キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
神崎 実弘/カンザキ ミヒロ
ID:3500053
MD:aa8df10da864501ddf71cb5202d90f35
神崎 実弘/カンザキ ミヒロ
タグ:
澤木製
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
一人称:オレ(俺) 二人称:? メンバー:下の名前呼び捨て 好き:野菜、サラダが凄い好き。 嫌い:酒、煙草 特技:口笛(上手い) 趣味:運動 特徴表 方向音痴、動物に好かれる ❏性格 慈愛と隣人愛の精神を持つ男性。動物が好きでよく猫カフェ犬カフェはたまた爬虫類カフェ等行き先は様々。 日々音に向き合い自分が今何をすべきか、そう考え続けている。 冗談や嘘を信じやすく軽いノリで頼み事をすればなんでもやろうとするのである意味ノリが悪い。 基本的に人を肯定しがちで肯定しようと言うよりは否定的な思考が出てこないが正しい。 だが自分の信念はあるのでどうしても出来ないものに対しては真摯に出来ないと謝る。 ここまで見れば至極真っ当な人間。無口気味で真面目…。と見せかけて口を開けば時折厨二発言をかますので胃痛対象者。 厨二発言に関しては、地獄、悪魔、断罪、闇、死とかじゃなく、涙、憂い、運命、愛、天啓とか明るい(?)ものが多い。 方向音痴。またそれを自覚しているので極力1人で行動しようとはしない。移動もタクシーを使う。 もし1人で移動すればなぜか動物が寄って来て1人ディ○ニープリンセスの状態で現れる。 ❏日課、趣味 早朝にランニング。夜には筋トレに勤しんでいる。 ずっとドラムを叩くためには筋肉と体力が必要なのでその努力は怠ってはいない。何より体を動かすのが好き。 もし音楽をしていなければ何かしら体を動かす職業についていただろう。 悪夢を見ることが多い。うなされるほどではないが、夢日記を書くのが趣味であり日課になりつつある。 ポエムも書く。インスタに謎ポエムと共に風景等の写真をアップするが微妙にブレている。 ❏家族構成。姉。姉と弟。 祖父母(農家)、父、母、姉(故人)、実弘 父は会社員、母はスーパーのパートと言うありふれた家庭で育つ。 だが、ただ1人姉だけが異常だった。 姉はそれはそれは天才的なヴァイオリニストであった。 まるで、得体の知れないなにかに見初められたように完璧で完全なヴァイオリンの才能があった。 ヴァイオリン、音楽、音以外にはまるで興味がなく、音ことがこの世で尊いものであり皆音楽に酔いしれれば良いのにと本気で考えていた。 その様子を見てある人は「彼女は音楽の神様の花嫁なのでしょう」と表現した。 ひとたび弦を響かせれば、その場の誰もが胸を響かせ姉を、姉の音を恍惚とした目で見る。 弟であるミヒロもその一人で、そんな姉に追いつこうとヴァイオリンを弾き始めた。 だが、どんなに弾いても、練習すればする程に音は濁って死んでいく。 所詮天才の姉を持つただの凡人なのだ。 むしろ天才の傍にいれば並べば同じジャンルの頂点を目指せば凡人も無能に見えてくる。 悔しい日々を送る。姉を超えると懸命に努力したが、どう頑張っても追い越す事なんて夢のまた夢。追いつけすら出来なかった。 そんな必死な弟の事なんぞ知らぬと、実弘が高校生の頃、突然姉は死んだ。 飲酒運転のひき逃げだった。犯人はそのまま飲酒運転で事故。死んでしまった。 犯人を直接咎めることは出来なかった。 幸い姉は即死は免れたが脳死、植物人間となり、右腕と右足を失ってしまった。 いつか自我を取り戻して、生きたとしても彼女にとって二度とヴァイオリンを弾けない。 そんな彼女の自我は死んでしまったのでは?生きている屍でしかないのでは? 彼女は生前、臓器のドナー登録をしていて、姉が生きられない代わりにせめて体の一部を提供して、姉の人生を終えさせようと。 一生越えられないまま姉は死んでしまった。悔しかった、本当は隣で一緒に並んでヴァイオリンを弾きたかった。 本当は越えて姉の前に立ってみたかった。彼の幼少の夢は死んだ。 ❏ドラム、メンバーとの出会い。 姉が死んで、そこからはキッパリヴァイオリンをやめた。 あんなに聞いていたクラシックさえ嫌悪し始める。だが、 「ミヒロ。音は素晴らしい。私はたまたまクラシックだが、この世の音はどんなジャンルの物も須らく、美しく、愛しいのさ。」 姉のその言葉が引っかかって嫌いになれなかった。姉の残りが染み付いたクラシック。嫌悪する事は姉を嫌悪する事。 悔しさと憧れ、憎しみと愛情で苦しみながら音楽から離れられなくなる。 苦しさからヴァイオリンではなく違うものへ、弦楽器でもなくクラシックから遠ざかった物。そんな物へ視線を向け始める。 そんな最中高校でとある人物と出会う。 HO2「弘前 奏児」、HO3「京極 佑」である。 二人は文化祭の出し物でバンドを組みTWFを歌おうとしていた。 その様子を見、楽しそうだ、音楽ってあんなに楽しく出来るものなのか、と関心した。 そうして次の日弘前奏児と京極佑に声をかけた。 「メンバーが足りないのか?オレも参加しよう。オレは器用だから楽器ならなんでも出来ると思う」 そこからドラムを始め、後のリーダーHO1宮上秋十郎と一緒にバンドに参加した。 以下ネタバレ 覚えた魔術 ・ヴ―ルの印(ルールブック252P) HO4 表 ◻︎HO4 あなたには音楽の才能がある。 全ての〈芸術(楽器演奏)〉の初期値が5ではなくDEX*2の値となる。 裏 ■HO4 あなたは幼い頃から音楽に触れて育ってきた(それはロックでは無い音楽だったかもしれないし、様々な音楽だったかもしれない)。 いつだったか。あなたの頭に、誰かの声ともとれる音が囁いた。 『──力が欲しいか?』 その時から、あなたには更なる音楽の才能が芽生えた。突然のことで初めは戸惑っていたあなた。 しかし、その力を受け入れたか受け入れていないかは別として、今ではバンドでその能力を大いに発揮して貢献している。 ❏ドラム、メンバーとの出会い。声。 姉が死んで、そこからはキッパリヴァイオリンをやめた。 あんなに聞いていたクラシックさえ嫌悪し始める。だが、 「ミヒロ。音は素晴らしい。私はたまたまクラシックだが、この世の音はどんなジャンルの物も須らく、美しく、愛しいのさ。」 姉のその言葉が引っかかって嫌いになれなかった。姉の残りが染み付いたクラシック。嫌悪する事は姉を嫌悪する事。 悔しさと憧れ、憎しみと愛情で苦しみながら音楽から離れられなくなる。 苦しさからヴァイオリンではなく違うものへ、弦楽器でもなくクラシックから遠ざかった物。そんな物へ視線を向け始める。 そんな最中高校でとある人物と出会う。 HO2「弘前 奏児」、HO3「京極 佑」である。 二人は文化祭の出し物でバンドを組みTWFを歌おうとしていた。 その様子を見、楽しそうだ、音楽ってあんなに楽しく出来るものなのか、と関心した。 その夜、実弘の頭に、誰かの声ともとれる音が囁いた。 『──力が欲しいか?』 その時から、実弘には更なる音楽の才能が芽生えた。突然のことで初めは戸惑っていた。 だが、これで姉を越えられるとそう、考えた。今までにない自信や希望が満ち溢れる。 答えたのだ。欲しい。と。自分もやっと音楽の神に見初められたのかもしれない。そう喜んでしまった。 姉を超える才能が、姉を見返す技術が、自己を表す音が! それ以来自己の音を響かせる事が出来た。姉と同じ舞台に立つことが叶った。 姉の姿を重ねないで欲しい、自分の音に姉の影響と名付けないで欲しい。この音の在り方を自分で決めさせて欲しい。 この長年の願望が叶った瞬間なのだ。 次の日弘前奏児と京極佑に声をかけた。 「メンバーが足りないのか?オレも参加しよう。オレは器用だから楽器ならなんでも出来ると思う」 そこからドラムを始め、後のリーダーHO1宮上秋十郎と一緒にバンドに参加した。 彼の厨二発言はあの日の声がきっかけである。 自分は神に見初められた、この技術はこの音は天啓なのだ。 ❏日課、趣味 早朝にランニング。夜には筋トレに勤しんでいる。 ずっとドラムを叩くためには筋肉と体力が必要なのでその努力は怠ってはいない。何より体を動かすのが好き。 もし音楽をしていなければ何かしら体を動かす職業についていただろう。 悪夢を見ることが多い。うなされるほどではないが、夢日記を書くのが趣味であり日課になりつつある。 その内容は1/3の確率で「あの声」である。楽して才能を手に入れたようで罪悪感がある。 ポエムも書く。インスタに謎ポエムと共に風景等の写真をアップするが微妙にブレている。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG