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クトゥルフ PC作成ツール
アリス
ID:3678067
MD:f99b50c0408552356d067133bb21283f
アリス
タグ:
仔虎
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
本名 Jonathan・Marx ジョナサン・マルクス(マルクスはおばあさんから貰った性) 愛称 ヨナ #00bfff 明るく元気で好奇心旺盛なお人好しな性格。一度懐に入れた仲間は絶対に守るという強い意志。 よほどのことがなければ怒らないしダメとも言わない。できるだけ相手を尊重するが我が強いところがあるためたまに譲らないこともある。 ただリーダー故に表立って荒事をするよりは様々な思惑から仲間を守る外交担当といった感じ。 職業はファッションデザイナー。 仕事は溜めたくないので納期はしっかり守る。 有名なファッションデザイナーなのだが決して表には出ないため作品とデザイン画を代理人に納品して自身のブランド店舗を管理してもらっている。 好きなことはティーパーティーと甘いもの。紅茶好き~! 嫌いなものは苦いもの。 趣味はお茶会、服作り、野鳥狩り。 【特徴表】 ◆2-8 芸術的才能 稽古後を小さい頃に習っていたか、実用ブログで人気を博している。 任意の<芸術>1つに[INT×3]%を加える。 プレイヤーは音楽、著述などの専門分野を指定すること。 ◆3-5 銃火器の達人 銃火器とは何かの縁があり、普段から親しんでいる。 火器技能5つ(拳銃、サブマシンガン、ショットガン、マシンガン、ライフル)の基本成功率は50%である。 俺には姉がいる。正しくは姉ではなく、俺と同じ顔をしたオリジナル。 俺はその姉の細胞と遺伝子を用いて作られたクローンだ。 何故クローンを作るようなことをしていたのかはわからない。 他にもいくつか同じような顔をしたクローンがいたらしいが言語機能が発達してないだの形を留められないだの研究員らしき奴らが言っていたのは覚えている。 その中で唯一完成したのがこの俺。 性能テストだと言われひたすら勉強をさせられ、しまいには肉体の性能を確かめる為だと何度も何度も痛めつけられ殺されかけた。 様々な苦痛を与えられ絶叫する俺を一枚のガラス越しに研究員たちと共に淡々と観察している姉が視界に入る。 どこまでも冷ややかでどこか嫌悪と恐怖を宿したあの目が今でも忘れられない。 ある日、いつものように性能テストをされ隔離部屋に戻された時のことだった。 最低限の家具と寝具のみの部屋に見慣れないものが置いてあった。 ポツリとそこに置いてあったのは懐中時計。 一体誰の…? 研究員たちの中でこのような懐中時計を持っていた奴はいなかったはずだ。 俺はそっとその懐中時計に導かれるように手を伸ばし、触れた。 瞬間、ドクリと全身が脈を打つ。 ぱちりと一つ瞬きをする。 ふと気づけば周りの風景が変わっていた。 殺風景な部屋は何処へやら…周囲の様子は鬱蒼と茂った森の中。 初めての外。 夢でも見ているのだろうか。一瞬でどこかに移動するなんてことありえない。 起きた出来事に困惑しながらもただ突っ立ってても意味がないので俺は歩き出す。 初めての外の空気は何だか美味しくて、困惑しながらも何処か胸はドキドキと高鳴っていた。 いろんな植物や動物たちを好奇心のままに観察し歩いていくと進んだ先に、小さな村を見つける。 周囲が森で囲まれた閉鎖的な村。 俺は好奇心の進がままにその村へと足を踏み入れた。 ………その後後悔するとも知らずに。 最初は警戒している様子の村人たちに挨拶をし一晩泊まらせて欲しいとお願いした。 見かけない顔だ、怪しいやつだと村人たちはあまり俺を歓迎的ではなかったが村の村長だという人が一晩だけなら…と見知らぬ俺を保護してくれた。 が、その晩。俺は村長に無理やり組み敷かれ犯された。 よく考えてみれば俺は性別学上男ではあるが姉のクローン体。見目だけは女性なのだ。 地獄のような一晩だった。 村長が寝静まったのを計らって俺は懐中時計を手にそっと外に飛び出す。 身体中が痛い、気持ち悪い。だけどあそこにはもういられない。 疲労した身体に鞭打って俺はただひたすら歩き続けた。 ぱちり、目を覚ます。 どうやらいつの間にか力尽きて眠っていたようだ。 重たい体を起こし、周囲を見渡す。 周りを見渡してみれば今度は路地裏のような場所に俺は倒れて眠っていた。 ここはどこだ…。眠る前までは確かに森にいたはずなのに……。 思わずぎゅっと手に力が入る。握り込まれた手にはあの懐中時計があった。 「もしかして……これのせいか?」 その呟きと共にぱちり。 周囲の景色が一瞬で変わる。と、同時に俺は空に投げ出されそのまま落下し海に落ちる。 息が苦しい。溺れて死ぬかもしれないと不安がよぎった時、またぱちり。 今度はまた別の森へと景色が変わっていた。 飲み込んでしまった水をゲホリと吐き出し息を整える。 なんで俺がこんな目に………! 悪態をつきたくなるのをグッと我慢して代わりに懐中時計に八つ当たりするように地面に叩きつけようとしたところでふと違和感に気づく。 この懐中時計を投げ捨ててしまいたいのに、何故か身体がそれを拒絶するかのように投げ捨てられない。いくら頑張ってもそれは叶わなかった。 「なんなんだよ………っ」 どうしたらいいのかわからなくて、また当てもなく歩き続ける。 しばらくすれば家が一軒そこにはあった。 村での出来事を思い出し、呪文を使って小さくなり家に忍び込んだ。 雨風がとりあえず防げるならどこでもいい。とりあえず体を休めないと…と家の住人に見つからないようにコソコソと隠れて数日を過ごした。 この家の住人は優しそうな老夫婦ではあったが村でのことが忘れられずにずっとひっそりと隠れて過ごしていた。が、結局クッキーに齧り付いているところを見つかり小瓶に閉じ込められてしまう。 おじいさんは捨ててしまおうといっていたがおばあさんは珍しい小人よ?このまま飼いましょう?といって小瓶に入った俺にペット感覚で餌を与え鑑賞していた。 数日後、おばあさんが買い物に出かけるとおじいさんがやってきて無造作に俺が入った小瓶を持ち上げるとどこかに向かって歩いていく。 歩けるしばらくして立ち止まるとおじいさんは最後に「お前さんには悪いがここでさよならだ」と言われ勢いよく海へと放り投げられた。 いや、また海かよ!!!!と思わず小瓶の中で叫んだ俺は悪くない。 他にも懐中時計のせいで高所に移動させられたり落っこちたり何故か俺がショゴスロードと知ってたやつに追い回されたりと命の危険に毎度晒される。 散々な目に会いはしたが、諸々の事情を理解してくれた不思議なおばあさんに出会い俺に服を作ることと素養を教えてくれた。たまに懐中時計のせいで飛ばされるがなんとかおばあさんの元に戻り5年くらい俺はそのおばあさんと一緒に住んでいた。 今はクレイシに所属して離れてはいるがおばあさんが教えてくれた服作りを今もしている。 ただ少しデザイナーとして有名になりすぎたので俺の顔を知っているやつらに会いたくないがために姿は秘匿とし、代理人としておばあさんが名乗り出てくれたのでその好意に甘えている。 どこかに自分の居場所が欲しくて普通の人間が当たり前に持っている家族や友人、仲間に憧れている。 【イメ―ジソング】 ・Storyteller https://youtu.be/KT2kAk_crfs ・レゾンデイトル・カレイドスコウプ https://youtu.be/vZGmZ8qk3kQ 【遭遇した神話生物】 ハイドラ/ダゴン/コラジン 【通過シナリオ】 ・咆哮エトランゼ…ENDB ・故意に蛇足…生還 【クレイシメンバー】 ・赤ずきん(呼び方:テオ、赤ずきん)https://charasheet.vampire-blood.net/3677801 ・ラプンツェル(呼び方:モニカ、ラプンツェル)https://charasheet.vampire-blood.net/3744666 ・人魚姫(呼び方:ロズ、人魚姫)https://charasheet.vampire-blood.net/3744071 【がおエト/アリス】 貴方の身体はショゴスロード(もしくはそれに類する状態)である。 貴方は、呪いの「懐中時計」を手放すことが出来ない。 懐中時計は別の場所へ瞬間移動してしまうアーティファクトであり、場所や時間の指定を出来ないため、もし高所や深海へ飛ばされたら死にかねない。呪われた経緯は任意である。 貴方はエトランゼ加入前、「ニコ」という綺麗な顔立ちの青年を助けたことがある。 状況はKPと相談して決めてほしい。貴方がニコを助けた日以来、ニコに会ったことは無い。 また、ニコはお礼も言わず、それどころか一言も口を開かずに去っていったことを覚えているだろう。 代わりに、【白雪姫】からは御礼状、豪華な菓子折り、分厚い札束、手紙の入った荷物が届いている。 貴方はそこで初めて、【白雪姫】とコンタクトを取り、エトランゼの存在を知った。 手紙は、エトランゼに加入し、【白雪姫】と定期的に連絡を取るのならば、懐中時計による移動先や移動タイミングを【白雪姫】がある程度制御出来るという内容である。 貴方はその誘いを承諾し、【赤ずきん】の加入と共に、貴方をリーダーとするこのクレイシが発足した。 貴方はニコが持っていたと思われる本を、未だに所持している。手話の教本のような、イラストと文字が書かれた分厚い本だが、貴方はこの文字に見覚えが無い。 時期と回数は任意であるが、貴方は人間に、自らの命に関わるような迫害をされたことがある。 それがショゴスだと気づかれたのか、幼くなるもしくは小さくなる様子を目撃されてしまったからかは、どれでも構わない。 <迫害例> ・「泥人形」と呼ばれ化け物扱いされた ・小さくなっている時に捕まり、小瓶に閉じ込められた ・なかなか死なないことがバレたために、第三者から遊び感覚で高所から突き落とされた ・ある人物のクローンのようなショゴスロードだが、オリジナルの自分から「自分」の偽者だと言われ殺されかけた . . . 職業:任意(裏家業では無いことが望ましい) 年齢:20代以上をシナリオ開始時点でのデフォルト外見年齢とする。実年齢は問わない。 推奨技能:目星、回避、交渉技能、正気度、その他必要だと考えた技能 特記事項:SIZとINTは最大値で固定となるが、SIZをキャラクターの身長に反映させる必要は無い。 継続探索者でこのHOを使用する場合、シナリオ開始前の任意のタイミングで呪われたという設定になる。新規継続に関わらず、クトゥルフ神話技能に+5%する。 ショゴスロードとしての知識及び、「ニコ」の所持していた本により、貴方には高い言語技能がある。 《アイデア》と同値分の技能値を好きな言語技能に割り振り、取得していない言語の理解に取得している言語技能の半分までプラス補正を与える。 . . 『特殊能力(アリス)』 ・不定形の肉体 MPを1でも使用した場合、身体が幼児化する。 HPはそのままである。 就寝によりMPが回復すれば、外見年齢は元に戻る。 身体の異変であるため、服は変化しない。 常に装甲が6あり、毒は無効で、ショックロールと自動気絶は発生しない。 過去に取り込んだ魔術師の知識として、以下の呪文を取得している。 ・ポケットサイズ(呪文) 手のひらサイズまで小さくなる呪文。服も同時に小さくなる。 重さも大きさに対応するが、HPは変動しない。 MPを5消費し、1Rで変化するものである。 戻る場合も1Rかかるが、MP消費は発生しない。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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