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クトゥルフ PC作成ツール
笹田源次
ID:5080727
MD:d804d8a3ac80070203479b67d4e2a2b8
笹田源次
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
VOID HO3 一人称:僕(素はオレ) 二人称:君(素はお前) 三人称:〜くん ✦✦✦概要 ドロ課の刑事。アロハで出勤している軟派男。最近、飲酒量と喫煙量を気にするようになった三十四歳。 非常に陽気。よく軽口を叩く。座右の銘は「気楽に」。楽観的でお茶目。いざとなったら頼り甲斐を見せ、年長者らしく事を収めることもある……といいね。 時折、シビアかつドライな見方を発揮することも。 HO4の七世ともども、ゆるゆる適当コンビとしてブイブイ言わせている。 =====↑同卓のみんなに共有したいライン============== =====↓秘匿内容============== 実のところ、陽気に振る舞うことを好むのは、自身の冷めた内面を誤魔化すため。時折どころか、常時シビアかつドライ。非常に割り切った考え方の持ち主。 以前から合理思考だったが、ここ十年で輪をかけて冷めた考えになった。人生観は「世界はグロテスクにできている」。 後述のこともあり、「警察は正義の味方ではなく、単なる行政機関の一つに過ぎない」「給料のために刑事をやっている」というのが近年の持論。表立って口に出さないが、あまり隠す気もない。 白瀬の一件によって、少なからず警察という組織そのものに疑問を感じている。 かつては正義感にあふれ、自身の手で世界をより良くできるはずと考える熱血警官だった。しかし、白瀬を追い出した上層部を責める気持ちと、その奥に潜む自責の念により、斜めに構えるようになる。「白瀬を追い出した奴らも酷いが、それをのうのうと眺め、白瀬を犠牲にした己が一番最低だ」、と。 そういうわけで、基本的に厭世的かつ自己嫌悪気味。尚且つ大体自暴自棄。飲酒も喫煙もそういうアレ。 割り切った考え方も、したくてしているというより、結果的にそうなったというだけ。白瀬が辞めて以来、何をしていても「オレはどのツラ下げてこんな事をしているんだ?」と虚しい気持ちに襲われていた。その結果、段々と仕事をつつがなくこなすために、「そういう業務だから」「必要なことだから」「社会とはそういうものだから」と動機を排して仕事をするようになった。 だが、同時に「そういうの良くない」と感じる元来の善良さも残っており、それゆえ、内心を語らず、陽気でお気楽な警官として振る舞っている。彼の振る舞いは「自分が本当にそういう人間であったのなら」という願いを投影したものである。 ここ十年近く、「こんな世界/自分なんてどうでもいい」という気持ちと「どうでもいい訳ないだろう」という気持ちの板挟みで葛藤していた。しかし、HO4・七世とパートナーになって以来、過去を思い出す頻度が減り、苦悩が多少和らいでいる。 色々と拗れているが、昔は熱血でお人よし、面倒見も良く、THEヒーロー気質だった。うっかりなところも含め。本人は「その自分は過去のもの」と考えている。しかし、大体の場面で善性の人なのは、良い人ぶっているというよりも、普通に良い人だから。当の笹田は「そのほうが物事を円滑に進むから」と内心で呟いており、それが自身の本質であることに無自覚である。 七世と心への感情を考慮するに、「他者を慈しみたい」という気持ちが強い男なのかもしれない。 要約すると、「良い人のふりをする悪い人のふりをする良い人」。 *白瀬に対して 信じている。犯罪組織のリーダーとなった今でさえ。 知り合って間もないうちはライバルとして鎬を削る仲だったが、共に事件を捜査するうちに、気の合う親友となる。相棒時代は、アクセル役の笹田とブレーキ役の白瀬といった具合に、凹凸でありながら息の合うコンビだった。 熱血で人好きのする笹田と、優秀だが無愛想な白瀬は、優秀なもの同士、互いのフォローをし合っていた……というのは笹田の主観評価で、実際はついついやらかす笹田を白瀬が冷静にフォローしていたというのが客観的な評価だろう。(交渉技能90なので、一応対人の時には光る部分があったと白瀬が認めてくれてると……PLが嬉しい!) かつての信頼関係が強固なものだったが故に、失った心の傷は深い。白瀬が警察を辞めた件については、「白瀬ではなく俺が辞めるべきだった」というサバイバーズギルトにも似た後悔をずっと抱えている。 彼と再会することを目的としているが、刑事として真相を問い糺したいのか、友人として説得したいのか、それとも裏切り者として足元に縋って謝りたいのか、本人でさえ何も分かっていない。それでも向き合わなくては、それこそ、かつて互いが掲げた正義を汚すことになる。どれほど自分に価値がなくとも、どうしようもないクズであったとしても、それだけは許されない。 なんか……重いね! 重いや! *心に対して ひたすら可愛がっていた。懐いてくるさまが健気で、ただ優しくしてやりたかった。一人っ子の笹田は自分の妹のように慈しんでいた。「世界で一番幸せになって欲しい」と素で思っちゃうくらい。 今となっては、一切口に出すことができなくなっている。白瀬が犯罪組織にいることと、心の行方不明が無関係とはとても思えない。そんな兄がいるというのに。他人の自分がどのツラ下げて「心配だね」とか言えるんだ? そういうわけで、「今も生きている」という前提で、事件の捜査を個人的に行なっている。それくらいしかできない。 *HO4:七世(ナナセ)に対して 相棒。ゆるゆる適当コンビの片割れ。現在は半同居。自分で名付けておいて、面倒な時は「なな」呼び。休日には一緒に趣味の釣りに興じる仲。 初めは完全に成り行きで、「面倒なことになったな……」とため息をついていた。しかし、パートナーとなって共に過ごすうちに、七世を喜ばせたい、悲しませたくないという気持ちが芽生えていく。 出会った当時の笹田は、「俺ってこれでいてしっかりしてるからマトモに暮らしてるけど、飲酒量と喫煙量は右肩上がりでやべえな。そのうち生活が荒れそうで怖いな〜」と自分に不安を抱いていたが、七世と出会って以来、七世と過ごすことで、苦悩や後悔を紛らわせることができるようになり、ちょっとずつ立ち直りつつある。 今となっては、強い感情を抱いている。 笹田にとって、七世は「現在の生きる意味」。 別に意味なんかなくても自殺しないし、真面目に働く。だけど、「これ買って置いといたら七世喜ぶかな」という気持ちが心を穏やかにしてくれるし、明日を楽しみにできる。……といった具合で、他者を大切にすることがセラピー効果を発揮し、自棄を防いでいる。己の中で、自分自身が無価値になってしまった笹田が再起するには、「他者を価値あるものとして大切にする」という過程が有効だったのである。 彼との日々は失ったものを埋めてくれる。代わりとなるのではなく、全く異なるものとして、自身を前向きにしてくれる。 (というか、白瀬とコンビを組んでいた時は熱血有能コンビだったし。ゆるゆる適当コンビとかじゃなかったじゃん? 似ても似つかないって) ……ということを本人に一切言わない。からかったりハシゴを外されたり、世話を焼いたり焼かれたり、と七世と平凡なやりとりをすることが、現在の楽しみ。見られたくないところは見せない派なので、ドライさやシビアさも七世の前ではなるべく抑えようとはしている。 名付けの由来は、笹田の笹から七夕を連想したことから。 ✦✦✦📊特徴表 2-6 アウトドア派 暇さえあれば季節を問わず、野外活動に繰り出している。<ナビゲート><博物学><追跡>にそれぞれ+20%。 4 No pain, No gain. 何を守るにも犠牲がいる。オムレツを作るには卵を割らねば。そう、例えばそれは自分とか。 回避、MA、武道-15%、STR、CONに+2 ✦✦✦🖐️技能について ・職業技能を〈言いくるめ〉→〈回避〉に変更 「サブマシンガンを持って戦場に出張るくらいだし、回避を持っていてもおかしくないよね!」 ・職業技能を〈心理学〉→〈コンピューター〉に変更 「アンドロイド犯罪捜査のためにコンピューターは必須だよね!」 ✦✦✦シナリオからの指定 VOID ✦HO3 刑事/30代限定 ┋貴方は他の課から移動してきた刑事だ。 ┋今まであらゆる事件を解決してきたことだろう。 貴方は元公安第一課の刑事だ。貴方はその能力の高さを活かし今までいくつもの事件を解決してきた。 これまでの功績もあり__貴方は周りから信頼を得ている。任意の<交渉系技能>に+50。 貴方はとある事件の捜査で上に逆らい、異動を命じられた。今の警察の在り方に少なからず疑問を抱いている。 【過去】 公安第一課に所属していた頃、貴方は白瀬恭雅の相棒だった。貴方達は警察学校で出会い、それからは良きライバルとして、そして友人としてお互いを信じ合いいくつもの事件を共に解決してきたのだ。彼には妹がおり貴方もよく家に行っていたので、貴方達は3人で遊びに行くほど仲が良かった。 10年前、この街で連続殺人・誘拐事件が起きた。被害者は家庭を持っている者がほとんどで、現場には親の惨殺死体だけが残されていた。そしてその家の子どもは行方をくらましており、遺体が全く出てこないことから、警察の方では犯人によって拉致されているのではないかと見解が出ている。 貴方達はこの事件の担当になった。捜査を進めていくにつれ、現場に残された部品や油の匂いから、アンドロイドが関わっているのではないかと貴方達は考えた。しかしそんな最中、白瀬の妹が行方不明になったのだ。急に捜査の打ち切りを命じられたのもこの時である。 納得がいかなかった貴方達はそれでも捜査を続けた。しかしそれを上に知られ、白瀬は貴方を庇う形で辞職、貴方は異動となったのだ。 【現在】 それから10年の時が経ち、貴方はテレビで白瀬の姿を見かけることとなる。彼はアンドロイド破壊事件に関わる犯罪組織のリーダーとして報じられていた。情報規制がされている為か彼が元公安警察だということは公表されていない。 彼はなぜこのようなことをしているだろうか。何にせよ彼に再び会わなければ。 【HO4との出会い】 HO4とは1年前、廃品置き場で出会った。たまたまその近辺でパトロールをしていた貴方は廃品の中で倒れるHO4の姿を見かけ、記憶がないと言う彼/彼女に手を差し伸べたのだ。その後どのような経緯かは分からないが、HO4は貴方のパートナーロボットとなった。この1年の間で貴方達はお互いを信頼し合える仲となったことだろう。 【目的】 1.事件の真相をつかみ、白瀬の妹を探し出すこと。 2.白瀬の居場所を突き止め、話をすること。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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