かくしおに」シリーズ_HO2 高校一年生。スポーツ全般が得意だが、何か一つを極める気はない。中学時代は飛び込みをかじっていた。 ------------------------ ○かくしおに前: 幼馴染(行方不明)の事が好きでした。当時、自分の想いは伝える事ができませんでした。 HO1も大事な友人の為、HO1の現在の在り方を受け止めています。 あの子が消えたはじめの頃は、子供ながらにきっと見つかるあの子の帰りを共に待って、それまでの間HO1を支えるつもりでした。 中学に上がる頃には、あの子はもう戻ってこないだろうと諦めていました。2年もの間、期待しては落胆する事に疲れていました。 それからはHO1が覚えていない上に誰もがあの子をいなかったものとして扱うので、「自分だけは心の中で忘れないでいよう」と思う一方、もう居ない事を実感する苦しさに「自分も忘れてしまいたい」とも思っています。 基本的にはHO1が傷つかない・思い出さないように危険から遠ざけようとします。恐怖がトリガーになって思い出すかもしれないと考えたからです。 その分よく側にいるのですが、HO1を見ていると嫌でもあの子を思い出すので切なく感じる事も多くあります。 秘密と共に自分の感情を隠して明るく振る舞うよう心がけていますが、HO1の姿をぼーっと見つめてしまっている事があります。 あの子の姿を重ねるつもりはなくても心は小学4年生のままのあの子へ向かっています。 ------------------------ 〇かくしおに後〜あざみどり前: あの子ときちんと別れる事ができ、またHO1が自分の人生を改めて歩み始めたので、HO1への依存度が下がりました。 生涯ひとりで抱えていくと思っていた気持ちを幼なじみに打ち明けられた事もあり、以前より少し開放的な気分になっています。あの子の事はずっと好きでいるつもり。 やっと少し身長が伸びた。成長期はまだこれからだし!!! あとブタクサ滅びろ。 ------------------------ 〇あざみどり後〜いちぬけた前: はじめは望月会長の恋にシンパシーを感じたが、礼子から佐倉の記憶に関する境遇を聞いてからは礼子と自分を重ねつつある。 そしてあの時の真実を知ると名乗る存在に、決着がついたはずの心はざわめき出す。 自分が知っているあの子の最期は真実じゃなかったのか…?? 自分であの子の話を聞いたし別れを告げた、と分かっていても「もしあの子に何かが起きていたら……」そう考え始めてしまうと不安が止まらない。 いつのまにか得体の知れない飲み物・そして[アンサー]をすっかり信じ込んでしまっている事に、自身はまだ気付いていない。 ------------------------ 〇いちぬけた後~えんはちよ前: *不定の狂気:10_強迫観念に取り付かれた行動 期間:1年生2/13~3/13(U0シリーズ内時間) 麗奈と握り合った手を擦り続けている。本当じゃなくても、確かにそこにあった。 あのれいちゃんが偽物だというなら、自分が待ち続けた時間や交わした想いだって偽物になってしまう。 あんなに待ち続けて今も胸を焦がす彼女に対して、"要らない"なんて世界中の誰にも言わせてやるものかと思っていた。 本物じゃないから要らないなんて事はない、仕方なくてもそんな言葉は聞けなかった。 あの子が苦しくなければなんでもいい。誰も傷つけないで。 教室で触れ合った痕跡を頼りに、ただ祈る事しかできない。 ----------- あちらの世界のあの子を置いてきてしまった。アンサーが先にあの世界を離脱したから、あの子は佐倉みたいに切り捨てられる事はない、そう自分に何度も言い聞かせる。 触れた手、交わした言葉と涙、全てが温かかった。今でも手を擦ればちゃんと思い出せる。 本物とか偽物とかそんなこと関係なくて、ただ坂根 麗奈に幸せでいてほしい。 代わりに自分が影になっても、世界に捨てられても構わなかった。 いっそ一緒に消えられたらよかった。これから自分はどこへ向かって生きればいいのだろうか。 1週間ほどして、髪を染め直した。 プリンになっていた(少しカッコイイと思っていた)髪を、麗奈に見られた事が恥ずかしかったから。 …染め直しのついでに、刈り上げも入れた。 髪先が肩に触れる度、あのバレンタインの寒さを思い出して何も手につかなくなるから。 忘れたい訳ではない……今でもこの手に縋ってしまう時点でそれはそうなのだけど。 でも、心が足を止めてしまっても、時間は止まらない。押し寄せる日常をこなすには、そうするしかなかった。 先輩の卒業式が間近に迫る。自分は心に残る幻想と、目の前に迫る現実に板挟みで憂いは消えない。が、世話になった先輩はきちんと送り出さないといけないだろう。 死んだ人を置き去りにして、時間は進む。生きている限り、その激流には抗えない。 ------------------------ 〇えんはちよ後~ >>>最後に あなたたちは高校2年生にあがるかそれ以上に年をとるかの二択が選べます。 高校2年生の場合はステータスは5ポイントどこかに振り分けていただけば(もしくはEDU+1)そのまま何もせずに問題ありません。 それ以上に年をとる場合はその年に合わせてEDUを上げてください。 →大学一年生(19)へ 高校という箱庭から羽ばたいていった先輩を見て、本当に変わっていくんだ、と思った。 思い出と一緒に環境すら置いて、未来に向かっていく姿。 先輩が"私も同じだ"と言っていたように、自分も先輩と境遇を重ねていたから、自分もああやって進んでいくのか……と漠然と感じた。 そうしたら、どこへ向かって生きていくのか考える事はまだできなくても、 とりあえず目の前の日常をこなして自力で立てるようにならなきゃいけないと思った。 以前取り乱していた凛子を気にしてパラパラと見た本の内容が、自分にも必要な知識なのでは?と目に留まった。 いくつも霊的体験に遭い、自分も感情・衝動すら操作される事があった事を思い出す。 自分を守れずに、幼馴染を守れる訳がなかった。あと、いつも一緒に巻き込まれている友人も。 ほどなく、医学書を少しずつ集めて勉強を始めた。 それから適当に断り続けていた野球部の助っ人に時々出てみた。…今までは大事な人を待つ事でいっぱいで、何かに熱中する事を避けていた。 野球にハマった訳じゃないけど……、新しいものへ踏み出してみる訓練にはなった(でも最後まで助っ人を貫いた)。 18歳、自分で受けておいて、医学系の大学に合格した事が信じられず、呆けたままとりあえず家族と凛子に報告した。 周りの祝う言葉を聞いてやっと、そうなのか………と呑み込んだ。恵巳に連絡したのはその後。 進路が決まっても、卒業しても、自分が新しいステージへ進んでいく事に気持ちが追い付かず、どこか他人事みたいに感じていた。 大学生になった今でも、まだ前を向いて歩いていく事はよく分からない。 けど、目の前の日常をきちんとこなしている、と思えるだけで自分も変わったな…と自覚する。 麗奈は今でも大事な女の子。ずっと愛している。 でも、他にも、自分の周りには心を砕いて接したいと思う人たちが居る事が、今なら分かる。 前は向けないけど、自分の周りくらいは、見えるようになった。 ○名前:かくしおにのHOをもらった時に渋谷に居て、目の前の看板に"直進→"と書いてあったから。 また、看板の文字色が背景合わせで「直」のみ白字になっていたから。 ○イメージソング:『Dejavu』(NU'EST W)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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