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クトゥルフ PC作成ツール
松室 淳(まつむろ あつし)
ID:4859442
MD:e6024e3609429a0592c69490cc393452
松室 淳(まつむろ あつし)
タグ:
治癒図
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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SIZ
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初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
クトゥルフ2015特徴表 2-10「前職」 以前は別の職に就いていたか、幼少期に何か得難い体験をしている。[EDU×3]%を、前職としてプレイヤーが決めた、職業上の技能に割り振る事ができる。 主に使う人称代名詞 一人称:おじさん、俺、敬語時は私。 二人称:君、ぼく、お嬢ちゃんなど。敬語時はあなた。 三人称:年上か、親しい人じゃなければ〇〇さん、知り合いの10代前半以下くらいまでは名前呼び捨て。それ以上の年下は基本名字呼び捨て。女性ならさん付けで呼ぶ人もいる。 ※ただしこれを正確に守っているわけではなく、あくまでも上記のような傾向があるという話である。 相棒に対して使う人称代名詞 一人称:変わらず 二人称:コウ、相棒、お前。 三人称:コウ、あの子、俺の相棒。 趣味趣向 好きなもの:人助け、甘いもの、その時ハマってる趣味。 嫌いなもの:油っこすぎるもの(甘いものは例外)、子供に自由がない状況、大人気のなさすぎる大人。 趣味:カフェを巡って甘いものを食べることと、その時々でハマっているもの。 相棒とのこれまで 松室には昔コウとは別に相棒がいた。赤井陽平(あかいようへい)という名前で、8年前に殉職した。事件に関わっている人の人柄やその場の状況などから勘で犯人を当ててしまうような、勘の良い人物だった。そのメチャクチャな推理を理論で補正するのが松室の役割で、そこから一緒に証拠を集めて犯人を逮捕する。そんな流れがお決まりだった。 しかし、ある事件を追っているとき。鋭い刑事の勘で犯人を特定したところまではいつも通りだった。だが鋭い勘は更にもう一つ、この事件はかなり危険だと赤井に伝えた。その結果赤井は松室に何も伝えることなく一人で犯人逮捕へと向かってしまい、犯人と交戦する中で命を落とした。 しばらくして松室は親戚の子供を預かることになる。用事があって親戚宅を訪ねた時だった。ほぼ家中の窓が割れていて、娘が飛び出して行ったと言うが、探しに行くでもなく割れた窓を片付けたり、警察や近所の人に自分たちの世間体ばかりを気にした説明をしていたりするだけだった。そんな親を見た松室は呆れもしたが、何より娘さんのことを思うとやるせない気持ちになった。気がついたらそのコウと言う名の娘さんを探し出していて、自分の家に来ないかとまで言っていた。 コウもそれを了承してくれて、一緒に暮らすことになる。 昔付き合っていた彼女と住むつもりで借りた家は一人で住むには広く、部屋を持て余していたのでちょうど良かった(余談だが、彼女とは仕事が忙しくなって別れたが、職場へのアクセスなどの条件がよく、家賃も払えるレベルだったのでそのまま借りたらしい)。 コウとの生活はむしろ松室に活力を与えた。相棒が死んで人を助けるという目的を見失いかけていた松室にそれを思い出させてくれたのだ。 コウが行きたいと話してくれた大学に無事合格して通いはじめ、それから3年が経った頃。コウの兄が亡くなったという知らせが届く。更に畳み掛けるように松室の相棒である赤井を殺した犯人がコウの兄だと言うことが発覚。絶望したコウはそこから2年を死んだように過ごした。それに対して特に何も咎めることはなく、世話を焼きすぎるでもなく生活していた。 2年経ったある日、松室が相棒殺しの真実を知り、コウにそれについて訪ねた際にコウのメンタルが限界を迎え、様々な感情が渦巻いた結果松室に自分を殺してくれと懇願した。 松室はその様々な思いを受け止め、そして願いを断った。自分も、赤井も、コウの兄も願っていないことで、そもそもコウとその兄は違う人物だし、コウの兄を恨んでいるわけですら無いのだ。だから断って、相棒になってくれないかと逆にお願いした。 コウはこの時、何かを「してもらう」ことに耐えられず、何かを「する」ことで罪悪感を軽減したかったのだ。だが、松室も「してもらう」だけは性に合わない上に、個人的に道理が通っていないと感じた。だからこそ、お互いに助け合いたいと考え、相棒になってほしいと言ったのだ。そして、自分の相棒として頑張ることで、コウに目標を持って本当の意味で生きてほしかった。いつか自分自身で目標を見つけたときに、それに向かって頑張れるように。 それからコウは休学していた大学に復帰し、卒業。その後警察学校も卒業し、今では松室と同じ部署で働いている。 ちなみに、同じ部署に所属できているのは偶然ではない。松室が様々な関係者に話をつけ、同じ部署かつ教育係などの近い役職にしてもらったからだ。 普段は、聞き込みなどのコミュニケーションは松室、捜査ではお互いの知恵を出し合い、荒事ではコウが前に出るといった感じである。 性格 一言で言えば優しい性格だ。コミュニケーションにも長けていて、人心掌握が得意な性質だ。 多趣味なことから、学生時代も様々なコミュニティに顔をだし、色々なものを学びとってきた。遊びも様々してきた割に勉強熱心でもあり、両立がうまかった。大学は院まで行き、無事卒業。そこから居酒屋で働き、その後警察学校へ行き、警察になった。多趣味なのは社会に出てからも変わらず、なんなら現在もである。つまり、社会に出てからも友人や知り合いが増え続けている。 人と多く関われば、それだけ多くの経験を得ることになる。そのため彼は40代の中でも多くの人生経験を得ており、様々なことへの考えが成熟している。2回目の出来事に1回目ほど驚かない原理で、経験が多い彼はそこまで驚いたり困ったりはしない。 経験の中で人を助けることや面倒を見ることが好きであり得意だと気がついたことから警察官になろうと思い立つ。 自分の事を完璧だとかそうでなければいけないとは思っておらず、弱い部分ももちろん自覚しているし、人間ならそういうところもあって然るべきだと考えている。 弱いところの例を挙げるとすれば、年甲斐もなく甘いものが好きでカフェ巡りをしているのに、ちょっとカッコつけたのと恥ずかしさもあって、コーヒーが好きだからと周りに偽っている。どうしても隠したいわけでも無いので相棒を始めとした身近な人は数人気がついている。 自分の経験や様々な人間を見てきた事もあって相手の気持ちがわかるからこそ、怒ることはめったに無いが、子供から自由を奪ったりしている大人げない大人を見ると若干キレる。能力が足りないところまではいいけど、それで子供から可能性を奪うのは許されないと思っている。 イメージボイス 「おじさん飽き性だからなにかやってはまた別のことやってって感じで渡り歩いてきたんだよ。ただね、人助けだけはいくらやっても飽きないんだ」 「酒ねえ、飲みすぎてる時期もあったし、めっちゃ頑張って禁酒してる時期もあったよ。けど結局程々に飲むのが一番、心と体の健康にいいって思ったよ。」 「バランスは大事だ。何事もやりすぎると失敗しちまう。だがな、若いうちは失敗してなんぼだ。本当にヤバくなったらおじさんがなんとかしてやるから、やりたいこと全力でやりな。」 「ついさっきお願いを断っておいて申し訳ないんだけど、良ければ俺の相棒になってくれないかな。」 CD5C5C
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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