キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
川枝 旋
ID:5482199
MD:feb7c9b18a8802e348eae0d3dc1a4ca0
川枝 旋
タグ:
cwacwa
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
楽器屋兼ピアノの調律師 家業を継ぎ、街の楽器屋を経営するお兄さん。 ピアノ調律がメインではあるが、他の楽器も簡単な調整くらいはできる。 ダウナーっぽいお兄さん。煙草吸ってそうだけど全然吸ってない。 いつも何かの音楽雑誌を読んでおり、様々なジャンルの音楽に詳しい。 ほどよく気が抜けていて、あまり人に影響されない様子。 仕事は非常に堅実で真面目。目が悪い。 幼い頃から楽器に囲まれた生活を送っており、本人も楽器、特にピアノが好きだった。 将来は専門的に音楽を学び世界を見てから、家業を継ぐつもりでいた。 しかし、音大の受験を好感触で終えた次の日に両親が急逝してしまい、周囲の期待に応える形で予定よりずっと前倒しで店を継ぐこととなった。 周囲の人々は非常に好意的で、まだ若い彼が何とか店を守れるように多くの手助けをしてくれた。近くにある音大の学生が頼りにする場所でもあり、過去そこを卒業した人々からも時折便りが来るような、愛された店だったのだ。 今となっては、すっかり店主として店を切り盛りしており、学生たちのいい相談役になっている。 近所に住む弟のような青年を気にかけている。 幼いころから、ピアノをやりたいのに両親に反対されている彼に自分のピアノを貸して教えてやっていた。 今でもそのピアノ部屋は楽器店の奥に残っているし、使われている。 非常に可愛がっており、甘やかしがち。 彼が努力の末音大に通うことになったのと同時に、同居するようになった。 悩み事をよく聞いており、それを宥めたり慰めたりすることが多かったが、 20歳になって家で成人祝いに酒を飲んでいた時、悩みや不安で泣き出した彼に、慰めてやりたいと思って抱き寄せてキスをしてみた。酔った頭で、ぼんやりと昔も似たようなことをして、泣き止んでくれたことを思いだしたのだ。 今回も同じように泣き止んでくれて、安堵した。安堵して、そこから先は眠ってしまって覚えていない。 が、それ以来彼の様子がおかしい気がする。というかおかしい。 いや、でも、これで安心してくれるなら、それでいいのかもしれない。 *** 無意識のうちに、安堵を求め、喪失を忌避している。 自分は安堵を与えなくちゃいけないし、そうでもしないと自分が今ここにいる何もかもに説明がつかない。 彼が自分を頼っていることにどこか安心している。うっすらと常に、どこにも行かないでくれと願っていることを、きっと自分も彼も誰も知らない。 狂った調律は安堵できない。落ちついて。いつも通り。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG