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クトゥルフ PC作成ツール
ネウロ
ID:4758935
MD:0906b1852a03a999fa1ec20782ea3ea4
ネウロ
タグ:
密輸貿易港
密輸2301
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
▼性格 基本的に控えめな性格で人目を気にしやすいタイプ。あまり自分に自信が無い。 故になにか理由がない限りは常に誰かと行動したがる。誰かと一緒にいないと不安なのだ。 また、身内の前では年齢相応の少年である。表情もよく変わるし、よく喋る。 詰まるのところ、人見知りなのだ。 また、本と歴史に対する関心が高くそういったことを勉強するのが好きである。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ▼その他 ・職業「作家」より 1部変更 他の言語▶︎人類学 仕事をするなら文字や歴史に携わる仕事がしたいなと思っている。特に執筆は職にしたいと言うわけではないが、手放せない趣味のようになっている。 ・名前由来 イタリア語 黒 ネーロ(nero)からの造語 ・MP+4 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ▼秘匿関係 友人たちのことは純粋に好きである。だが、どんな理由があるとはいえ、自分が殺人者であると知ったらみんなはどんな目で見るだろうか。特にPC4はどう思うだろうか。 この罪がバレたらどんな罰が待っているだろうか。それが恐ろしくて仕方がない。本当に周りが自分の犯した罪を知らないのか不安で仕方がない。そのせいで周りの視線が怖い。 ただ、この罪悪感を背負って生きていくには自分はあまりに心が弱い。理由はどうであれ自分の育て親を殺したのだ。PC4の育て親を殺したのだ。皆の育て親を殺したのだ。そう、"殺して"しまったのだ。 そこに残るのは、どうしようもない罪悪感と不安感だけである。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ▼HO3 あなたは「殺人者」だ。 あなたがそれを隠し続けるならば、誰も否定も肯定もすることは無い。何かに怯えている。 あなたは人を殺したことがある。エル族の美しい女性だった。そしてこれは、あなたの育ての親とも言える存在である。 何もかもが未熟でまだ這うことも出来ないような頃、あなたの両親は海へ還った。どこかの孤児院に引き取って貰おうにも生まれてすぐのあなたを引き取る施設はなく、俗に言う「はぐれ」となってしまう。 そんなあなたの手を引く女性がいた。それが彼女だ。 後にタチバナと名乗った女は中層部にある小さな教会に住んでおり、そこにはあなたと同じく「はぐれ」の子が多く集っていた。 豊かではなかったが、幸福な暮らしだった。さまざまな人に出会った。PC4がその1人だ。PC4とはこの孤児院からの仲である。 そんな平穏が音を立てて崩れていったのは、とある静かな夜だ。 教会の子らも眠りについたころ、あなたはふと目が覚める。妙に冴えてしまって眠ることも出来ず、そっと部屋を抜け出た。するとどうした事か、開けてはならないと言われていた地下への扉が開いていたのだ。悪い予感はよく当たるもので、冷たい階段を下ってくと濃い鉄の匂いが頭を満たしていく。 地下室、タチバナが血を流して倒れていた。 それからはよく覚えていない。彼女は手に持った血まみれのナイフをあなたに渡し、もう声にならないほとんど息のような言葉を告げる。 「おねがい…わたしを…らくにして…」 そうしてあなたは殺人者となった。彼女はもう助からなかったかもしれないし、ひょっとすると早く人を呼べば助かったかもしれない。しかし、あのこの世の果てを知ったような赤い目に捉えられて、思考がうまく機能するはずもない。 翌朝、教会内には見知らぬ大人が訪れ子どもはみな引き離された。混沌の中あなたはPC4の手を取り一目散に逃げ出したのだった。 十分に育ったあなたとPC4は聖ツワマティ孤児院に引き取られたが、あなたはいずれこの罪が咎められることに怯えている。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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