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クトゥルフ PC作成ツール
Lavi・Armfelt(ラビ・アルムフェルト)
ID:5283626
MD:0fef5088df2ba545df5b7b13f7fbafbf
Lavi・Armfelt(ラビ・アルムフェルト)
タグ:
谷卓PC
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生まれ・能力値
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20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
POW
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APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
▶パーソナル ・Lavi・Armfelt(ラビ・アルムフェルト) ・一人称:僕… ・二人称:あなた…、君… ・血液型:A型 ・誕生日:12月18日 ・呼ばれ方:ラビ ▶︎特徴表 なし ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ▶一言人物像 超ネガティブ、オドオドしている、自分に自信がない、小心者、誤り癖がある、過度なYesマン、自分の意見も持っている ▶人物詳細 マクシミリアン公に仕えるHO2のサポーター。主に送迎や荷物持ち、彼女の健康管理等を請け負っている。 性格は非常に(尋常ではなく)ネガティブでビビり。常に自分に自信がなく小心者のため、必要以上に謝り倒す癖がある。会話の最初は大体「すみません…」か「ごめんなさい…」から始まる。 元々小心者ではあったが、2年前の失態から更にそのマイナスな性格が加速したように感じる。そのため、最近の趣味兼日課は車の点検とHO2の防具や武器の手入れ。自分は戦えない自覚がしっかりあり、このようなサポートでしか彼女のことを護れないと自覚しているため一種の「願掛け」とも思っている。(ライサの件は非常にトラウマ) 「戦えない」ことは分かっているが、自分はマクシミリアン公に拾われる前貴族の生まれであることを薄っすらと知っているため、強い騎士に憧れている。いつかその剣を誰かのために振るえたら…と思い、夜な夜な皆に内緒でレイピアを練習している。ただ全然上手くなっている気がせず落ち込む毎日。 12歳の頃に拾われ、エレメンタリースクールまでの教育しか受けていなかったが、勉強することが好きだったためマクシミリアン公の書斎で一緒に読書をしたりしてたくさんの知識を蓄えた。 ▶HO2、NPCについて ▷HO2 呼び方:○○さん 基本周りの人間には敬語だが、彼女に対してはタメ口で話している。ライサの件があるため非常に心配しており、ことあるごとに世話を焼いてしまう。 ▷マクシミリアン公 呼び方:マクシミリアン公 呼ばれ方:ラビ 父親のように思っている人物。非常に尊敬しており忠義を誓った存在だが、彼のやっている仕事に対しては素直に首を縦に振ることができないである。今も拾ってもらった恩義からサポーターを買って出ているが、いつかの機会に「何故このようなことをしているのか」を聞きたいと思っているが、なかなか聞けずにいる。自分を息子のように思ってくれていることを嬉しく思うとともに、そんな父親にはこんな汚れた仕事などしてほしくないと思っている。 ▷ライサ 呼び方:ライサ 呼ばれ方:ラビ 彼女に対してもタメ口で、尚且つ呼び捨てにしていた。マクシミリアン公に拾われてきた当初はお互い恥ずかしがり(無口)だったため会話が少なかったが、一緒に暮らすうちに性格などが似ているな、気が合うなと思ったりして徐々に話すようになり、彼女の好きなものが夕食に出たときはこっそり自分のものを分けてあげ、図鑑などの知識系の本を一緒に読んだりして仲を深めた。仕事のパートナーではあったが、それと同時に彼女のことを「妹」のように思っていたのかもしれない。 そのため、彼女の死は自分を縛り付けるには十分だった。その時の情景は今でも鮮明に覚えており、一種のトラウマとなっているが、自分のミスでまたHO2を失ってしまうことは絶対にしたくないため、必ずHO2を護りたいと思っている。 ▷リヒャルト 呼び方:リヒャルトさん 呼ばれ方:ラビ、うさぎちゃん 正直とても苦手。悪い人ではないため話しかけられれば対応するが、自分とは違う人間のため「別に自分と話しても面白くないだろうに…」と思ってなるべく避けている。(でも絶対に話しかけられる) 僕にちょっかい掛けたいだけですよね…絶対…。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ▶その他 ・癖 |前髪を触る ・住まい |シナリオ準拠 ・好き |本、お世話、家、動物全般(特に鳥)、りんご ・嫌い |大声、人の死、野菜類 ・喫煙 |しない ・飲酒 |付き合い程度(強さは普通) ・利き手 |左利き ・家族 |シナリオ準拠 ・カラー |#87CEFA ・誕生花 |シンビジウム:飾らない心・素朴・高貴な美人・華やかな恋 ・誕生石 |サテン仕上げリング:ひそかな愛の告白 ・誕生色 |ブラウンゴールド(#B4766B):清純・感情の隠蔽・夢、とりとめのない夢を追う温かい人 ・誕生星 |ケバルライ:礼節にあつい権威主義 ・誕生酒 |グランマルニエモヒート:人の心を高みに誘う美声の森の精霊 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ▼公開HO HO1:純潔 "――あなたは未だ、穢れを知らない。" あなたはHO2を管理する者だ。 彼女と協力し、自らの忠義を全うすることがあなたの目的である。 主な任務は要人の暗殺であり、あなたは彼女のサポート役を務めることとなる。 性別は男性であることとし、年齢は20~25歳の間とする。 あなたは貴族の生まれであったが、幼い頃に金銭目的の強盗殺人によって家族全員を失っている。 今から十二年前――業火に包まれる家屋の中で、記憶に残っているのは返り血に染まった殺人鬼の射るような視線と、そしてこちらに向けられた銃口だった。 丁度警察が到着したため運良く助かったが、その事件によってあなたは全てを失った。強盗殺人事件の犯人は、未だに捕まっていないらしい。 父親と繋がりのあったマクシミリアン公に拾われ、養子としてでは無かったものの、息子同然の扱いで育てられたあなたは、彼に対して忠誠を誓っている。 国中を巻き込んだ権力争いの最中、彼が自らの主君の目的のため、汚れた仕事を請け負っているということを知ってもなお、その気持ちは変わっていない。 取得が推奨される技能は<回避>、<精神分析>、<運転(自動車)>、<追跡>である。 ▼秘匿 あなたには、忘れることのできない二つの記憶がある。 一つは十二年前、自らの家族が惨殺された時に見た、殺人鬼の射貫くような視線だ。 あの刺すような眼光を受けて以来、それはトラウマ的な体験としてあなたの記憶に強く残っている。強い敵意や、殺意といったものを向けられると、身体が金縛りにでもあったかのようにして動かなくなってしまうのだ。 そのため、あなたは自らの手で拳銃やナイフといった武器を扱うことができない。 戦闘の訓練を行ったという意味で<戦闘技能>を取得することはできるが、ダイスロールの際には<回避>を除いて全ての判定に-50%の補正が入ることになる。 もう一つは二年前、自らの失態により一人の少女を失ってしまったことだ。 今から五年前、ステラと共に屋敷に来た一人の少女がいた。彼女の名をライサといい、控えめで従順な少女であった。 あなたはライサが屋敷に来てから数年が経った後、彼女とペアを組んでマクシミリアンの仕事を手伝うこととなった。その時初めて、あなたはマクシミリアンが汚い仕事を請け負っていること、リヒャルトがその実行役を務めていること、ステラとライサが秘密裏に屋敷の地下で戦闘の訓練を受けていることを知ったのだった。 あなたはライサと共に、それから数件の暗殺任務をこなした。 とはいっても、あなたの任務は主に保護者として同伴することや、送迎の車を運転することだったため、自身が手を汚したことは一度も無い。 しかし、任務をこなしていく内、ライサは明らかに憔悴していった。 危険な任務の数々が彼女をそうさせてしまったというのは、想像に難くない。 ライサの限界は近い。次の任務が、彼女の最後のミッションとなるだろう。 あなたはそう考え、マクシミリアンにもそのことを話していたかもしれない。そんな折――悲劇が起こる。 ライサが暗殺を終え、あなたはいつものように彼女を迎えに行く役目だったのだが――その時乗っていた車が故障し、動かなくなったのだ。もちろん、あなたは何度もその車を運転しており、日頃からのメンテナンスも欠かしたことが無かったのにも関わらずである。あなたがなんとか車を修理し、定められた時間よりも遅れて集合場所に行くと――そこには人だかりと、彼女の死体があった。 彼女が死んだときの詳しい状況は分からなかったものの、暗殺を遂行した後で追っ手に襲われる最中、町を走っていた車に不運にも轢かれてしまったのだと推察された。屋敷において、彼女の死を知る者はあなたとマクシミリアン、リヒャルト、ステラ、ルーファしかいない。彼女の話を持ち出すのは、この屋敷ではタブーとされている。 ――ライサが死亡してしまってから、それと入れ替わるようにしてHO2はこの屋敷へと来た。 あなたは、今度こそあの悲劇を繰り返すわけにはいかないと感じているだろう。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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