キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
Gray・Reaper(グレイ・リーパー)
ID:4718943
MD:c6d29ba80bf4e697361cbe5799055d3b
Gray・Reaper(グレイ・リーパー)
タグ:
麻音TRPG
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
▶職業 ・職業ベース:自分で8つ選択 ・職業技能ポイント:EDU*20 ・職業技能:小型ナイフ、回避、目星、言いくるめ、医学、薬学、心理学、法律 ▶人物 感情の起伏がほとんどないが負の感情には敏感。処刑人歴はまだ浅いが淡々と仕事をこなす。 職業、表情、恰好、体格など色々相まって周囲から近寄られがたい雰囲気が出てしまっているが、実際は温厚で他者ともちゃんと会話はする。 他者の命を刈り取るような自分が、このまま生き続けていいものなのかと悩むことも。 ▽小ネタ 誕生日: 誕生花: イメージカラー: 一人称/二人称:拙・俺/ 名前:Reaper 「死神」「刈り取り機」「刈り手」「収穫者」 処刑人は他者の命を狩り取る死神のようだと思っているところから。 また、自分がローゼンハイム家に来たことで運命の歯車が歪んであんな悲劇が起こってしまったのではないかという思い込み、騎士に襲撃されたとき無力な自分のせいでオデットの家族を奪ってしまったのではというどうしようもない呵責から。 ▽過去(バックストーリーや秘匿込みの設定など) 今日も俺はいつものように、罪人の命を刈り取る。 役目を果たし、仕事を終える。 この道を歩むことを選んだのは生を望んだからだ。 目を閉じれば過去の記憶が蘇り、あの日の惨劇が昨日のことのように鮮明に思い浮かぶ。 孤児だった俺は、路頭に迷い、空腹で動くことすらままならずそのまま地面に身体を預けた。 あぁ、このまま死ぬのか。死に対してさほど恐怖心は抱かなかった。 静かに命の灯が消えるのを待つだけだった俺の元に何者かが駆け寄ってきた。 それは、金髪の少女だった。 少女の家に運ばれた俺は、少女の父によって命を救われることになった。 身寄りもなく、生きる希望も理由も無いのに、、、生きていても仕方がないと言い放った俺を叱ったのは少女の父ではなく少女だった。 「行く当てがないならここにいればいい!無いんじゃない。あなたはまだ見つけてないだけ!だから私が貴方と一緒に生きる理由を見つけてあげる!」 その言葉に少なくとも希望をもつことはできた。そうして、俺はローゼンハイム家で暮らすことになった。 毎日が光に溢れてて幸せだった。オデットは俺に家族の温もりを教えてくれた。 だけどその幸せもあまり長くは続かなかった。 ある日、悲劇は起きた。突然、教会の騎士が家に押し入り謂れのない罪を告げ、次々に家族たちを殺害していった。 逃げろと言い放たれたのに恐怖に怯んだ足を動かせない俺の手を取り森の方へと引っ張ってくれたのはオデットだった。 運よく森の中で見つけた洞窟のような場所に2人で身を潜め、しばらくの間様子を窺いながらオデットと過ごしていた。 殺された家族のことが頭から離れなかった。騎士に対する恨みも募っていった。絶望が胸を埋める。 それでもオデットは諦めなかった。生きることを。真実を追い求めようとした。 そんな彼女の姿にほんの少しではあるが希望を見いだせた。 見つかってしまった。 今度は俺がオデットの手を掴んで引っ張り走り出した。 だがは逃げるていた途中、俺は転んでしまい、オデットはそんな俺を逃がすため身を挺して守ってくれた。その結果、オデットは捕縛され、その後は行方は知れず。すぐあとに俺も捕まった。 そうしてどこかへ連れていかれた先で、俺は選択を強いられた。 生か、死か。 少し前までの俺だったら迷わずに死を選んだだろう。 でも、今の俺には出来なかった。 日々の穏やかな光の温かさを知ってしまった俺には、生きるための理由を見つけた俺には、俺の為に身を挺してくれた家族の為にも。 だから俺は『処刑人』として生きる道を選んだ。 処刑人としての教養や技術を学び、そうして初の仕事を任された。 死刑執行の対象は―――ニコラ・ローゼンハイム 謂われようのない罪で処刑されることになったのは俺の命の恩人だった。 「娘を助けてほしい、頼む」 それが彼の最期の言葉だった。 その日の夜。俺は一人森の中で慟哭した。 罪のない恩人の命を自分で刈り取り、恩人を殺した自分は称賛される。 間違っている.........................こんなことが許されるクソみたいな国も、称賛する民衆も、生きるために恩人の命を奪ってしまった自分自身も、なにもかも間違っている!!!! それでも、、彼との約束を果たすために。彼女がまだ生きているかもしれないという微かな希望に縋りつき。 オデットは探し出し救出し、ローゼンハイム家の人間の無実を証明する。 今の俺に生きる理由がある限り。俺は死神のまま生き続けよう。 他者の命を狩り取り続けよう。それを諦めるということは即ち己の死すらも意味することなのだから。 森の中に差し込む微かな月光を頼りに森の外へと歩いていく。 奪うことしかできない俺なのに、それでも願ってしまうのだ。 叶うのなら、この血で汚れた手でも彼女を救い、もう一度彼女の笑顔をみることができますように__と。 ▽現在(セッション通過後の変化など) ▽人間関係 _________________________________ 【通過シナリオ】(秘匿内容、後遺症、AFについての詳細はキャラ保管所のメモ欄参照→) 2023.4/3~8 「ジャンヌの猟犬」 ロスト ______________________________ 【事前情報】 ・時代 ―――時は1453年、百年戦争が終止符を打とうとしていた。 舞台はフランスのパリ、このシナリオは当時の中世ヨーロッパの情勢などをモデルにした物語だ。 実際の文献と異なったり時系列がずれている。 中世ヨーロッパの時代を知らないと困るというわけでもないため、ふわっとした知識でも何ら問題はない。 ・百年戦争 フランス王国の王位継承およびイングランド王家がフランスに有する広大な領土をめぐり、フランス王国を治めるヴァロワ朝と、イングランド王国を治めるプランタジネット朝およびランカスター朝というフランス人王朝同士の争いに、フランスの領主たちが二派に分かれて戦った内戦である。 国家という概念は薄い時代であり、封建諸侯の領地争いが重なったものであったが、戦争を経て次第に国家・国民としてのアイデンティティーが形成されるに至った。 現在のフランスとイギリスの国境線が決定した戦争でもある。 百年戦争は19世紀初期にフランスで用いられるようになった呼称で、イギリスでも19世紀後半に慣用されるようになった。 ・村と街 土地をもたない「農奴」は領主や聖職者、地主といた支配者の持つ直営地の近くに暮らして労働をおこない、税金を納めなくてはならないうえ、さまざまな制約を課せられてている。 都市には乞食を職業とする人々も存在し、こうした貧しい民の救済を目的として、施療院と呼ばれる施設もつくられている。 教会から飢える人々にミルクやパンを配ったりなどもしている。 国の財政は戦争によって疲弊しきり良いとは言えない状態だ。 ・教会 王族や騎士団と強く結びついており、国民の多くが神を信仰している。 教会側の騎士と王族側の騎士団と派閥がわかれており、仲はあまり良くない。 王族側は赤を象徴とした服をまとい、教会側は青を象徴とした服をまとう。 ・王権 シャルル7世が1443年の10年前に死亡している。 もともと豊かな国ではなかったが、クーデターによって殺害され新しいものが王となった。 国民に一時は期待されたが貧困がより一層になったと嘆くものが多い。 ・噂 ▼病 疫病が首都を中心に広がっており、体に奇妙なものができるというものだった。 感染の原因がわからないことから患者は隔離され、その姿を見たことはない。 ▼殺人鬼 夜な夜な現れては殺害されているようだ 死亡しているものには噛みつかれたような跡が見受けられ、大きな獣か何かの様であった。 ★処刑人 -ブロー- フランス語では死刑執行人のことを「Bourreau」(ブロー) 死刑執行人は社会の最底辺の存在とされているがそれに見合う報酬を受けているため暮らしは豊か。 首都であるパリの処刑人はムッシュ・ド・パリ(Monsieur de Paris)の称号で呼ばれている。 フランスの死刑執行人は同業者組合のような組織を構成しておりフランス全土の死刑執行人とその死刑執行人助手が加盟していて、ムッシュ・ド・パリが組織の代表者だった。 死刑執行人は一般人から忌避されていたため結婚はこの組合の中で行われていた。 一般の学校に通うことが出来ない死刑執行人の子供達への教育機関としての役目も持っていて、その教育水準は当時の一般的な学校を上回るほどで、フランス語とラテン語の読み書き、法学、医学、剣術にまで及んでいた。 この組織は厚生年金のような物も持っていて引退した死刑執行人やその未亡人の面倒をみていた。 ★ジャンヌ・ダルク 15世紀のフランス王国の軍人。 フランスの国民的ヒロインで、カトリック教会における聖人でもある。「オルレアンの乙女」とも呼ばれる。 フランスを救い、シャルル7世の戴冠に貢献したことから、ジャンヌは西洋史上でも有名な人物の一人となった。 フランス国王となったシャルル7世はイングランドとの和平を模索するもジャンヌはそれまでと変わらずイングランド軍への攻撃を主張したため、王の周辺から遠ざけられるようになってしまった。 周囲からの支援を得られぬまま戦いを続け、ついにはコンピエーニュの戦いで捕らえられイングランド軍の捕虜となってしまう。 彼女はイングランドの手によりルーアンにて異端裁判にかけられ、火刑を宣言される。 1431年5月30日の火刑によって悲劇の死を遂げる。 ______________________________ 【秘匿内容】 HO4 命を狩り取る者 あなたは処刑人だ、今日も罪人の首をはねその命を刈ることだろう。 街では何やら物騒な出来事が多いが、関係ない。国が選んだ罪人の首を今日もはねるだけだ。 処刑人である貴方には忘れられない約束がある。 貴方は昔孤児であった、路頭に迷い苦しんでいるときに一人の少女に助けられた。 少女は家へあなたを連れていき少女の家族に介抱され貴方は一命をとりとめた。 「行くところがなければここにいるといい」と少女は言い家でお世話になることにした。 しばらくは幸せな気持ちで過ごしていたある日、恩人の家に教会の騎士が押し入り謂れのない罪を告げ次々に家のものを殺害し、貴方と少女は森へ逃げた。 森でしばらく暮していたが見つかってしまい少女は逃げる途中、自分を逃がすためつかまり行方は知れず。また自分も後から捕まった。 生きるか死ぬかの選択を強いられ、そして生きる道を選んだ自分は『処刑人』の役割を言い渡される。最初の死刑執行の対象は―――貴方の恩人の家主であった。 こうして、謂れのない罪によって恩人は処刑された。 ――――いや、自分が、殺した。恩人の首をこの手ではねたのだ 処刑の瞬間に恩人は「娘を助けてほしい、頼む」と最後に貴方にだけ聞こえるようにそう告げて、貴方は恩人の首をはねた。 罪のない恩人は裁かれ、恩人を殺した自分は称賛される。 間違っているのはこの国と民衆なのではないだろうか?あなたは疑問を抱えている 『恩人を探し出し救出する』『恩人の無実を証明する』 あなたにはHOの恩恵が与えられる └刃物を扱う武器技能の初期値を50 └<医学>に+30補正 └<目星>に成功することで相手の急所を見抜ける、与えるダメージを固定で+2 処刑人として罪人の命を奪ってきた自分に何かできることはあるのだろうか? 叶うなら、この血で汚れた手でも誰かを救うことができますように 【事前情報】 NPC『ニコラ・ローゼンハイム』『オデット・ローゼンハイム』の情報を開示 ニコラ・ローゼンハイム 貴方の恩人の一人、貴方を拾ってくれたオデットの父親 人格者であり領主としてみんなにやさしく慕われていた 貴方が仕事で最初に首をはねた人 -------------- オデット・ローゼンハイム 貴方を拾ってくれた恩人でお嬢さん かわいい女の子で貴方は彼女の遊び相手として遊んでいた 事件が起こるまでは毎日楽しく一緒に遊んでいたことだろう
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG