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クトゥルフ PC作成ツール
烏虚 紡
ID:4657562
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烏虚 紡
タグ:
数珠玉
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その他増加分
一時的増減
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SAN
現在SAN値
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技能
職業P
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興味P
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(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
名前:烏虚 紡(うく つむぎ)dab08b 由来参考 「鵜の真似をする烏」 己の能力を省みず、人の真似をする者。また、その結果、惨めな失敗する者のたとえ。 「烏の頭の白くなるまで」 永遠に来ないこと、ありえないことの例え。 「虚」 からっぽ。何も残ってないさま。 「物語を紡ぐ」 「言葉をつなげて文章を作る」という意味があり、「言葉と言葉をつなげて物語を作る」ことを表す。 一人称:私・自分 二人称:~さん・HO1は(HO1の苗字)先生か先生 誕生日:4/30(図書館記念日・’しみの’うた語呂合わせ) 誕生花:ルピナス 好きなもの:休みの日の読書・ランニング、先生が締め切り間に合った時に食べるご褒美スイーツ・先生の書く物語 嫌いなもの:締め切り間に合わないか間に合うかの瀬戸際のあの時間・始発終電前ダッシュ・心霊現象などのオカルト関連 〇性格や生い立ち 「私は将来颯爽と丸の内を歩いて~」なんてテンプレな働く自分像を思い描いているが、実際は性に合わないタイプの子。 何と無しに口にしている。 整理整頓が好きで、自宅はとてもすっきりしている。本棚は作者順かつ作品名順で本が並んでいる。 また中1からやり続けている辞書調べ&単語ノートはかなりの量が本と共に並べられている。 休みの日は神保町などに行って本屋巡りをしていたが、最近はめっきりなくなり、先生の家に行っては身の回りの世話をしている。 いつも締め切りに(先生のせいで)追われていて新しい洋服を買いに行ったのはもう何時の事だろうか状態。 車は月に数回先生の家の買い出しするときに使うか、先生を編集社などに連れていく際に乗る程度。 節約のために電車通勤。始発と終電ダッシュは得意。この時ばかりは陸上部であった自分を心の中でよく褒めている。 3人家族。両親はサラリーマンと専業主婦のごく一般的な家庭。家族とは大学卒業後あっていないが、LINEでやり取りをしている。 中高通して陸上部所属。そこそこ足速かった(大会入賞とか学内の体力測定上位常連あたり)。大学はバイト優先で運動は趣味程度に落ち着く。 両親がそこそこ流行の小説などを読む人間だったので活字に抵抗はないものの、本<部活で自分から興味を持つことはなかった。 ただ中学1年の時の現代文の授業で「辞書を一冊買う事。気になった単語を調べて意味をノートにまとめる。調べた単語には付箋を貼る」ということに取り組むことになって、元々の整理癖も相まって、いつの間にか授業関係なく習慣化していった。今でも続いているし当たり前だと思ってる。 〇小説家の道を強く志していた過去について きっかけはたまたま。高2の夏休みの宿題で読書感想文を書くための本を探していた時に、 学校の推薦図書に『タイトル未定』を見つけたのがきっかけ。 当時高2で小説を刊行していたということを知り感想文書きやすそうとか思い読んだ。 読み始めるとページをめくる手が止まらなくなって、一気に読んでしまっていた。 同い年の子がこんな’物語’を生み出していることにただただ凄いとおもったのと同時に羨ましいと思った。 自分もこんな’物語を紡いでみたい’と思ったのが小説家を志したきっかけ。 その帰り道に原稿用紙を買って今まで調べた付箋だらけの辞書、古くなった大学ノート、両親も持つ本を借りたりして 見よう見まねで書き始めた。がひどい有様というよりも構成すら練ることのできないスタートラインに立てすらしなかった。 何度か短編を書き上げて人に見てもらってみるのも一手と思い章に応募などしたが散々な結果。 でもやるからには...!!と意地になって気づいたら大学生になっても書き続けていた。 バイト代で初めて買ったのは万年筆。 大学で同じ志を持つNPCに出会う。 彼は自分の作品を笑ったりすることなく、対等に評価をしてくれていた。 ただ就活の話が出始めESを書いていた時に掛けることが何もない自分に気づいた。 今自分が取り組んでいるこれは所詮’真似事’でしかなくて、他人から見たら自分は無価値な人間に思えた。 この頃からNPCとは徐々に疎遠になってしまった。 ただどうしても人に評価されなくとも自分が頑張っていたことを形に残したくて、 自分で原稿を印刷所に持って行って一冊だけ、自分が諦めるための小説を作った。 本棚の片隅にひっそりとある。 〇NPCについて 大学時代の友人。同じ学科でグループワークで話したのが出会い。同じ志を持つもの同士で 時折互いの小説の案だったり、好きな小説家の話や書いてみた小説を互いに見せ合っていた。 彼の書く小説は自分とはジャンルが違って刺激をもらっていたと同時に、心から応援していた。 ただ「私なんかより面白い小説かけるんだから!」なんて言い回しをしてしまう瞬間もあって 自分の感じる劣等感を薄々感じていたんじゃないかなと今更申し訳なく思っている。 〇HO1について HO1が書いた小説はすべて読んだし、新刊が出ればすぐに本屋に買いに走った。 普段の単語調べノートとは分けてHO1の小説で出てくる単語や表現について調べたノートがあるくらいには大好き。 就活の自己PRの時は現在勤めてる編集社に、そのノートを持って行ってただただ熱意を伝えることをしていた。 小説家にはなれなくても、何かしらの形でかかわっていたかった。 無事入社し、一年のOJTを経てHO1の担当になれた。あこがれ続けていた先生の担当になれたことに大喜びしたが、 初めて会った時の作品と見た目のギャップ差と、修羅場で掃除の行き届いてない部屋に言葉を失った事は忘れない。 のちに編集でかなり面倒がられている先生ということを知り、陰でちょうどいい犠牲だったやいつ根を上げるかかけられていることを知る。 自分の事もそうだが、憧れた先生をそんな風に言われていることが許せなくて仕事は人一倍頑張っている。 ただあれが食べたいなどリクエスト、締め切りはギリギリな先生にたまに心が折れそうになりながら今日も振り回されている。 〇書いた小説について 「タイトル未定」 小説冒頭 私は無から何も生み出す事は出来ない。 そんなことは自分が一番わかっている。 それでも憧れに手を伸ばすことをやめられなかった。 これは私が憧れを諦めるための物語。 小説最終 私の手にはたった一冊の本しか残らなかった。 誰の目にも触れない私だけのための物語。 〇サンプルボイス 「先生締め切りまで後5時間切ってるんです!!!!!!!!!!!始発に乗らないと間に合わないんですよ!!!!!!」 「食べたら本当に原稿進めてくれますか(疑いのまなざし)」 「私の生活は、先生にかかってるんです....!!!(泣)」 「なんで私こんな週末にショッピングじゃなくて先生の家で家事してるんだろう...今頃私は丸の内でさっそうと歩いているはずだったのに...」 〇参考職業と職業pt60以上理由付け(シナリオオリジナル職業参照、60以上のもののみ理由付け記載) 図書館 ー気になる単語などがあれば自分なりにすぐ調べる習慣がついてるため。 運転【自動車】 ー仕事で使う機会がある。というかないと先生の家の買い出しがしんどい。 心理学 ー 説得 ー締め切りを守ってもらうため。先生の作品営業する時のための技術 母国語 ー 他の言語 ー英語取得。 目星 ー先生の原稿の修正箇所がないか、あと先生がにんじん残してないか見るため。 関心のある技能1 つ→聞き耳ーHO1の世話してる上で上司からの着信音を聞き逃さないために...(過去に先生と締め切りに気を取られすぎてガン無視してしまった事がある) ※もし興味ポイントで技能〈芸術【小説】〉を取得するのであれば40%以下にすること。 追記:オリジナルの取得職業項目として[母国語]は取得していません。 〇興味pt60以上の理由付け 芸術(料理)ー一人暮らし5年目かつ最近は先生の無茶ぶりリクエストで料理のジャンルが増えたから。 回避&キックー元陸上部。脚力には自信あり。 ---以下公開や秘匿HO等--- ■ 公開HO HO1:小説家 HO2:HO1 の担当編集者 あらすじ HO1 の小説が、栄えある文学賞「良部倉太賞」、通称良部賞の受賞候補作品に選ばれた。 〇HO2秘匿 HO2 担当編集 あなたはHO1 の担当編集だ。現在は編集者として出版社に勤めているが、小説家の道を強く志していた過去がある。 賞の応募や出版社への持ち込みなど様々な試みをしたものの実力が伴わず、作品が世間で評価されることはなかった。 このことをHO1 に知られたくないと感じている。 ■推奨職業技能 〈オリジナル職業技能/ 編集者〉 図書館(必須)、運転【自動車】、心理学、説得、母国語、ほかの言語、目星+関心のある技能1 つ ※必須技能があれば、別の職業技能でもよい。 ※もし興味ポイントで技能〈芸術【小説】〉を取得するのであれば40%以下にすること。 ■ NPC:稚塚叔光(しいづかよしみつ) あなたがまだ小説家を目指していた頃、志を同じくしていた友人。人当たりがよく、真面目な性格。たいへんな努力家で、特に小説に対しては真摯に向き合っていた。長い間連絡を取っておらず、近況は知らない。彼との詳細な関係や過去は好きに設定してよい。 ---- 2022/10/6「紙魚のうた」 両者生還 生還報酬 1d6+1+1→+6(シナリオ終了時:29) 成長 キック+4 図書館+9 心理学+10 目星+5 2023/1/13 「君の薫りを僕に書かせて」 END「君の薫りを知る」両生還 ◆生還報酬 最初に減らしたSAN値の還元 SAN値回復1d6→(シナリオ終了時:25) 聞き耳に1d6の成長→+5 ▼成長 聞き耳成長+7 ◆後遺症(KPC、PC共に) 2022/3/13まで 相手の香りが1d3ヶ月間恋しくなる。 普段からそういう探索者であればより一層恋しくなり、無意識に相手の香りを嗅ごうとしてしまう。 それに羞恥を感じる場合はフレーバーで0/1のSAN値チェックとかしても面白いかもしれません。 ◆エンド表記はエンド名は伏せて両生還報告のみでお願いいたします!
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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