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クトゥルフ PC作成ツール
月埜 聖
ID:4916201
MD:c21e15b77372ea803cc0827d2c278f3a
月埜 聖
タグ:
あさ卓
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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簡易表示
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
■基本情報 月埜 聖(ツキノ セイ) 誕生日 5月20日 好き 休憩時間や放課後に聞く皆のくだらない話 精神統一 苦手 男 将来の夢 政治家 「私」「あなた」 「仁王在主」「鳳ちゃん」「杏子ちゃん」「ショウちゃん」「鳴海先生」「真樹兄さん」 「子供ね」 「知らないわよ」 「私は月野。あなたは」 「趣味、ね。稽古は好きよ。刀のね。」 「ありがとう、助かったわ。」 ■性格 冷静沈着。品行方正。 真面目な優等生を絵に描いたような感じ。 周囲から年齢より上に見られる。 自分としても同級生より年上と話す方が好きだし楽だなと思ったりはする。仲良い子は別。みんなといる時は年相応かもしれない。 人の会話を聞くのが好きで、黙って見ていることもあるのだが、発言はするし、探索等の聞き込みだと積極的に聞いたりする。 目的のある会話は得意だけど雑談は苦手。長続きしない。コミュ障あるある。 面白みのない人間ではあるが本人は気にしていない。でも「私と話すの楽しい?」とは素で聞く。 冷静だし物事にあまり動じないけど、自分の予想以上の出来事を見るとキャパオーバーする。臨機応変が苦手。 ◻︎苦手(男) 女性に優劣をつけるような声を聞いたり、下心を持った目で見られたことがある。舐め回すような視線が不快だった。 恐怖症というほどではないが、あの目が苦手なため、極力男性と2人きりは避ける傾向にある。(鳴海に関しては後述) ■あなたには8つ上の兄「真樹」と18上の兄「臣雄」がいる。 真樹兄さん、臣雄兄さんと呼んでいた。 臣雄とは会ったことはないが、それでも記録上自分の兄だと認識している。 真樹に関しては8つ離れてはいるものの、話しやすく、同時に尊敬していた。 真樹が蛙徒に選ばれた時、寂しくもあったが、大層自分の事のように喜んだ。しかしその時の兄の表情がどうだったかは今いち覚えていない。 ■8年前のあの日、 真樹の最期を見た。 門の閉じる音、次いで聞こえたのは悲鳴。 真樹は村の誇りとして優秀に蛙徒の役目を果たすのだと疑わなかった。足がガタガタと震えたが、神殿から家まで休みなく走った。怖くて怖くて、誰かに聞いて欲しかった。着いたのは自分の家ではなく、御手洗の家。ベルを鳴らそうか悩んでいると、家の前で右往左往する聖が見えたのか御手洗が扉から出て来た。 思わず抱きしめ、泣きごとのように先程見たものを話そうとするもどうにも頭が痛む。口をパクパクと金魚のように開閉するしか出来なかった。 真樹はどうなったのか。 また真樹はどういう気持ちで蛙徒となったのか、知りたいと思っている。(セルフ目的) ■あなたはHO2の姉である「洋子」に似ていると言われたことがある。 しかし洋子の顔は見た事がない。性格なのか顔なのかはたまたそれ以外なのか。誰に言われたかとんと覚えていないので、知る術もないしそこまで気にしてもいない。 ただ小さな村なのに「洋子」のことを知らないため、HO2に「洋子」について聞きたいと思っている。(セルフ目的) ■そしてあなたはクラス担任である「鳴海」と親密な関係にある。 学級委員でも無いのによく頼まれ事をされるため、最初は面倒ながらも渋々受けていた。しかし徐々に頻度が増え、果てにはお茶にも誘われることから違和感を覚え始めた。 違和感は次第に大きく膨らみ、ついには確信となった。言葉回しや態度にこちらに関する好意を感じるのだ。決定打は目だった。普段から優しい先生ではあるが、鳴海がこちらを見る時、それはひと際優しい目をする。 間違いであって欲しいと思う。教師が生徒に向けるそれだと。それを打ち消す判断材料にいやいやと首を振りつつ。 だとしても、鳴海は自分に手を出さないとどこか確信めいた期待(打ち砕かれたら笑ってくれ)を抱いているため当分は平気だろうとたかを括っている。これが知られたらあの4人は止めに来てくれるのだろうなとか、思わないでもない。それでも毎回会いに行くのは同情と、鳴海を兄に重ねて見てしまっている罪悪感から。 恋か愛かはたまたそれ以外かは知らないが(気づきたくないだけ)叶わない思いを抱く鳴海に少し同情を覚えないでもない。そこは自分と一緒だなと思いつつ。 男が苦手であるが、鳴海と一緒にいると真樹といるような妙な安心感があるためきっぱりと断れずにいる。 鳴海に対して思うところはあれど、負の感情はないのでこのお茶会がばれたらしらを切るつもりではある。「テストの点が良いから、ねだったのよ。」「毎日雑用をしているのだし、これくらい許されるわよね。」とまあ庇うような発言をする。ただでさえよそ者の鳴海が村から迫害を受けたら目覚めも悪いし、純粋に嫌いでは無いから。 ■HO1 「どきなさい。邪魔よ。」 何故か1人だけフルネーム呼び。愛情の裏返しというやつかもしれない。男性が苦手ではあるが彼は平気。HO2と婚約者なのが大きい。堂々としているのは良い事だけど如何せん存在が強すぎるのか視界の端にちらちらするのが気に食わない。たまになにも邪魔じゃないのに邪魔と言ったりする。なかよしゆえ。ごめん。 たまにやりすぎたなと思って本気で謝ったりする。 まあそれはそれとして、嫌いじゃないし友達として好きだし今後も良い関係で居られたらなと思う。 ■HO2 「ばかね。泣いてちゃ分からないでしょう。」 いつもおどおどしているHO2を心配している。泣いていたら話を聞いてあげたいし、貸せる範囲の手は貸してあげたいけど、相談相手として自分が適任でないのはまあ分かっている。 ハンカチ差し出すくらいがせいぜい。 仁王在主すきすき❤は微笑ましく?若干のあきらめ?で見ている。あと周りを気にするのでわりとまあ恥ずかしい。婚約者?なのは知れ渡っているからまたかと思われていそうだけれど。前に近所のおじいちゃんに「仁王くん親衛隊は元気?」と聞かれて戦慄を受けた。同じにするな。やめろ。丁寧に否定をした。 好きなものに一直線な彼女は可愛いと思うし、尊敬する。笑顔の方が可愛いから泣かないで欲しいと思う。 ■HO4 「ち、ちょっとまって…!」 すきなひと。 見ていると幸せな気持ちになる。気づいたら声が優しくなるし、彼女といる時が一番素になれる。安息地帯。 彼女との時間を守りたい。 元気さと明るさが大好きだが、その元気さにわりと振り回されてもいる。 過去に「杏子、聖ちゃんと結婚するー!」と言われたことがあったがマジレスした。「無理よ。(だから法律を変えるわね、少し待ってね)」である。 言葉が足らないのかもしれない。 ■HO0 「あなたそれでいいの?」 正直距離感を測りかねている。 世話役ということではあるが、世話をさせる気は無い。好きなことをして欲しいと思っている。村が決めたものだから、そんなこと考えても仕方ないことなのは分かっているのだが。 世話を焼いてきてくれるのであれば、「自分でするわ」と断りの姿勢を見せる。 逆に世話を焼くのかもしれない。めちゃくちゃという訳では無いけど。 ■技能 職業技能 政治家(法律を変えるため) 趣味技能 日本刀・回避・応急手当(稽古【剣道】をつけている。杏子ちゃんを守るため。自衛用でもある。教えてくれるモブがいる。)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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