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クトゥルフ PC作成ツール
柩立方
ID:5249580
MD:b250078a85e94a12f6ef6b6ad8540b09
柩立方
タグ:
SIZ13_CoC
SIZ13_HO
異能警察HO4
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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SAN
現在SAN値
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技能
職業P
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興味P
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(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
柩 立方(ひつぎ りっぽう) 職業:クトゥルフ神話2015「刑事」 EDU*20 〈拳銃〉→〈ライフル〉に変更 「使うものしか練習とかしないし……前は多少、今はもう拳銃そんな自信ないかも。使わないから……」 メインアームはショットガンだが如何せんこいつは近距離用なので、中近距離用のサブアームにはアサルトライフルをよく出して使っている。 「捜査第……じゃない、ええと、DAP所属になりました……柩立方です。よろしくお願い、します……」 25歳男性、DAP所属刑事。自己肯定感低めの後ろ向き。物理的にも関係的にも人と距離を取っており、常に俯きがちで話す際絶対に目が合わない。悪意を持って他人に接することこそないが、常日頃からあからさまに"人と関わりたくありません"というような雰囲気を出している。前髪は長め、口数は少なめ、表情は暗く影がある。 己が行動に自信がないようで、余計なことをしないように行動は受け身かつ最低限。言われたことはやるものの自分からはあまり行動を起こしたがらない。意思疎通に極端に難があるわけではないし話しかければ実は意外と返ってくるが、仕事上必要でもなければ自分から人に話しかけに行くことも少ない。自分の行動で迷惑をかけるより何もしないを選んで後で色々考え込みがちなタイプ。 職場に持ち込んでよく飲んでいるのはレッドブル。若干カフェイン依存気味。ポッキー齧ってたり自販機で缶のココアを買ったりと甘党のようではあるが、コーヒーだけはいつもブラックで飲む。昼食は買う派だがほぼほぼセルフレジのある店しか使わない。 異能 : ウェポンズゲート 適合率:83% 自身の体に異次元へ繋がる門を開き、手をかざせば、体内から様々な武器が姿を現す。(欲しい武器を体内から取り出すことができる。) 異能で取り出すのは専らショットガン。あとたまに中距離用のアサルトライフル。この男、こんな自信のなさそうな顔をしておいてバッチバチの前衛型である。銃火器持ってるのに何故かずっとド近にいる。 銃を取り出して握った時はしっかりと前を見て、他人とちゃんと視線を合わせて喋る。橙色の視線は同一人物かを疑うくらいにどこまでも真っ直。 一人称:俺 二人称:あなた、君、(主に西門東に対して出る)お前 西門東とは親しいようで、目を合わせないのは変わりないが他人と比べて距離が近いのが見てわかる。頼み事ができたりしっかり文句を言えたり、しれっとツッコミに暴言を吐いたり……さりげなく扱いが雑である。結構ズバッと言いたいことが言える程度の間柄。 「ええっと、あのー、し、失礼しまーす……」 「あの、すみません、こっち見ないで、あんまり近づかないで……」 「おい何やってんだ困ってんだろ馬鹿ぁ……!」「ええと、あの……すみません、アズマが……」 「……やれ、ます。いいえ。俺、やります。決めたならやるだけです」 通過シナリオ 「異能警察は、英雄じゃない」エンドA 「「だして」」ED4 ――以下、「異能警察は、英雄じゃない」HO4の内容を含む。 燃え盛れエゴイスト。 「プライドファイトだよ。例え刺し違えたって捕まえるって」 柩立方はあらゆる他人を疑っている。 自分自身を疑っている。 ――柩立方は、人体発火事件の犯人だ。 ◆ どうしてこうなってしまったのかも分からない。 あの日自室で手に収まっていたハンドガンと帰宅までの記憶のない数時間。この時から拳銃には苦手意識を持っている。目の前で発火した人間。声高にテレビを流れる報道。大きくなる騒ぎ。何が起きているのかはわからなかったが、確実に自分が原因なことだけは理解した。悪い夢だと信じたかったが、寝てもいないのに悪夢はずっと繰り返した。自分の一挙手一投足がどういう事故に繋がるかがわからない、自分の行動が一番信用できない。いつ自分が犯人であることがバレるのか、他人も怖かったがそれ以上に自分が怖かった。 もう何も傷つけたくない。それでも誰にも言い出せない。そうこうしているうちに徐々に状況は悪くなっていく。できたのは周囲と連絡を絶って自分を隔離して、これ以上の被害を減らすように努めることだけ。いっそ死んでしまった方が良い方に向かうんじゃないか、それでも自殺に踏み切ることもできず、ただ日は過ぎるばかり。 事態は既に自らの手を離れ、そうして。 カーテンを締め切って、全ての電気の消えた暗い部屋の中で、死刑宣告が下るのをひとりでずっと待っていた。 「それをぶち破ってアズマは来た」 「アズマだけが来た」 そこで確かに救われた。 ◆ 柩立方、25歳男性、DAP所属刑事。秘密がバレやしないか、陥れられないか、敵ではないかと近づく人を疑っている癖に、なんだかんだで人を遠ざけられないお人好し。人と目を合わせる、触れる、近づく等、"対象を取る"ような行動を徹底的に避けている。近しい他人が偶然指をさされてしまわないように。制御不能の自分の異能はいつ何が原因で暴発するのかがわからないため、巻き込まないようにという考えの元である。かつてはきっと前髪が短くて、ちゃんと人と目を合わせて話していて、もっと楽しそうで笑顔が多かった。 常飲しているエナジードリンクは眠気覚まし、意識の途切れた時間が怖いから睡眠時間は短め。コーヒーがブラックなのは”その方が効く気がするから”。今はもうあまり触れていないが、趣味はゲーム。特に言うならFPS。ゲーマーの例に漏れず意外としっかり負けず嫌い。普段情けない癖してここぞの時の肝の座り方と覚悟のキマり方だけは尋常のものではなく、腹さえ決まれば相手の懐に飛び込んで顔面接射ショットガンをかますことだって厭わない。 職業:クトゥルフ神話2015「刑事」 EDU*20 〈拳銃〉→〈ライフル〉に変更 柩立方の始まりであり、おそらく体内で暴発して31人を殺した凶器。ゲームじみたテクスチャのハンドガン。苦手意識を持っているため意図的に出そうとしていない状態で、代わりに中距離にはアサルトライフルを使っている。撃つことがなくなったので、精度が悪すぎて今はほぼ使えない状態。 ◆ 何処にサイが居るか分からない中で自分を含めたあらゆる人を信じていないが、唯一親友たる西門東のことだけは絶対的に味方として信じている。裏切りを想定していない……というか、万が一があってもそれはそれで構わないと思っている。嫌な覚悟の仕方である。 西門とは高校時代から付き合いがあり、なんだかんだで長く友人をやっている。柩が進路を警察関係に決めたのは彼のことを見てきたから。いつだって自分を連れ出したのは彼だった。今回もまた。 近くにいたらいつか殺してしまうから、電話越しにお前には関係ないからもう二度と顔を見せるなとだけ言った。それでもあいつは勝手にここまで来て、自分の恐怖も絶望も全て吹き飛ばしていった。 「このまま負けっぱなしでいいわけ?」という彼の言葉で、きっとその箱には火が付いた。 あとは、骨になるまで燃えるだけである。 「俺みたいなのをこれ以上生まないように絶対に止めなきゃ、なんて、そんな大仰なヒロイズムじゃない。ただのプライドファイトだよ。ただ負けられないだけのエゴイズム」 「俺は人間だよ。さいごまでそうありたい。あいつが人間に戻れって言ってくれたから」 「うん。さいごまでやり通すってそう決めたから。決めたならやるだけだ」 「……誰がサイでも撃てるし撃つよ。この課の皆だって、可能性はゼロじゃない。万が一があったら躊躇わない、ように、したい」「する」 ■ HO4 貴方は、元々捜査第三課の巡査を務めており、今は“DAP”に所属している。 そして、貴方が“人体発火事件の犯人”である。しかし、今まで殺した31人は、故意に殺したわけではない。1年前、貴方は帰路の途中で何の前触れもなく気を失った。目が覚めた時に視界が捉えたのは、自宅の天井。理解し難い状況を前に、頬をつねろうと手を伸ばす。だが、その手は頬の中へと吸い込まれていく。そして、慌てて手を引けば貴方の頬からは一丁の拳銃が姿を現した。そう、貴方は異能薬を配られる前から「ウェポンズゲート」を宿していたのだ。そして、災厄はここから始まっていく。貴方は自身の体に妙な力が宿ったことを知るが、意のままに操れるわけでない。あの日以降、ウェポンズゲートは閉ざされており、貴方も悪い夢だと思い始めていた。しかし、例の事件が起きる。雨が降りしきる中、東京駅周辺を歩いていると、次の瞬間。目の前を歩いている男性の体にウェポンズゲートが開かれた。そして、1秒もしない内に男性の体は炎の渦へ飲み込まれていったのだ。貴方は、その一瞬で理解することだろう。自分の能力が暴走しているのだと。気が動転した貴方は、刑事なのにも関わらずその場から走り去る。それが、1 回目の殺人だった。その後、貴方は事実を否定するように 「あり得ない」と自分に言い聞かせ、日々を過ごすことだろう。だが、残り“30回”。貴方の目の前では人が燃え続ける。何度も、何度も、何度も、何度も。何度も。いつしか精神は崩壊し、貴方は自宅に引き籠っていた。すると、1人の親友が扉の前に訪れる。そこには、西門東が立っていた。 「人体発火事件の犯人さん、大丈夫ー?元気してるじゃん?っつーか、なんでこんなことになってるのか、 誰のせいでこうなったのか知りたくない?俺は知りたい。だから、一緒に戦うじゃん?お前がそんなことする奴じゃないって俺は分かっているっつーの。お前を殺戮兵器にした奴が許せない。脅迫状を出したサイっていう奴がどうも怪しいし、そいつを捕まえて、人間に戻れよ…お前、このまま負けっぱなしでいいわけ?俺は嫌だ!!だから、もう一度だけ誘っちゃうね?俺と一緒に…戦ってくんない?」扉越しから聞 こえ続ける西門の声は、時々うわずって、鼻水を啜る音が聞こえる。貴方が人体発火事件の犯人だと自力で推理して、勝手にやってきて、勝手に泣いて。ふと気づくと、貴方の頬にも涙が伝っており、思い つく限りの言葉を叫んでいた。それから、西門と貴方はサイを捕まえるために周りの全てを疑いながらも動き出す。しかし、サイを捕まえるまでは、貴方も捕まるわけにはいかなかった。 ■ 職業技能 貴方は捜査第三課に所属していたため、職業技能は「刑事」からとらなければならない。 また、貴方は人体発火事件の犯人として1年間を過ごしていたため、人がいないところへ身を隠す 術を培い、精神力も鍛えられていた。故に、下記のステータスにプラス補正が反映される。 ・[隠れる] +50 ・POW +3 ※上限を超えることはない ■ 異能の隠れ効果 [異能 : ウェポンズゲート]には隠れた効果が存在する。ウェポンズゲートは他人の体に開くことが できる。が、拒絶反応が起きてしまい体内の武器は爆発してしまうのかゲートを開かれた対象は体 内から炎に燃やされていく。この際のダメージ値は「2D6」となる。また、戦闘で攻撃を受ける際、自 身の体にゲートを開けばゲートの中へとダメージが逃げていくため HP の減少は「0」となる。 ――以下、通過シナリオに関してAF・後遺症・内容等を含む。 ▼異能警察は、英雄じゃない 「捜査第一課、浅倉班所属、柩立方です。よろしくお願いします、改めて」「それでいいって言って貰えたから……何より、あいつにそう言われちゃったらさあ、俺、嫌って言えないもん」「間違いのないように。そうすべきことを、俺がそうしたいから。正義に則って、我を行使します」「……ってね。ちゃんとやれたらいいなあ」「先があってよかった。次の機会、できてよかった」 [クトゥルフ神話技能] +15の報酬 事件の解決を祝して[薬学] +1D50の報酬 →19 行きつけの店が出来たということで[中国語]or[フランス語] +1D100 →58 《後遺症 : 武器マスター》 全武器系技能の初期値は50%まで成長し、シナリオ内で使用した武器技能は+20の成長をする。 しかし、素手による戦闘技能は全てに-20の補正がかかる。 開け棺よ、手向けに銃を、その身に鉛の花束を。その箱の蓋はもう開かないけれども、培った技術は残っている。 ショットガンとアサルトには自信があるし多分スナイパーもやろうと思えば撃てる。おかげさまで拳銃はちょっと前より触れるようになった。近接ファイトもギリいけそう。素手? 純粋な腕力で風早さんに全然負けますけど……? ▼「だして」 「……うん。そういうことがあって。結局、貰った写真の……おそらく母親ってやつがどうなってたのとか、あれ解決してんのとかこれ以上対処できないのとか、なんもわかんないまんま」「ちゃんと管理するようになったっぽいのはいいことなんだけど……あれ以上なんも被害とかでないといいな……」「とりあえずさ。アズマ。なんかこういうのがあってもなんでも勢いで触んないようにね。お前は全然普通にやると思ってるよ俺。疑ってるよ」「あと始末書大丈夫だった……?」 医学1d3成長→3 人体の神秘(オブラート)はちょっと嫌だった。一緒に居たのが風早玲亜であることもあって嫌な想像はした。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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