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クトゥルフ PC作成ツール
八目坂 美咲
ID:2885419
MD:826557cc066ce1b753a1559adc6cdb0a
八目坂 美咲
タグ:
虚弱卓
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
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初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
やつめざか みさき。自創作コンバート探索者。 ヘラヘラ顔でいつも笑ってる、何考えてるのかわかんねえ系自由人。 色んな国や地域を転々とする放浪者。 お祭りごと?勿論大好きさ! ハプニング?それもまた楽しいよね! 知り合いや家族の訃報?兄以外なら知ったこっちゃないね!人間だものいつかは死ぬだろうさ! 大体こんな感じの女。つよい。 一箇所に留まることは殆どないし、特別な関係を持つことも然程ない。様々なものやことを楽しむけど、何かに執着する様子はあまり見られない。兄以外には。 相楽弥生は実の兄。美咲の今のところ唯一の大切な人間で、唯一好きな親族。他の血縁連中は皆どっかで野垂れ死ねって思ってる。 いいとこの血筋だったからこその確執とかいろいろあったっぽいけど、それを聞くと弥生は困った顔で笑うだけだし、美咲は目が一ミリも笑ってない状態の笑顔で「……君にそれを教える必要があるのかい?」って言い出す。思い出したくもないらしい。 相楽兄妹は二人ともガリ貧体型。美咲の胸は板。 ↓ずっと前にTwitterで垂れ流してた相楽兄妹の家との確執の話のコピペ↓ 〈お家との全体的な確執について〉 実は相楽兄妹は元々かなりの名家、というかまあお金持ちの家の子どもたちです。 彼らは名家の名に恥じぬよう、小さな頃からかなりの教育を施されてきました。教えたことを出来ないと、母親は暴力を振るうこともありました。 婿養子であり発言権の弱い父は母親の子どもへの暴力をいつも見て見ぬフリ。 弥生ははじめは頑張っていました。頑張って頑張って、褒められるように。怒られないように。 でも、妹である美咲は違いました。 彼女はいわゆる、落ちこぼれでした。母親の基準に合わせて言えばですが。 言われたことをやらない、出来ない彼女に、母親はより強くあたるようになりました。 それを見た弥生は、頑張ることを、やめました。それどころか、わざと妹よりも落ちこぼれであるかのように振る舞いました。 母親は激昂。 「なんで出来ないの」 「貴方はお兄ちゃんなのに」 これまで美咲に向いていた怒りも何もかも、全て不出来な弥生に向けるようになりました。 「美咲がああなのは、貴方がそんな体たらくだからなのね」 「不出来な兄に、間違ったお手本を見て育った妹だなんて!」 母親と血縁の者たちは口を揃えて彼ら兄妹を、とりわけ兄を責めるようになりました。 もっともそれは大切な妹の被害を少なくするための、兄の計算通りだったのですが。 妹は兄の目的に気付いて、自分をひどく責めました。同時に、兄を責める節穴の血縁のものたちを、母を、憎むようになりました。 「莫迦は君たちだよ」 「兄の思い通り、兄を愚か者だと思い込んでいる」 自分が更に愚か者を演じることで標的を変えることは兄の本意ではない。それを知っていた美咲は、15歳……義務教育が終了し卒業するまでは辛酸を舐める思いで兄が虐げられるさまを最も近くで見続けました。 美咲は大人しく、母親の決めた高校に。弥生は徹底して落ちこぼれを演じていた為、進学校とは程遠い平凡な高校に行っていました。 そして、美咲の16歳の誕生日の前日。 彼女はその日に行動を起こすと決めていました。 「却説、もうこぉんな長すぎる茶番はやめにしようじゃないか、母様……いや、"クソババア"。」 ここ数年すっかり従順だった娘のその言葉に、母親は絶句。 「貴女が守りたいのは家であり、血であり、家族では……私たちではないよね。それを『貴方の将来の為なのよ』だとか、テンプレェトで薄ら寒い。」 「私と弥生は貴女のペットでも家畜でもモノでもない。一生あなた"ごとき"に縛られて生きるとか、正直御免なんだよねえ。」 「……ふふ、ねえ、ここ数年で私が突然いい子になって、あなたの望む塾や学校に通い出したのはさ、どうしてだと思う?」 「改心した、とでも思ってたかい?はは、笑っちゃうね。」 彼女は1枚の紙を取り出します。『退学届』と書かれたその紙には相楽美咲のサインと、書いた覚えのない、自身の……保護者の、サイン。 「いやあ、散々落ちこぼれだと言われていた私だが、記憶力と小手先の器用さは存外あったらしい。」 「貴女の筆跡を真似して書くのも、意外と簡単に出来てしまったよ。」 ケラケラと彼女は笑う。母親は暫し意味がわからない、とでも言うように固まっていたが、やがて鬼のような形相で美咲に詰め寄った。 しかし美咲はあっさりとそれを躱して言葉を続ける。 「ああ、因みにこれはコピーでね。実は手続きはもうしてあるし、ぶっちゃけて言うと2ヶ月前には既に私は『高校中退』の称号を頂いているよ。驚いたかい?」 今度こそ母親は言葉をなくす。 「いやあ、哀れだねえ。御母様?エリートを作り上げるために尽力してきたというのに、出来た子どもは二人揃って『高校中退』の最高の落胤付きだ!」 二人揃って。その言葉に母親は、震えたまま弥生を見る。彼は目を伏せて、小さく頷いた。 「兄を責めるのは御門違いだよ。彼を唆したのは私だからね。」 「ちなみに当然面談もあったけれど……そこはね、ほら。我が兄は、貴女と顔が瓜二つだろう?いやあ、愉快だったね、貴女の服を着て、化粧と詰め物をして、貴女の意思とは正反対のことを言う弥生ったら。」 「ああ、弥生の時は私が貴女の真似事をしたよ。貴女、"くだらない学校に行った落ちこぼれの兄"には関わりたくもなかったんだろ?貴女の顔や声なんて碌に知られていなかったから、いくらでも誤魔化しがきいたよ。はは。」 「……却説、此処で愚かで哀れで大嫌いな御母様に、選択肢をあげようか?」 「私たちを未だこの家に縛り付ける事で『子どもを満足に育てる事叶わず、落ちこぼれを二人生産することになった相楽家の恥』として一族に扱われるか、私たちと縁をさっぱり切って、『落ちこぼれの私たちなんていなかった』ことにするか。それとも……私たちを殺すかい?」 そうしたら当然、貴女は殺人犯で世間での評価は最下層まっしぐらだけどね! 美咲は口だけで笑顔を作り、既に魂が抜けたようになった母親に語りかける。 母親の選ぶ道など、一つしか用意されていなかった。 「……さあ、これで晴れて私たちは他人だね。我が兄よ、さっさとこの"見知らぬ人の家"からはおさらばするとしようじゃないか。」 家を出る直前、不意に美咲が振り返り、笑顔を消して口を開く。 「……ああ、そうだ。私は兄に直接的な危害を加える母親〈あなた〉がいっとう嫌いだったけれど……」 「それに同調する一族のやつらも、見て見ぬフリをし続ける父親〈あなた〉のことも、全員漏れなく殺してやりたいほど嫌いだったよ。」 ----------- 通過シナリオ ----------- ・はい、集合!今から会議を始めます!(KPレス) ・マントラサンガ(KPレス/HO1) ・きさらぎ駅 ・血は海の水よりも濃くて ・カクテルドレスを脱がさないで ・幾重なりしモノ ・カタシロ ・蛾と踊る
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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