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クトゥルフ PC作成ツール
かいぶつたちとマホラカルト HO魔女
ID:3435820
MD:962b5728292c19d0c531ef9b811dc7fa
かいぶつたちとマホラカルト HO魔女
タグ:
春鮫
春鮫_HO
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生まれ・能力値
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21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
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APP
SIZ
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EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
▮ 魔女 / まじょ 【 通過シナリオ-基本情報 】 ✧かいぶつたちとマホラカルト - HO魔女 ✧拝啓、愛しの「」へ 【 PC情報-基本情報 】 誕生日:11月5日 誕生花:ペンタス 好きなもの:仲間 / 祭り 嫌いなもの:じっとしていること 好きな食べ物:シュウマイ / チャーハン 嫌いな食べ物:ふぐ / とんこつラーメン 好きな色:紫 趣味:投薬実験 特技:ハッキング 家族構成:仲間 年収/財産:-- イメージカラー:#7f1184( ロイヤルパープル ) 口調:語尾が伸び気味な粗野口調 一人称:俺様 / 魔女様 二人称:旦那 / 坊ちゃん / 嬢ちゃん 名前の呼び方:呼び捨て 年上に対して:ため口 / 旦那 年下に対して:ため口 / 坊ちゃん、嬢ちゃん 備考:名前を呼ぶことがほとんどない ✧ 職業 ▪ ネット犯罪者 - ダストラッシュ構成員( クトゥルフ神話TRPG2015参照 ) ┗ CON-1のペナルティ。ネット上の噂話に関する〈 図書館 〉と〈 製作( コンピューターウイルス ) 〉に+10%のボーナス ✧フレーバーダイス ・酒の強さ:6 ・酔い方:陽気になって歌いだす ・料理のうまさ:1 ・味覚:1 ・食事量:9 ・食事時間:6 ・あまいもの:9 ・からいもの:5 ・にがいもの:10 ・すっぱいもの:2 ・寝つきの良さ:2 ・寝起きの良さ:2 ・寝相の良さ:1 ・睡眠時間:2 ・おばけのこわさ:3 ・絵心:4 ・歌唱力:7 ・字のうまさ:8 ・ゲームのうまさ:10 ・整理整頓:1 ・喫煙量:6 ・髪の柔らかさ:10 ・ほっぺの柔らかさ:3 ・唇の柔らかさ:6 ・体の柔らかさ:5 ・舌の長さ:10 ・歩く早さ:9 ・体温:9 ・利き手:左 ・体質:拒食症 / 不眠症 ・経験:童貞非処女 ・キスの上手さ:10 ・性欲:7 ・感度:7 ・性感帯:肋 / 足の付け根 ✧ 特徴表 / R特徴表 ▪16.強固な意志 / 56.異物への耐性 ▪22.受けの才能 / 23.サディスト 【 PC情報-詳細 】 刹那的な生き方をしている快楽主義者のサイバー犯罪者。 過去を振り返ることも未来を見据えることも好きではなく、ただ単に今目の前にある快楽だけを享受するために行動している。過去から何かを得ることもなければ未来に貢献することもないため、失敗やトラブルを引き起こすことも多々あるが、本人にとってはそれもまた快楽の一つであり面白いことなため甘んじて楽しんでいる。それに他人が巻き込まれようが仲間が巻き込まれようが自身の両手足が吹き飛ぼうがそれもまた愉快。喜怒哀楽の喜と楽の感情が強くどんな状況であろうと楽しんで見せる気概がある。だいたいのことは楽しければ赦すし楽しくなければ放っておく放任主義。 かなりだらしがなく不真面目ではあるが、仲間に対してはそれなりに誠実。からかうことはあれど基本的に嘘はつかず、嘘をついても必ず明かす。必要な情報はどれだけ自分の不利益になろうが全員に共有するし、自分のできることは頼まれなくともやる。しかしそのほかの言動はすべてだらしがない上に下ネタやブラックジョークが多いために、その誠実な面はだいぶ隠れてしまっている。本人も別にめっちゃ信頼してますアピールをするつもりはないし、この自分の信頼をどう扱ってもらっても構わない。ただ信頼している。それだけ。 アジトである裏カジノのディーラーなどもやっている。そこまで技はないが手先の器用さだけでイカサマを乱用しつつたまに負けつつギャンブルを楽しんでいる。性に死ぬほどだらしないように見えているが、だらしないのは仲間内に対してだけ。知らない人間には絶対に抱かれない。が、ハッピーになれる薬とかならあげてる。どうぞ♡ 【 シナリオ取得物-後遺症/不定の狂気 】 ✧不定の狂気 ▪ ✧後遺症 ▪ 【 シナリオ取得物-所持アーティファクト 】 ▪絆の指輪 【 シナリオ取得物-所持呪文 】 ▪ ✧ ✧ ✧ !以下、シナリオのネタバレアリ! 通過シナリオ一覧を確認したうえでスクロールしてください。 【 通過シナリオ-詳細 】 ▪かいぶつたちとマホラカルト - HO魔女( 開始SAN75 / 終了SAN89 ) ▪拝啓、愛しの「」へ - KPC( 開始SAN89 / 終了SAN89 ) 【 シナリオ所得物-後遺症/不定の狂気-詳細 】 ✧不定の狂気 ▪ ✧後遺症 ▪ 【 シナリオ取得物-所持アーティファクト-詳細 】 ▪絆の指輪 ┗ あなたたちの消えない絆を示すもの。この指輪をつけている限り、あなたたちはお互いを忘れることはない。 それは、あなたたちを正気に繋ぎとめる楔にもなるだろう。任意のタイミングで一度のみ使用可能。 使用した場合、SAN値を1d10回復させる。使用しても指輪がなくなることはない。 宝石:ラピスラズリ / 刻印:『 Vade mecum:ともに進もう 』 【 シナリオ取得物-所持呪文-詳細 】 ▪魔女の切り札 ┗ あなたが何らかの技能を行い5以下の出目を出した際、≪クトゥルフ神話技能≫に成功した事になる。 その際切り札を一枚入手する。この切り札を任意のタイミングで切る事で、あなたは以下の支援を行う事が出来る。 ・どのようなダメージでも1度だけ無効にする。 ・短期・不定の狂気を即座に解除する。 ・任意の判定における出目を-30する。1以下にはならず、判定を行った直後でも可能。 ・任意の判定を必ず失敗させる。 切り札を切る際、あなたは状況を正しく把握してタイミングと対象を指定しなければならない。 シナリオ開始時点で一枚、あなたはこの切り札を持っている。 ▪クレヤボヤンス( 透視 ) ┗ MP1d3をコストに消費。 指定した他者の視界を共有し、対象が見ているものを見る事が出来る。指定する他者は人間でなくても構わない。 【 PC情報-アーカイブ 】 ✧事件後、奇妙な能力に目覚めてしまったことはまだ誰にも話していない。たまにメンバーの居場所を確認するときなどに使用しているが、片目の負担がとてもすごいのであまり使いたくない。仲間が増えてアジトがにぎやかになったことを喜ばしく思いつつも、いつも通りの日常に戻っている。何も変わらない。変化がないことが自分の利点であると知っている。今日ものらりくらりとアジトに出向いてはいろんなところにちょっかいをかけて、変わっていく仲間を見守っている。 ✧指輪は仕事の邪魔になるといけないので、チェーンに通して首から提げている。約束通りずっとそばにいるつもりだし、これからも信頼に応え続けるつもりでいる。いろいろ話したことはいつか実現させたいと考えている。あそこにいる限り全員仲間であり家族である。願うことはない。満ち足りているから。ただ「幸せだよ、ありがとう」という気持ちだけ込めた。 ✧ ✧ ✧ 【 PC情報-秘匿 】 ✧かいぶつたちとマホラカルト - HO魔女 * あなたは視線である 生まれは中国。幼い頃に両親とともに日本にやって来ており、日本語はすっかり話すことが出来るが難しい言葉を読み取るのは苦手。特に読み書きになってくるとちょっと難しい。そのため魔女の書くメモは、人に渡す場合はひらがな、自分のみのメモ書きであれば中国語であることが多い。幼い頃に来たためあまり中国にいた頃の記憶は特になく、故郷に対しての思い入れなどもない。根はわりとすっかり日本人だが、自分に似合うからという理由で中華系の服を好んで着用している。本名は「李若萱(リ・ルォシュエン)」。創設時のメンバーにはすでに伝えており、鬼と天使に対しても別に隠すつもりはない。聞かれれば話す。 現在は闇医者のような仕事をして働いており、治療よりかは薬物の調合と遺体解剖や臓器摘出からの違法移植などが得意。金をもらえれば大体なんでもやる。死体をばらすのでもまあまあやる。一番多いのは薬物調合。非合法な投薬実験が趣味。 両親との仲は良好。良好ではあるが、両親のことは親だと思っていないし、親もまた若萱のことを子供だと思っていない。 両親はともに裏側に近いところの製薬会社で働いており、法に触れる薬物を調合していることも多かった。その効能を試すために使われていたのが若萱。実の子供ではあるが、特に望まれて生まれてきたわけでもなく、両親から両親らしい愛情をもらったことは特にない。数々の違法薬物の投薬実験、および愛情遮断症候群により幼い頃に成長が止まってしまっている。また、泣こうが怒ろうが何も環境が変わらないことを理解しており、怒と哀の感情は知ってはいるが特に表に出すことはないし感じることも少ない。ただ、自分がこうなってしまったことを理解しているため、悲しんだり怒ったりしている仲間を見るとなるべく寄り添おうとする傾向にある。 一応義務教育までは学校に通わせてもらっていたが、投薬実験のせいで体調を崩して登校できない日も多かったうえに、登校したところで話についていけるわけでもないため友人はほとんどいない状態で過ごしていた。体も強くなく運動をすることもあまりできなかったため、暇さえあれば勉強をしており、両親の持っている薬学知識も吸収していった。娯楽用品もほとんど与えられず、唯一あったのは親が使っていた使い古された壊れかけのパソコンだけで、暇を持て余す手法の一つして使うために知識をつけた。幼少期のころに与えられた知識が偏っているため、現在もかなり偏った知識のみを持っており、人とのかかわりがかなり薄かったため人の心があまり分からない。自分がされたら嫌なことは大事な人にはしないという理念のみで動いている。 そんな小学生時代を過ごし中学生を半分ほど過ごしたころ、「多分俺の人生人と違うな」ということを周りの学生を見て薄々気が付き始めた。楽しそうに家族との予定を話す学生、授業参観で仲良さそうにしている家族、投薬の苦しみなど一切知らないままに生きている学生。それらを見ているうちに、楽しそうなことがうらやましくなり、自分も楽しいことをしてみたくなり、とりあえず親から盗んだ薬を援助交際していたおじさんに使ってみるなどした。だって知ってることなんて勉強かネットか投薬くらいしかない。そして投薬の楽しさに気づいた。気づいてしまった。うん? 人が苦しんでるの見るの……もしかして……楽しくない!? とりあえず確信を得るために親から盗んだ薬を路地裏にいたクズたちに売ってみた。そして投薬の楽しさを確信してしまった。うん!? 人が破滅するの……もしかして……楽しいね!? 理解を得てしまった。確かにこれは実の親も息子にやる。なるほどね。わかる。ハマった。とりあえず投薬をするには親と同じ職に就くのが一番早い気がしたので、盗んだ薬を売った金で高校に進学したし大学にも進学したし院にも進んだ。 そして院を卒業すると同時に親に履歴書叩きつけて親と同じ製薬会社に就職した。両親は投薬対象がいなくなったことを惜しんでいたが、何故か知識をたくさんつけてきた息子が普通に使えたのでそのまま起用。現在では両親というよりは上司と部下、あるいは同業者としてかなり有効的な関係を築いている。家族ではない。お互いに家族としての関係や愛は求めていないし、家族だとも思っていない。使えるから、話が合うから、情報交換ができるから傍にいるだけの存在。 そうしてしばらく製薬会社に勤めていたが、もっとよりたくさんの投薬をしたいなと思いある程度の金を貯めてから会社を辞め闇医者として企業をした。ほとんどは製薬と投薬。楽しいからもっといろいろ幅広く手を出したいなと考えたところで見つけたのが”電子ドラッグ”である。現代のネット社会で薬よりも人を堕落させることのできるそれをやってみたらきっと楽しい。原動力は”楽しそう”、ただそれのみ。しかし電子ドラッグの作り方はさすがに独学では上手くわからず、その技術を得るためにマホロバ株式会社への侵入を決める。そうして、現在の仲間たちと出会った。 初めて得た”仲間”というものに、初めてたくさんのものをもらい、そうして家族から得られなかった愛情を、家族に向けることが出来なかったい愛情を仲間へとむけるようになる。仲間に対する態度はそれぞれによって変えているが、根底にはすべて愛が存在している。存在しているからこそ、無防備に体を預けるし無責任に信頼している。仲間に対しては酷いことはしないと決めているし、仲間がひどい目に遭ったら慰めようと決めている。内に存在する善性はすべて仲間に対してのみ向けられる。 そのため、悪魔のことを今現在でも必死にずっと探している。大事な仲間の一人であることは変わりなく、裏切ったのであればどうにかして逃げる算段を整えてやろうとも考えている。それが組織のルールに触れることになったとしても、望むとおりの結末に導いてやりたいと考えている。大事な仲間の一人であるから。 強固な精神力や異物への耐性、極端に低い身長や体の弱さは過去の投薬実験によるもの。転じて投薬を始めるようになり人が苦しむさま、人が破滅していく様を眺めることが娯楽となった。片目は売って金にした。自分で雑に縫合したため、顔に傷が残っている。 本人は過去について「人とは違っている」「不幸である」という自覚はあれど、今が普通に楽しいので特に気に病んでいない。
※
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