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クトゥルフ PC作成ツール
芝 蘭(こうげ らん)
ID:4852710
MD:160ea37495d961a1f18d98004549c0e8
芝 蘭(こうげ らん)
タグ:
Ruri
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
名前の由来:芝蘭之化 一人称:俺 誕生日:7/4 不定持ち帰り:パラノイア(3か月or3シナリオ)→また、綸を失ってしまうのではないかという不安や妄想にとりつかれる <通過シナリオ> dropout despair(ドロップアウトディスパイア) [HO2] <特徴> 2-5[鋭い洞察力]:優れた感覚の持ち主であるため、<目星>+30%。 5-3[失敗は発明の母]:技能ロールに「96」以上の目を出して「失敗」した際、ただちに特別な経験ロールを行なう。失敗すれば0ポイント、成功すれば1ポイントの技能ポイントを得る。 <取得呪文> <人物像> 基本的には寡黙で実直な性格。 仏頂面であることが多く、彼自身もそれを自覚している。 綸[HO1]の幼なじみであり、綸に対してはかなり過保護である。 綸との出会いは蘭が小学6年生の時であり、両親の仕事の都合で綸の家の近くに引っ越したことがきっかけである。 近所の家への挨拶回りに同行していると、とある家で自分よりも一回り程小さな男の子が、恐らく彼の母親であろう人物の後ろに隠れていることに気づく。 照れているのだろうか、緊張しているのだろうか......もしかして怖がらせてしまっている...? 自分は表情が作るのが下手でいつも仏頂面であるために、周りの人間と壁を作ってしまいがちであったことは自覚していた。 故に目の前の男の子が母親の後ろに隠れている原因が自分にあるのではないかと...そう考えた。 いつもだったら気にしない、むしろ両親はすぐに引っ越しをする転勤族であったため、都合がいいとさえ考えていただろう。 しかし、なぜかこの男の子に対してはこのままではいけないと思った。 だから、精一杯の不格好な笑顔を貼り付け、男の子に微笑みかける。 「俺は蘭。よろしくな」 その言葉に安心したのか男の子は満面の笑みで言葉を返す。 「僕は綸!よろしくね、蘭にぃ!」 それから、打ち解けるのに時間はかからなかった。 蘭はいつだって綸を気に掛けて付き添ったし、綸はいつだって蘭の後ろを付いてまわっていた。 それはそれとして綸は興味を持ったものにホイホイついて行くので、目が離せない、可愛い弟分のような存在だった。 放っておくとすぐに迷子になる綸の手を握るのは蘭の役目であったし、家が貧乏だからと中学卒業とともにバイトの掛け持ちを始めたときにはそれはそれは大層心配した。 そしていつしか、蘭の生活は綸を中心に回るようになっていた。 しかし、綸にとってはそうではなかった。 バイトを始めて半年後、蘭が大学2回生の頃に忽然と姿を消したのだ。 初めは失踪か、誘拐か、まさか事故に巻き込まれたのでは、と様々な可能性が頭をよぎり、まともな生活を送れないほどに取り乱した。 しかし、その心配は杞憂であり、綸は自らの意思で自分たちの前から姿を消したのだということに気づくのに、そう時間はかからなかった。 何故なら彼は人一倍好奇心旺盛で、一度何かを決めると蘭のことでさえ見えなくなる程熱中してしまうことを、長い年月を通して理解していたからである。 綸がいなくなった世界で、何とか平静を装おうと大学には通い続けた。 綸がいなくなって半年がたち蘭が3回生になったころ、ばったり出くわした。 それも殺人現場で。 初めは動揺した。しないはずがなかった。自分が実の弟のようにかわいがっていた綸がその手で殺人を犯していたのだから。 それでも、それを上回る程に再び相まみえることができたことが本当に嬉しかった。 少し話をした。 どうやら"遺書屋"と称して暗殺者まがいの仕事を請け負っているらしい。 そして、一人で行う仕事に限界を感じているらしい。 何故、自分に黙って姿を消したのか、その憤りを吐露したい気持ちはあったが、綸が悩み事を打ち明けてくることは珍しく、そんなにしおらしい姿を見せられるとかける言葉は一つしかない。 「俺にも手伝わせてくれ」 ...文句の一つでも言ってやろうと思っていたのに、自分のお人よし加減に辟易する。 案の定、綸も目をぱちくりさせて驚いている様子だ。 無理もない。 それでも、一人での任務遂行に行き詰っていた綸にとってそれは願ったりかなったりな申し出であり、あっさりと快諾してくれた。 それから3年の月日が経つ。 今や"遺書屋"は裏社会で知らないものがいないほど名をはせている。 しかし、蘭にとって"遺書屋"の仕事はそこまで重要ではない。 今ここに立っているのは、二度と綸を見失わないようにするため...ただそれだけである。 <セリフサンプル> 「俺は蘭だ。」 「任務完了。」 「減らず口を叩くな。煩わしい。」 「精々神にでも祈っておくんだな。」 「五月蠅い。」 「無能。」 「覚えておけ、鋭い攻撃も当たらなければ意味がない。まぁお前は実践に移すことなく死ぬんだが。」 綸と話す時... 「なんだ?...あぁ、ターゲットを始末できたのか、よく頑張ったな。」 「おい綸、どこに向かってるんだ?...まったく。お前は昔から本当に目が離せないな。」 「綸、今日の飯は何がいい?」 「金平糖買ってきたぞ~、お前好きだったよな?」 「また服散らかして...ちゃんと片付けなさい。」 「すまない...この書類の整理を任せてもいいか?」 「また遺書を複製しているのか?それはいいが片付けはきちんとしておけよ」 「綸~.........綸?いないのか?......」 「二度と俺の前から姿を消すんじゃないぞ」 (「お前が俺の前からいきなりいなくなったこと、俺はまだ許してないからな」)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
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