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クトゥルフ PC作成ツール
ウォルター・ウォード(Walter Ward)
ID:5295969
MD:817e8858cd063c023ab4e2df702cd264
ウォルター・ウォード(Walter Ward)
タグ:
るるみつ探索者
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
■作成時備考 『Paranormal Crime』HO3『前職』 ・〈コンピューター〉と〈芸術:ハッキング〉技能に +50 の補正がはいる。 ・年齢はHO4, HO5以外は 24 歳〜 40 歳に設定すること。 ・〈拳銃〉の初期値は 50 とする。 ・職業技能は好きなものを選ぶこと。 推奨技能:目星・図書館・人類学・医学・戦闘技能(※HO3以外)・他FBI捜査官らしい技能全て 物理的な争いごとはからきし、人をおちょくるのが好きなダウナーおじさん。 好きなものはコーヒーとビールと夜更かし、苦手なものは暴力、目覚ましアラーム、厳しい規則。 ■プレイシナリオ ・Paranormal Crime …全6話 ・Paranormal Crime DLC ■経歴 幼少期、父子家庭で育つ。父やその仲間からいろんな面での暴力を振るわれており、片目もその中で悪くした。 この影響でNPCジーンの痛みのほんの一部だけがわかる(わかるとも言いきれはしないが)ような気もあるので、特に親しくしている。 そのうちウォルターの父親はケーサツに連れて行かれたので、まあラッキーくらいに思っていた。 ただ本人はこの家庭環境が原因で捻くれた感じになっていき、肉体的な荒事には首を突っ込まないものの裏で小細工を弄するのを好むようになる。 それがパソコン弄り、データ弄り、ハッキング……と移行していき、それらをウキウキやっていた。 よく「;P」の顔文字を残して相手をおちょくったりしていた。 リクルートされた当初は「ええ~?冗談だろ~?」となっていたし後ろ向きだったが、 このままあのクソ親父みたいになるのも嫌だしな……と思ったのに加え、スキルが役に立つなら人生好転するかもとFBI入り。 悪い意味でゆるゆるした性質はそのままだし、キラキラの正義!という感じの人物でもないが、 昔から子供とか弱い人に酷いことをするのとかは嫌いだったし、同僚たちもいるのでなんとかなっている。 たぶん他PCたちのことも最初は「ええ~……真面目くんたちしかいないジャン……」みたいになっていたかも? 支援センターのことはもともと気にもとめていなかったが、なにかの折に見学とかに行った時とかに、 「ああ、自分もオヤジたちにあんな風にされたんだから、ここに来れたら良かったのにな」とまず思った。 自分とは程度や種類が違っても悲しい目に遭った人がたくさんいて、仲間意識のようなものが芽生えた。 専門家ではないにしろ、後述する大切な人②のような人に助けられた思い出があったこともありここでの活動も始めることにした。 ■大切な人 ①アイリーン・スミス 女性、30歳。ブラウンの瞳、豊かで長い赤毛の髪。 恋人。 近所のバーで知り合った女性。もう数年の付き合いで現在同棲中(難しいようでしたら独居で問題ありません) 上品な色っぽさのある容姿、赤いドレスがよく似合う。 彼女からは結婚しようよと言われているが、ウォルターは自身の育ちの関係でトラウマめいて結婚まで踏み込めない(自分が虐待するかも……という) 彼女はウォルターの幼少期の話も聞いているので、大丈夫よと待ってもらっているが、 彼女のことは好きだけれどもずっとトラウマが消えないし、相手の数年の時間を奪っているわけだし、申し訳ないから別れるか悩んでいる、そんな近況。 ②イーサン・マーティン 男性、40歳。ブルーの瞳、少し白髪の生え始めた金髪。メガネをかけている。 恩人。 幼少期、ボロボロな時にコッソリ食べ物をくれたり傷の手当てをしてくれた、アパートの隣の部屋の兄ちゃん。 ちょっとヤンチャだったが、その少し強引に引っ張ってくれる感じが幼少期は救いだった。 引っ越したりしてからもそこまで遠方になることがなく、たまーに会っては元気か?おう無茶すんじゃねえぞ~?みたいになってた間柄。 現在は普通の会社員として妻子を持ち暮らしている。飲みとかに行くことがあって、①の恋人との結婚の相談とかを最近はしているかも。 ③ドロシー・レイトナー 女性。13歳。グリーンの瞳、ブロンドの髪。 気にかけている子供。 住んでいるアパートの隣の部屋の住人。隣の家は彼女と父親の父子家庭で、過去の自分の環境を垣間見るような意識を持っている。 彼女の父親は体が弱いため満足に働くことが難しく収入面が厳しいようで、節約と言う名の少々過剰に切り詰めた生活をしている。 時間があるときに自分の彼女と一緒に面倒を見てやることがあって仲良くなった。日々の相談に乗ったり、父親のサポートをしてやったりという関係。 純粋な善意一色というよりは、過去の自分を救うような感覚に近いかもしれない。 ■技能メモ 目星が低い:右目の視力がとても低い。故に荒事に対しても不利(戦闘技能捨て)左目は普通なので日常生活は送れるが、細かい探し物などはおそらく不得意。 聞き耳:目が悪い分耳に頼る。が、仕事ではテキスト重視だし、幼少期も顔色を窺ったりコソコソする手段の方が多かったので普通くらいの数値。 応急手当:幼少期の自己手当がはじまり。現在は帰還後に負傷した仲間がいた場合の手当などの簡易的なサポート。 精神分析:支援センターでのカウンセラーとしての知識。仕事をしながら、自身のトラウマとも向き合うような自己カウンセリング的な一面も? 医学:悪くなった目をどうにか治せないかといろいろ調べたのが始まり。今はFBI業務や支援センターの活動の中で活かしている。 心理学:相手の裏をかいたりおちょくったりするのによく相手を観察したり誘導したり、支援センターの相手と向き合ったり。発端は幼少期の父の顔色窺い。 電気修理・電子工学:理系もといクラッカー時代の知識。今の仕事の根底にある知識たち。 メモ ・この目の悪さだともしや免許取れない?それはそれでもし現場行くことがあったら仲間の運転に頼りっきりな図でそれっぽいとは思う。 ・心の奥底ではずっと父親のことが嫌いだし恐怖している。もし街でバッタリ再会したら固まってしまいそうなイメージ。 自分が年々父親に似てきている(顔が)のも嫌い。目も同じ色。同じ血が流れてる~ウワ~感。 自分が父親と同じようになるんじゃないかというイメージばかりが膨れ上がって恋人との将来に踏み出せない要因にもなっている。 これ関連はネガティブになりすぎるからできればあまり考えないようにして、休日とかはのんびりだらーっと過ごす。 ・FBI以前は表向きフリーのエンジニア、裏ではクラッカーというテイでやっていたかもしれないな。 ・クラッキングも対人関係でも、自分が優位に立つ・優越感・支配欲が楽しいのかもしれない。この性質が父親と同じなの皮肉すぎる。 でも単純に良くなかったこれらが、大切な人たちとの出会いで良い方向のものに変わっていってるんだろうなと思った。 今の仕事もおそらくそうで、根底にはおちょくりや優越感があるけどそれが原動力とも言えるから仕事に役立ててるのだろうか? 旧メモ 法律 FBI技能というよりヤンチャ(?)していた時にどうやったら引っかからないか探っていた 忍び歩き:幼少期のコソコソ抜け出し。今は図体がデカいのであまりコソコソできず、故に技能値は控えめ。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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