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Liam・John=Evans(リアム・ジョン・エバンズ)
ID:4826057
MD:b42aca188a7855f88740956c4eee8de8
Liam・John=Evans(リアム・ジョン・エバンズ)
タグ:
カロ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
SIZ
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EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
▶ FRaTRICiDE. HO2 ┣ でいでい PC ┗ 闇堕ちカーニバル! PC カラーコード:DE7D3D 特徴表: ・1-4…オシャレ いつも身だしなみに気を使っている。APP+1。 ・2-3…親の七光り 名家の出身、または親が有名人かもしれない。<信用>に+20%。 職業技能:法律家をベースに取得。 言いくるめ、経理、信用、心理学、説得、図書館、値切り、法律 精神分析…法律家なら猛った人間のことも言葉巧みに言いくるめて落ち着かせることも得意であろう…というため職業技能で取りました 言いくるめの代替技能みたいなイメージで…!! ダメだったら削ります!! 一人称:俺 二人称:君、アンタ 三人称:彼 好き:特になし 苦手:大人 軽薄そうな人 嫌い:─ 趣味:─ 特技:一度会った人間の顔と名前を完全に一致させることができる 誕生日:秋かな〜 名前の由来: 利き手:両利き 右が多い 血液型:A 家族構成:父、母、HO2 政治家の父親 一般人の母親 法律家になるHO2 進路は父親が決めた、両親ともHO2が好き(正しくかどうかは置いておいて) HO2は両親のことをあまり良く思っていない 性格: 常に人好きな笑顔を浮かべており気さくな性格。砕けた喋り方や柔らかい雰囲気のおかげか話し掛けやすく、小さい変化に目敏い。髪を切った?などすぐに気付く。 手先が器用で、基本的になんでもソツなくこなす。物覚えが非常に良く要領も悪くない。特定のグループを作ることを避け、浅く広く人脈を広げている。聞き上手であまり自分のことを話さない。というよりは、自分の話題を出すことに興味が無いように感じる。 運動神経がいいし体も柔らかい。 生い立ち(秘匿について1):裏の顔云々の話 政治家の父を持つ家庭に生まれた子供。 親にこの子は自慢の子です、将来は私と同じくらい立派に育ちます、と普段から社交の場に連れ回されていた。 大人達が自分を褒めながらどんな目で見ているのか、パーティに出席する度に理解していった。彼らが自分に優しくする理由は、自分の父親に気に入られるためだった。 何歳も背伸びが必要なその場所では、子供と言えど相応の対応が求められた。親の期待と他者の擦り寄りに応えていくうちに、人の裏の顔に敏感になってしまった。多感な子供の内に触れた事だったせいか、人の表情を読み取ることに長けていった。 大人から利用されていると分かるその状況に疲れて入寮した。ここにいる間はせめて父親や権力者の手から逃れられるからだ。 生い立ち(秘匿について2):信用できない話 10年程前、特に親しくもない級友から遊ぼうと誘われた。彼なりの気遣いだったのかもしれない、断るのも悪いと思ったために頷いた。その実、嬉しいという気持ちも少なからず抱えていたから。 何人かと紛れてかくれんぼをする事になって、絶対に誰にも見つからないような場所に隠れた。 まだかと待ち続けていたが、腹の虫が鳴った頃に空を見上げた。茜色の空は真っ黒に染まっていて、月の光が夜道を照らしていた。 あまりにも見つからないものだから、きっと自分のことは忘れて、鬼を務めた子は帰ったのだろう。すぐに気付いた。 裏切られたというか、酷く虚しい、物悲しい気持ちになって、歩いて家まで帰った。 親からはこんな時間まで何をしていたかと怒られ、翌日登校すれば、その子は平然と友達とお喋りに勤しんでた。 話し掛けて一言目に発された言葉は、少し間を置いてからの「ああ!」という発言。 自分がこうして話し掛けるまで、彼はすっかり自分のことを忘れていた。 軽くごめんと一言告げられ、彼はなんてことなく友達とのお喋りに戻った。 きっと自分が父親に「○○くんにこうされた」と言えば簡単に復讐することが出来るのだろう。忘れやがってと怒りをぶつけれたら楽だったかもしれない。けれど、大人の世界に触れて擦れてしまったリアムには「この程度のこと」として収まってしまっていた。 誰かを信じることを諦めるにはこれだけで十分で、期待した自分が悪かったと反省した。 その後、上辺で友達は作れるものの、仲良くしようと思うと必ず一線を引いてしまう。これは癖のような、本人の無意識からの防衛本能のようなもので、心から人を信用することは無かった。 人の顔と名前をすぐに記憶できる特技のせいで、苦しんだことも何度かある。 理解者は必要ない。自分の味方は自分だけ。 これまでもこれからもその筈だ。 けれど、出来ることなら、死ぬまでに誰か一人でいいから信用してみたいなと、そう思っている。 生い立ち(秘匿について3):戦闘技能 習い事を受けていた。リアムからしたいと言い出し、父親は好きにさせるように言ったため。現在も体を動かすのは怠らないようにしている。 サンプルボイス: 「やあ、お困りかな」 「○○?ああ、それならあっちに行ったのを見たよ。今頃教室にでもいるんじゃないかな」 「ハハッ、良いじゃないか。気持ちを言葉にするって大事だぜ」 ーーー ⚠️以下秘匿・シナリオバレあり⚠️ 秘匿:HO2:監督生(プリフェクト) 17歳。EDUは11固定。五学年。 あなたには人に言っていないが、誇ることのできる特技がある。 それは、「一度会った人間の顔と名前を完全に一致させることができる」ということだ。 それは双子や三つ子であっても「違う人間」だと気づくことが出来るということでもある。 この特技から、あなたは「人当たりのいい人」と思われがちだ。 しかし、あなたは誰も信用していない。 特技により人間関係に敏感なあなたは人間の裏の顔を見すぎているため、誰のことも信用しなくなった。 同室であるHO3のことも寮長であるHO1のことも同様に。 あなたは人間の裏を見るのが得意だ。 ゆえに、心理学と精神分析に+40の追加補正が入る。 誰のことも信用していないあなたは自分で身を守れるように護身術にも励んでいる。 好きな戦闘技能一つに+20の補正が入る。 また、他のPCやNPCがあなたに対して<交渉技能>や<心理学>を使っても あなたが<心理学>に成功すれば無効とすることができる。 この<心理学>は通常の<心理学>とは異なり、PLがロールすること。 あなたの目的は『真実を知り、誰かを信用できるようになること』である。 他のPCについて HO1:あなたの先輩であり、寮の長。貴族の生まれだと噂で聞いたことがある。あなたは彼を信用していない。 HO3:成績優秀な生徒であり、あなたとはルームメイト。あなたは彼を信用していない。何年前からルームメイトであるかは相談して自由に決めてよい。 HO4:HO1のファッグであり、新入生だが人望があるように見える。あなたは彼を信用していない。 寮内の生徒について:すべての寮生の顔と名前を正確に把握している。 栗毛の双子の見分けがつくのはおそらくあなただけだ。ゆえに、栗毛の双子はあなたになついている。 しかしあなたは寮生のことを信用していない。 シナリオを経て: 後遺症:
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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