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クトゥルフ PC作成ツール
紅海月(あかし・みづき)
ID:5310031
MD:37bf02565973bf33831758b36b9cdd52
紅海月(あかし・みづき)
タグ:
虹っ子
虹♂
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
※シナリオオリジナル職業技能取得:鑑識 【 特徴表 】 <2-4:愛書家> あらゆるジャンルの蔵書を持っている。〈図書館〉に+20%。 さらに図書館に出掛けなくても、自宅の書庫で〈図書館〉ロールが可能となる。 <6-5:急所を見抜く> 狩人の素質を持っている。貫通の確率は、通常の5分の1ではなく、2分の1となる。 ただし最大40%である。 【 探索者データ 】 〇家族:祖父/祖母/母 〇友人:自覚上ではいない ■ 性格 ■ 刹那主義でどこか地に足がつかない。仕事自体はこなすこともあれば時に仕事自体を忘れ去っていることもある。 女性関係は奔放で、倫理観も薄い為自覚なく数股していることもあるか。 本人曰く「健康的な女性は一度味見しないと勿体ないでしょう?」とのこと。 ■ 簡易設定 ■ 海月は幼少から人と同じことが出来ない少年だった。誰かといるよりも一人で図鑑を読んでいるような子供であった。身体は大して強くなく、病院は別荘くらいの感覚を持っていた。また過集中の気があるせいか同級生たちは彼から距離を置いていたか。 読み物の興味関心は多岐にわたったが、生物には強く関心を抱いていた。生き物の身体の成分を化学で分析できるのではないだろうかと意識が向いたのは中学の頃。それまでは適当にこなしていた勉強も夢中になり、成績はどんどんと伸びていった。 次に興味を示したのは生命の存続条件である。絶妙なバランスで全細胞が生物を生かしていることを知り、その複雑さに興味が湧いたか。 様々な本を読み漁りもっと専門的な知識を求めて法医学を学べる大学に決めた。 その頃にはある程度人と話すようにもなったが、幼少から図鑑や理系科目と対話をしていたせいで人とはあまり上手くいかない様子だが本人はいたって気にしていない。 見た目ばかりは長身で悪くない上、現在科捜研という経歴の為女性には困らないようだが、倫理観は終わっている。 好きなことをしているだけで寄ってきてくれるんだから寄ってくる間につまんでおかないと勿体ないでしょという感覚のようだ。 「勿体ないからだよ。古き良き日本の精神だね」 「僕が友人?——じゃあそういう事にしておこうかな」 「あらら、そんなに怒らないで?血管が破れて死んでしまうかも」 【 技能ポイント 】 < 回避 > 日本刀の使い方覚える時に足さばきとかね、覚えたんだよ。案外上手くいって良かった。 <隠す> 悪い事してる自覚はあるんだよ?でもしょうがないよ、欲しいんだもん。ちゃんとバレないようにしなきゃね。 <精神分析> 大学とか本の中で聞きかじった程度の知識だよ。 <化学> 楽しいよね。もっと勉強すればよかったかも。 <人類学> 人種別の人の傾向だとか興味深いよね。いつか図鑑でも作ろうかな。 【 AF/呪文 】 〇AF 〇魔導書 【 魔導書 】 【 不定/後遺症 】 〇不定 〇後遺症 【 遭遇神話生物 】 【 通過シナリオ 】 以下シナリオHOネタバレ有 【蛇足設定】 BGM:ヒューマノイド カラーコード:#c85179/中紅(なかべに) 【HO4:月】 父は小学生の頃に事故で既に他界している。その際口に入った血液の記憶から事故ではなく他殺であることが判明した。 人の記憶の映像を覗き見るのはまるで白昼夢のよう。またそれが見れるのだろうかと気になり他者の傷に口を触れてみれば不規則な追体験。幾度も試し、経験していけば他者の記憶があたかも自分の記憶であるかの様にすら感じられた。 そんな経験を重ねることで現実と自身の境が不安定になり、元よりさほど真っ当ともいえない性格は今へと悪化していく。 刹那主義となったのもそのためだ。自身をどこにもおかず、只求めるままに稼働する。意思も感情も名前もあるが、ただそれだけ。 彼がこの能力を使うと心に決める瞬間は【見なければ勿体ない】と感じた時である。自身の見てみたい夢を選ぶ感覚で、他者の血を口にする。 見たいと思った記憶を得ることで自身がここにあると安心するのだ。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
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