キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
紅葉 千雪 / くれは ちゆき
ID:4788207
MD:e1b35e5bcc3cbab5f913b90d9d88843f
紅葉 千雪 / くれは ちゆき
タグ:
秋くん
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
俺/お前/呼び捨て 「俺は千雪。ちゆちゃんでもゆきくんでも、好きに呼んでよ」 「俺が小さいんじゃなくて、ちさがでけーだけなんだって」 「あー、っと、いや、これってさあ」(言いたいことから話をそらす) 表情からクールな人間だと思われがちだが、話すと朗らかな青年。 器用でやや飄々としているというか、どこかつかめない雰囲気がある。 両親が共働きだったので、兄と二人になることが多く一緒に頑張ってきた。 甘えるよりも甘やかすほうが好きで、甘えるふりも上手い。甘えるのは下手。 好意をかわすのがうまく、自分も同じようにかわされてしまったらと思うとあまり踏み込むことができない。 言いたいことは言わないのに、相手に言いたいことを言わせるのが得意。 警察学校の学生。小さい頃一人で遊んでいるときに迷子になり、その際に助けてもらったおまわりさんに憧れて警察学校に入った。学生の頃はバスケ部だった。 家族構成は両親と双子の兄。兄は実家で暮らしているが、千雪は高校卒業後から一人暮らしをしている。 好きなもの:海の生き物(特にクラゲ) 嫌いなもの:とくにない 好きな食べ物:シチュー(鶏肉はいってるやつ) 嫌いな食べ物:とくにない ※※※※「クロッカスはリナリアを見ない」バレあり※※※※ 千雨は双子の兄。真面目で不器用な兄を支えるように、正反対の性格になった。ちなみに二卵性の双子なのであまり似ていない。千雪は母に似ている。 小学校のころは兄と比べられることが嫌で、わざと別の友人と別の遊び場で遊んでいた。 一度だけ兄が遊んでいる周辺で迷子になったことがあり、その場で泣きそうになっていると同い年くらいの少年が交番まで連れて行ってくれたことがある。それが、青葉だった。 もみじとは中学・高校共に一緒だったが、兄とつるんでいるのを見かけていたので話しかけないようにしていた。理由は、「兄が自分に紹介していないのに自分が彼の領域に入るのは失礼だ」と思っていたから。 高校2年生の頃に兄にもみじを紹介されたときは、少々驚いた。よく見てみれば、小学校の頃に自分を助けてくれた少年に似ていたからだ。兄と似ているとはあまり思わなかった。兄の顔を見慣れていたから。 明るい性格であり運動好きであるもみじとはすぐに意気投合した。 作り物の「明るさ」である自分に彼の存在は眩しく、そして無意識に惹かれてしまっていた。 「兄よりも仲良くなってしまう」のが怖くて踏み込めなかった千雪に、もみじのほうから告白をした。 ▶(言いそうだったら)「俺のこと好きでしょ」ともみじに言われ、半ば折れる形で付き合うことに。 ▶(言わなそうだったら)兄に相談し、後押しされて付き合うことに。 兄である千雨がもみじを好きであることは、態度からなんとなくわかっていた。それが恋か友情かはさすがに判別つかなかったが。 甘えベタな千雪だが、紅葉に対してのみ心をひらいている。ので、ここ1,2年はだんだん甘え始めている。けどなかなか素直になれない。こんなにペースを乱されるのは紅葉を相手にしているときだけ。 青葉のことはあまり知らない。小さい頃に出会ったのは確かに青葉だったが、千雪はもみじだと思っている。実は運命なんてものを信じているクチなので、本人に確認するのが怖かったのもある。 兄が亡くなったことは知っているが、二人揃っているところを見たことがないのでなんとも……。 ただ、いつもどこか無理をしているようには見えていた。し、それを伝えたこともあったんじゃないかな。 もみじのことは「明るいけど、不安定な人」だと思っていた。根拠はない、好きだから心配していたのかもしれない。 だから死を覚悟したとき、「もみじは誰か支えてくれる人が必要だ」と思った。自分以外で。 千雨ならきっともみじのことを支えてくれる。自分よりずっと一緒に生きてきただろうから。 それでも、千雨のことももみじのことも心配だ。二人で、支え合って、生きていってくれたら、俺は天国で見守ってるから。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG