キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
ミゼーア
ID:1901317
MD:acbb939c0c313ba8c7f932ac3564cf43
ミゼーア
タグなし
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
ティンダロスの王の中の王。外なる神であり外なる神とは異なる存在。終末をもたらすもの。 【プロフィール】 「———やあ、キミがティンダロスの大君主、ミゼーアかい?ボクは霧崎桃李、キミのマスターさ!」 「おいおい、そんな威嚇するなよ、怖い怖い。数あるカミサマの中からキミを選んだのだってわけがあるんだから」 「ボクとキミはきっと協力しあえる。きっと素晴らしいモノが見られるよ。約束しよう!」 ティンダロスの王たちの中で最も強力な存在。ヨグ=ソトースが支配する『曲った時間』、つまりは我々の存在する世界の全てを憎んでいる。 それ故に聖杯に掛ける願いは『世界滅亡』。ヨグ=ソトースに阻まれ達成することができなかった目的を、聖杯をもって果たそうというのがミゼーアの狙いである。霧崎桃李の願いとは全く相反する願いであるにもかかわらず、この二人が対立することなく協力関係を結んでいるのは霧崎の目的をミゼーアは興味深いと感じ賛同したからであり、基本的な意思決定も霧崎に一任している。 仮に霧崎の身に危機が訪れたとしてもそのスタンスは変わらない。なぜなら、神話生物の中でも最上位の存在であり、ヨグ=ソトースと並ぶほどの力を持ったミゼーアがその力を自在に行使するには霧崎の魔力は不足しすぎているからである。 霧崎は元々魔術について特筆すべき才能があったわけではなく、その戦闘能力の大部分は暗殺術によるものである。 そんな霧崎がミゼーアを行使するというのは元々無理がある話であり、彼女の得意な人間性に対してミゼーアの興が乗っていなければ契約を結ぶことは本来不可能なものであった。そういうわけで、ミゼーアは霧崎の求めに応じて彼女の手助けはするが、自ら能動的に動くことはない。これは自らが契約している存在の姿を隠すミスリードのために霧崎が定めたルールであり、基本的に霧崎と動向を共にするのは猟犬である。 出てくることはないがよく霧崎と会話している。口は悪い。 【宝具】 第1宝具 “ジ・オーメン・オブ・フェンリル” 『幽閉されし黄昏の先触れ』 「其は地を揺らすもの。全てを閉ざし、終わらせる邪悪の長子のそのまた子。」 「壁龕より来たれ、混沌たる時の狩人よ。大いなる黄昏の使者よ。―――僕の手となり足となり、何度でも蘇り、そして死ね。」 ミゼーアとの契約によって契約者に付与されるパッシブスキル。 ティンダロスの住人としての権能を得ると同時に、常時行使できるティンダロスの猟犬を所有する。このティンダロスの猟犬は倒すことは可能であるが、その場合は即座に新たな猟犬が補充されるのみである。猟犬の補充数に上限は存在せず、いくら倒しても無限に出現するが、再出現にはある程度のタイムラグがある。 権能については、具体的には、『超視力』『角を通る』『空間を曲げる』(マレウス・モンストロルムP77、P247参照)。4つ目の権能である『死の匂い』については、霧崎は「臭くなるからヤダよ」と行使権を放棄している。 ティンダロスの猟犬の力を身に纏うことによって周りから自身の姿を正しく認識出来ないようにしたり、不浄の力を扱うことが可能になる。 この宝具を発動中は霧崎への攻撃は猟犬の身体を貫通する魔術的な攻撃でない限り猟犬へのダメージとなる。 特に認識阻害能力については、それを見るものは自身が最も恐れている存在の形をとっているように見えるようになる(多くの場合は狼のような形に見える)。これを纏った霧崎を見ても、本人であると判別するどころか、人間であると認識することすら難しい。 この宝具の性質を暴くことができれば霧崎の使役するサーヴァントがティンダロスの猟犬ではないことに気づくことができるかもしれないが、基本的に霧崎は事前にこの宝具を発動し猟犬を纏った状態にしておくため、発動させるところを目撃するためには霧崎から猟犬を引き剥がす必要がある。 第2宝具 “ジ・オリジン・オブ・ラグナロク” 『解放たれし黄昏の淵源』 「其は災いを齎すもの。全ての神を憎み、全ての神を殺す破壊と混沌の化身。」 「これよりは神々の黄昏。死を噛み砕き、太陽を堕とし、昇る月をも喰らいつくせ。」 「終末をもたらすヴァナルガンドよ。君を縛る枷は既に解かれた。―――さあ、君と僕とで世界の終わりを始めよう。」 霧崎の身体を依り代とし、ミゼーアの本来の力を行使する最終宝具。 人間が存在する現在の時空間においてミゼーアはただ破滅と終末をもたらす災いの象徴であり、北欧神話におけるフェンリルと同一とされる存在である。フェンリルを解き放つことはラグナロクの始まりを意味することであり、神話になぞらえたこの宝具の性質上、不浄な存在に属していない、つまりミゼーア以外の外なる神々、グレートオールドワンに対して絶大な特攻効果を発揮する。 ミゼーアの力は本来霧崎が行使するには重すぎるものであり、宝具の発動すれば霧崎の精神はミゼーアに蝕まれ、自我をほぼ失うことになる。 ただし、ミゼーア自身が能動的に動くことはないという仕様上、この宝具を起動するかどうかも霧崎が決めることであり、自身の命すらも顧みないただ聖杯戦争に勝利するためだけの実質的に自爆特攻のような宝具である。 性能としては第1宝具の超上位互換。 ひとたびこの宝具を発動すれば、霧崎の身体は猟犬の比ではないほどの巨大な不浄の塊に包まれる。この宝具が発動している間はその場にミゼーアが顕現し、ひたすらに周囲を滅ぼし食らいつくす。ミゼーアは一度の噛みつきでSIZ300までの物を飲み込むことができる(高層ビルや戦艦程度の大きさならば飲み込むことが可能)。また、霧崎自身も暗殺術とティンダロスの権能の行使による戦闘が可能。ミゼーアと霧崎の両方がそれぞれに行動することができるが、ミゼーアの姿は霧崎の影が伸びるように存在しており、両者のステータスは共有でありミゼーアのものを参照する。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG