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クトゥルフ PC作成ツール
榎戸川 鶴間(えどがわ つるま)
ID:2957110
MD:85b1a91587293f47dda0b1543d29a221
榎戸川 鶴間(えどがわ つるま)
タグ:
#35卓
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生まれ・能力値
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CON
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20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
特徴表①-⑤:天才 生まれつきの頭の回転が速い。INT+1 好きな食べ物→和菓子全般、焼きおにぎり。 文学部所属の高校3年生。小説家志望。いわゆる文豪と呼ばれるような古い小説家が好き。特に宮沢賢治。 自分が手掛ける小説も、宮沢賢治作品に相当影響されている。特に「夜鷹の星」のような、 登場人物がすべて動物で、それらに人間特有の感情を与えて描く作品を作る。 普段着でも制服でもワイシャツにはサスペンダーを付けており、見るからに少しお坊ちゃん?変わり者?って感じ。 小説のアイデアが思いつくと、場所を問わず人ごみの中でも手帳を開き、サスペンダーに挟んだ万年筆を取り出してアイデアを書き留める。 (特徴表天才)文字の読み書きを覚えたのが早く、昔から色んな絵本や漫画を静かに読んでいた。 18歳の割りに少しだけ幼く、ピュアな性格ゆえ、挑発に乗りやすい。「僕だって泳げますとも、あぁ、あの島まで」 (※夏目漱石の「坊ちゃん」みたいなかんじ?)しかし鶴間は相当なカナヅチの為、海に溺れたのちにトラウマになる。 (鶴間の周りは友達含めて、鶴間の性格に理解がある。いじめられっこではない。いじられやすいとは思う。) 感受性が人一倍強く繊細。なので小学生の時、国語の授業で教科書に載っていた文豪の作品をみて、クラスではただ一人文学に目覚める。 しかし繊細過ぎて苦手意識も強くなりやすい。生き物と目が合うのも少し怖い。小説の題材にしていることもあるが、「生き物自体は好きだけど苦手」。 毎年、年4回行われる、その季節をテーマにした小説のコンクールに応募しており、夏のコンクールの時は特にスランプになる。 (スランプに至ると頭をクシャクシャにし膝を抱え、「僕にはできません...」と静かに涙を流すタイプ。如何にも納期に追われている作家っぽい感じ。) というのも単に暑い季節が苦手、かつ相当なカナヅチなため、海では皆と馴染んで遊ぶこともあまりできない。海に溺れたこともあってトラウマ。 小説の画材として美しいとは思うものの、夏によく見る海の生き物や虫が苦手で、あまり自分から触ることはできない。 色んな理由から夏らしいこととは無縁。だからどうも夏は筆が進まない。何より夏は毎年、不運に見舞われるからだ(刹夏Ho1)。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 秘匿 HO: 鶴間は、夏が嫌いだ。 どこかで好きになりたくても、夏は嫌いだった。 今年の夏、そんな自分を変えようとして――。 そんな鶴間を支えてくれたのは、鶴間の人格のひとり、龍之介 だった。 鶴間は、自分の横にいる存在、龍之介が好ましい。 鶴間にとって龍之介は、 いつも騒がしくて、執筆で忙しい時ほど話しかけてくる。 胸ポケットには貝殻、頭には蝉の抜け殻、子供じみた悪戯をしてくる。 でも龍之介のすることの全てが、 殆ど学校と書斎を行き来するだけの自分に息抜きをくれる。 一人では表現しきれない夏に対して、大きなインスピレーションをくれる。 何より孤独な書斎で、いつも一緒にいてくれる、そんな大切な存在。 しかし、龍之介は自分にしか見えない。 それが、ずっと寂しかった。 それに龍之介のことを書いた小説は、毎年納得がいくものにならない。 だからこそ、この夏がずっと続けばいいと思ってしまっている。 -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 鶴間が龍之介をモデルに書いた小説。 鶴と龍 →1作目、小学校時代に作った。しまった場所が思い出せず眠っている。 →鶴間的には一番の良作だと思っている(思い出補正込み)。 夏に昇る龍 →2作目、中学時代に作ったが、ボツ。 折鶴と昇龍 →3作目、高校時代に作ったが、ボツ。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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