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クトゥルフ PC作成ツール
本谷 斗苺(もとや とも)
ID:4705727
MD:6774aee46e5f69e05e48f3bdd1c41199
本谷 斗苺(もとや とも)
タグ:
秋くん
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
僕/君/くん、さん付け 「え、部屋にあの虫が?クローブか、ミントの精油を……あ、君って喘息持ちだっけ。じゃあ、クローブのほうかな」 「ああ、また手がこんなに荒れて…。僕おすすめのクリームを塗ってあげようね」 やや天然の男性。穏やかで、人の世話を焼くのが好き。陰か陽なら陰。スイッチが入ると卑屈になる。 植物が好きで、特に「忘れな草」が好き。花も名前も好きらしい。花言葉には実はあまり興味がない。 家族構成は父母と妹。両親が30代になってからの子供で、「女の子が欲しかった」「下に子供も望めない」とかわいめな名前にされてしまった。ちなみに妹は「苹果(りんご)」ちゃん。21歳。 植物の研究をしている。「人間のからだと植物」というのが彼の研究内容。 どんな植物が人間の体にどんな影響を及ぼすか、日夜研究をしている。 森林公園や植物園に行って、好きな植物の絵を描いたり写真を撮ったりするのが趣味。 好きな食べもの:カロリーメイト(片手で食べれるから)菜緒の作るクッキー 嫌いな食べもの:肉料理(特に味が濃いもの) 好きなもの:勿忘草、魚ならめだか 嫌いなもの:花言葉最重視で花束を贈ること(花が元来持つ美しさが損なわれるから)(厄介植物オタク) ※※※※「クロッカスはリナリアを見ない」のバレあり※※※※ 菜緒とは小学校からの仲。家が近く、両親同士も仲がいい。初恋は菜緒の姉だったが、中学の頃に菜緒の姉よりも菜緒のことのほうがもっと好きになっていることに気づき、一時期は悩んでいた。 海とは高校から。男子校で、性質は反対だったが妙にウマがあった。海への気持ちと菜緒への気持ちはやっぱり違う。 二人を合わせたのは、「菜緒と他の誰かが仲良くなったら、僕はどんな気持ちになるのかな」という興味もあった。 し、単純に、分野は違えどみんな理系なのでみんなで勉強したら捗るのでは?と思っていた。 海から「菜緒のこと、好きなのか?」と尋ねられたときは肝を冷やした。いろんな言い訳が頭を巡った。 「男子校だし、そういうこともあるよ」「小さいときから仲いいから」「そりゃあ、好きだよ、友達として」 けれど海のまっすぐな目に何も言えず、こくりとうなずくきりだった。 海から「俺も菜緒のことが好き」と告げられて、でもその時にはもう負けているようなものだった。 この会話をする少し前から、菜緒からも相談をされていたから。 仕方ないと思う。どっちも大事な、大好きな親友なんだもん。 「お互い頑張ろう」と笑う海に、すでに負けてる僕はうまく笑みを返せていただろうか。 植物を好きになったのは菜緒の影響。彼が植物を扱う際になにか危険があると嫌だからと、植物の研究をはじめた。 花言葉に興味はないが、「菜緒に何かを伝えるには、この方法が一番いいかもしれない」と、花言葉を用いてメッセージを送っていたことも。 両想いにならなくても、そばにいることができればそれでいい。 海も、菜緒のことも大好きだから、二人が笑っていてくれたらそれでいい。 なのに……どうして僕が生き残ってしまったんだろう。どうして海だったんだろう。 僕が死ねばよかった。僕ならきっと、「悲しかったね」で終われた。 だんだんおかしくなっていく菜緒を、もう見てられない。 海なら、どうしたんだろう。海なら菜緒に、何をしてあげられたんだろう。 ……そうだ、僕が海になれば、きっと、全てが丸く収まる。きっと、菜緒の笑顔が見られる。 僕は死んでもいい。海の魂を、僕の身体にいれられたなら。 「菜緒を頼む」って約束、守れなくてごめん。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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