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クトゥルフ PC作成ツール
伊叉波 赭王(いざなみ しゃお)
ID:5303366
MD:5647ff4bab254bbc993d897aec94d479
伊叉波 赭王(いざなみ しゃお)
タグ:
瞶家
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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POW
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APP
SIZ
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EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
―――――――――――――――――――― ◆備考 職業ベース:コンピューター技術者(2010) 職業技能:信用、心理学、コンピュータ、電気修理、電子工学、図書館、応急手当、他言語(英語) ┗技能変更:言いくるめ→信用(その場しのぎの交渉ではなく、クライアントに納得してもらうため) 経理→心理学(クライアントの要望を正しく汲み取るため) 物理学→応急手当(工具の扱いを誤ってケガしがちなため) 趣味技能:聞き耳、忍び歩き、写真術、目星、運転(自動車) ―――――――――――――――――――― ◆台詞例 「……っス」 「あ、あ、え……あ、の。あり、がと……っス」 「…分かりました。その方向で、いい感じにします」 「いいね! 次はもっと上げてこ~!」 おれ/あなた/~さん・友人は名字呼び捨て 文字色:CA4829 ―――――――――――――――――――― ◆設定 工科大学に通う、赭色の髪をした実直な男子大学生。 幼少時、吃音持ちだった名残かあまり話すことが得意ではなく、会話よりも行動で示すタイプ。何も言わず急に動き出す人になりがち。 一応行動に至るまでの思考はあるため、本人の中では道理が通っている。全然声に出てないだけ。 高身長ゆえいろんなものにぶつかる。猫背になりがち。 小さい頃は引っ込み思案で人前に出るのが苦手だった。今でも言うほど得意ではない。避けられるものなら避けたい。 無意識に物陰に隠れたり気配を隠して移動したりと忍者っぽいムーブをしがち。とりあえず人目に付きたくない。 家族構成は父、母、本人、妹。妹は4つ下の高校生で、家族仲は良好。 ただし妹からは「兄貴はもっと喋った方がいいよ」「思ってるだけじゃ伝わらないし相手も困る」とたびたび小言を言われている。 その通りと思いつつ長年の癖を直すのはなかなか難しい、と現在に至るまで改善はできていない。 体格の良さ、派手めな外見に反して物静か。ひとりのときは大抵無線イヤホンで音楽を聴いている。 外音取り込みで周囲の音は聞こえるものの、どうしても目立つ容姿とイヤホンつけっぱなしスタイルのせいか、なんとなく人に避けられやすい。 本人も人付き合いを積極的にしたい方ではないため、学生生活に困らない程度の交友関係に落ち着いている。 趣味は音楽視聴と料理。 音楽はテクノミュージックを特に好み、EDMを始め、曲をひたすら漁っては時間を溶かしがち。 新譜はこまめにチェックするし、国・ジャンル・時代を問わず良いと思った曲は即プレイリスト入り。 ついでにオーディオ関係へのこだわりと投資額も高い。私物の半分はこつこつ買い溜めた円盤。 料理は香辛料の効いた味付けがすきで、気付くとエスニック料理になりがち。アジアン系が多め。自炊:外食=8:2。 当然辛味耐性は高い。黒胡椒は欠かせないし、日本で手に入る海外の調味料は大体揃っている。 好き嫌いはほぼないが、和食はあまり好まない。なぜか米はすき。 自宅は1Rのアパート。高校までは自室と呼べるものがなく、進学と同時に実家を出て念願のマイルームを手に入れた。 賃貸物件なので壁に細工をしない代わりにCD、DVD、Blu-rayを収納するための大きな棚を据えつけ、窓際に大きな観葉植物(モンステラ・デリシオーサ)を置いてアクセントにしている。 絨毯やカーテン、部屋の仕切り等の布はアジアンテイストで統一。良いと思ったものを集めて飾ったら異国情緒溢れる空間になっていた。 部屋中央にある木製の大きなテーブルは食卓兼作業机。二段式。 天板には何も置かず、必要なものは下段のラックに置いてごちゃつかないように心がけている。 夜間はクラブDJのアルバイトをしている。 DJという仕事を知ったのも機材を触ったのもここ数年くらいの話ではあるが、肌に合っていたのか、気づけば店の音響を任されるまでになった。 スタイルはノートPCを使ったデジタルDJ。趣味で集めた音源の中から店側の要望、時間帯、客層、雰囲気に合った曲を選び、エフェクトを織り交ぜつつ最高の空間を作り出す。 趣味が仕事になった気分で案外楽しいし、挨拶回りをする手前、少しずつ交友関係も広がってきている。 勤務中は曲で気分が上がっているおかげか、饒舌でノリもいい。普段の様子を知っている人からすると別人に見えるとか。 愛車は日産 キックス。体格ゆえに普通車一択だったのとSUVかっこいいという先入観で選んだ。 中古車ながら状態が良いのもあり、愛車を大事にしている。基本的に安全運転。通勤通学にフル活用中。 仕事に就くなら自動車関係がいい、という漠然とした考えがある程度には車への関心が高く、工科大学を選んだのもそれが理由。 お隣さん・白源 秋星とは大学進学時からの付き合い。 大学生活を始めるのを機に引っ越して数日、自宅の郵便受けに間違って投函されていた彼の郵便物を届けに行ったときに一目惚れしてしまった。初恋。 初見の印象は『同性なのが信じられないほど綺麗で、やわらかそうで、いい匂いがする』。 あのときギリギリ名前は名乗れたが、それ以上話せた記憶がない。でも、このひとのことをもっと知りたいと強く思った。 できるだけお隣さんと接点を持ちたい意思はあるため、顔を見かければ必ずあいさつはする。 ついでにそれとなく話題を振ろうとして緊張のあまり何も言えずじまいになるのがオチ。 出会ってもう1年半以上経つ。何度か彼の部屋に上がらせてもらうことはできていて、占い師らしい独特の空間と雰囲気がある。自分にはない感性だ。 逆に自分の部屋に上がってもらったことは1回…2回もあっただろうか。 大体緊張していて記憶が飛んでいる。せめて粗相だけはしないでほしい。 恋愛的な進展がないのが地味に歯痒い。己の対人能力のなさに静かに打ちひしがれている。片思いつらい。 しかもお隣さんは別の誰かに片思いしているらしい。さらにショック。 恋をして分かったことがある。同性だとか立場だとか、そんなものは目に入らない。 とにかく想いを伝えて、彼にこっちを向いてほしくて、それには気持ちを声に出す必要がある。……想うだけなら負けていないのに。 いい加減動くべきだと己を詰ってはいるものの、いつどのタイミングで動くべきか分からない状態。 最悪、取られてしまう前に取るべきか…?などと物騒な考えも過ぎる。 数少ない友人にその悩みを打ち明けた際、「じゃあ寝取るしかないかもな~」などとからかわれている。 指摘されるまで寝取りの概念も知らなかったし、恋愛経験も皆無な自分だ。 あれこれ理由を挙げ連ねはすれど、彼への想いを到底諦められる気がせず、悶々とした気分を抱えたまま日々を送っている。 ▼嗜好 すき:音楽(特にテクノミュージック)、香辛料、料理、コーヒー(微糖か無糖派)、車 苦手:一方的に話す人、目立つこと ―――――――――――――――――――― ▼通過シナリオ 亦心 ――――――――――――――――――――
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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