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クトゥルフ PC作成ツール
M’-13/マクスウェル
ID:5252348
MD:6da56efb4f6448ecbe5ca69db17a55eb
M’-13/マクスウェル
タグ:
やな宅
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
━━━━━━━━━━━━━━━ ┃特徴表・職業ベース 特徴表適用不可 2015(p14)用心棒ベース → 職業pをEDU×10+DEX×10で算出 ● 任意の戦闘技能に合計+100P → 成長分に記載 ● 銃火器技能の初期値が全て50 → その他に記載 ━━━━━━━━━━━━━━━ 天に順う者は存し、天に逆らう者は滅ぶ。 孟子 ━━━━━━━━━━━━━━━ ┃M’-13/マクスウェル 真面目過ぎる少年。 任務第一主義であり、任務であれば何でもやるし、任務でないなら何もしない。 趣味は任務と銃火器の手入れ。 簡単な文字しか読めないが、文脈や環境で全体を把握しているため特に生活に支障はないらしい。 戦闘中以外、基本簡単な単語でしか喋らない。 ━━━━━━━━━━━━━━━ ┃設定要約 本名:13th=boy・Starnes/サーティーン=ボーイ・スターンズ クトゥグアを信仰する家の13番目の息子として生まれる。家内では地位が低く、虐められて育ってきた。 家族がクトゥグアを召喚するにあたってヤマンソが出現し、そのままマクスウェル以外の全員が殺された。 その後新しい家族に引き取られ、自身に様々な勉強や体験を教えてくれた家族に恩義を感じつつ、また自身が受けてきたことと神話生物がいかに世界に影響を与えてきたかを知り、自身の内にある正義心を自覚する。 そして誕生日の朝、今度はクトゥグアに家を燃やされ、大事な家族が焼死していく様子を見て火がトラウマになる。 デルタグリーンに入るも、件の事件で生き残ってしまい罪悪感に苛まれ、毎日悪夢を見続けることになる。 そして666にアルカナへ誘われ、任務に励むも目の前で隊員が男女関係無く死姦され、四肢で遊ぶ神話生物を見て、微かにあった人間性は死んでしまい、昔の記憶も殆どが消え、人が死んだ日は震えが止まらなくなった。 それでも自身に手を差し伸べてくれて、現在も尚生き残っている666に忠誠を誓い、666を己が神とし、正義を遂行するために日々精進している。 自分が生きていくには666と、666の言う正義と、666にもらった名前(M’-13)と、家族から教わった正義心、自分の力(銃火器)以外何も要らないのだ。 ⟡ ⟡ ⟡ ふんぐるい むぐるうなふ くとぅぐあ ふぉまるはうと んがあ・ぐあ なふるたぐん いあ! くとぅぐあ! マクスウェルの家のご飯の挨拶はずっとこれです。 クトゥグア様に祈りを捧げ、一切れのパンを口にしました。 スターンズ家の13番目の息子として生まれた男の子は、名前というのを持ちませんでした。 疎まれる数字を持つ彼を、家族は優しくありません。ご飯はパンのみ、彼の姿を見た家族は毎回頼み事を言いつけ、躾と称してお仕置きをするのは日常茶飯事。でもそれが彼にとっての当たり前だったのです。父と母と12人の兄たちは「クトゥグア」に祈りを捧げていつもご飯を食べていました。だから僕は祈ります。クトゥグア様、皆が健康で元気でいられますように。そしたら僕にも優しくなるだろう。家は貧しく、いつも誰かの体調が悪い、それでイラついて僕にあたるのなら、元気になってくれたらと。僕はそう思っていました。 とても上機嫌に父は言いました。これから生活は豊かになる。 とても気分の良い母は言いました。クトゥグア様がずっと信仰していた私達に富を分け与えると。 お兄様たちからのいじわるも無かった、今日は良い日なんじゃないだろうか。 だけど僕は小さな小屋に閉じ込められて、出てこないようにと言いつけられた。 誰も帰って来ずに何日も放置された。生贄にされたのだ、憎悪、憎しみ、この世の全ての禍々しい感情が身を包む。 何も無かった13番目の男の子は、初めて激情を知った。 だがその激情を更に赤で塗りつぶした神がいた。 ヤマンソ、それは凶悪な生き物、残酷な生き物、人を人と思っていない神。 神はつみきを転がすように家族を転がして、組み合わせるために要らない部分を燃やしてつみきのお家・人体でできた家を作るのだ。 僕は見てるだけしかできなかった。何もできなかった。神は僕に芽生えた激情すら、恐怖という黒で塗りつぶしてしまったのだから。 目を覚ました頃には何もかもが終わっていて、警察やら病院の人が来て、質問をされる、だが言葉が出なかった。 医者が言うには精神的失声症。喉に異常は無いそうだ。 孤児院の手続きについて一人で調べていたら、どうやら叔父が僕を迎え入れてくれるらしい。 母の兄だった叔父はしばらく、妹家族と連絡がつかなかったことをいたく心配していたそうだった。 でもお前ひとりだけでも生き残ってくれてよかったよ。 泣きながら叔父に抱きしめられた僕は、無表情で声も発せなかった。 叔父夫婦には一人娘がいた、僕より年下らしい。 この家ではサーという名前で呼ばれることになった。叔父夫婦なりに母たちが名付けた名前に何かしら意味があるだろうと汲んでのことだった。僕は13番目に生まれた男、それだけなのにね。 でも叔父一家はこの通り、すごく気遣いしいで、優しい人たちだった。毎日三食ご飯をくれるし、勉強をしたり運動をしたりしていいらしい。僕は人一倍オカルトごとに長けており、その方面の自由研究で大賞をとってしまった。元の家の資質もあるのだろうが、僕も嫌いじゃなかったのだ。生まれた頃から密接にあった事象に興味がない訳がなかった。 勉強していく内に、前の家族が自身にしたのは虐待で、神話生物は混沌とした悪だと知った。 でも、今でもあの家族を嫌いにはなれなかった。嫌いって言う前に声を失ってしまったからだ。声に出せなかったら、伝えられなかったら相手は知らないままだから。死んでしまった家族に何も伝えられないまま、叔父一家の下で過ごした。せめてこんなことが起きないように、そうだ、力があったら、前の家族は救えたんじゃないか。 この頃からサーティーンは己の中にあった感情に正義と名前をつけた。 全ての責任は自身の力の無さ、だから次こそは家族を守りたかった。 その日からずっと銃の練習を怠らないようになる。 まるで名前をつけた雛が親鳥を追っていくように。 サーティーンはどこまでも自己肯定感の低い、無意識の自己犠牲心にあふれた、メサイアコンプレックスだった。 そしてどこまでも、彼を構成する全てが赤子であった。 生きたいという感情が、彼を死に向かわせないトリガーだったのだ。 だが毎日鍛錬しようとも、何百何千年生きる相手に敵わない。 また神話生物に襲われたのだ。 時刻は12秒24分13時31日8月、サーティーンの誕生日パーティが行われている途中だった。 叔父の娘は、サーティーンのことを兄だとよく慕ってくれた。彼女はまだ幼いため誕生日ケーキの蠟燭を消したがった。 父と母がたしなめるが、心優しいサーティーンは代わりに頼むと笑った。 ここに来てから笑えるようになった。言葉を喋るのはまだ難しいが、優しい義両親と義妹は心からの親切心で僕を引き取って、僕を本当の息子のように扱ってくれた。だから今度こそは守りたい。 そう思って い 「ふんぐるい」 「むぐるうなふ」 た 「くとぅぐあ ふぉまるはうと」 「んがあ・ぐあ」 「なふるたぐん いあ!」 の 「くとぅぐあ!」 に!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで お父さんとお母さんは抱き合う黒い炭へ、妹はぼろぼろで上半身と下半身が分かれた黒い彫刻へ、僕が一体何をした。 使用人も全員道端で、半分生きているからこそ「水を、み、ず、くだ、さい」と言って実態を持った影の姿のままさまようのだ。 火の中で溶ける皮膚を見て嗚咽が、家族の叫びを聞いて吐しゃ物は辺りに、人が死ぬ様を見るのなんて、それは両者への拷問じゃないか。自分は何もできなかった、震えて武器すら持てなかった。あの日の再来を、ただ観客として見ているだけだった。 気づけば知らない人に揺すって起こされ、そうして僕はまた家族を失ったのである。 後に知ったが、神話生物とやらのせいで。 僕は久しぶりに声を上げて泣いた。声がするりと出てくるようになったのだ。 あ、そうなんだ、僕ってこういう時にならないと喋れないのか。 はは、ばからし。 行く当てのない孤独な僕を拾ってくれたのはデルタグリーン。 やることはずっと訓練訓練訓練、でも楽しかった。ここで培った力で人を守れるなら、それでよかった。 友だちも数人できた。上手く喋れない僕に優しくしてくれた。余ったゼリーをこっそり分けてくれた。僕の力を認めてくれた。 尊敬する友人たち、大切に、今度こそは。 36秒19分8時1日1月、隊員20人全員死亡の通知が来た。 今後は誰とも関らないようにした、だって必要無いから。仲間を作ったら人間強度が下がるだろ。 「一緒に新しい組織を作り世界を守ろう」 わざわざ僕に何の用だろう。その頃の僕は毎日悪夢を見続け、疲弊しきっていた。守れなかった、生き残ってしまった罪悪感は僕を執拗に責め立てる。 でもここにいたって、またあんな風に周りの皆が、大切な人が死ぬくらいなら。 666と名乗った男についていくことにした。そうすることしか、もう僕に判断する力は残されていなかった。 任務は好きだ、流暢に喋れるから。 任務は好きだ、好きな銃火器で敵を殺せるから。 任務は嫌いだ、隊員が死ぬから。 男女関係なく死姦して、四肢で遊ぶ神話生物たちはきっと公園で遊ぶ子供のような気持ちなのだろ。 何故僕だけが生き残るのか、「死神」だからだろうか。 記憶が薄くなってきて、666がコードネームの読み方を考えてくれた。 マクスウェル、意味はよく知らないがぴったりだと言われた。 じゃあ僕は今日からマクスウェルになろう。 666はまだ死んでいない、死なない、ならこの人についていけばいいんじゃないだろうか。 666はマクスウェルに、マクスウェルという名前をくれた。 「大丈夫、マクスウェルは正義のヒーローなんだから」 666が言うなら、マクスウェルは正義のヒーローなんだと思う。 人を救う正義心を胸に、段々恐怖で薄れていく記憶の中に確かにあった家族からの愛と、自身の力(銃)。 666、貴君が言うのなら、マクスウェルはどこまでも従おう。 貴君はマクスウェルに名前をくれた、疎まれるはずだったマクスウェルに手を差し伸べてくれた、神様だ。 現に今でも死んでいないのが証拠だ。 だからマクスウェルは、正義を執行する。 666という神の名の下に。 ━━━━━━━━━━━━━━━ 一人称:マクスウェル 二人称:貴君 誕生日:8月31日 血液型:AB型 好きなもの:666、任務、マクスウェル(名前)、銃火器 嫌いなもの:火 カラーコード:#d23252 イメージCV:緒方 恵美 ━━━━━━━━━━━━━━━ ┃参考 マクスウェルの悪魔 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%82%AA%E9%AD%94 13 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/13_(%E5%BF%8C%E3%81%BF%E6%95%B0) M13 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/M13_(%E5%A4%A9%E4%BD%93) アポストロフィ https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC ハイフン https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%B3 箱の中のカブトムシ https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%81%E7%9A%84%E8%A8%80%E8%AA%9E%E8%AB%96 正義(タロット) https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E7%BE%A9_(%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88) ジャンヌ・ダルク https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8C%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%AB%E3%82%AF ━━━━━━━━━━━━━━━ ┃イメソン ファタール https://www.uta-net.com/song/356822/ 666⇽マクスウェル 貴方だけが、幸せでありますように。 https://w.atwiki.jp/hmiku/pages/50559.html HO1概念 廃墟の国のアリス https://w.atwiki.jp/hmiku/pages/38103.html アリス=マクスウェル 少年よ我に帰れ https://www.uta-net.com/song/120012/ ナイト=マクスウェル 名前のない怪物 https://www.uta-net.com/song/138708/ 死神と呼ばれている件 英雄 運命の詩 https://www.uta-net.com/song/234293/ ジャンヌモチーフなので 銃の部品 https://www.uta-net.com/song/348395/ 任務に対して パーペキヒーロー https://utaten.com/lyric/mi23040358/ ヒーロー像 プシ https://w.atwiki.jp/hmiku/pages/50715.html 愛して欲しいが根底にある SAN値直葬 https://w.atwiki.jp/hmiku/pages/64719.html パロが見たい メクルメ https://www.uta-net.com/song/366006/ パロでやって欲しい モエチャッカファイア https://www.uta-net.com/song/359283/ パロでやって欲しい キナノカオリ ~愛の試練! 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