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クトゥルフ PC作成ツール
氷室梢(ひむろこずえ)
ID:3708766
MD:1a91a3f34e20748392c3e48687da2223
氷室梢(ひむろこずえ)
タグ:
Un_known
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
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初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
家族構成 父 氷室日向(ひむろひなた):38歳の時に事故死(梢が6歳、姉は12歳の時) 母 氷室嶺(ひむろれい):娘夫婦の事故死をきっかけに精神を病み、現在は療養施設に入所し生活をしている。 (梢のことどころか、自分自身のことも曖昧にしかわからない) 姉 氷室瑞樹(ひむろみずき)→戸松瑞樹(とまつみずき):33歳の時に事故死(梢が27歳、トモエは6歳の時) 弟 氷室梢(ひむろこずえ):PC ・氷室梢(ひむろこずえ) 一人称は俺。短髪、三白眼、森の隈さんが特徴。 ローテンションお兄さん(おじさん?)。ホワイト会社に勤めながらブラックな働き方をしていたため、常に森の隈さんと仲良しで共存している。 トモエを引き取り、仕事量は落ち着いたが、その慣れない子育てにより、相変わらず森のくまさんとは共存し続けている。 仕事人間。パソコンが恋人。ただ、別に仕事が好きなわけではない。 いまいちトモエとどう接すれば良いかわからないが懐いてくれる彼女のことは、姉のことを抜きにしても大切に思っている。 自分が姉に対して感謝を返すことができなかったこともあり、姉の娘であるトモエに対し、かなり重い感情を持っている。 引き取った当初はこの子が成長し自分の元から巣立つまでに何かあれば、自分の命を引き換えにしてでも守り抜くと考えていたが、トモエの両親の三回忌に墓の前で「梢は、どこにも行かないよね……?」と聞かれたことがきっかけで、自分とトモエと二人で生き抜くことを決意している。しかしトモエに何かあれば自分の命を差し出すことは構わないとも考えている。思考はとても独りよがり。 梢の母については、月に一度程度トモエを連れてお見舞いに行っているがその度にはじめましてを繰り返している。 姉や母親に自分を気遣えと言っていたが、大概梢自身も自分に無頓着であったためトモエを引き取るまで朝はウ○ダーinゼリー、昼は牛丼屋などのチェーン店、夜はコンビニ弁当のようなひどい有様であった。自宅は寝るのみの場所だった。 トモエを引き取った時、小学校に近い2DKに引っ越しそこから奇妙な同居生活が始まった。距離の取り方がわからなかったがトモエが料理をしたいと言いはじめ、それがきっかけで会話が増える様になった。 好きな食べ物は特にないが、トモエ曰く「梢はハンバーグとかオムライスとかにすると、いつもより嬉しそうなんだよ。ばりばり仕事してる大人だけど、意外と子供っぽいものが好きみたい。あ、あと野菜が嫌いなところも子供っぽい。にんじんを皿のはじに寄せるのは本当にやめて欲しい。私が恥ずかしい」 (子どもの頃はできるだけ早く自立せねば、大人にならねばと思っていたため子供らしい子どもになれなかったため現在になってお子様プレートとかのメニューにあるものを好むというのが裏設定) 【過去】 父親が幼い頃に事故死。稼ぎは良かったため、元住んでいた家を売り払い母が働くことで生活を送る。 家事はもっぱら姉の役割であり、母は朝から晩まで働いているため姉が母代わりであった。 家族を養うために仕事に没頭する母と梢の面倒を見るばかりの姉という、自分のことを省みようとしない二人が大好きで大切で、大嫌いだった。 高校時代も変わらず梢の面倒を見続けようとする姉と自分のことも大切にしてほしい梢とで衝突が起こることもしばしあった。 いくら自分を大切にしてくれと言っても聞き入れてくれないため、自分が自立すれば二人も自分のことを気にかけてくれる筈だと考え、高校卒業後すぐに家を出た。 自分に関わるらないように釘を刺し家を出たため、連絡も最低限しか取らない様になった。 生来、素直な性格ではなかったため自分を気遣ってほしいということも思春期になると口に出すことも難しく、それをしっかり伝える前に家を出てしまったため、そのままなぁなぁになってしまい、実家から疎遠となる。(比較的ホワイトな会社であるが自ら社畜になりにいっている節がある) 姉の結婚式についても梢は呼ばれていたが、その頃丁度会社が繁忙期となり欠席、こうしたすれ違いもあり姉とほとんどコンタクトを取ることがなくなった。 梢が25歳の時、帰宅途中に姉夫婦が事故死したと連絡が入った。葬儀を終え数日後に母親が倒れ、病院に運ばれた。 母親が目覚めると、梢のことどころか自身についての記憶も失っていた。ふとした時に正気に戻り自分や家族についての記憶が戻ることもあるが、ほとんどないに等しい。 現在は比較的まともなサラリーマンをやっている。 姉夫婦には娘がいた。当時6歳、小学校1年生であった戸松トモエである。 トモエの父親の両親は離婚しており祖母は病死、祖父はとうの昔に疎遠になっている、とのことだった。(トモエの父親に兄弟姉妹はいない) そのため梢が唯一引き取ることのできる血縁者であった。 もちろん施設に任せるという方法もあったが、幼いうちに親を亡くすという己に通じるものやトモエの希望もあり、引き取ることを決意。 比較的ホワイトな会社に勤めながらもブラックな働き方をしていたが、慣れない子育てのため不本意ながらも仕事量は他と変わらない程度まで落ち着いた。 【持ち物】 [ポケット] スマホ(ジャケットの内ポケット)、財布(ズボンの後ろポケット) [カバンの中身] ノートパソコン、ガラケー、名刺、手帳・ボールペン、書類、モバイルバッテリー・ルーター、ハンカチ・ティッシュ、折りたたみ傘 【服装】 白のワイシャツ、黒のスラックス・ジャケット、紺のネクタイ、黒の革靴、腕時計 ・戸松トモエ(とまつともえ) 11歳、小学6年生。 天真爛漫と言うほどではないが明るく、母親(姉)に似てはっきりと物事を語る性格。 梢のことは好ましく思うが、あまり頼りにならない保護者という様に思っている。 トモエを引き取るまで梢は社畜生活を自らに課していたため、食事が壊滅的であったため多少料理をする様になった。得意料理はハンバーグ。今はとろとろたまごのオムライスを練習中。うまくできないのがとても悔しい。ただ失敗しても夕飯にオムライスを出すと嬉しそうな顔を梢がするからまだうまくならなくてもいいかなと思ってたりする。 トモエ自身は両親を亡くした時は施設に預けられようが、顔も見たことのない叔父に引き取られようがどうでも良かったが、梢と初めて会った時にこの人は母にとてもよく似ているなと漠然と感じる。「俺と、来るか?」と言われた時ほとんど反射で首を縦に振っていた。 母や父を失った悲しみは大きいが梢があまりにも頼りにならず、そうした悲しみにふける暇さえない。本当にしっかりしてほしい。だから彼女できないんだよ。 梢には引き取られるという話が来るまで全く会ったことはなかったが、母がよく少し寂しそうな表情で弟の話を聞かせてくれたため、存在は知っていた。ただ、お母さんの方のおばあちゃんちに行っても一度も会えたことがなかったため都市伝説みたいな存在だと思ってた。第一印象は隈の酷い、すごく疲れていそうな叔父さん。本当に存在したんだね。 ガールスカウトには元々興味があり、中学生になると部活とかで忙しくなるだろうなと思って今のうちに参加しようと考えたことがきっかけで参加した。 ただ、自分がいない間梢がまともな生活を送れるかがひたすら心配だった。なんなら、梢がトモエを心配する以上にトモエが梢を心配していた。 感情関係としてはトモエ→→→→→→ ←←←(←←←クソ重感情←←←)梢という感じ クリスマス・イヴの経験(ラズベリー・ジャム)により、トモエと同年代の少女の事件を見かけるたびに重ねてまた失うのではと恐怖するようになる。 最近、靴下を履いている白黒のねこを飼い始めた。マンション住みの為室内飼い。(ねこの小道) 誕生日 4月3日 参加セッション 【貴杏卓】『ラズベリージャム』 【五月雨卓】『ねこの小道』 (【あきよし卓】『カタシロ』7版ver.)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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