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クトゥルフ PC作成ツール
金澤 真虎
ID:5311678
MD:87ca2b5989913a912f470638b3eb16a7
金澤 真虎
タグ:
桜千景
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
職業/公安(諸事情あってベースは犯罪者です!!すみません!) イメージソング/有頂天@あらき様 特徴表/ド根性(あらゆる抵抗ロールに+5) やつれ気味のお兄さん…? 手先は器用だが力は弱い。悲しい 本当に嫌なことであれば嫌と言える質ではあるが流される事への気楽さも覚えている為に基本流されがち。 気弱そうだが我が強く、切り替えも早い為見た目に反して冷徹。 老け顔を気にしてる。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 以下秘匿あり。閲覧注意。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 真虎は昔から達観した子供であった。 禄に仕事もしない上偶に顔を出す程度のヒモが父であり、母はその父にすべて入れこんでいる水商売の女だった。 真虎が生まれたのも母にとっては父を繋ぐための道具でしかなく、父は女児が生まれる事を望んでいたようだった。なんの為かは言うまでもない。 その為面倒を見てくれる訳もなく、生活もままならない状況で物心ついて数年で人に期待する事をやめてしまった。 その後父は来なくなり、跡を追うように母も蒸発した。 家賃の滞納を催促しに来た大家さんによって通報の後に然るべき場所に保護されたものの他人には馴染めず、裏庭に来る野良猫をただぼんやりと眺めながら日々を過ごしていた。 時が流れて施設を出て社会人になり、相変わらず人に馴染めないままぼんやりと帰宅してる途中捨て猫を見つけてなんとなく猫を構っていると後ろから声をかけられた。 振り返ればそこには閑静な住宅街に似つかわしくない厳つい黒の高級車とゴリゴリに鍛えられた黒スーツの男たちに囲まれるように堂々と立つ初老の男性が立っており流石に硬直してしまった。猫だけが呑気にごろごろと喉を鳴らしている。 明らかに堅気の気配のしない人間に気づけば囲われており、ビビリながらも“なんですか?”と声を掛ければ初老の男性は猫を指していて、“どうぞ”と差し出せば猫を大事そうに抱きかかえると次は車を指し明らかに乗れと催促する。 “すんません、用事を思い出したので失礼します。”と引こうとするがなぜかやけにテンションの高い男達に押され結局乗る事になってしまった。 もう無我の境地でなるようになれと思いながら車に揺られていれば直ぐに目的地に到着したようだった。 目の前の立派な門を音も建てず緩やかに車が通過すればそこは、なぜか動物天国だった。庭を自由に数頭の犬が駆け回り、縁側で猫が丸くなっていたり、ガタイのいい男達が集まってこそこそと慎重に庭木にできた鳥の巣から落下した雛を返しては円陣を組んで小さな声でガッツポーズを決めるある意味異常な空間に目が点になっていた。 車が止まれば談話室に通されるもののそこには児童会の子どもたちから貰ったと思われる似顔絵が豪奢な額縁に堂々と飾り付けられ、部屋のあちこちにぬいぐるみやゆるきゃらが飾られたファンシーな空間だった。 色々と情報過多な情報に混乱しながらも初老の男性を大人しく待っていると再び歩いてきた。 なぜ自分を連れてきたのか聞けば、拾ってほしそうだったからと帰ってくる。“いや、猫は捨てられてましたけど…”と反論してもどうやら自分は拾われたらしい。 拾ったものは面倒を見る責任があるそうで、あれよあれよと言う間に転職が決まり、山練会に世話になるようになっていた。世話になるというかしているような状況だったが。 毎日生き物のお世話をして、手先が器用だった為にせめてもの返礼にとキャラ物のお菓子を作ったりしているうちに気づけば厨房の指揮もとるようになった。 自然と人との関わりが増えて、会話も人並みにするようになったが、その分あれこれと面倒事も多く持ち込まれ、際限無く生き物を拾ってくる面々(主に会長)に苦言を呈し里親探し奔走したり、推しに際限無く貢ごうとする面々(主に会長)に説教をしたりと濃すぎる面子に就職期よりも疲れているかもしれない。 それでも会長からは相変わらず拾った猫のように可愛がられており、会長に恩を感じていることには変わらず何か形で返したいという想いもある。 それでも時折“俺本当に猫に思われてる………?”と不安になり、つい部下にぼやいてしまったのが耳に入ったのか、会長から若頭の地位を与えられてしまった。 最初は断ったものの押しきられ、仕方なく拝命こそしたが、やってることはいつもとなんの代わりもないためいっそ堂々とやり切ることにした。 なんて、全ては幻でした。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー シナリオ終了後 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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