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クトゥルフ PC作成ツール
松山 三鷹(まつやま みたか)
ID:4158298
MD:a7d40c85f777e160793b0f3fe9fecf14
松山 三鷹(まつやま みたか)
タグ:
ただのHO
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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SAN
現在SAN値
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
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(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
松山 三鷹(まつやま みたか) #daa520 礼儀正しく真面目であり、人当たりも良い優しい青年。天然タラシな一面も少しある。 顔もスタイル良いため、周囲の女性からは人気。 懇意にしていた上司を亡くしてしまい、しばらく落ち込んでいた。上司にはとても良くして貰えていたので残念。 一匹のシベリアンハスキーを飼ってる。名前はぼたもち。 一人称:僕 二人称:貴方 敬称:~さん ◇ステータス ・SIZ18→9→14 振り直し ・EDU11→19 振り直し +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■特徴表 ∇5-1:動物に好かれる たいていの動物がなついてくる。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■技能について 秘匿に触れるため、下部に記載。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■通過シナリオ ①『ルベライトジャム』生還 21/12/27《SAN62》 ☆不定の狂気…家族への思慕。帰らぬ便りを待つ錯覚。遠くひとりきりの生活を過ごしながら、彼の日記を1日に幾度も目を通してしまう。 ②『春告鬼』生還 22/2/3《SAN65》 ③『血は歯車のように』生還 23/12/16《SAN68》 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■HO5 サラリーマン あなたはとても懇意にしていた上司を亡くしたサラリーマンである。 目的:仕事 ▼以下、『ルベライトジャム』非公開HO ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ HO5 探偵 あなたは探偵である。 幼少期(年齢は任意)、両親が何者かに襲われて死んだ。その際に事件を解決したのは〈探偵NPC〉という1人の探偵だった。〈彼/彼女〉はあなたの両親を救えなかったことを非常に悔しがり、あなたに泣きながら謝罪した。ただの殺人事件だった、事故だった、そう済ませれば誰も責めることはないのに、そもそも両親を〈彼/彼女〉でなくとも救うことが出来たのかは判らないのに、それでも〈探偵NPC〉は謝罪した。 それから〈彼/彼女〉はあなたの身の回りや進学費用を賄い始め、実家諸共親戚がほぼほぼ壊滅した為に身寄りがなくなってしまったあなたの保護者として行政に申請を出した。 〈探偵NPC〉の強い希望で大学に進学し、卒業してから今度はあなた自身の希望で〈彼/彼女〉の探偵事務所で働くことになった。 ※この辺りの関係性や感情の持ち方はPLに委ねる。 ※探偵NPCの性別なども決めてもらって構わない。 その歳月の中でも〈探偵NPC〉は世間を騒がす怪盗を追い掛けたり、困難な事件を解決したり、様々な分野で活躍していた。 見習いであるからという理由で中々現場には同伴させて貰えないあなたではあったが、探偵業を学ぶ最中で〈探偵NPC〉から三つのおまじないを教わった。 どれもたちまち魔法のように効果の出る不思議なものばかりであり、〈彼/彼女〉はこのような不思議なおまじないを多数操りながら事件を解決しているとその時初めてあなたに語った。 ちなみに〈探偵NPC〉が正体の知れない怪盗の候補として疑っている人物は二人おり、1人はある情報屋で、1人はある占い師。ここまで目星をつけておきながら、〈彼/彼女〉は深く踏み入って調査する気はなかったように、あなたの目からは見えた。 1ヶ月前、唐突に〈探偵NPC〉は行方不明になった。 あなたは必死に探したものの見付けることが出来ず、疲れ果てて、けれどまだ希望を絶やしていなかった時、警察から無情にも〈探偵NPC〉の死を伝えられた。 確認の為に目にした遺体はひどい状態だった。目はナイフで滅多刺しにされ、耳は無理矢理に切り取られている。手は血まみれ、顔面も、色んな箇所がぐちゃぐちゃに泥と血にまみれている。比較的新しい遺体だった為に、検死の結果ははっきり出た。〈探偵NPC〉の死因はショック死、そして残された傷は全て自らの手で行ったものである可能性が非常に高いということ。 〈彼/彼女〉の遺体を見て、葬儀の準備を行い、あなたと同じく親のいない〈探偵NPC〉の代わりに家を引き払い、カード会社や携帯電話などの事務手続き、墓の手配、諸々の作業を終えて漸く一息つけることになった。 そんな中、あなたの心の支えになっているのは〈探偵NPC〉が行方不明になる間際によく眺めていた宝石だ。〈彼/彼女〉が”数奇の軌跡”と呼んでいたその透明な宝石は、不思議なことに以前〈彼/彼女〉から贈られた懐中時計にぴたりと収まった。宝石を所持し始めてからあなたは気分の悪い夢を見る日が続いているが、それは〈探偵NPC〉の形見である宝石を手放す理由にはなり得ない些細なことだった。夢の内容は様々だが、意味も判らず理解もさっぱり出来ない、見たこともない数式が頭の中で蠢くというものや、チクタクと軽やかな時計の音が真っ暗闇の中で響き続けているものであるとか、三つの燃える目があなたをただただ睨み続けているものであるとか、夢自体は大した意味を持っていないように思えるのに、ただただ気分が悪かった。 しかし幾ら忙しかったとはいえ、いつまでも休業しておくわけにもいかない。探偵事務所であれ〈探偵NPC〉の形見であることには違いないのだ。そんなある日事務所のポストに投函されていたのは、『ルベライトジャム公開記念パーティー』の招待状。主催者である博物館館長は〈探偵NPC〉と多少の交友があるが、おそらくは〈彼/彼女〉の死を知らずに送りつけてしまったのだろう。ルベライトジャムは珍しい宝石らしい、長年かの宝石狙いの怪盗を追い続けている探偵である〈探偵NPC〉を頼るのは当然だ。 〈彼/彼女〉を失ってすぐでタイミングは悪いが気分転換が必要であるのも事実だった為、あなたはイベントに足を運ぶことにした。 目標 気分転換をすること。 〈探偵NPC〉の死の原因を追うこと。 ■推奨技能、特殊補正、他 ・職業ベースは探偵。 ・キャラクター作成時、POWを決定する為のロールを2D6+6で行う。理由は、それなりに強靭な精神でなければこの境遇を耐えられないであろうという解釈から。 ●特殊補正 〈隠す〉〈隠れる〉〈ナビゲート〉それぞれ+30% ※探偵として必要とされる能力を教え込まれた為。 ●特殊能力 以下3つの呪文を習得している。 『おまじない』と称して教えられているものである為、PC当人は呪文であるという認識はない。 〈動物に命令する〉 対象は地球上に存在する動物のみ。MP1点がコスト。 ○基本ルールブック274ページ参照 命令はその動物が不自然でないことなら何でも聞かせることが出来る。 〈動物を魅了する〉 対象は地球上に存在する動物のみ。かける対象のSIZと同点のMPがコスト。 ○基本ルールブック274ページ参照 あなたはこの呪文を用いて1時間じっくり動物と触れ合うと精神がやすらぎSAN値が1D2点回復する。但し、動物に関するSAN値チェックにおいては減少値が常に1点増加する。 〈平凡な見せかけ〉 かける対象のSIZと同点のMPがコスト。 ○基本ルールブック280ページ参照 物体にこの呪文を用いることで、物体を別の姿に見せかけることが出来る。 100円玉を500円玉にみせかける等の単純な場合は永久にかけたままにすることが出来るが、あくまで見せかけであり、真実の姿は変わらないことに注意。 ●特殊アイテム ・懐中時計 〈探偵NPC〉に20歳の誕生日として貰ったもので、大きさは一般的なものと変わらない。あなたにとって大切なものだ。 ・数奇の軌跡 〈探偵NPC〉が行方不明になる前によく眺めていた形見。透明なガラスのような宝石で、太陽光などの紫外線を当てるとキラキラ光る。所持し始めてから奇妙な悪夢を見るようになった。 懐中時計の蓋部分に嵌め込むようにして持ち歩いているが取り外しも可能。 ●SAN値減少について 長年共に過ごした大切な人を失ったことによる1D10点のSAN値減少を行っておく。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■技能について 職業特記:《隠れる》に+10% 【職業P】[EDU*10+DEX*10]を選択 私立探偵(クトゥルフ2015参照)を元に割り振っている。 ⇒言いくるめ、鍵開け、心理学、追跡、図書館、法律、目星 +次の技能から1つ選択:聞き耳、写真術、値切り、こぶし(パンチ) 【興味P】 ・探偵としての能力を教え込まれた中で、犯人を見つけたり追いかけたりするなどの能力を特に身につけた。 また、逆上した相手を落ち着かせるよう、心理学についても調べてきた(+隠す、隠れる、ナビゲート、図書館、精神分析) +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■秘匿込みの設定 自分を男と偽り、男装して暮らしている女性。 理由としては、探偵NPCの隣に胸張って立てるように、女性だからとなめられたくがない為に。 両親二人と弟妹4人の、自分含め系7人の大家族の中で育った。三鷹は一番上のお姉さんだった。 家族仲は良好、環境もそんなに悪くなく、三鷹は幸せな日常を過ごしていた。 しかし、三鷹が中学生(15歳)の頃、三鷹が偶然、友人宅の家に泊まりに行った次の日の朝。 三鷹が友人宅から家に帰れば、そこには両親と弟妹達の死体が広がっていた。 それらは、皮を剥がれたり釘を刺されたりと拷問された形跡も残っており、無残な惨殺死体たちだった。 三鷹はそれらを見て、半狂乱状態になりながらも通報した。殺害は三鷹が友人宅に泊まりにいった日の深夜に起きたようで、金銭などは取られた様子はなかった。 事件は警察の手によって調べられたが、一向に進展せず、次第に警察の対応も粗雑になってきた。 それに憤慨した三鷹は、家の財産をかき集めて、ある探偵へ調査を依頼した。それが《探偵NPC》の『梅宮 一也』だった。 彼は三鷹の話を真剣に聞き、最後まで彼女と事件に向き合ってくれた。三鷹も、真剣に調べてくれる彼の力になるため、調査を手伝った。 そして二人の力もあり、犯人は見つかった。 それは、ある映画を見てそれに触発され犯行に及んだ、近所に住んでいたお兄さんだった。三鷹とも、よく顔を合わせていた人物で仲が良かった筈だった。 警察に搬送されていく犯人を見送りながら彼は、梅宮は泣きながら自分に謝る。 「君の家族を、救えなくてごめん」 なぜ、あなたが謝る必要がある?これはただの殺人事件だ。私がただ依頼を頼んだだけで、あなたが謝る必要はどこにもないのに。それでも彼は、ずっと私に謝り続けた。そんな彼に、お礼にと得意のオムライスを作ってあげたら、泣きながら美味しいと食べてくれた。泣くか食べるかどっちかにしてよ。 その後、どこにも身寄りのなかった自分を梅宮が引き取ってくれた。そこまでしなくていいのに、とは言ったが、梅宮に「放っておけないし、それに未来の助手が欲しいからね!」と言われ、むず痒い気持ちになりながらも受け入れた。自分も恩人である梅宮の手伝いをしたかったのだ。 なので早く彼の手伝いをしたく、大学の話も断ろうとしたが、言ったら彼に泣かれたのでしぶしぶ大学に入った。 そして大学を卒業したあと、今度こそ自分を探偵事務所に入れてくれと頼んだ。彼は、二つ返事で「うん!オッケー◎」と返してくれた。それから、現場には同伴させて貰えないものの三鷹は裏方で梅宮を支えてきた。 梅宮との生活は、三鷹にとってはとても幸せで楽しいものだった。 嫌いなニンジンを残そうとする彼に無理矢理食べさせようとしたり、くだらないことで喧嘩したり、犬を欲しがったうと飼うか飼わないかで言い争ったり。(結局負けて犬を飼うことになった。それがぼたもち) 調査も忙しいはずで、余裕なんてないはずなのに。 それでも、どれだけ遅くなっても毎日、彼は笑顔で家に帰ってきた。三鷹はそれだけで、嬉しかった。 そんな日を過ごしていたある日、突然彼は姿を消した。 毎日、寝る間を惜しみながら彼の足取りを掴もうと調査し続けた。 あの人のことだ、きっと突然ひょっこりと帰ってくる。そう、ずっと信じていた。 そんな時に、警察から彼の死を伝えられた。 彼の遺体を見た時は、衝撃的だった。 あの人が、自分自身をこんなになるまで傷つけるなんてありえないと。嘘だと思いたかった。 その日の夜は、彼の好きだったオムライスを作り、泣きながら食べた。 彼の葬儀も終わり、気持ちは変わらず落ち込んだままだったが、生活が一段落した頃。 ある日、ポストに梅宮宛の招待状が入っていた。 『ルベライトジャム公開記念パーティー』 どうやらルベライトジャムという宝石が日本にやってきて、その公開記念のパーティーに梅宮が呼ばれたのだろう。 そこで三鷹は思い出す。梅宮が追い掛けていた怪盗は、確か宝石狙いだったはずだ。もしかしたら、そこにやつは来るかもしれない。 それに、いつまでも彼の死に落ち込んでいちゃいられない。彼の事務所も、受け継いでいかなきゃいけないんだ。 彼が遺してくれた宝石を心の支えに。招待状を片手に、三鷹はパーティー会場へと足を向ける。 貴方が追いかけていたものを、今度は私が捕まえてみせます。もう見習い探偵なんて、言わせませんから。だから、そこで見ていてくださいね、一也さん。 ▼探偵NPC 梅宮 一也(うめみや かずや) 33歳/男性 一人称:俺 二人称:君 敬称:呼び捨て、~さん 三鷹のことは『三鷹ちゃん』と呼んでる。 明るく元気な人物。なんでもポジティブに考えるが、お人好しで抜けているところもある。ズボラなところがあるので、家事全般は三鷹が受け持っていた。「あなたが家事やると家が壊れるので、静かにしててください!」「そ、そこまではいかないでしょ~っ」 それでも情は厚く、責任感が強いので、三鷹にとっては頼れる存在だった。 好物は三鷹の作ったオムライス。 関係性は本物の親子のように仲がよかったし、梅宮も三鷹を自分の子供のように可愛がっていた。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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