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クトゥルフ PC作成ツール
鶴城 諒蒔 つるぎ りょうじ
ID:4621925
MD:e519f089a0d3ea95a359b31b2bfe862e
鶴城 諒蒔 つるぎ りょうじ
タグ:
黒桧
まほたん
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
【技能】 クトゥルフ神話2015 看護師より 【特徴表】 4-1 目つきが悪い 知り合い以外から怖がられる APP-1、信用-10% 【パーソナル】 一人称:俺 二人称:お前・苗字呼び捨て 普段は男らしく優しい笑みを携えた少年。女性には特に優しく、思いやりが深い。 はっきりした性格で、物怖じしない性格。 ただ、自分のやりたいことよりも他人のやりたいことを優先しがち。 我慢することが普通になっていて、無意識的に自分の意見をひっこめることも多い。 順応性が高いが、過剰適用によって自分をまげてまで相手に寄り添おうとする。 母子家庭で、母親を心底気にかけており尽くしている。 しかし、母親の意向に従うあまり、食べるものや好きになるもの、趣味まで口出しされているため、 せめて学校の中では自由で自分らしくありたいとう意識があり、すこしやんちゃもする。 かつて母が己の家族に虐げられていた記憶と経験により心を病んでいるので、救ってあげたいと思っている。 願いは『母親を幸福にすること』 好き:母親・からあげ・あそび全般 嫌い:ガラス・高いところ・父親(母親のことを悪く言うので) ぼんやり印象(妄想含む) PC1→でっかい。あんまり縁のないタイプの人なので興味はある。普通に話したことはあるし、タイミングがあれば話しかけてる。 PC3→同じ武道系の部活仲間。よく見かけるので時々話す。お兄ちゃんっぽくて懐かしい感じがするし話しやすい。 PC4→目立つ。面白い人だなぁと思って見ているが、自分とは全然違う気がして話しかけていいものかまよう。 【バックボーン】 かつて諒蒔には兄と父がいた。 一般的な、ごく普通の家庭だったと思う。 父は寡黙だが優しい、仕事熱心なひとで、母は気弱だがいつも笑顔で優しい。 兄は少しやんちゃだが明るく活動的で、大好きな兄だった。 まだ、諒蒔が中学生のころ。 兄は高校生となり、思春期、いわゆる反抗期に入った。 それによって心配性な母親とはよくぶつかることが多く、家の中が暗い雰囲気になることも増えた。 そんな状態が続いたある日、母親の様子が変わる。 滅多に怒らない母親が突如烈火のごとく怒りだしたのだ。 諒蒔はただただ驚いた。それは兄も同じであったようで、驚きながらもさらに強く反抗した。 どんどんエスカレートし、母親は兄を叩こうとしたり、家や部屋に閉じ込めようとしたり、ヒステリックを起こすようになる。 諒蒔はそんな状態の中、何も言うことができずに隅っこで縮こまっていた。 何かがおかしい。怖い。このままでは家族がおかしくなってしまう。 そんな漠然とした恐怖感を抱きながら日々を過ごした。 ある日、諒蒔は母親が酷く泣いているのを見た。 家庭がこんな状態なのに、父親は反抗期などこんなものだから母親には自重するようにとしか言わない。 こんなに毎日のように、声を抑えて、喉を引きつらせながら泣いているのに。 諒蒔は味方のいない母親を哀れに思った。 自分が母親の味方にならなければ。 自分に喧嘩を止めることはできないが、母親をそばで慰めることならできる。 母親の望むようないい子になろう。そう決めた。 母は優しく寄り添う諒蒔に優しく笑うようになった。 「あなたはいい子でいてくれる?」「わたしの味方でいてくれる?」 諒蒔は頷く。それが一等幸福であるように。 しかして、事件は起こった。 友達と遊んだ帰り、ふと自分の家の窓を見上げた諒蒔の目に入ったのは、兄と母だった。 そして、次の瞬間、母は兄を突き落とした。 ぐしゃりと聞いたこともないようなおぞましい不快な音が響き渡る。 兄だったものの突き出した骨がいやに白かった。 何かに操られたかのように上を見る。 そこにはこちらを見て美しく微笑む母がいた。 その後通報してやってきた警察に対して母親は酷く泣いて、事件の事故をうたった。 そして、諒蒔は母親の言う通りだと言った。 兄の死は、事故で処理されることとなったが、父とはそれきり別居となり、二人暮らしとなった。 母は諒蒔が、父や兄のようになることを酷く恐れている。 男性的な趣味を許さず、家では常に男性的なものはひたかくした。 かわいいものをあつめたり、料理を覚えたり、あまり食事をたべなかったり。 本当はかっこいいものが好きだ。男らしくありたい。 しかし母親の望むものにならなければならない。 だが、意思に反して身体は大きく成長していく。 高校一年生になったある日、母親の身長をついに越してしまった。 それに気が付いた母は、ヒステリックを起こし、割れたガラス片で諒蒔の顔を傷つけた。 兄と、父と顔が似てくる。母をいつも見下ろしていた彼らに。 諒蒔は母のために、家ではかつらをかぶり、化粧をしている。 そうすると娘ができたみたいだと母が笑うから。 だが、自分は男だ。せめて、学校では望む自分でありたい。 こうしていることを、おかしいと思われたくない。知られたくない。 なにもおかしくなどないのだ。ただ、母親に幸せになってほしいだけなのだから。 【通過】 魔法少女希望譚 Hard エンドC ロスト 次のアザトースへ
※
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(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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