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クトゥルフ PC作成ツール
水野優衣
ID:2848739
MD:8512a7b5953958559ebb50b288ff7e10
水野優衣
タグ:
敗北者
ロリコン絶対殺すガール
カップル絶対別れさせるガール
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
初恋、だったと思う。 中学1年の春、彼に出会った瞬間から私は彼に恋をしていた。 授業中も学校に帰っても、二十四時間ずっと頭の中は彼の事でいっぱい。 彼と隣の席になった時なんかもう頭が沸騰してどうにかなりそうだった。 彼と共有する時間はまるで宝石のようにキラキラと輝いて、私の心を満たしてくれる。 彼とずっと一緒にいればこの幸せな時間はずっと続くのだろう……でも、私はどうしようもなく臆病だった。 彼に拒絶されたらと思うと怖くて何も出来なくてずっと彼氏彼女の関係じゃなくてもただ一緒にいれればそれだけで幸せなのでも彼に彼女が出来たらどうしよう彼は私からきっと離れてしまうそんなのは嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌イヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiyaiya……… 意味のない自問自答を繰り返していたら中学を卒業し、私は高校生になっていた。 幸いにも彼には彼女はなく、私はまだ彼との甘い時間を享受することが出来ていた。 だが、私は気づいていた。 私は彼を狙う泥棒猫(ライバル)がいないかと常日頃から人を見る目を養っていた。 仕草からその人の考えている内容を推測していくうちに私は気が付いた……彼を狙う泥棒猫(クソムシ)があちこちにいる事を。 同級生の親友や後輩、さらには若い新米教師、他校にも媚びるようなゴミ以下の汚らわしい視線が無数に彼に降り注ぐ。 その人数は数えるだけでサッカーが出来るどころか余ったメンバーでラグビーすら出来るほどだ。 このままでは彼を泥棒猫(ビッチ)共に奪われてしまう!そんなのは嫌だ!!私の方が彼を先に好きになったのに!! だから私は決意した、彼に告白することを。この思いを彼に打ち明けることを。 きっと、彼は困ったような顔をして私の告白に返事をしてくれるだろう。 彼は優しいから、断るとしても私を傷つけないよう精いっぱい言葉を選んで気遣ってくれる筈だ。 でも、そんなのは嫌だ。 私は、彼と一緒にいたい。 たとえ彼が私の事を愛してなかったとしても、私は彼と一緒にいたい、彼と繋がっていたい。 彼の思い出に、私という存在を一生の楔として刻み付けたい。 だから私は実行した、彼の家に侵入し……彼の初めてを奪おうと、彼と朝まで繋がろうと……そして わたしはもくげきしてしまった、かれがはちさいのおんなのことつながっているしゅんかんを…… フリーズした、目の前の光景を事実として認めたくなかった。 信じたくなかった、私の愛した男が幼女に興奮するへんたいふしんしゃである事を。 それからどうしたかは覚えていない。気が付いたら私は一人自分の部屋で惨めに泣いていた。 手に血がついてない事を見ると、私はどうやら一線を越えてはいないようだ…… 鏡を見るとぐしゃぐしゃで見ていられない顔がそこにあった、そうか私は今こんな顔をしているんだ。 なんでこんなことになったんだろう、私が勇気を出さなかったから?私が幼女じゃなかったから? いや、そもそも幼女を性的対象で見ること自体が間違っている、つまり幼女に性的興奮を覚える輩は異端者だ。 異端者は排除する、これは自然の摂理なのだ。異端者といえば男女でイチャイチャしているゴミカス共も異端者と言える、 周りを気にせず自分たちの世界に入り浸っている、近くにいる人たちの不快な思いに気が付いていないのか? そんな迷惑なゴミ共も纏めて掃除しないといけない、そうこれは正しい行いなのだ。 私は決意した、ロリコンとカップルを撲滅させると。そして彼を取り戻すと。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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