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クトゥルフ PC作成ツール
アーサー・カークランド
ID:3700593
MD:23c400e96cc9b590bb1c1f81e4c2a966
アーサー・カークランド
タグ:
葵卓
花歌こぼし骨に口づけ、ルパルファンの夢夜
死にゆく世界に花束を
白明水族館
感情の質量
本命
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
年収2000万 財産1億。昏睡状態から回復し、二ヶ月のリハビリを経て仕事に復帰した。長年両片想いだった菊と結婚前提の恋人同士となり、職務にも精が出ている。菊自身は己は愛情が重いと感じ、アーサーの心を縛ってはいけないと自重しているものの、アーサーとしてはもっと独占欲をさらけ出してほしいと願っている。早く一線を越えたいと思っているが、菊が奥ゆかしい性格でもあるので、彼の心の準備が出来るまで待ち続けており、周囲の友人からは、恋人にだけ紳士的だと揶揄されている。家族からはとっくにアーサーの恋心は見抜かれていたので、菊と結婚前提の恋人になったことを報告しても、「やっと想いが実ったのか」と納得され、祝福された。オカルト作家としての実力は非常に高く、執筆速度も早い。質の良い物語を世に送り出すべく、毎日インプットとアウトプットは欠かさず行い、尊敬する作家の様々なジャンルの小説に留まらず、ゲームや漫画、アニメのシナリオや、ドラマ、映画作品の脚本にも注目しては、それらを鑑賞して作品づくりに役立てている。オカルト作家である以上、バッドエンドやビターエンドを創り出してきたが、菊と恋人同士になってからはファンタジー世界観の小説も書き出し、こちららも売れ行きは非常に好調。内容は優しく温かなハッピーエンドばかり。これも愛する存在と結ばれたことで心の余裕が生まれた賜物であり、彼のファンからはインタビューを通して恋人ができたという報告にて納得を示された。愛情深い反面、菊以上に嫉妬深く、執念深く、独占欲が強い。それは当人も自覚しているが、菊には気づかれておらず、心優しく愛情深い人だと思われている。毎日、車で菊を送迎し、昼食のお弁当作りをしているのも独占欲と執着心からくるものであり、菊が務める診療所には男性看護師もいるため、彼らが菊に対して友愛を抱いていると知っていても、菊が優れた容姿を持ち得る為、いつ、その感情が恋愛へ変わるものか分かったものじゃない、と警戒しているので、その牽制の意味がこめられてる。これも菊は気づいていない。料理技能は菊のために意地でも上達させた結果、料理人に転職しても大好評なくらいの腕前になった。 ルパルファン通過後 年収2000万、財産1億。されども出版する小説からの印税があるので実際は2億以上の財産を有するが、菊と家族以外には知らせていない。晴れて心だけでなく身体も最愛の恋人と結ばれて以降は欲求も満たされ、一層仕事にも精が出ている。今まで菊に対して欲求を抑えていた反動もあり、毎日求めているが、気絶に追いやってしまうほど抱いてしまう回数が増えている。当人は菊に悪いと思いつつも、菊が優れた容姿を持ちうるのも相まって、気を失っている姿も愛しいものだと感じては、甲斐甲斐しく介抱している。菊にお手柔らかにお願いしますと頼まれているものの、聞き届けるつもりはなく、今後も変わらず乱暴は働かないものの、抱く回数が増えるのは明白。出版する本も売れ行きは以前よりも好評を博しており、彼の作品に対するファンが増え続けている。最近は幻想的な世界観の小説の売れ行きが一層好調であり、担当編集者からはオカルト小説以外にも、このままファンタジー世界観の小説も同時に書き続けてほしいと依頼されている。そのため、相変わらず毎日のインプットとアウトプットは欠かさず行っており、毎日最低でも8時間から10時間は執筆作業に没頭している。集中力が続く場合は寝食を忘れて執筆に没頭してしまう為、恋人たる菊に夜食を作ってもらっては、時には徹夜することもある。1年後、27歳になって広い一軒家たるアーサーの家にて菊と同棲生活が始まり、アーサーの心身の体調を慮かられては、昼食のお弁当作り以外は菊が料理を担当している。此度のシナリオでは秘匿ハンドアウトが存在し、そのうえ、どのようなエンドを迎えようとも、両者に確定的に後遺症が残るため、PLもPCも覚悟を決めて挑むしかない。どのような状況下に置かれようとも、菊への愛は枯れずに心のうちに咲き続けている。前回の物語で宣言した通り、毎日、菊に対して言動で愛情表現を示しており、その束縛も独占も喜んで受け入れられている。数々のベストセラー小説を生み出し続けた結果、必然的に雑誌でも動画でもインタビューを受ける機会が増えており、その全てに対して菊の名前だけ伏せたうえで、最愛の恋人がおり、結婚前提の関係と同時に思い出話を伝え続け、相手が同性であることも公表している。幸い現代日本である為か、大きな批判は向けられていないが、彼に対してガチ恋勢は逆恨みに等しい怨恨のこもった贈り物を出版社に届けており、そのことごとくを事前に編集者達から処分されている。ファンレターも当然、アーサーの手にわたる前に編集者達が事前にすべて確認し終えており、問題ない内容のみ彼に届けられている。当人はガチ恋勢すべてを鬱陶しいことこの上なく、非常に迷惑だと感じており、己の容姿が優れている事について、「どうせ顔目当てだろう」と片付けている。菊が己以上に容姿が整っていることについては伏せており、当然、己の動画インタビューに彼を同伴させる真似は一切しておらず、写真も一切公表していない。実際、過去に小学生時代から大学生時代にかけて、菊に対して男女問わず、恋心を抱く者は多かった為、裏で手を回しては女子生徒には穏便に、男子生徒には状況に応じて蹴り飛ばしては殴ることもし、彼らの歪んだ欲望を牽制し続けてきた。それを知っているのは腐れ縁たるフランシスだけであり、彼はアーサーの恋が実ることを応援していたと同時に、菊がアーサーに向ける恋心も見抜いていたが、己が仲介者になることで両者の関係性がかえって拗れる可能性を考慮し、二人に互いの恋心を伝えるという余計なお節介をしなかった。ただ、アーサーが菊を護る言動に協力しており、二人の恋が実ったことを祝福し、両者が同棲しているアーサーの自宅に遊びに来た際は、三人で食卓を共にしている。学生時代、アーサーが菊に対する感情について区別がつかず悩んでいる最中、さりげなく愚痴や相談に応じ続けてくれていた。そういう経緯もあり、アーサーはフランシスと基本的には口喧嘩が多い、犬猿の仲であるものの、真実、彼を嫌悪してはおらず、内心では感謝と友情を向けている。口には出すつもりはないものの、アーサーと同様に観察眼の鋭いフランシスからは察知されており、「相変わらず素直になれない坊っちゃんだ」と微笑ましく思われている。ちなみにフランシスは都内にてファッションデザイナーを職業とし、優れた美的センスをもつ。こちらもアーサーと同じく実力が高く、仕事に関する依頼者にも同僚にも恵まれているのも重なって人間関係は良好のまま、高収入を維持し続けている。菊からも好意的に思われており、二人が結ばれた際にまっさきに報告した相手はフランシスである。 死にゆく世界に花束を通過後 年収2000万、財産1億。されども出版する小説からの印税があるので実際は2億以上の財産を有する。前回の物語通過後、菊の負傷に対し、日常の小さなものでも、いたく心配するようになる。そのため、看護師である菊の指導のもとで細やかながらも、応急手当の技能が上がり、心理学がすこし下がった。これは周り、特に菊に対して一層無防備になったことへの表れでもある。今回のシナリオは植物園デートで存分にイチャイチャするのが目的なので、もしかしたら今まで辿ってきたシナリオに関する話題や、学生時代の頃のことも話題にでるかもしれない。菊との同棲生活は順風満帆であり、相変わらず己のプライドにかけて非常に美味しいお弁当を菊に作って送迎する以外は、買い出しと仕事で必要な打ち合わせでしか外出をセず、基本的に在宅業務を行っている。例外なのは、菊とのデートで映画館や図書館、水族館などに行く回数が増えたこと。この経験もまた、仕事に遺憾無く発揮され、愛を知らなかった男が運命の相手と出会い、愛を知っていく幻想文学を出した際には、映画化が決まるほど好評を博した。なんでも、非常にリアリティかつ心情がわかりやすく、情景描写が丁寧かつ、話に没頭できる内容だったそうだ。 アーサー自身にとっては菊へのラブレターを含めた内容に過ぎないのだが、それが世間に伝わるほどの価値あるものだと判断されたことは喜ばしいと想っている。 ちなみにこの真意にまっさきに気づいたのはフランシスであり家族たちだったが、菊には伝わっていなかったので、己がちゃんと今回も実力を示せたことを安堵した後に、菊への想いをしたためた恋文と変わらない話だと打ち明けたあとは、少し涙ぐみながらも照れ笑いと共に感謝を示された。そのあとは当然雰囲気が盛り上がって共に入浴を済ませたあとにベッドイン。菊を道連れにする形を伴ってでも彼を取り戻したい気持ちに嘘偽りはなく、あの名も無き神に誓った通り、菊以外の人間に目移りした試しはなく、今までも真実、菊以上に恋愛感情として愛せた他人は存在しない。身内ならば家族愛くらいなものであり、友人の範囲に留まるならばフランシスが友愛に該当する。 年収2000万、財産1億。されども出版する小説からの印税があるので実際は2億以上の財産を有する。前回の、ほのぼのデートではいい思い出作りができたので大満足。菊のほうからようやく、伴侶らしい恋愛的なアプローチを控えめながらも受けることが叶っているので、これも大満足。されども此度のシナリオはPL&PCに重大な決断を強いられるので、両者には相応の覚悟をもって挑んでもらうしかない。名もなき神からの誓いの指輪は相変わらず大事にしているものの、それはそれとして菊には新しい結婚指輪を贈った。トップに飾られた石はイエローダイアモンド。菊がアーサーの髪の色もまた愛しんでいることを前回のデートで知ったので、己の瞳の色を映すエメラルドの石は既に誓いの指輪のトップに着いているのもあり、いずれは老いと共に白くなっていくであろう、己の髪の色を覚えておいてもらいたくて捧げた。菊からはブラックパールがトップに飾られた結婚指輪を返礼として贈られた。こちらも菊の髪の色を模して贈られたものであり、相変わらず相思相愛の伴侶同士である。菊と出会った日から毎日日記をつける習慣を身に着けている為、菊との思い出が中心となった日記帳がいくつも残されている。 最近はインプットの時間を増やし、それをネタとしてメモ帳にしたためる日々を送っている。幸い、編集者からもしばしの休養をもらっているので、新しい作品づくりの為にインプットとアウトプットを繰り返しては、休養期間でも担当編集者と定期的に、新刊のテーマやメッセージ性や物語について話し合い続けている。それはそれとして、菊の昼食のお弁当作りは毎日欠かさず行っている。その御礼と言わんばかりに、朝食と夕食、夜食は菊が担当している。体力や体格の差もあり、菊を抱く際に毎回気絶に追いやっているので、さすがに毎日の求愛は控えているものの、菊の休日前夜には必ずベッドに誘っており、その翌日の朝食はアーサーが担当している。当人にとっては順風満帆な結婚生活と言えよう。結婚式は両者の身内同士のみで開かれる小さなものだったが、その夜には当然、菊をベッドの上に押し倒した。菊を求める欲に際限がないのはアーサー自身も自覚しているが、これも惚れた弱みということで赦して欲しいと言えば、菊からは恥じらいながらも温かい微笑みが返され、優しく頷かれた。 年収2000万、財産1億。されども出版する小説からの印税があるので実際は2億以上の財産を有する。前回のシナリオにて、苦渋の決断の結果、幼い頃からの菊に関する記憶のみ失ってしまった。それを取り戻そうと、日々、過去の己が残した日記帳を食い入るように読みふけっては、過去の己が菊と非常に親密だったことを思い知らされ、嫉妬している。そして客観的な視点も入ったことで、『これだけ言動ではっきり、菊を特別視していると自覚しているのに、自分の恋心に気付くのが遅すぎるだろ』、と今のアーサーにツッコミを入れられている。失った記憶を埋めるように、仕事以外では菊から片時も離れたくないのが本音であり、菊に心底恥じらわれても、強引に入浴にも誘うようになった。そのままベッドインすることも多い。記憶を失った反動として、以前よりも一層、菊に対する独占欲や束縛、菊に向けられる好意的な視線への嫉妬心が酷くなった。それを打ち消すように、菊に対する、肉体的接触を伴った愛情表現を毎日している。菊からは手を繋いでもらえることを嬉しく思われているが、それだけで済むはずがないので、菊が仕事のあと、体力、気力の消耗次第では共に入浴を済ませたあとにベッドに連れ込んでは、以前よりも執拗に抱くようになった。此度のシナリオの舞台はバレンタインデー。記憶を失ったと言えども、過去の日記から、お互いに友チョコだと擬態して贈り合っていた形跡はあり、過去のアーサーは菊以外からの手作りチョコは全て断っていた。想いが実ってからは毎年、本命チョコだと憚ることなく渡せているので、今年も無論、そのつもり。当然、菊からも貰い受けたいと思っているが、愛する伴侶の様子がいつもとちょっと違う。これはどうしたもんだか、と思いつつ、仕事のあとにカフェで食事ともに楽しんでから帰宅する。
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(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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