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Biscotti・D・Prato(ビスコッティ・ドルチェ・プラート)
ID:5082109
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Biscotti・D・Prato(ビスコッティ・ドルチェ・プラート)
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SAN
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技能
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
HO4『斜め上からの発想』 あなたはチーム最年少だ。異例のことながら22歳で特別捜査官に着任した。 各シナリオにつき1回だけ、〈アイデア〉に成功すれば事件解決のための決定的なヒントをKPから得ることができる。ただし、〈アイデア〉を振る時は狂気状態に陥っている必要がある。 あなたの才能を見出し、誰よりも熱心にチームに推薦したのはFBI監督特別捜査官であるホワイトだ。 ◎Dysmas White(ディスマス・ホワイト) FBI監督特別捜査官、捜査官達の上司。55歳。 鋭い洞察力を武器に数々の難事件を解決したベテランプロファイラー。 FBI 超常犯罪分析課の創設にも深くかかわっている。物腰は柔らかだが、自他共に厳しい人。 //////////////////////////////////////////////////////////// カントゥチーニ(ビスコッティ・ディ・プラート) #𝟴𝟭𝗮𝗳𝟲𝟱 ▌ 𝗽𝗿𝗼𝗳𝗶𝗹𝗲  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・所属:FBI超常犯罪分析課(通称PCU) 特別捜査官 ・いわゆる天才であり、大抵のことはなんでも器用にそつなくこなす。 ┣ IQ187のギフテッド。高校を12歳で卒業した後、CaltechやMITにて幅広い学問を学び、〈心理学〉の学士号、〈医学〉の修士号、特に〈物理学〉・〈数学〉・〈天文学〉の分野では既に博士号を取得している。ゆえにDr.と呼ばれることもある。 ┣ 工科大学出身ではあるが、工学の分野にはあまり惹かれなかった模様。ちなみに、アナログの方が調子が出るため、ペーパーレスが進んだ今でもわざわざ紙の資料を用意していたりする。 ┗ また、今までに読んだ本の特定のページ数まで指摘できるほどの先天的な映像記憶能力を持ち、速読に長け、毎分20000語を読み解く。ただし聴覚から得た情報の記憶力は人並み。 ・この世で一番、"わからないこと"が嫌いであり、好きでもあると自負している。 ・人生とは余暇であると語る。好奇心の赴くままに様々な知見を得たいと考えており、いくら命があっても足りないと思っている。現在、履修しているのは〈化学〉・〈生物学〉・〈地質学〉で、学士号までは取得予定。 ┗ FBIに所属するまでは、気まぐれに様々な分野の学術誌の論文代筆(所謂ゴーストライター)をして小遣い稼ぎをしていた。 ・一人称:俺 ┣ 二人称:貴方、君(アンタ) ┗ 三人称:ラストネーム+さん/くん/ちゃんと気まぐれ(そもそも名前を覚えようと思わない) ・愛称:「ビス」または「スコッティ」 ・誕生日:2月28日 ・血液型:AB型 ・子ども舌 ┗ ハンバーガー氏の手術と称してメスに見立てたストローで腫瘍に例えたピクルスの除去を試みていたり、溶解度を調べると意気込んではコーヒーや紅茶をよく砂糖やミルク漬けにしていたりする。好物は妹の作ったカラメルソース(苦いから好ましくないとのこと)のないプリン。このレシピはカスターにも伝授済。 ・アライメントは混沌/中庸。自分も自由にするからみんなも苦しまない程度に自由にしな〜くらいの気持ち。ただし、不必要に他人を苦しませることは好まない。また、MBTIではTP型。 ・思考する上で邪魔なものは一切排除した何もない部屋が自宅にある。よくこの部屋で(頼まれてもいない)論文添削をしたり、数式を解いたり、一人アナログゲームをしたりして思考整理をしている。ちなみに、過集中状態だとすぐに紙をはみ出してガリレオ状態になってしまうので、見かねたルームメイトが壁にも床にも落書きが簡単に消せるボードを貼り付けた。 ┗ この部屋以外で集中する際には、サングラスとヘッドホンを着用し、外界からの情報をシャットアウトすると捗るらしい。 ▨ 特徴:斜め上からの発想 【狂気に陥った場合、探索者は独特の感性により、原因となった恐怖に対して秘められた真実を見抜くことができる。キーパーはクライマックスで宇宙的恐怖の一端を教えてくれるだろう。ただしクライマックス以外の場面では、何も教えてくれない可能性がある。】 ┗ 各シナリオにつき1回だけ、〈アイデア〉に成功すれば事件解決のための決定的なヒントをKPから得ることができる。ただし、〈アイデア〉を振る時は狂気状態に陥っている必要がある。 ※参考:「クリミナル・マインド」Dr.スペンサー・リード ▌ 𝗯𝗮𝗰𝗸𝗴𝗿𝗼𝘂𝗻𝗱 𝗮𝗻𝗱 𝗯𝗮𝗰𝗸𝗯𝗼𝗻𝗲  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・両親の記憶は皆無。物心がつく前から妹と児童養護施設にいたが、知能検査にて極めて高いIQ値を叩き出したことでギフテッドであることが判明してからは、「保護者」と名乗る様々な研究者や学者のもとをたらい回しにされる(幼さゆえに好奇心を抑えられず何かと衝動的にやらかしたり、悪気0とはいえ直接的な物言いに耐えきれなかったりと色々な理由から手に負えないと判断され、短いスパンで回されていた)。 ┗ 十分な衣食住さえ保障されていれば、たらい回しにされることに対して何の不満もなかった(むしろたくさんの場所に行けて満足でさえあった)が、目まぐるしい環境の変化が病弱かつ繊細な妹に悪影響を及ぼしていることをディスマスから指摘され、自制を兼ねて人前では器用に猫を被るようになる。当初は妹のために猫を被っていたが、猫を被ることで余計な衝突へ労力を費やさずに済むことに気付いてからは半分自分のためとなっている。 ・ギフテッドプログラム(アクセルレイト方式)によって飛び級を繰り返したため、集団から逸脱し疎外された挙句、肉体的な暴力を含む激しいいじめに遭った経験がある。ただし、心理学的な観点から分析した結果、これが俗に言ういじめであると便宜上定義しているだけであって、本人はまったくもって気にしたことはない。諸々を考えれば、彼らが自分に対して嫉妬やある種の畏怖を感じることでいじめへと発展してしまうのはしょうがないとさえ思っているほどだったが、親友と出会ってからはすっかりなくなった(親友が穏便に根回しをしてくれていた結果)。 ┗ 「天才とは99%の努力を無にする1%のひらめきのことである。(ニコラ・テスラ)」 ・過激なサピオセクシュアルだったn番目の「保護者」から「君から知性を感じなくなったら、妹に何をするか自分でもわからない」と半ば脅迫されながら生活を共にしていたことがある。 ┣ この経験から危機的状況であればあるほど、頭の回転が速くなることを自覚し、それに対しての快楽を覚えてしまった生粋のアドレナリン・ジャンキー。ゆえに退屈を嫌い、スリルを好む。その高い知能は善にも悪にも転びやすいが、ビスコッティとしては自分が追求したいことを満足するまで追求しているだけであり、解が出たらその後はどうでもよく、その解が悪に転用されようがそのまた逆だろうが自分には関係のないことだと思っている。 ┗ 見かねたディスマスからの「余暇とは仕事をした者にのみ与えられる報酬だ」(=真っ当な職に就き、一生懸命に働けの意)という言葉を受け、彼の所属先であるFBIの門を渋々叩くことになる。人生を余暇だと考え、知的好奇心の赴くまま自由に過ごしてきた天才が、定職に就き、初めて本当の意味で他人のためにその才を活かすことになるのかもしれない。 ▌ 𝗿𝗲𝗹𝗮𝘁𝗶𝗼𝗻𝘀𝗵𝗶𝗽  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ❑ 大切な人: ・Charlotte・O・Poires(シャーロット・オペラ・ポワール) ┣ 22→25歳 / 161cm(APP:16 SIZ:12) ┣ 二卵性の双子の妹。「ロッティ」⇄「スコッティ」(タルト→タル、カスタード→カスターさん) ┗ 唯一の肉親。何も言わず、ずっと一緒にいてくれた片割れ。兄とは異なり凡才ではあるが、彼女がそれを気にしたことはない。さらに言えば、自分にその才は重すぎるから兄が先に持っていってくれて良かったとさえ思っているほど。病弱かつ繊細ではあるが、どこか芯の強い女性。交友関係も広く、高嶺の花に見せかけた路上の花。 パラクラ2では、ビスコッティの仕掛けたサプライズにて登場。一度は0になってしまった正気度がある程度回復し、家族三人で暮らせることになった。 【一人称:私 / 凛とした女性の話し方】 ・Tarte・O・Poires(タルト・オムレット・ポワール) ┣ 28→31歳 / 171cm(APP:10 SIZ:12) ┣ 妹の配偶者で義兄。「兄さん」⇄「スコッティくん」(シャーロット→シャル) ┗ フランス系アメリカ人のパティシエ。シャーロットと共に空気の澄んだ郊外で小さなパティスリーを営んでいる。看板商品は洋梨のタルトと洋梨のシャルロット。とても優しく気さくで、血のつながらないビスコッティを本当の弟のように可愛がってくれている。そんな彼だからこそ大切な妹の結婚を快諾したのかもしれない。また、事あるごとに店の商品を過剰に持たせてくれる。すごくおいしい。 パラクラ2では、シャーロット同様。 【一人称:僕 / 柔和な男性の話し方】 ・Custard・Pudding(カスタード・プディング) ┣ 20→23歳 / 181cm(APP:17 SIZ:15) ┣ 親友。「カスター」⇄「ビス」(シャーロット→シャーロットさん、タルト→ポワールさん、パルフェ→パルフェ、バーチ→アマレッティくん) ┗ ビスコッティがギフテッドプログラムで出会った天才の一人で(現時点では)唯一の友人。特徴表に当てはめるなら『天才』の天才で、自身の才は人を助けるためにあると考える。父親は元国境なき医師団、現アメリカ赤十字社の医師、そして母親はNPO法人の職員であり、他人のために働くことを強い信条としている。そんな両親から無意識のうちに刷り込まれていった。彼とはルームメイトであり、自由奔放なビスコッティに対して常に(好きで)世話を焼いている。ちなみに、ビスコッティが猫を被る際のロールモデルでもある。また、若くして有名な大学病院に勤める医師で、〈医学〉は彼から暇つぶしに教えてもらった。ビスコッティの良き理解者①であり、物事を同じ高さから思考できる稀有な存在。幼い頃からビスコッティにずっと恋をしている。しかし、彼の枷になる気は更々ないため生涯この気持ちを伝えるつもりはない。※ビスコッティは気づいている。 パラクラ2では臨床医から臨床研究医へ。現場でも人を救い続けていきたいが、さらに多くの人を根本から救いたいと考え、研究職にも従事し始める。ビスとは何とも言えない関係に落ち着いている。一応二人の間にパートナー的な認識はある。しかしながら、両親に伝えることをカスター自身が躊躇っているため法的には停滞中。 パラクラ2の終了後、痺れを切らしたビスコッティから指輪を贈られやっと決心がついた模様。ちなみにビスコッティが購入する前から、カスターの書斎机の引き出しの奥底には指輪があった。 【一人称:俺 / ビスコッティ以外には敬語。ビスコッティに対しても砕けてはいるが、丁寧な話し方】 ・Parfait・O・Poires(パルフェ・オレイエット・ポワール) ┣ 3歳 / 102cm(APP:13 SIZ:12) ┣ 姪。「パル」⇄「ビス」(カスタード→カスターさん、バーチ→アマレッティくん) ┗ 帝王切開で生まれたタルトとシャーロットの一人娘。ただし現在の二人には養育が難しいため、(ビスコッティ)とカスタードが代わりに養育している。特にカスタードに懐いており、ビスコッティにはお小言が多い(ビスのことを肉親として大切に思っているからこその愛情の裏返し)。両親を治すために将来は精神科医になりたいと考えている。ゆえに凡才ではあるが勉強熱心で、よくビスコッティにくっついては大学図書館に入り浸っていたり、こっそりカスターにもついて行って病院にも忍び込んでいたりする。バイタリティの擬人化。バーチによく思われてないことに関してまったく気にしていない。 パラクラ2終了後、家族三人で暮らし始めたことで子どもらしさがより出てきた。 【一人称:わたし / 年齢のわりには大人びた話し方】 ・Baci・D・Dama(バーチ・ドルチェッツァ・ダーマ) ┣ 12歳 / 156cm(APP:17 SIZ:14) ┣ 友人。自称ビスの理解者③。「レッティ」⇄「ビス」(カスタード→カスターサン、パルフェ→おい、お前 等で名前は呼ばない) ┗ 大学生(飛び級)で、ビスコッティとは講義のペアワーク(余り者同士)で出会った。それからビスコッティにとても懐いている。特徴表に当てはめるならビスコッティやホワイトと同じ『斜め上からの発想』持ちの天才で天才至上主義者。話の通じない凡才が大嫌い。カスタードのことは天才と認めつつもどこか苦手意識があり、パルフェのことは嫌いつつも彼女を取り巻く環境を非常に羨ましく思っている。ビスコッティらには本名ではなく「アマレッティ(Amaretti)」と名乗っている(姓でバレたくないので)。※実は欧州の名の知れた音楽一家の出身だが、絶対音感を持ちつつも音痴かつ不器用のため声楽も器楽もまったくできなかった。そのため天才ながらも必要とされず一家のお荷物扱い。現在は海を超えた先の大学に半ば無理やり入れられている。バーチは自分(天才)を理解できない家族(凡才)のことが大嫌いであり、天才至上主義の考えはここから生まれている。 パラクラ2終了後も相変わらずダル絡み続けている。 【一人称:オレ / 年相応の男子の話し方(どちらかといえばクソガキ)】 ❑ PCUの人: ⚪︎Dysmas・White(ディスマス・ホワイト) ┣ 恩師、そして父親のような存在。「ディスマス(ホワイトさん)」⇄「プラート」 ┗ 飛び級した先の大学で初邂逅。当時弱冠12歳で知能以外が未熟なビスコッティを熱心に気にかけ、それから現在に至るまで交流を続けてくれている。ビスコッティが猫を被る前の出会いのため、年上にも関わらず呼び捨て+タメ語がデフォルトだが、今となっては良き理解者②である。ちなみに、ビスコッティが現在着用しているFBIジャケットは彼から譲ってもらった物。ディスマスの言うことには懐いているため、おおよそ従う。 (カスタードが物事を同じ高さから思考できる稀有な存在であるのならば、ディスマスは物事を同じ角度から思考できる稀有な存在なのかもしれない。) ▌ 𝘀𝗰𝗲𝗻𝗮𝗿𝗶𝗼  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ✦ Paranormal Crime(2024/2/21〜) ▍𝗛𝗢𝟰:斜め上からの発想 ┣ ep1. 枯れた花は戻らない 済 ┣ ep2. 青い鳥は帰らない 済 ┣ ep3. 白夜の光は続かない 済 ┣ ep4. 知らないことは話せない 済 ┣ ep5. 眠れぬ夜は終わらない 済 ┗ ep6. 運命は変えられない 済 ディスマスの教えを守るためにFBIを継続することにした。 ✦ サマーカーニバルパニック!?(2024/08/26) もうこの人たちに対して猫を被る必要はないのでは?と思い始め、雑になってきている。 ✦ 春の栗茶小学校大運動会(2024/11/03) ✦ フライパンカレーの再来 2(2025/03/23) ✦ Paranormal Crime DLC『魔女は笑わない』(2025/05/18) 猫を被るのはやめている。 酒は飲まない。単純に味も苦くて嫌いだし、思考が鈍るのに抵抗感があるため。 ✦ Paranormal Crime2(2025/05/18〜) ┣ ep0. 済 ┣ ep1. 雨のかおりは残らない 済 ┣ ep2. 暗闇はとまらない 済 ┣ ep3. 曲がった花じゃ選ばれない 済 ┣ ep4. スケープゴートは間違えない 済 ┣ ep5. 赤金の騎士は揺らがない 済 ┗ ep6. 夜明けが朝とは限らない 済 様々な区切り。 自分がPCU内で有用性を示し続けることで自分と同じ特異な特徴があるディスマスの存在証明、そしてディスマスの教えを守ることで彼との繋がりを維持していたかったのかもしれない。それが彼の存在感や影響力をより強く感じる結果に。ゆえに勝手に比較して実力不足を感じ、彼のようにならなくてはと無意識下で追い詰められてしまっていた。2を通して、彼の代わりは誰にも務まらないし、ビスはビスのままでいいと気付けたのかもしれない。誰かの代わりなんて柄じゃないのにね。 今までは結局のところ、ディスマスのために働いていたが、これからは──?
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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