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クトゥルフ PC作成ツール
アクソン・スターゲイジー・パイシーズ
ID:5284336
MD:c0227b36e3215415120cb6cbcc063dfe
アクソン・スターゲイジー・パイシーズ
タグ:
SIZ13_CoC
SIZ13_HO
十二星座館HO魚座
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
アクソン・スターゲイジー・パイシーズ(Axon Stargazy Pisces) 職業:クトゥルフ2015「私立探偵」 EDU*10+DEX*10 ・職業技能〈言いくるめ〉→〈説得〉に変更 「一人であんま解決できないからさ。マジで頼み込んで頼み込んで色々教えて貰ったりとか……結構根負けして教えてくれること多いよ。しつこさには定評ある」 「超一流とか……そんなんじゃなくて。オレは結構どこにでもいる只の大学生。場違い感が否めないけど」 ロンドン在住、自称"どこにでもいる大学生(An Ordinary Univ Stvt)"。大学のミステリ研究サークルを現状ほぼ一人で占拠している。身長がそこまで伸びなかったことと、三白眼気味で目つきがちょっと悪いのが悩み。腰のベルトについているクソデカ魚のマスコットはイワシ(sardine)。 ハイスクール時代に"高校生探偵"として名が売れており、大学に進学した現在でも、噂を聞きつけた学内の"依頼人"の頼み事をほぼ無償に近いかたちで引き受けたりして過ごしている。本人曰く「全然そんな大したもんじゃない、ほんとに違うからやめてほしい」らしいが……回り回った噂が簡単に消えてくれる訳もなく。結局なんだかんだで来た依頼は受けて紆余曲折のちに解決はしているため、それがまた人を呼んでいるのが実情である。 偽善的であるより露悪的である方が格好良いと思っているのか、何とはなしにシニカルな態度を取ることが多いが、根底は間違いなくお人好しの善人。小心者のような言動を取るが意外と肝が座っている。意地っ張りで少々素直では無いが面倒見は良い。悪意なく押せば流されてくれるタイプである。そんなんじゃないとか言って嫌がっている割に結局依頼を受けている原因がなんとなくこのあたりに見える気がする。 一人称:オレ 二人称:君、お前、アンタ等 誕生日は2/28の魚座 首から下がっているヘッドホンは基本集中したい時に音を遮断する用なのでだいたい無音。機能してないノイズキャンセリング仕様。考え事の際につけて目を閉じることをルーチンにしている。なんとなくそれっぽく見えるからである。わりと格好つけたがりで、何事も形から入るタイプ。 イマドキの青少年なので郷土料理が得意ではなく、母親が年一で作るスターゲイジーパイに憎悪を燃やしている。なんでわざわざそんなマズいモノ作るんですか? 「超一流ってさあ、まあそんな感じで言われてるのは知ってるしそれで調子乗ってた時期もあったけど、いやオレそんな大層なモンじゃないし……」 「違うんです、昔は神童だのなんだの言われてイキってたんです……! やめてほんとそれ、マジでほんとはそんな頭とか良くないから……!!」 「届いたから来たけど。なんか届いたから来たけど!」「そんなんじゃない云々はおいといて、呼ばれて行かないのは違うじゃん。だって。なんか助けて欲しいから呼んでるワケなんだし。見捨てるのは違くない? あとよくわかんないけどちょっと脅されてるし……」 不定 健忘症 残 0/2卓 解離によるアクセスエラー、もしくはストレス因と自己を切り分ける防衛本能。大筋と顛末、人物と会話は記憶しているが、なんか削れそうな様々については記憶が曖昧になっている。一時的なものなのでそのうち同期するとは思われる。 「あんだけのことやってきたけど何となく現実感がないなあ……」「夢じゃないよな?」 増えた連絡先と繋いだ紐の先がそれが夢でなかったことを証明している。 短期的偏執症 残 0/1卓 なにもできなかった気がして。なんとなーく、自分のやったことが無駄だとか違うとか、できてないとか、そんな感じで責められてる感覚。別に全然そんなことはないので、こいつが勝手に疑念を抱いて勝手に被害妄想を持って勝手に他人への不信に繋げているだけである。後ろ向きなところと卑屈さと自己肯定感の低さが悪い方向に作用している。まあ時間が解決するでしょう。 通過シナリオ 「十二星座館殺人事件」END-3 「31TOWERs」END.A 「午前2時の酔夢」 「六色の殺人」END① ――以下、「十二星座館殺人事件」HO魚座の内容を含む。 十で神童、十五で才子、二十過ぎれば只の人。 「超一流の探偵、昔のハナシじゃん。それ」 ……ぶっちゃけた話、アクソン・スターゲイジー・パイシーズは、"探偵/謎を解く者"としてはそこまでの才能を持ち合わせていない。 別に全くの無才とは言わないし、なんだったら同年代の常人と比べてならかなり聡い方ではある。アクソン自身もそれについては自覚がある。ただ、ほんの一握り足りうる天才として数えるには何をとっても少し足りない。驕れる程度のものではない。アクソン・スターゲイジー・パイシーズの才能はそのくらいの位置付けのものだ。 そんな彼がなぜ”超一流”と呼ばれるに至ったか。それは彼がちょっとだけ人より早熟だったのと、なによりも人より運が良かった。それに尽きる。 正直、当時はちょっと調子に乗っていた。たまたま居合わせた先で起きた殺人事件の謎を偶然証拠が揃ったとはいえ突き止めたり、呼ばれた先で人にあれそれ聞いて謎を解いたりと、やり方はスマートとは言い難いが、いくつか所謂難事件と呼ばれるようなものを間違いなく自分で解決した。 そういうちょっとした成功体験が積み重なった結果、探偵として名をはせた当初、アクソンは自らのことを間違いなく天才だと思ってそう振舞っていた。わりと格好つけたがりの悪いところが全部出た。「オレこれマジですごくない? 絶対天才じゃん」のノリとテンション感だった。井の中の蛙は大海を知らなかった。今となってはしっかり黒歴史である。探偵活動と事件解決をするうちに現実に気がついたのは少し後の話だ。 ……あれ、オレって意外と一人で解決できてなくない? 確かに、同年代と比べると敏かったが。あくまで”同年代と比べると”、であり。今自分はできる方でやってはいるものの、おそらく自分の才能の上限値自体がここなんだろうなという直感があり。周囲が暗いから現在輝いて見えている四等星の自分は、後から出てきた真に輝ける一等星に、遅咲きのホンモノたちにこの先きっと上回られていく。自分は特別敏くはないが、それがわからない程度に愚かでもない。 事件の解決はしたものの結局誰かにヒントを貰わないと解けなかっただの、自分のことをミス研に引っ張り込みやがった先輩がマジでヤバかっただの、紆余曲折まあ様々があり。世間の広さを知り、自分はそこまで天才ではないことを知り、アクソンはなんだかんだ時間をおいて自分の頭の出来のだいたいの位置を知った。オレって結構運と周囲に助けられてただけだった。現実を知って大人になったのである。 そうなるとなんだか途端にこれまでの調子に乗った言動の様々が恥ずかしくなり、彼は自分の武勇伝(笑)を聞くたび顔を押さえて転げ回るようになった。なんか鳥肌が立つらしい。蒸し返すのを本当にやめてほしい。 ともあれ。そうして、周囲の認識はともかく、”超一流の天才高校生探偵”は”大学のミステリ研究サークル所属の只の人”となった。後は今の通りだ。 ◆ 口を開けば「自分はそんなに大したもんじゃない」と言う。彼は知らない。彼の才能の真価はそこにはない。 彼の探偵としての真価はその手を離さないことだ。 アクソン・スターゲイジー・パイシーズは誰かを見捨てることも手放すこともない。彼は絶対に諦めない。誰が諦めても彼だけは諦めない。依頼者も、被害者も、加害者たる犯人のことだって。人を頼ることを厭わず、自分の労力は顧みず。思えばいつだって彼の謎解きは意地と根気と只人の足掻きによって成り立っていた。 小さな縁に紐を結んで、大きな流れと最後のピースをつかみ取る。 迷いなく離れていこうとするものを追いかけて手を握る。 燦然と輝く一等星ではあらねども。彼は、間違いなく"黄道に並ぶ宮の一/Pisces"なのである。 ◆ 職業:クトゥルフ2015「私立探偵」 ・職業技能〈言いくるめ〉→〈説得〉に変更 手首掴んで離さない、無様が過ぎる誠心誠意のお願い。アクソン・スターゲイジー・パイシーズを噂の”高校生探偵”たらしめていた技能。 実際周囲の様々に手を貸してもらっていたのは間違いない。ただ、彼は「一人で解決できてなくない?」とは言うが、その人柄と”お願い”で、本来動かなかったはずの人を動かして事件を解決に導いてきたというところはある。繋いだ人の縁は力である。相手が根負けして折れるまで真っ直ぐ当たる。 余談ではあるが。現在のミス研に持ち込まれる依頼は猫探しだの人探しだのストーカーの対処だの浮気調査だのと、なんというか”そうじゃない”ものばかりである。猫探し等から派生してとんでもない方向に行くことこそあるが(むしろなぜか毎回そのとんでもない方向に行って無理矢理不時着させてを繰り返していたりもするが)、ロンドンの一般大学生が持ち込んでくる依頼なんて所詮そんなものである。残念ながら、アクソンが探偵らしいと思っているようなミステリよろしく謎解き密室トリック殺人事件なんてまず来ない。たまに死体は出る。 彼の知るところではない……というかプラス評価に関して全く聞く耳を持って無いので知ったところで全然信じてくれないのだが。この男、地道かつ泥臭い人探し物探しの方が全然得意分野なのと一度関わったらしっかり最後まで付き合ってくれるところがあるので、意外と関わった人間からの評価は高い。ちゃんといつかの”探偵”はそこにいるのである。 「わりーと運が良かっただけっていうかさあ……丁度ドンピシャでたまたま重要な証拠見つけたりとか、運良く目撃者に会えて情報得られたりとか。殺害方法はオレはわからなくて気づいたのは他の奴だったけど、それ手がかりに最終的に真実言わせたのがオレってだけだったりとか……」 「ミス研には先輩に捕まってさあ……アレがヤバすぎて最終的に大体の身の程を知った。本人は探偵じゃないよって言うけど。いやオレも別にそこまで探偵探偵はしてないんだよ」「なんだよせっかくロンドンだからシャーロック・ホームズ同好会って。しかもアンタほぼいないのかよ。意味わかんないよ」 「だって悲しいだろそんなの。諦めてなんてやるもんか。余計なお世話かもしれないけど」 「うん。君が嫌っつっても、オレが勝手に手首掴んで離さないだけだから」 イメソン daze/じん ft.メイリア from GARNiDELiA https://youtu.be/9d2iLvb3mwQ メインBGM AXION/削除 https://youtu.be/DA3hOQ7d8qU Bring Me Back / Zekk https://youtu.be/FHWfN43HviQ ◇HO 魚座 ラストネーム「Pisces」 「紐を結ぶ」才能。 あなたは決して誰かを見捨てることも手放すこともない。 あなたが視認した一人を選択すると、目には見えない紐、縁を結ぶことが出来る。 縁を結ぶのに対象からの承諾はいらない。 これにどんな効果があるかは具体的には表明されない。 ただ一つ約束できるのは、才能豊かなあなたが紐を結んだ相手を見失うことはあり得ない。 ――以下、通過シナリオに関してAF・後遺症・内容等を含む。 ▼十二星座館殺人事件 「――あ、先輩? 何? こんな時間に電話とか」「大変だったねってなんだよ」「まあ? いつも通り。びっくりするくらいいつも通り。アンタ居るんだ……って思っちゃったよ普通に。マジでいつも通り」「それはそれとしてアンタこっちから連絡してもほぼ出ないし研究室行ってもいないだろいっつも」「あとちょっとやりたいことというか挑みたいことができた、かな」「……謎解き? 女性が喜ぶ花ってどんなのかなーって」 ◆報酬 ・2015サプリを採用している時、特徴表の一つは暗黒の祖先を採用しても良い。 魚座 ズーグの種族→53 ごめん、こいつ誰?(PL発言) ドリームランドにいるっぽい。交流とかあった人がいるのかもしれない。 ・探索者は変わらず超一流の探偵として生きているだろう。 ・あなたは何よりも自由だ。 ▼31TOWERs 「……はい。あ、先輩? いや別に今起きたとこだけど全然。夏休みだし」「え? 夢見はどうだって……ええ……なんでいきなり……?こわ……」「いや一ヶ月ずっと変な夢見てた。塔積んで伸ばしてた」「途中マジで精神潰されて廃人にされるんじゃないかなって思った。ヤバかった」「多分もう見ないよ。8月終わったし」「あとなんかお礼言われてお土産貰ったから。なんかにはなったんだと思う。どんなもんかはわかんないけど。まあちょっとは力になってたらいいな」 ▽AF:小さな異界の塔の模型 31階建ての異界の塔の模型。 シナリオ内で収集した[キーアイテム(後述)の所持数-☆ステータス]分のSAN値が込められている。 手で触れて祈りを込めるだけでSANを回復できる。ただし、回復できるのは[99-クトゥルフ神話技能]の値までである。 ・キーアイテム 探索者の選択したIDのスートによって決定する→聖杯【ITEM:03|黄金のしずく】 黄金のしずく*37-☆ステータス*0=37 残35/37 全体END.1 ▽追加生還報酬 ・崩壊判定に使用した任意の技能1つに[+1d6]→3 説得を成長。何か届いたかもしれないし、偶然だったのかもしれない。彼は何も知らない。 ▼午前2時の酔夢 「……あー、ハイ。オハヨウゴザイマス……」「何、なんなの。楽しかった? じゃなくて。マジで何?」「知り合いとよくわかんない場所で酒飲んできた。なんか強いカクテルと賞味期限15分のカクテル。強い方マジでヤバい、美味しくない、甘いって言うけどいう程甘くないよアレ。もう片方は甘かったけど」「なんでオレ毎回酒飲んで見えないものを見ようとしてんの? マジでわかんない」「なんか、悩み……悩み? 聞いてもらった。うん。見抜かれて言わされたとも言うけど」 初手精神分析(C)で不定キャンセルを喰らう男の図。間違いなく何かはあったし、為した。素直に受け取ろうと思う。 ▼六色の殺人 「……なんかさー、アレじゃん。歯痒いってか、こう」「多分ちょっとだけオレはラッキーだった、ってだけで、それでたまたま難を逃れただけで、庇われたとかそんなんじゃないのはわかってんだけどさー……」「知り合いが怪我したりとか大変なことになってて、自分だけなんもなく安全圏にいるの、ちょっとキく。見てるだけとか知らないとこでとか。あっちもこっちも」「ん。次、頑張る。オレだって別に怪我したいワケじゃないけどさ。オレ、なんも出来ない方がヤダ」 思ってる以上にガチ効きしてた模様。普通に考えてそういう訳ではないんだけど、なんとなーく年上の大人たちに守られた感じもあってなんかちょっと悔しいところがある。いつだって才能も力も足りなくて、何にもできていない格好悪い自分が嫌いだ。あのかがやける一等星たちに置いて行かれてしまう。もっとかっこよくスマートに、とか、コミックのヒーローみたいに! とか。そこまでは望まないけども。男の子には意地があるのである。 だから仕方ないことにしたかった。身の程を知ったつもりになりたかった。いつの間にか見下ろしていたはずの星を見上げていた。認知的不協和からの逃避だった。アクソン・スターゲイジー・パイシーズの「自分はそんなに大したもんじゃない」は、その星に手が届かないことへの合理化である。それでもたとえ無様でも諦めきれなかった、それだけだ。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
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