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Scar Lostry/スカー ロストリー
ID:4787414
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Scar Lostry/スカー ロストリー
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
▼職業/能力値▼ ▶職業 ・職業ベース:警官(6版)-改変 ・改変:最も力のある警察組織であることから言いくるめを信用に変更 ・職業技能:信用、応急手当、回避、組みつき、心理学、法律 +個人的技能2つ選択(目星、マーシャルアーツ) ▶︎能力値 ・入れ替え:CON17・STR11→CON11・STR17、POW10・DEX16→POW16・DEX10 ---------------------------------------- ▼人物▼ ▶︎名前 記憶喪失故に現在名乗っている名は自分で付けた名前である。水面で見た己の姿が傷跡に覆われていたことからそのままScar/スカーと名乗っている。苗字は必要であれば名乗る。由来はLost memoryをそれっぽく簡略化しただけのもの。 ▶過去 自分がどんな人生を彩ってきたのかなんて知る筈もない。彼は3年前のあの日に生まれ落ちたのだから。肩を揺するのは見た目には似つかわしくない硬い口調で話す少女。少女が自分に向けて幾つか簡単な質問する。どれも他愛もない普通の質問。しかし、何一つ答えられなかった、答えることができなかった。少しの間を置いてから彼は少女に己が何者なのかを問うたのだ。先程まで聞いていた質問をそのまま返された少女は困惑していたが、仕方がないと家へ招き入れてくれたのだった。 彼女の名はディゼ。アエテルニムに所属するアニムスだ。しばらく様子を見ていたが、彼女はかなり多忙なようで家を開けることも多かった。彼女が同僚に彼を拾ったことを話せば、猫じゃないんだからとどやされていたりもした。確かに一人暮らしの女性が見ず知らずの男を家に匿うなど、どうなのだろうかとそんなことを思いながら早1ヶ月。よく世話を焼いてくれるディゼに恩を返したいと考え、働きに出ようと思った。 何よりヒモのようで自分が居た堪れないからだ。しかし、当たり前だが身元の知れない醜男を働かせてくれるところなんて何処にもなく、1日で途方に暮れる。仕方がないと他の方法を模索している時、大量にある大きな荷物を荷台に詰め込もうとしている一家を見かけた。たった数人で必死に運んでいる様子を見て、ただ大変そうだと思った。だがそれに留まらず、そうするのが当然だとでもいうようにいつの間にか手を貸していたのだ。 元々力仕事には自信があった。彼らが運んでいた荷物を軽々と持ち上げ、たった十数分で片付けたのだ。頭を深く下げお礼を言う彼らに、ただ暇だったからと告げ去ろうとする。しかし、呼び止められ振り返ると彼らはお礼に自家製のパンや新鮮な野菜を分けてくれたのだ。こんなに貰えないと遠慮したが、彼らの顔には純粋な感謝が映っており、これも礼儀だと受け取ることにした。 後日も仕事を探しに外に出たが、働き口は見つからない。しかし困っている人を見かけては助け、お礼を貰って帰る。そんなことを続けていれば地域の人々に段々と受け入れられていったのだ。相変わらず仕事は見つからなかったが、それ以上に得るものがあった。温かに接してくれる地域の人たちにディゼと食べる夕食の時間。どれもが穏やかで幸せだった。 だからこそ、アエテルニムに加入することになった時は驚いた。何故、アエテルニムは自分を指名したのか。そもそも自分のことを知っているのか。表情が読めないディゼの顔は珍しく険しいものだった。疑問ばかりが頭を巡るが、ずっと仕事を探していた彼にとっては幸運なことだった。危険だ不本意だと言うディゼの心配は充分伝わったが、気になったものを気になったままにできないスカーはディゼと共に首都・サレムへと赴くのであった。 ▶表の顔(他のPCたちが知っていてもよい情報) 全身が酷い火傷のような痕に覆われた青年。元は美しい顔立ちであったのだろうと想像が付く。言葉選びが下手で無自覚に口が悪いが、本人は素直に話しているだけである。冷静でありながらもかなり素直で思ったことはすぐに口に出す。本質的に善人で見た目とのギャップにより不思議な雰囲気が漂っている。チャームポイント(?)は三角筋。 感情より理性優先で会話しているため、「言いたくない」と思うよりも「言わなくていい」と思考する。疑念ではなく疑問を抱くことが多く、例え問いに対して嘘で答えられても答えが返ってきたことに満足し納得するのだが、不明瞭な答えにはモヤモヤすることもある。理性的故にパワー押しを好み、よく知らない魔法よりも使い慣れた己の肉体を主軸として戦うことが予想されるだろう。 ▶裏の顔(他のPCたちが知らない情報) 傷痕によって何度か苦い思いを経験したことがある故に肌を隠すようになった。つまり、見える肌の範囲が大きいほどその人物に対する心の距離が近いということになる。 記憶がないことに、これといった感情は湧いてこない。はじめは困ったことだらけで周りに迷惑をかけたとは思うが、難なくとは言えずとも今を生きることができているため特に気にしていない。ただぼんやりと、誰かに心配を掛けていないかと思うことはある。自分は覚えてもいないのに、意味もなく労力をかけてでも探そうとしている人がいるなら申し訳ないとだけ感じる。迷惑をかけたことも、再会に特別な感情を込めることができないことも。 そんな人間がいなかったとしても、それはそれで安心するだろう。今の家族はディゼで、大切な人もこの3年間で世話になった人達だけだ。今の穏やかな日常がなくなるくらいなら記憶なんて思い出せなくていいとまで思い始めている。思い出したら思い出したでその時にやるべきことをやるだけだ。 ▶小ネタ ・誕生日:unknown ・血液型:unknown ・好きな食べ物:近所のおばちゃんが作るマカロニグラタン、リゾット ・嫌いな食べ物:ヨーグルト、パクチー ・趣味:筋トレ、読書、買い出し(散歩) ・喫煙/飲酒:自分から毒を取り入れることに理解ができない ・恋愛対象:相手は選ばないが、好きになったなら無自覚で一途なタイプ。 ・口癖:「悪い」「悪りぃ」(とりあえずで言っていることが多い) ・イメージカラー:白 ・イメソン:メモリーバイステイ/椎名もた https://youtu.be/0ihVvSmNu2s?si=DxKA_Js1aXGQ2cmw ▶一人称/二人称 俺/お前 ▶おおよその口調 「スカーです。新人なんで分からないことも多いですがよろしくお願いします」 「敬語は苦手なんだ。これでも練習してきたんだが...。悪いが大目に見てくれねぇか?」 「よく分からねぇが、急に来いって言われたんだ。だから勉強とかしたことねぇ」 「積極的に話すことでもなければ隠すことでもないからな」 「悪りぃ、手加減した方が良かったか?」 「魔法は儀式さえ行えば誰でも使えるもんなのか?」 「悪いがこういう知識には疎いんだ。教えてくれねぇか?」 「なら俺は知らないままでいい。この空白を塗り潰すには朱が足りない」 「ディゼ、お前は俺について何か知ってるんじゃないのか?」 「何故、素性の知れぬ男を組織に迎え入れたのか。何かの陰謀が絡んでいるようで落ち着かない」 「無理矢理にでも組織に縛り付けたい理由があるんだろうな」 「いずれは失った彩りを取り戻すことが叶うだろう。鬼が出るか蛇が出るか。俺には知る由もないが」 ---------------------------------------- ▼履歴(通過シナリオ) ---------------------------------------- ◤家族構成 ◤知人
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