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クトゥルフ PC作成ツール
陽光 咲藍(ヨウコウ サクラ)
ID:5207738
MD:bb8d0daae1e052a368b44ce358ae3ec1
陽光 咲藍(ヨウコウ サクラ)
タグ:
はぎお
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生まれ・能力値
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21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
▪基本情報 一人称:私 二人称:貴方、教祖様(2人きりの時は名前+くん呼び) 父は外面は几帳面なサラリーマンであるが、不機嫌が全て暴力に出るタイプの存在で、 母はそんな父のことを否定せず横で笑顔を取り繕っているが、本当は別の本命の人がいるような存在だった。 父が他の祖父も高圧的な存在であり、その影響で外面の体裁だけは昔から良いものの気性が荒く、 高級な洋服を身にまとい私立学校に通いながら「そんな生活を送れているのは誰のおかげだと思っているんだ」 と対価交換と言わんばかりに見えないところに暴力を与えられ続ける、そんな生活を送っていた。 本当はいつも身を寄せ合っていた3つ下の妹もいたが、ある日父親の暴力に耐えきれずこと切れてしまい、 それを隠蔽するかのように戸籍のない子供をどこかから代わりとして引き取ってきては、 知らない子を育てる意思はないので養子に出し、妹の遺体はただ体裁のために綺麗に整えられている裏庭に埋め隠蔽された。 養子に出された偽物の妹とは一生で会わないまま過ごすことになることをどこかで理解しながら、 そんな様子を何もできずにただ見ていたからこそ、次に殺されるのは自分なんだとずっと思いながら生きてきた。 孤児院へ保護されたときも、一時的でいずれかは両親が酒に酔ったせいだなんだと理由を述べては、 上っ面の「家族愛」を披露して家に返されたのち、またいつもの日常に戻るものであると信じって疑っていなかった。 そんなとき、当時孤児院で仲良くなりかけていたPC1に次は殺されるかもしれない、と溢してしまったところを聞かれたところ、 彼の「自分を救ってくれた神様に祈るといい」と言う言葉を信じ、 「もうおうちになんて帰る必要がなくなって、PC1とずっと一緒に入れますように」と祈ったところ、 両親はその翌日に失踪したと孤児院の人から伝えられ、地獄のような日々から解放されることとなる。 血のつながった家族である存在にも蔑まれ、不要だと言われ続けた自分に救いの手を差し伸べてくれた、 教祖であるPC1が大好きで、どんな存在よりも大切で、そのためになら何をしてもいいと思える奉仕の思想寄り。 物静かで寡黙そうに見えがちであるが、人見知りなだけであり、 気を許した相手にはきれいな花を見かけて嬉しかったことや、最近見つけた美味しいご飯屋さんなど、何気ない話をすることがすき。 最近は互いの教祖と信者という立場から、気軽に二人きりで話す機会も減っていて、それを寂しく感じている。 増え続ける相談者にPC1が日ごとに疲弊しているのは傍にいるからこそ感じており、 彼の助けになりたいと思い、夜な夜な肉切り包丁を握りしめては眠りながら殺してあげられるようにひと思いで刺し、 教団の裏手にある山へと埋めて、自分が他の教団員を殺したということを隠蔽している。(立派に隠しているつもり) 本当はPC1さえいてくれれば、信者は自分一人だけで十分であると思っているし、 教祖と信者という立場さえなくなってしまっても問題ないと思っているが、過去に自分が彼に救われたからこそ口には出さない。 いつしか彼がこの世からすべての悪を取り払ってくれる存在になるであろうと信じ、そんな彼のためになると信じて殺し続けている。 多分バレてしまったらでも「それがあなたのためだから」と開き直るタイプ。(そんなところも両親と似ているのかもネ…) 唯一、妹のことがフラッシュバックして思い出してしまうので、自分よりも年下の女性を殺すことだけは苦手。 実際に自分が両親に包丁を向けられたときのような、人を殺すような表情が出来ないのは、人を殺すことへの感情があまりないから。 怒鳴られもせず、存在を否定されもせず、死なない程度にとどめられたりもせず、 ただ一瞬痛みを感じて眠るように殺されるなんて、当時の幼い自分が願って止まなかったことであるから。 本当はPC1よりも1歳年上であるが、学校でも一緒にいたいという理由で同い年として生年月日を貫き通している。 (もしかすると孤児院の人は戸籍から気づいていたものの、あまりにも頑なに言うから配慮してくれてたのかも) 髪の毛は毎日自分が結ってあげるのが仕事のひとつ、この時間だけは誰にも邪魔されず自分だけの物である大切なもののひとつ。 ▪職業技能:宗教家(2015) 僧侶、尼僧、神職、巫女、神父、牧師、修道女、山伏、易者、宗教学部・哲学部の学生など。 職業技能:オカルト、聞き耳、経理⇒短刀(肉切り包丁)、心理学、説得、図書館、歴史 +次の技能から1つ選択:信用 ▪特徴表 ・1-4:オシャレ いつも身だしなみに気を使っている。APP+1。 HO1に 2-2:影が薄い 生まれつき目立たない。<忍び歩き>および<隠れる>に+20%。 ▪その他 名前の由来は「陽光桜」から 陽光の花言葉:「優美」「永遠の愛」 陽光桜の花言葉:「高尚」「心の美しさ」「あなたに微笑む」 ▪HO:柊 あなたは拝掌教の信者だ。 【推奨技能】目星・聞き耳・図書館・殺人用の技能(刃物類がおススメ) 秘匿:あなたは殺人者だ。 あなたはろくでもない家庭環境で育った。 HO1と出会ったのはとある孤児院で、あなたは家庭内暴力が原因で一時的に孤児院へ保護されていた。 保護は一時的なもので、両親が上っ面の反省を見せればあなたは家に帰されてしまう。 そうすれば次は殺されるかもしれない、と当時であったHO1へ相談したところ、彼/彼女は「自分を救ってくれた神様に祈るといい」と言った。 半信半疑ながら、藁にもすがる思いで彼/彼女と一緒に神様へ祈ったところ、貴方の両親はその翌日に失踪した。 そうしてあなたは地獄のようだった家から解放される。 それから、HO1の元にはあなたと同じように助けを求める人々が次々と訪れた。 側でそれを見ていたあなたには、彼/彼女の力を信じるには充分だっただろう。 そうして集まった人間たちによって、彼を教祖とする宗教団体「拝掌教」が設立された。 それから相談者の数は一気に膨れ上がった。 増え続ける相談者に、日に日にHO1が疲弊してゆくのは明らかで、あなたはどうにかして彼/彼女の助けになりたいと思った。 だから嘘をついた。 教団内では「敬虔な信者には神が教祖様と同等の加護を与えてくれる」という教えが広まっており、 あなたはその教えに則って「自分にも加護の力が与えられた」と嘯いた。 そうして、相談に訪れたものを虐げる「加害者」をその手で殺し、教団の裏手にある山へと埋めた。 おかげで、HO1の元へ訪れる相談者は半分になった。あなたが半分殺し続けているおかげで、彼/彼女は幾分かましな顔色になったことだろう。 あなたはHO1を信じている。いつしか彼/彼女は、この世からすべての悪を取り払ってくれるだろう。 その助けになるのならば、あなたはその手を汚すことすらいとわない。 ・祈りについて HO1が相談者の額に掌を向けて祈りを捧げる。すると加害者は行方不明になる。現在まで行方不明になった人間は見つかっていない。 現在では週に2~3日、一日につき4~5人の相談者が教団まで訪れる「相談会」が行われている。 ここに訪れる相談者は、教団幹部の「鬼灯」という男が事前に選定している。 勿論あなたには加護の力などないので、祈るふりだけして相談者から加害者の情報を聞き出し、夜な夜な殺しに行っているわけだが。 ・神の加護 HO1が持つ祈りの力を、信者たちは「神の加護」と呼ぶ。 敬虔な信者には同等の力が与えられるという教えがあり、集まった信者たちは毎朝熱心に祈りを捧げている。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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