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クトゥルフ PC作成ツール
ファーラング・ホルダイア=オルガイア※ロスト
ID:3349018
MD:11f9cffd884886441b75606d239c27ed
ファーラング・ホルダイア=オルガイア※ロスト
タグ:
konapepan
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
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(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
一人称:俺 二人称:お前 好きなもの:コナッペ(後述)、妻 嫌いなもの:強い光 ベバナン・コマギウス国の海軍大尉。海軍でたぶん一番偉い人。大戦前は少尉(上から3番目くらい)だったが、不運にも敵襲により中尉が亡くなり、続けざまに大尉が急病に臥し、最終的に代理として大尉の座についた。第三次世界大戦中の約12年かそれ以上もの間、海軍全体、特に空母部隊を指揮していた。 代々ホルゾア家の護衛や国防に携わる軍人家系で、八人兄弟の末っ子。オルガイア家の人間は男女問わず、ホルゾア家の護衛人(ホルダイア)として生きる。が、豊かな地に生きる自由なベバナン人らしくないと、家族からの反発を振り切って海軍兵士となった叔父によって一度オルガイア家の伝統と常識がぶち壊されたことがある。そんな叔父の行動力に憧れ、探索者も同じ道を歩みたいと強く決意し、実際そうした。これはオルガイア家の歴史で二度しかないことであった。そのため家族からは勘当され、オルガイアの名は持つものの、25年以上会っておらずほぼ絶縁状態。 表情はあまり変わらない(むしろ怖い)が、中身はジョーク好きで陽気な脳筋おじさん。部下と一緒にいる時、たまにふざけても「あれこれボケなのかな…それともガチ…?」と困惑されて、ややウケに終わる悲しい流れがわりとよく起こる。 仕事には人一倍真面目。仕事人間すぎて周りに心配されるレベル。 戦争は不毛だと最初は反対していたが、加勢あるいは応戦すると国が決めたのだから仕方ないと渋々戦場に参加していた。かと言って雑にやるのは嫌いなので、国の勝利のために身を尽くそうと若者なりに必死に奮闘した結果がこれ(これ)。 15年以上前、暴漢に襲われている女性を助けに入った時に、敵の持っていた鉈で左目を傷つけられた。それでもなお暴漢をぶちのめし、この一件で左目のほとんどの視力を失う代わりに少尉への昇進、さらにその被害女性であるエレナとの結婚にまで至った。エレナとの生活は大変に充実したもので、探索者にとってこれ以上ない幸せだった。 ちなみに妻は第三次世界大戦で戦火に巻き込まれ亡くなりました。遺体が見つかったかどうかは分からない。かなしいね いつも妻がプレゼントしてくれたラヒラヒを着ている。昔は上司や同僚に職務の邪魔になるから脱げとか言われたけど全部無視した。 身体的特徴 左目周辺に大きな傷、爆風などによる傷で上半身はほぼ包帯 視力低下、まぶしさを感じることがある (以降B国詳細) ※宗教、人種差別、政治的活動、プロパガンダ等の意図はなく、あくまでも『私の考えた素敵な国』という考えのもと生まれた架空の設定である B国【ベバナン・コマギウス】説明 ざっくりしたイメージは、 『戦に関わることなら大体強い、年中温暖で豊かな国』 年間平均気温は14℃前後、季節は実質夏と冬のみ。夏に乾期が来る。ケッペンの気候区分で言えばCs辺り。 海に面していて、面積が約24万平方km(イギリスくらい)の国である。海に面したといっても、漁業の輸出率は高くなく、基本的に国内で消費されている。名産品は小麦やオリーブ、固有種のベバナンヤギというヤギの乳、伝統工芸品としてラヒラヒという三角形の柄が入った服などがある。郷土料理はコナッペ。近海で採れるアンチョビや、オリーブ、ヤギの乳のチーズ等をあれこれしてコナッペパンというパンに乗せる料理。カナッペでもコッペパンでもないので注意されたし。 人口は7000万人ほど。宗教はウィナイ教──ベバナン・コマギウス独自の宗教──が70%以上。 【歴史・政治】 旧ベバナン国の政体は、その地を初めて統一した王族を頂点に成り立つ絶対君主制であった。長い間王族による独裁政治が続いたが、内乱や謀反が度々起こったりして、独裁派と民主派とで勢力が分かれ、一触即発の状態が長期に渡って国内で続いた。結果、民主派が勝利を手にした。だが、その直後に強大な国力を持つアルク(C国)に侵略され、旧ベバナンはあっという間に植民地化した。しかし、悲惨な植民地時代を生き抜き、巧みな話術とカリスマ性で暗躍した元王族のティーヒューイ・ホルゾアによって、異例の反乱を起こし、C国を追い詰め、見事独立を果たすこととなる。その出来事をきっかけに、ベバナン国は戦に大変強い国として世界中から認識され、また実際の戦争でもほとんど負け無しであった。 そうして、ティーヒューイの活躍によって独立できたことなどを考慮し、民主主義の立憲君主制の国となり、現在のベバナン・コマギウス(自然豊かな地・勇猛な という意)として独立した。 現在国王の座にいるのは、国の奪還に尽力したティーヒューイの家系のホルゾア家である。また、国会が存在しており、現在の首相(メッチャ顔怖いおじいさん)が別にいる。 B国視点 A国→一番こわい。戦争始めたヤベー国だけど協力関係になっておかないとワイらが破滅するからなかよくして〜❤️(なお裏切られる模様) C国→表面上は許してる面してるけど実際は絶対に協力しないという強い意志。 D国→兵器欲しい!交流したいがA国に阻まれている。あと北国なので遠い(これは関係ない) 【宗教】 ウィナイ教の起源は約3000万年前にあると言われている。またの名を三神神話信仰とも言われ、3柱の神を中心に正しく生きようね〜(意訳)っていう考えがベースにある。ちなみにウィナイ教の教えを説く特別な宗教職の人(神父さんとかお坊さん的な)のことは「使者」と呼ばれている。 トラの神リジットは気性の激しい軍神。いわば戦争の神。男の象徴。つよい。 牛の神エルッタークは温厚な農耕神。繁栄、豊かさ、財産などを表す。 クジラの神イラーウァは慈悲深い愛と海の神。愛情、母性、知恵を表す。女の象徴。 ウィナイ教典ではヘビ、象、ネコの神が天地を、次世代ではタカ、馬、うさぎの神が現在の地球の基、生きている人間や生物の世界を創ったとされる。なお、亡くなった人間や生物は土を介して死後の世界へ向かうとされ、死後の世界は天地や今の世界を創った神々が治めていて、現世よりも少し『自由な世界』だという。 ちなみに教典には1、2、3という順番で神々について説明がなされているわけではないが、記述されている順番で軍神ポジの神が一番偉いと解釈する熱狂的な軍神信者が少数存在する。彼らによる過激な言動やテロ活動が時折問題となっている。 ベバナン国内での信者は大変多く、全体の約70%以上いる。また、ウィナイ教で『3』の数字はシリ・サリム(幸運の数字)と呼ばれ、信者でない人にも広く浸透しているくらいウィナイ教はベバナン人の精神に強く根ざしている、と言われている。 【国民性】 陽気で自由な人間が多いとされる。信心深い者が多く、時折戦争の神の過激派信者が街中で暴走してしょっ引かれることもあるが、基本的にみな穏やか。たいていのベバナン人は肌の色が浅黒く、髪は黒い。壮年になるにつれ白髪になっていくことが多い。平均身長は男性で約178cm、女性で約166cm。 ちなみにベバナン人の名前は、【名・家業もしくは現在の職=姓】で構成される。そのため姓のみならず、職が変わったり失ったりする度に役所に届け出なければならないという変わった法律がある。なお特殊な職(王族や王族に仕えるものなど)の家系に生まれたものは、ミドルネームの変更が一生できない。(そのため探索者はホルゾア家の護衛人と言いつつ、実際は海軍兵をやっているというなんとも奇妙なことになっている) 【余談】 ベバナンの教育現場では、人前で不必要に咳払いをしてはいけないと幼い頃から教えられている。咳払いに関しては、権力の強い者や年長者だけがして良いという古い言われがきっかけのもの。起源は不明。 また、くしゃみをする際はなるべく口元を手で覆うことも徹底させる。これはウィナイ教の教典にも載っている話に由来するものである。それによるとくしゃみの原因は、機嫌の良い神様が鼻の中をくすぐっているというもので、その時に口を開けて盛大にくしゃみをすると神様が出て行って不幸になってしまうため口を抑えて出て行かないようにしよう、とのこと。また、くしゃみした直後に使った手はその日3日一度も洗ってはいけないという教えもあったが、現代になるにつれ、この風習はウイルス等の飛沫対策や健康的な生活のために廃止するべきという考えが広がり、結果的に普通にくしゃみする時には口を抑えなさいという教訓のみとなった。 その他にも風邪の時は酒を飲む、成人の儀に父親などの親族の血を飲む、白いイヌの心臓を食べると不老不死になるなど、様々な俗信があるが、現代でこれらを習慣的にやっている人は結局のところほんの一部である。 蹂躙するは我が手にてHO2: あなたは23の戦場に関わり、500万もの死者を出した。あなたは戦場において必要な技術と精神を有した生粋の軍人である。 各国の弱みを握り、敵国同士を争わせることで戦争への直接介入を拒んでいたC国を本大戦の主戦場としたのはあなただ。 特徴表2015より 大切なもの(D):大切な品物(妻からもらったラヒラヒ、お守り等)をいつも身につけている。失った時にSANc1/1d8。また同時に[1d6×10]技能Pを得る(今回は20P) 戦士:周囲の物はすべて武器だと考えている。近接戦闘武器(素手は除く)の基本成功率は50%である。 名前の由来 ファーラング→タイ語で「雷が落ちる」の意、それ以外はほぼ語呂の良さで決めた ベバナン・コマギウス→粉ぺぱん美味すぎのアナグラム、半濁点を濁点にして強そうな感じにしただけ ウィナイ→英語の『I win』をそれぞれ単語を逆にして読んだだけ。あとタイ語で規律、規則といった意味もある ラヒラヒ→ヒラヒラした服 王族、奥さんの名前→フィーリングで決めた 動物の神様の名前→英語にしてスペル逆にしてフィーリングで読んだだけ。tiger/cattle/whale シリ・サリム→シリはタイ語で幸運、サリムはタイ語のサーム(数字の3の意)の読みをフィーリングでちょっと変えただけ 通過シナリオ 蹂躙するは我が手にて 2020/10/19 エンドBにて戦死
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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