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クトゥルフ PC作成ツール
変若水 リラ
ID:4374088
MD:cca2a060181ad7bffd6d7868d32561e7
変若水 リラ
タグ:
おちみず
りら
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
変若水 リラ(戸籍・旧姓) 好き:家族 嫌い:音楽(特にクラシック) 「あ゛ー……昼食(兼朝食)はパス……仕事中に摂るから……」寝起き 「喧嘩? ふうん、好きにすればいいだろう」 「手のかからない髪だが乾かしがいのない髪だよ。それでも良いなら自由にしてくれ」 「君がこの子を愛するのなら、私もこの子を大切にしたい。……大切にするためには相応の愛が必要だが、私の薄っぺらい愛情では見え透いてしまうだろうから。そんな軽薄な愛を与えるくらいなら私はこの子を愛さない。それが私なりの愛情で……この子を大切にできる唯一の方法だから」 「だから君を家に縛り付けてしまうだろう。育児も簡単なものだとは決して思っていない。……けれども君が私に『変わらないでいて』とそう願うのなら……私はそうするよ。君を、愛しているからね」 ・戸籍上での名前は旧姓のままにしている。自分が捕まった時にいつでも家族と縁を切れるように。近所の人たちには普通に同じ苗字で名乗っている。 ・自分が死んだ時、一緒にいられなくなった時用に生活費やら貯蓄やらとは別に更に遺産用に莫大な財産を貯蓄している。引き出しの奥とかに「金銭面は心配するな」ってメモ挟んでしまってそう。 ・理知的で喜怒哀楽の主に2つが抜けている。でも全体的に抜けている。 ・感情の起伏は少ない。合理的な判断を選びがち。 ・喘息持ちの喫煙者。身長は低いが早歩き気味。子どものスピードに合わせるという頭もない。 ・煙草はKOOLを吸っている。『Keep Only One Love(1つの恋を貫き通す)』より。パパに対しては「味に慣れているだけ(深い意味はない)」と言ったことはあるが真意は銘柄の意味の通りである。 ・中性的でスレンダー(貧乳)。肉付きは悪い。男と思われたりすることも多いが本人は気にしていない。 ・仕事マン。家に帰らない日も少なくない。家事はせずに仕事に打ち込んでいる。多分参観日にも一度も顔を出したことはないし、家で子どもと接した時間も少ない。低血圧のため出勤も昼以降としているため生活リズムも合っていない。帰宅するのは深夜頃。昼シャン派。もし子ども2人が学校早く終わって昼頃に帰ってくるなら会える……かも……!(部屋に閉じこもってそう) ・仕事は闇医者をしている。まともな病院で治療を受けられない人々を受け持っている。あとは安楽死とかね。最近は元死刑囚で骨髄異形成症候群の妊婦(某自探)の出産に携わったのだとか。 ・元特定妊婦。そうなった理由は『自分の子どもを異物としてしかとらえられず、愛着形成を行えない』状態にあったから。つまりは産んだ子どもをあくまでも他人としか見れていないママ。妊娠期から本人は気づいていたためパパには伝えていると思います。 ・白々しい愛情しか与えられない自分ではなく、パパに育児方面を主として任せたという経緯がある。自分では愛を与えられないからパパに任せた、のが彼女なりの愛。愛を与えなきゃとか人間らしいこと思ったのは他ならない、唯一愛しているパパが子どもたちを愛しているため。愛している人が大切にしたいならそうしたいって気持ちです。うーん、○○くんってこんな気持ちだったんだ……(KPにはわかるはず……なセルフ伏せ) ・自分は母親ではないと思っているため子どもには『お母さん』『ママ』ではなく名前で呼ばせている。 ・長男に職業は何かと尋ねられた時に「あー、キャバ嬢」とか適当な返答をしている。闇医者ということは子ども2人には話していない。 (過去については基本的に誰にも語っていません) ・元虐待児。医師の両親に期待され、医師になるための勉強を強要されていた。 ・3兄妹の末っ子。本来は一番上の兄が家督を継ぐのが決まりだったが自閉症児だったため諦めた。次に産んだ長女に託そうとしたが養育している最中に知的障害児だということが判明。そのためリラは今度こそは、と産まれる前から医師になることを両親から強く望まれていた。期待値が高い分、求められることも多かった。 ・元々要領が良く賢かったが、年齢と不相応な教育のなかで『できなかったこと』があればその度に頬を叩かれたり煙草を背中に押し付けられたりご飯を抜かれたり寝ることを許されなかったりとしている。背中には今でも夥しい量の焼印がある。 ・上の兄と姉は元々期待も何もされていないためのびのびと過ごしている様を見ている。特に兄はコミュニケーション能力が著しく欠けていたが音楽の分野には類稀な才能を見せ、両親もこれ幸いと兄には好きなことをさせていた。自室の隣から聞こえる楽器の演奏が耳障りだったことはよく覚えているが兄が何をしていたのかまでは見たことがない。もっと惨めな気持ちになるから。姉は知的障害だったが、両親が家名に泥を塗らないように、せめて健常児らしく育つように手厚いサポートをし、早くから嫁ぎ先を探していた。兄と姉とはまともに会話した覚えがなく、話しかけられたとしても無視を徹底していた。恐らく一度、姉に執拗く話しかけられたが日頃の鬱憤が溜まっていたため酷い言葉をかけた。しかしいまいち理解できていない様子だったので、それからは別世界の生き物だと思い興味も嫉妬も抱かないようになった。 ・勉強と虐待のなかで持病の喘息の発作が出ることが多く、そのうえ背後で度々監視してくる父親が遠慮なく喫煙していたため当時は本気で父親を殺してやろうと画策しようと思ったことがあった。そのため勉強の息抜きに薬学を学んではストレスから逃れていた。この薬学も後々医師になるために必要だったと知り本人的には少し落胆していた。 ・高校まで毒親漬けにされ感情はほぼ消えている。感情があったら生きていけない世界だと学んだため。ちなみにその頃兄は海外留学、姉は結婚していた。ハンデを持って生まれるのと健常児で生まれるのはどちらの方が幸せなのか考えるのも止めている。 ・高校時代、深夜にコンビニに立ち寄る最中(ここらへんになると慣れてくるので家から抜け出すのも容易になっていた)に路地裏で血塗れの大男(某自探)と遭う。感情がほぼ無くなっていても流石に驚いたが、咄嗟に出てきた言葉が「怪我はないですか」だった。よくよく見れば男についている血は全て返り血だったこと、片手に血が滴る太刀を握っていたことに気づいてから男に屈んで視線を合わされ、「大丈夫じゃ」と笑顔で返された。恐らく怖がらせないための策だったのだろうが顔面にある大きな傷が逆に威圧感を醸し出しており生きた心地がしなかった。生きた心地がしなかったから、つい食い気味で「私を殺して」と詰め寄ればきょとんとした顔の後に一考し、男の屋敷へと手を引かれた。やっぱりカタギではなかったらしい。 ・ヤのつく男に連れられてから話をして、裏の世界で生きていくことになった。親には上手く話し合いをしてどうにかしたらしい。 ・医師としての知識や技術を買われ、真っ当な病院で治療を受けられない患者の世話をすることになった。そうして闇医者のルートに入ったってわけ。 追記⤵︎ ⤵︎ ・誰に対しても何に対しても舌打ちとか普通にする。 ・子どもに対しては塩対応というわけではなく、友人に接するようなあっさりとしたノリに近い。 ・個人の私室に置いてあるものはパソコンと喘息の薬かな……?物を持たない派(物欲がない、一緒にいられなくなった時に物が少ない方が処分にも助かるだろうと思っているため)。部屋はわりと素のまま。 ・パパを最初に見た時、「豹より熊みたいだな」とか適当なこと考えていた。今は完全に懐いた白熊だと思っている。 ・可愛くて真っ直ぐで健気な子どもたちのことは自分の子どもじゃないみたい(感心)、と思っている。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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