キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
灰口 真人(はいぐち まさと)
ID:5135089
MD:61a76833a9d87ae1a45be371ba2369ad
灰口 真人(はいぐち まさと)
タグ:
治癒図
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
敬語の常識人っぽいけど探偵が好きすぎる人。 探偵に対しては敬語毒舌。それ以外にはただの敬語。 一人称は探偵には俺、それ以外には私。 二人称は探偵にはアンタ、アイツ、あのバカ、ルイ。それ以外にはあなた、あの方、〇〇さん。 普段は常識人でまともな人だが、探偵に対しては罵倒したり蔑んだり色々とひどい。でもこれは真人の特殊なツンデレであり、探偵に対する愛の裏返しなのだ。 そう、何を隠そうこいつは探偵が大好きなのである。罵倒も蔑みも真人の素であり、趣味で、好きで心を許しているからこそこういう態度をとっているし、ある程度気を許している知り合い含めも含めた探偵以外の人達にはその態度を見せないのだから、それだけ探偵を気に入っているということだろう。 趣味は勉強と探偵で遊ぶこと。 これまでは至って普通の生活を送ってきた。都心部に近いが都会とまでは言えないくらいの場所で育ち、家から近い学校へ進学し、高校まで問題なく進んだ。そして大学へ進学するタイミングで都心に引っ越してきた。短大を卒業し自衛隊に入ってなんかの免許をとってあと、マーシャルアーツとかも覚えた。2年の任期満了でやめて、その後2年社会人として働いてる。電話対応とか事務仕事が主なとこで働いてて、クレーマーとかも多かったので言いくるめ持ってる。 探偵とはなぜか事件に巻き込まれたてしまう体質の二人なのでよく事件現場であって、3,4回事件に巻き込まれたり解決シてる中で仲良くなって連絡先を交換するようになって、真人が探偵の顔とか諸々大好きになっていったこともあり、ご飯食べに行ったり遊びに行ったりするような関係になっていった。 遊んでいるときに探偵をやっているということを聞いて、事件のときに言っていたことが戯言じゃなかったことに驚きつつ、仕事はうまく言っているのかと聞くと、なかなかうまく行っていないと困った顔をされた。そこで真人が探偵の手伝いを提案して、何個かの依頼を一緒に解決していく。 真人がちょうど今の職場から学べることも尽きてきたので転職を考えていたこともあり、探偵に正式に事務所を手伝う、つまり助手となることを提案した。探偵はそれを歓迎し、探偵と探偵助手となるに至った。 家は事務所で、同居してるので事務所。事務所の名前は「アーネス探偵事務所」 性格について 探偵は大好き、だけど暴言吐く。それ以外には、基本まじで普通のまともそうな人って感じで接する。これは関心が探偵に向けているほどないことと、気を許しているかどうかが違っているのだ。一応探偵以外にも友達はいて、ある程度気を許しているところもあるのだが、それでも探偵を罵倒するのは、それによって人間関係が壊れる心配がこの二人の間にはないからだ。なので本気で嫌がることはしないし、話したがらない過去は無理には聞かない。 ツンとデレを同時に出しているような真人は、基本探偵を喜ばせるためにした行動などに関して理由を聞かれた時、喜ばせたかったとは言わず、その行動に酔って発生する明確なメリットのためと言うだろう。ただ、大体その理由で納得する人が多いからそれ以上は語らないが、その他の理由として喜ばせたかったからというのもちゃんとある。積極的に言わないだけで隠しているわけではないので聞かれたらしれっと答える。恥ずかしいという感情は基本無い。探偵のこと好き?って聞いたら「大好きですけど、それがなにか」って言う。 ちなみにこの好きは恋愛的なものではない。友情かと言われると違う。でもまあ確実に愛してはいると思う。 あと、探偵の顔がとてつもなく好き。いや顔以外も好きではあるんだけど、顔見ると反射的に好きだなコイツってなる。もし傷がつこうものならブチ切れる。定期的に顔を褒めちぎると思う。でも褒め方が独特。けなしてるみたいに褒める。 嫉妬とかは特にしない。だってこの探偵の助手を完璧にこなせるのは自分しかいないと確信しているから。 カラーコード:708090
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG