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クトゥルフ PC作成ツール
スズキカナタ
ID:3641423
MD:53807abb3e392ef36e23f045c3269235
スズキカナタ
タグなし
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生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
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HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
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19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
特徴: 【1-5 天才】 生まれつき頭の回転が速い。INT+1。 「幼い頃、文字や言葉をすぐに覚えたそうです。まあ、でもそれだけですよ。」 【5-4 ペット】 探索者には、最愛の犬、猫、鳥などがいる。シナリオとシナリオの間、一緒に触れ合うことで、正気度ポイントを1d3ポイント増加させてもよい。ただし増加する上限は、能力値SANあるいは最大正気度ポイント(99-<クトゥルフ神話>)のうち、どちらか低い方となる。 「犬を飼っています。2代目ですね。懐かれたので実家からアパートに…人懐こい柴の子供です。」 通過シナリオ: ・デュラハニズム(HO無) ・ミサキバス 描写: 癖のあるジャスミンイエローの髪に黄檗色の大きな瞳。どこか中性的な雰囲気がある。 「長さは…肩くらいはありますかね。そこまで気になるものでもないので、適当に結んでいます。」 服装は首元が隠れる、動きやすいオールシーズンのものを好む。 「ん、このメガネですか。これは伊達です。黒縁のウェリントンですよ。」 家族&友人: 両親・祖父母健在。実家は1、2個離れた隣町くらいの距離にある。オフの日は会いにいくらしい。 「初代柴太郎もいますしね。長生きしています。そろそろギネスに載らないでしょうか?(笑)」 歳の離れたきょうだいが何人かいるようだが、皆別々の道を歩んでいるらしく滅多に会うことはない。 「まあ、偶然出会ったら話すくらいはしますかね。年が離れていますし、みなそれぞれの生活がありますので、大してお互いに興味がないんです。」 仕事を教わるジャーナリストの先輩と、それになぜかいつも同行している先輩の息子とはそこそこ仲良し。心の内では「なんなんコイツら」と思っているが、なんだかんだ尊敬している。 「ペンネームにしても人間(ヒトマ)って。にんげんじゃないですか。息子さんもノリノリでミステルとか名乗っていますし。…なんなんでしょうか?先輩のことですから、息子さんは先輩の仕事にとって有用な存在なのでしょうけど。有能ならなんでも使いますからね、彼。」 《履歴》 ジャーナリスト見習い(職業ベースはビデオ・ジャーナリスト)。特定のフィールドに足を運ぶタイプの記者で、今は先輩(なぜか子連れ)について行き、彼の映像制作に協力して暮らしている(【隠す】【隠れる】【写真術】【目星】【運転(自動車)】【電気修理】【言いくるめ】【法律】)。 「先輩の手となり足となり…です。あの人、法律の穴を掻い潜るやり方を好むのに法律詳しくないんですよ。良いとこ全部取っていくヒーローみたいな人です。私は支援役…バッファーというものらしいですね。息子さんが言っていました。」 【聞き耳】【組み付き】はジャーナリストとして一通りなんでもできるようになったほうがいいと思い自力で身につけた。【応急手当】は自動車免許の教習からの延長線らしい。 「耳は大事だと先輩の息子さんが。…説得力しかありません。それとまあ、何かあった時に自分の身は守れたほうがいいと。…先輩が武闘派じゃないというのもありますけどね。腕相撲は大抵私が勝つので。」 昔はボール遊びが好きな子供で、一通りの球技で遊んで育った(【回避】【投擲】)。中学・高校は身長を生かしてバスケ部に所属していた。大学以降は特にやりたいと思ったことはなく、スポーツでやっていくほどの熱意もなかったため成績に従って文系に進学。結構流れでここまできている。 「知らないうちに危ない世界に足を突っ込んでいるような気がしますが、まあ気にしません。VJってそういうタイプの記者らしいですし、仕事であり相応の給料がいただけるというのなら戦地にも駆けていくつもりではいますが。」 頭は悪くないので仕事やコツは覚えている(技能値51以上)。ぶっちゃけ見習いに甘んじている節は否めない。一応個人での活動もしているが、動画サイトにちょっとしたものを上げるくらいの細々としたものである。 「大きい流れは逆らわなければ溺れないでしょ?それと一緒です。溺れ死にたくないですし、まず先輩怖いので。」 「そもそも目立ってるのは先輩ですし。こちらにお鉢が回ってくることはないので、ある意味楽で良いですね。」 《性格》 およそ見た目通りの性格。ほどほどの善人で、ルールを破ることはしない。人並みの倫理観と道徳観を持ち合わせ、それに則した行動をする人物。 《セッションでの言動について》 句読点までしっかり表記した特徴的な話し方をする。もっとも、声で聞く分にはその辺の他人と大差ない。 一人称は適材適所タイプなので「私」「僕」「俺」あたりを使い分けている。愛想の良さそうな微笑みが特徴。 《サンプルボイス》 「スズキカナタと申します。」 「先輩どうしましたか?」 「ほんと何者ですか…。いえ、助かりました。どうも。」 「危ないことはしないでくださいよ。」 +++++ 「"衆道"って言葉の、一般的な意味知ってますか?」 「"大衆の道を生きよ"なんて大層に仰いますけど。それなら大衆に知られてる意味も分かってて欲しかったですね。」 「まあ…僕にはもう関係ないですね。」 衆道一族の1人。既存では鬨 捺罪の兄に、衆道 善の弟にあたる。 衆道一族は基本的に平凡だが、ある一点に関して突出した特徴を持つ一族である。彼はSIZ、つまり体格・骨格に恵まれていた。「普通」に対して少なからぬ執着があり、代々何かが突出して生まれる非凡な衆道の血筋を憎んでいる。 家族とは縁を切っており、彼らが今どこで暮らしているのかは知らない。ただし偶然仕事の場で出くわしてしまった捺罪のことは知っている。 「なぜ弟なんぞを撮影し取材しなければならなかったのか…。もう二度とやりたくありません。」 実家と称する場所は、家族と同じくらい親密なご近所の老夫婦の住む場所である。柴太郎もそこの飼い犬で、2代目と呼んでいる子犬は彼らから譲り受けたもの。 「今は鈴木彼方と名乗っています。ええ、表記を変えただけなんですよ。」 「本来の名前ですか?不要な情報ですよ。もう、この世のどこにもいない人間ですから。」 《性格+》 特に凄惨な経験をしたわけではないし、ひどく特別に扱われたわけでもない。家庭についても一般家庭と同じように育てられ愛されてきた。にもかかわらず、平凡を望み、非凡を憎んでいる。彼の今の在り方は、本人が望んだ在り方であり、本人が目指すべき姿である。 「恐れているか?…いいえ。違いますよ。『同じでありたい』だけです。目立ちたくない。正しく在りたい。関わりたくない。適当に、楽に生きていたいです。」 「山も谷も無くていい、順風満帆で幸せな人生が欲しい。それって特段おかしいことではないですよね。」 「あの子たちは全く楽しそうですね。理解に苦しみます。」 《セッションでの言動について+》 セッションで出るかは不明だが、ナチュラルに嘘を重ねる。特に「自分の家族」「自分自身のこと(プロフィール帳で一般的に聞かれるような事物)」については嘘で塗り固めたものを真実のように語る。 嘘をつくことに罪悪感などはない。そのため指摘されてもさらに「本当のこと」を騙るだろう。 「実は両親は不仲だったもので……兄弟たちはみなそれぞれに別れてしまって、もう縁を切られてしまっているんです。」 「車は好きですよ。祖父に欲しかった車を買ってもらった時は年甲斐もなくはしゃいで……何日もよく走らせたものです。」 ただし命の危機に瀕した場合は、自らの生存を最優先にする。そのために嘘偽りのない振る舞いが求められれば、その通りにするだろう。 「…当たり前でしょう?死ぬのは怖いです。死にたくなんかありませんよ。」 そして、もしそこに無関係な他人がいる場合……特に言葉を交わしたことがある他人の場合は、もしかしたら守ろうとするかもしれない。 「後悔は、したくありませんから。……この程度の自己犠牲くらい、喜ばしい『普通』の人間像ではありません?」
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
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