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クトゥルフ PC作成ツール
薊 風太郎 (あざみ ふうたろう)
ID:4643562
MD:c7424061ffdd79ff2a21c6af99094cb6
薊 風太郎 (あざみ ふうたろう)
タグ:
しずえもん_TRPG
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
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APP
SIZ
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EDU
HP
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初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
真面目。頭が固く石頭。天然。腐男子。 すぐ調子に乗る。かまってちゃん。性感帯はうなじ。 天然が故に遠慮しない性格で、押しが強いが、人からの好意には弱い。 いろいろ面倒くさい性格なので、あんまり人が寄り付かない。すぐ拗ねる。 相手を言い負かすのが得意なくせに、嘘つくの下手くそ。 ストレートヘアでメガネかけてる。私服はクソダサい。 BL漫画が趣味。基本厚顔無恥なので、高校とかで休み時間にBL漫画読んでた。 それを面白がった粗暴な不良が大事なBL漫画をビリビリに破いて捨てやがったので、 それ以来、乱暴な人が大嫌いだし苦手。それゆえにHO1のことも好きじゃない。 どうせ全て暴力で解決してきた馬鹿なんだから、人のこと思いやれるような脳味噌なんてないんだろ?って思ってる。 一人称は、俺。 俺の恋人だ!:https://iachara.com/view/4354048 AB型 誕生日は2月12日。 B(2番目のアルファベット) L(12番目のアルファベット) 五百旗頭の誕生日は9月21日(ガトーショコラの日) ◆猫 雌の黒猫を飼い始めた。名前は「すみれ」。 ◆五百旗頭が俺のことどう思っているか 五百旗頭は俺のことが好き。執着しているようだ。(恋愛の好きとは思っていない) 寂しいという感情に囚われている気がする。だから俺にキスをしたり触ったりするのだろう。 ◆いおきべへの気持ち いおきべの返さなくてもいいという態度がいやだ。 諦めの気持ちが気にくわないし、自分の存在を軽視しているようで気にくわん。 昔の俺を見ているようだ。 好意を与えた相手からなにも返ってこなくてよいという。 おれはそれはさびしいと知っている。 哀れ?いや、同情に近いのか。 放って置けないんだ。駄犬なのに。 だからせめて、俺は返してやりたいと思う。俺はその寂しさがわかるから。 「お前は馬鹿ゆえにストレートに行為を伝えてくるからな。正直かなり照れるし調子も狂うが、お前は俺のことが好きみたいだからな!俺しかその好意に返すことはできない!しかたないな!俺がお前の好意に返してやろう!かわいそうだから!感謝しろよいおきべ!」 キスされたことに対して、犬にかまれたと思っている。 男にキスされたと思っていない。 彼の中ではまだいおきべはあくまで駄犬という存在である。 とらやの一件いらい、人の話を比較的ちゃんと聞こうとする。少なくとも俺の話を聞いてくれる人の話は聞きたい。 薊の話を聞いてくれる人は、いまは五百旗頭になっている。 「俺は一人でも幸せに生きていけるが、五百旗頭がいないと静かで寂しい」 自覚してしまったが、絶対にあいつには言わないつもりだ。 罪悪感を感じている。 恋人関係でもないのにキスを受け入れてしまっていることに対して。 五百旗頭との行為で快楽を感じていることに対して。 五百旗頭にもっととねだってしまいそうになることに対して。 五百旗頭の純粋な気持ちを利用して快楽を得ているような気がしていることに対して。 その瞬間は快楽に溺れることができるが、その後激しい自己嫌悪に陥ってしまう。 (まあすぐに立ち直りはするが) 「俺とお前だったからだ」 すごく嬉しかった。俺だったからか。そうか。 俺のことをちゃんと見てくれているような気がした。 なんだかまるで友達みたいだ。 ◆薊の幸せ 人に話を聞いてもらってる時が一番幸せ。 そのときに自分自身に価値を見出せる。相手にしてもらえている。認めてもらっている。 仕事だと落語で聞いてもらえる。 プライベートだと五百旗頭に話(ネムラブとか)を聞いてもらえる。 ◆五百旗頭との約束 俺のことをすきになるような奇跡が起こったら 俺の名前を呼んでくれ ◎HO1に対しての「目標」 どうせ俺のことが好きなんだろう?(友愛の意味だと風太郎は思ってる) それを前提にした上で、俺のことが好きだと認めさせたい。 そして、「仲良くなりたいので、友達になってください」と言わせたい。 ◆HO1について 見知らぬ異性にキスをされた。まるで同人誌みたいな展開だが、そんなシーンをHO1に見られた。 その際の、HO1の何か気に食わないというようなそんな視線。 もしや、俺のことが気になるのか? そうかそうか。しょうがない奴め。 だが俺はお前のような粗暴な奴は大っ嫌いだ!(学生時代のトラウマ故に) 残念だったな!お前の想いは一方通行だ! いい気味だな!ざまあみろ! だが、ふうん……、そんなに俺と仲良くなりたいのか。 だったら、お前から頭を下げて、「友達になってください」とお願いするのであれば、聞いてやらんこともない。 (自分に突っかかってくることや、自分に執着してくれていることに対して、優越感を抱いている) (学生時代に粗暴な不良に痛い目に遭っているので、ここでHO1に勝てると胸がすっとしそう) ◆なぜ落語家になったのか? 小学生の時、人と話すことが大の苦手だった。 人と話すことが恥ずかしいわけではない。 自分が面白いと思って話す内容に誰も興味を持ってくれないのだ。 それ故に、クラスの中でなんとなく孤立してしまった。 そんな中、家族に連れられて出向いた落語の舞台を見て、こんなふうに喋れたらと憧れを抱いた。 「だって、落語家の話す言葉ひとつひとつに、観客が釘付けになっているのがわかったから」 「俺もあんな風に話せるようになれば、みんなにかまってもらえるんじゃないか」 彼にとって落語とは、他人とコミュニケーションをとるための訓練の手段でもあり、他人との関わりをつなぐための命綱でもある。 ◆芸名 桃樂亭 浮嵐 (とうらくてい ふらん) →浮いていてつかみどころがないが、嵐のような爆発力がある。(腐乱から) 「どうせ、俺のことが好きなんだろう?」 「おお、すごい。まるで同人誌みたいだ」 薊→落語の演目「鬼あざみ」から。薊の花言葉は「報復」「厳格」。 風太郎→風のようにつかみどころがない、「腐」男子の「腐(ふ)」 ◆職業技能 タレントの職業技能をベースに職業技能を取得 <歴史><聞き耳><心理学><説得><信用><芸術(落語)><母国語><図書館> ◆今、薊がはまっているBL漫画 ネームレス・ラブ 略称 ネムラブ 著:よしひず ジャンル:もだもだ、両片思い系、エロは無い。 単行本:4巻まで出ている。 攻め ユウ 大学生 自分に自信がない。ニコが自分のことを頼ってくれていることが嬉しい。 将来やりたいことが特にない。 自分がニコに対して抱いている想いがただの友達に向ける感情ではないとなんとなく分かってはいるが、自覚していないし、気づかないフリをしている。 受け ニコ 大学生 元々ドライな性格。基本あまり親しい人を作りたくない。外面だけはいいけど、一緒に出かけたりはしたくない。一人で過ごす時間が大好き。 将来の夢はカメラマン。幸せな瞬間を切り取るカメラマンになりたい。 ユウのことを友達以上に想っていると自覚している。でも、迷惑をかけたくないから、この気持ちを伝える気はない。 <エピソード> ・ニコの家にお泊まりをして、ニコの寝顔に見惚れるユウ。 ・一緒の講義を受けた後、なんとなく一緒に水族館にいくユウニコ。ニコってきれいだよな、って言っちゃうユウにどぎまぎするニコ。 ・ニコが告白された。彼女とかつくらないの?と言うユウに切ない思いを抱くニコ。 ◆家族について 兄の名前は薊月太郎(つきたろう)。 花鳥風月から。 父親は薊飛鳥(あすか)上場企業のサラリーマン。 母親は薊花(はな)イラストレーター。 みんな容姿端麗である。そしてどこか変わっている。 月太郎はオカマ。月(ルナ)ちゃんって呼びなさい!って言ってる。 ***
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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