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フレジエ・フラヴィニー
ID:4328878
MD:fb0f42ae7ba2397c47e36ae465ea0aea
フレジエ・フラヴィニー
タグ:
ねむハウス
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
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初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
フレジエ・フラヴィニー Frassie・Flavigny 性別:女 身長:166cm 体重:55kg 外見年齢:24歳前後 実年齢:1618歳→1693歳 愛称:フレイ、フレン 趣味:お菓子作り 好きな色:赤 一人称:あたし 二人称:あんた、君 「フレジエ・フラヴィニー。趣味はお菓子作り。あとは……そうね、何か燃やしたい時は言って。見つかったらまずい書類とか、悪い魔法に使った魔法陣とか」 「あたしだってこれくらいできるわよ。…………、まあ、こういう日もあるわよね。何事も100%なんて存在しないもの。いい経験になったわ」 対HO1「うるさいわね、18年くらいサバ読んでもいいじゃない。わざわざ1618歳です、って言う方が面倒くさいわ。シワ増えるわよ」 対HO2「ちょっと、今度こそは大丈夫なの?何か大事になる前にあたしを呼んでね。全部なかったことにしてあげるから」 対HO4「ああ、ララ、ちょうどいいところに。ちょっと助けて。また燃やしすぎちゃったの。あんたの氷が必要なのよ」 お菓子作りが趣味の魔法使い。 ただ、手先は不器用で、いつも何かを焦がしてばかり。 基本的には自身の長いお菓子作りによる豊富な経験から補えているが、少しでも油断すると失敗する。 最近は上手な手の抜き方を覚えたのか、集中しなくても程よく焦がす程度のミスで完成させることができている。 (本人はよい成長と捉えている) 魔法に関しても、手加減、力の調整が下手で、油断すると魔力を使い過ぎてしまう。 火の呪文を好んで使うため、ミスをすると大爆発を起こすこともある。 解決策として、自身のお菓子作りの経験を生かし、お菓子作りでの力加減を参考にしながら魔法の火力を調整している。 そのため呪文には基本的にスイーツの名前が使われている。 その魔法に使う魔力と、呪文に含まれているスイーツを作る際に使うエネルギー、またはオーブンなどでの火力量などを結びつけ、それぞれの呪文がちょうどいい魔力量になるように呪文を命名している。 長いこと自身の不器用さと付き合ってきたため、多少の魔力の使いすぎや、燃やしすぎ壊しすぎでは動じない性格。 1600年も生きていたため、時間感覚も少し麻痺しており、数年単位の修理・改装などは小さなことと考えている。 ただ、その時間感覚について指摘されたら謝る程度の社会性は持ち合わせている。 不器用さを改善しようとは試みるが、何百年も失敗し続けているため、半ば諦めてはいる。 一番嫌いなことは、食べ物を粗末にすること。 フレジエ本人も何度もお菓子を焦がしたりしてしまっているが、基本的には自分で食べている。 (例外として本当に丸焦げになってしまったものだけはしぶしぶ火で燃やして炭にしている) たぶんわりと年齢は気にしている方だと思います 1618歳だけど基本自己紹介では1600歳って言う(18年分サバを読む) <名前の由来> Fraisier:フレジエ いちごのショートケーキ スペルは少しいじりました 本人がつけた魔法使いとしての名前である。いちごのショートケーキは、本人の一番お気に入りのお菓子。 本名:ロザリー・コルネイユ(Rosalie・Corneille) 生まれた時親から名付けられた本名が別に存在していたが、迫害を受け、親に迷惑をかけないために名前を変えて生きていくようになる。 <生い立ち> 裕福な家庭に生まれる。 親がいろいろ習い事をさせることが好きで、幼い頃はバイオリンやピアノなど、多くの楽器を学んでいた。(今となっては遥か昔なことなため全く覚えていない) 順調に育ったが、14歳の頃魔法が発現し、家の本棚を燃やしてしまう。 偶然近くにいた母がそれに気づいたが、母は父にもそれを秘匿し、フレジエを普通の子として育てようとする。 そのまま母以外に魔法が知られることはなく成長を続け、フレジエは前々から興味を持っていたパティシエへの道へ進むために進学をする。 数年は何事もなく過ごせてはいたものの、ある日運悪く火の魔法が暴発してしまい、大きな騒ぎとなる。 幸い怪我人こそはいなかったが、魔法使いだとバレてしまい、学校では騒ぎとなる。その知らせは父の耳にも届く。 フレジエは、騒ぎになった以上このままパティシエの勉強を続けることは不可能だと思い、家を出ていくことを決意する。 母はフレジエを止めようとしたが、「母はフレジエが魔法使いということを知りつつそれを秘匿していた」ということが父に知られるのはまずい、と考える。フレジエ自身が魔法のことを誰にも明かさずに隠していた、ということにして口裏を合わせてもらうことにした。 父としても、魔法使いの子供がいるということはあまりいい印象は持たれず、実際に騒ぎになってしまってる以上問題であるので、フレジエが家を出ていくことに関しては賛成であった。 学校に寄付金を支払い、生徒と先生の口止めをすることで世間体を保つことには成功する。(もちろん限度はあり、口止めも完璧ではないだろうが) フレジエ側からの提案により、フレジエは父から少しの金銭的補助を受け、家を出て行った。 家を出て行った後は、名前を変え、各地の街を転々とする。大きな町で有名なパティシエに弟子入りをしてみたり、お金を稼ぐために短期間働いてみたりなど、いろいろなことをした。 どれも、自身の不器用さや魔力のコントロール不足により、すぐに追い出されることにはなったが、段々それにも慣れていき、長く続けば運がいい方という心持ちで生活をするようになった。 パティシエとしてある程度成長してからは、気が向いた時にお菓子を作り、人々に配ったり、たまに売ったりをして暮らしていくようになる。 名前が有名になってしまうと動きづらいので、特にお菓子に名称などはつけずに売っている。また、定期的に形を変えている。 そのように、好きな時にお菓子を作り、好きな時にそれを売る生活を長いこと続けていたが、(シナリオ開始から)数年前の「星降る夜」の事件のせいで、魔法使いへの迫害が悪化したあとはその生活も難しくなってしまう。 魔法使いの作ったお菓子だという噂が広まった街では、そんなもの食べれるかとお菓子を捨てる人々がいた。 魔法使いと人間の戦争により貧乏な人が増え治安が悪化した街では、お菓子や材料などを根こそぎ盗まれることもあった。 ほとぼりが冷めるまでは大人しくしてようと、街から離れた森などをふらついている時に、バルトロと出会う。バルトロの提案は悪くないものだと感じたためそれを了承。現在はバルトロの屋敷で生活している。 <自身の境遇について> 主に感情周りの補足 父以外との家庭仲は基本的に良好。父は家庭をあまり顧みない人間だったため、関わりは薄かった。 母のほかに、10歳下の妹がいた。 教養の一環として楽器などは一通り習ったが、音楽にあまり興味を持てず、また不器用さも相まってすぐに辞めてばかりだった。 10歳の頃、母が妹を妊娠し、食欲がなくなってしまったことが、最初に料理をしようと思ったきっかけである。 姉になるという感覚も後押しし、何か食べやすい食べ物はないだろうか、とキッチンへ押し入り、止めようとするシェフを説き伏せ、色々とアドバイスを聞きながら母へのご飯を作った。 母は嬉しそうにし、完食こそできなかったものの、体調が良くなったらまた何か作って頂戴、とフレジエに言った。 妹が生まれてしばらく経ち、母の体調も落ち着いてからは、フレジエは母にお菓子を作って振舞うようになった。 最初の方は焦がしてばかりで、自身でも失敗作だという自覚はあった。 けれども、母が嬉しそうに食べてくれたため、今度はもう少し上手に作れるようになろう、と思うようになる。 フレジエ本人は、この人はこんな黒いものをなんでこんな美味しそうに食べるんだろうな、と思いつつも素直に嬉しいなと思っていた。 他の趣味と違い、お菓子作りを継続して続けられてるのは、誰かのために作る、誰かが喜ぶ、という行為に対する反応のわかりやすさのため。 不器用さのせいで成長までには一段と時間を要したが、一度やろうと思ったことに対しては根気強く取り組める性格のため、辞めることなく続けられている。 妹がいろいろなものを食べられるようになってから一段とお菓子作りに取り組むようになった。 しかし、14歳の頃にフレジエが魔法使いであることが発覚する。 優しかった母も、フレジエが魔法使いであるという事実には困惑を示す。 特に炎の魔法を使う、という点から少なからず恐怖も抱くようになった。 まだ小さな妹もおり、母は特に世間体には敏感になっていた。 それでも母がフレジエのことを追い出さなかったのは、今まで育ててきた我が子を守りたいという気持ちも少なからずあったためであった。 母はフレジエが魔法使いだと他の人に知られないように、様々なことを取り決めた。 外出も控え、交友関係も最低限になど、かなり厳しい約束ばかりではあったが、フレジエはお菓子作りに集中できるのでそれはそれで都合が良かった。 しかし、それでも19歳の頃にフレジエが魔法使いだと周りに知られてしまう。 その時にはフレジエの精神も完全に成熟しており、ここが潮時だと覚悟を決めることができた。 母と違い父はフレジエを守る気はなく、家を出ていくというフレジエの申し出を快く承諾した。 家族は、特に暴言を吐くことも暴力を振るうこともなかったため、フレジエは自分は幸せな方だと思っている。 金銭的な支援も受けることができ、それに対する恩返しはもう二度と関わらないことであると考えている。 一つ悲しかったことは、妹が自分に怯えていたことだった。 妹は、母やフレジエ本人からではなく、友人経由でフレジエが魔法使いだという事実を知った。その話は尾鰭もついており、少し誇張された形で妹に伝えられた。 懐いていた妹が自身に怯え切ってしまったことや、妹にそんな顔をさせてしまったことが悲しく、それも家を出る要因の一つとなった。 あまり特定の何かに入れ込むことがなく、あっさりとした性格だが、それでも人に喜んでもらえることは嬉しいと感じる。 お菓子(に限らず料理全般に言えることだが)は魔法使い/人間関係なく、人を満たすことができるし笑顔にもできる。 フレジエなりに素敵なものだなと思っており、同時に奥が深いなと思っている。 魔法使いであるせいで人からお菓子を食べてもらえなかったり、捨てられたりしたこともあったが、魔法使いであるおかげで長く腰を据えながらお菓子作りにも取り組める。 そのため、自身が魔法使いであることを恨んではいない。 <第二の人生> 前世と同じく、生まれた時点での名前はロザリー・コルネイユ、その後改名をしてフレジエ・フラヴィニーを名乗るようになる。 前世とは異なり、パティシエの家に生まれる。前世とは違って、10歳以前からお菓子作りを学んでいた。 愛されて育つが、その後前世と同じように14歳で魔法が発現。親は掌を返したように冷たくなり、家を追い出される。1600年前と比べて魔法使いへの印象も大幅に変わっているため、両親の反応は平均的なものである。 14歳なりに精神は育っていたため、魔法使いが人から迫害されるのも知っていたし、仕方のないことだとも思っていた。しかし、親のあまりの掌返し具合には呆れ、人間は所詮こんなものか、と失望をした。 前世より家を出るのは5年早かったが、パティシエの家に生まれたため技術面では前世の19歳と対して差はない。 前世で母にお菓子を作った、などの原体験が、今回の人生では存在しなかったため、前世よりは孤独を感じていた。お菓子を作り続けていたのは、比較的好きな趣味、かつ自分ができる唯一の特技だったため。 前世の記憶を得てようやく自分がお菓子作りをしたいと思うようになった出来事などを思い出す。 <魔法使いと人間の共存について> 平和に暮らしていくに越したことはないと考えているが、無理に和解や相互理解を推し進めるのも逆効果ではないかと思っている。 長い間存在していた確執を消し去るのは難しく、本人もその歴史を実際に見ているため、簡単なことではないだろうという考え。 せめて、お互いがお互いの存在を認識することのない離れた場所で、それぞれが問題なく生活できるようになってほしいと思っている。 一番嫌いなことである「食べ物を粗末にすること」は、自身が迫害される中で実際に受けた経験によるものである。 『魔法使いがお菓子を作っているらしい』というふんわりした噂に尾ひれがつき人々の思想が過激になった結果、疑心暗鬼になってしまい、フレジエが作ったお菓子以外の食べ物も廃棄する人が現れたこともあった。 せっかく作った食べ物を「魔法使いが作ったから」「食べたらきっと悪いことが怒る」という、根拠のない妄想だけで目の前で捨てる人間こそ一番害悪だと考えている。 (実際に悪い魔法使いが存在し、悪事を働いているためその懸念も最もだが) →一言で言うなら食べ物が粗末にされない程度に穏便になればもうそれでいいと考えている <使用魔法> ・マカロン作りの魔法 「ピクシー・チェリーのマカロン 春色シナモン添え」 「ピクシー・レモンのマカロン 夏色シナモン添え」 「ピクシー・メープルのマカロン 秋色シナモン添え」 「ピクシー・ローズのマカロン 冬色シナモン添え」 マカロン作る魔法 パターンはその時の気分です ・破壊する魔法 程度によって形容詞が変わる 「クリスマスブラウニーのミルク・ロッシェ」(破壊力:小) 岩が破壊される程度の威力の魔法。 ブラウニーは精霊の方のブラウニーです(小さい生き物) 攻撃としても使えるけれど、家事をしてくれるブラウニーのように誰かを助けたり、塞がれた道を開通するため、といったレベルの威力を想定している。 「三つ目トロールのビター・ロッシェ」(破壊力:大) 岩山を砕く勢いでものを破壊する魔法。 トロールが棍棒を振りかぶるように、眼下のものが粉々に破壊されるイメージ。 「レモンのガトー・ド・サヴォワ〜アラッサスの巣より〜」(破壊力:すごく大きい) アラッサス(タッツェルブルム)→山に住んでる ※アラッサスはフランス語表記 ガトー・ド・サヴォワ→山型のケーキ 山を破壊するくらいの勢い ・交渉系魔法 「パートドフリュイ ピクシーシュガー漬け」 キラキラの砂糖をまぶしたお菓子のイメージ(魔法のメインはパートドフリュイというより、それにまぶした砂糖の方です) 交渉系の魔法で、その砂糖に触れると敵意が和らいだりする(といいな) いろいろな味があります 対人:「レモンのパートドフリュイ ピクシーシュガー漬け」 対動物:「アプリコットのパートドフリュイ ピクシーシュガー漬け」 対猫:「ピーチのパートドフリュイ ピクシーシュガー漬け」 対犬:「オレンジのパートドフリュイ ピクシーシュガー漬け」 なんかそれ以外:「カシスのパートドフリュイ ピクシーシュガー漬け」 犬にオレンジは与えていいらしい 猫に桃もいいらしい ・炎魔法(小規模) 「サラマンダーのチョコレートシュー」 ちょっとした炎の魔法 爆弾っぽい感じ 原神のクレーの攻撃のようなイメージです ・炎魔法 「チョコレートサラマンダーのあくび」 「ジャックオランタンのホットチョコレート」 炎ドバーってする魔法 (くしゃみにするか迷ってます) ・炎魔法(大規模) 「ファイアー・ドレイクのフォンダン・ショコラ 〜地底のマグマ仕立て〜」 爆発の魔法 全部燃やす! マグマのように全て燃やし流します ・炎魔法 「スルトの燃え木 ブッシュ・ド・ノエル」 『アイスランド語では褐炭を Surtarbrandur (スルトの燃え木)という。』より 炎の巨人が暴れ狂うくらいに燃やしまくる魔法 ・花火の魔法 「瞬きのシャンパントリュフ」 シャンパン→しゅわしゅわした感じが火花に近い 瞬き(またたき)→星(空に浮かぶもの) ・緊縛魔法(???????) 「いたずらボガートのロープキャンディ」 ・飛行魔法 「メリュジーヌのギモーヴ フランボワーズ味」 メリュジーヌは水の精霊らしいですが竜の妖精とも言われているらしいです 竜とふわふわのギモーヴの二つで飛行系の魔法ということです ホウキを使うときに詠唱がいるならばこの呪文を唱えます それ以外にも何か物を浮かせたり飛ばせたりするときに使用します フランボワーズはフレジエの好みです ・後始末の魔法 「ドワーフの森のフロランタン」 壊したものをなるべく復元する魔法 自分で壊したものの尻拭いは自分でしようという反省のもと生まれました。 ドワーフ→働き者の小人 フロランタン→なんか瓦礫感ある --------------------------------- トラウム用商品 ・おばけ苺のミニタルト ・チョコレートエクレア 汎用 ・フランボワーズソースのチョコレート 恋が進展するかも フランボワーズ→いちご→かわいい 赤い→恋 ・シナモンクッキー 幸運が訪れる シナモン→甘い→甘い(良いこと的な意味で) ・焦がしバターのフィナンシェ 金運アップ フィナンシェ→金塊 ・太陽のオランジェット 仕事運アップ オレンジ→爽やか→効率アップ なるべく可能な限りでフランス語を使うようにしています(フレジエという単語がフランス語なので) でも限界はあるのでいろんな言語やいろんな国の生き物などが混じっていると思います
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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の著作物です。
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