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クトゥルフ PC作成ツール
竜胆 真弓
ID:3688997
MD:1178b91a47275a45a9465b20f659bdd0
竜胆 真弓
タグ:
りんご餅
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
りんどう まゆみ 42歳 男性 バイ(付き合ってる人はいない) 一人称:私 (充一君に対してだけ僕) 二人称:君 (○○君呼びもある) 生活能力皆無 好きな食べ物は手間をかけた料理(作れるとは言っていない) 現在は充一君と同居中(15年以上) 主に家賃(資金源)担当 一回くらい充一君を手伝おうとして「頼むからもう何もやるな!」と言われてるタイプの男 何を考えてるのか内面が読めないタイプの男 10ある過程の6くらい吹っ飛ばした話し方をする 一人っ子。 幼少期から家を継ぐために色々と教育をされたがそのせいもあり些か世間知らず。 日本家屋に住んでるような良いとこのお坊ちゃん。自分の周囲には両親を気にして媚びへつらうか、関わらないようにするかの二択の人間しかいなかった。家を継ぐ事自体に抵抗はなかったが、家柄を気にせず対等な関係でいられる人間が欲しくなり、家を継がないと決意。高校進学と共に家族に家督は継がないと宣言したところ、ある日学校から家に帰ってきたら自室に知らない男の人がおり、『今日からの義弟(跡取り)だ』と両親に伝えられたのち家を勘当された。はて、どうしたものかと考え、自身で買ったパソコンと勉強道具一式と共に高校時代から一人暮らしを始める。(この頃から生活能力は皆無のためもっぱら学食か外食中心の生活)また、勘当される際に貯めていたお年玉を持って出てきておりそれを元手に株でかなり儲けた。(学費はここから払っていた) 大学時代 色々な科の講義にこっそり参加していた。 その中で出会ったのが充一君。みんなが後ろの方に座る中、前の方に座っており、あえてこれは前の方に一緒に座っていた方が紛れているのがバレないのでは?と思って声をかけた。 その後ディスカッションを通して打てば響く、むしろ倍量喋って返してくる彼をとても気に入った。 充一君から言葉が足りないと言われ、素直に伝えたら伝えたで文句を言われるので?????と時折なっていた。(今でもそう) 大学卒業後は高校時代から続けていた株でかなり儲けていたので、のんびりやりたいことでも見つけながら生活しようと思っていた。充一君との同居が決まった時、割と嬉しかった。充一君がブラック企業に就職し、毎日残業、帰ってきてもすぐに寝るか顔を合わせることも少なく、大学時代のたくさん話していた日々を思い出して寂しくなった。←ので、お金がある自分が彼のためにできることってなんだろう?なおかつ彼がなるべく自由にストレスなく生活できる様に…うーん…と色々考えた結果起業(探偵)を始めた。(充一君には自分にやりたいものが見つかった、君にはその助手をして欲しいと言った) 性格 どこか捉え所のない…というより過程をすっ飛ばして話すから周りに理解されない性格。物事はなるようにしかならないと言う思考。割と天然だが自覚がない。自分が常識人だと思っている。大事な事程あえて真意を言わずに隠しがち。 充一君への感情 別に対等な関係を築けるなら誰でもよかった…というところから始まり、彼の人となりに触れ、これは彼だから成り立つ関係なのだな、と理解した。交友関係はあるが、あくまで表面上、親友と呼べる人間は彼のみ。 彼が結婚した時、表面では友として喜びはしたが内心は彼が離れていってしまうことに寂しさと不安を感じた。彼の1番はもう僕ではないんだね…と言う気持ちと祝福の気持ちとで3ヶ月間地獄を味わった。この感情は友情なのだろうか?友人であるならこんなにも嫉妬に近い感情を抱くのだろうか?と3ヶ月間自問自答をずーっとしていた。結論は出せないまま今に至る。 彼が出戻りした際、自分のせいで離婚したと聞き、いたたまれない気持ちになった。彼を自由にさせるつもりが結果1番彼を縛っているのは自分だと気づいてしまった。なのでなるべく彼の意思を尊重する様に心がけている。 イメージソング:「失楽ペトリ」
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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