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灼王 洛陽(やくおう らくよう)
ID:5320809
MD:a5c0d144b830e03c047e560cd5ccc245
灼王 洛陽(やくおう らくよう)
タグ:
空花乱墜
HO牡丹
ロスト
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生まれ・能力値
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20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
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APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
――――――――――――――――― □公開CS ▽台詞 「わたし様はユマン寮の王である! 寮民、平伏せよ!」 「呼び方か? 灼王さまが望ましい。王だからな!」 ▽設定 帝雅女学院の学生。 3年生にしてユマン寮の寮長を務めている。 とても幼い印象の少女。身長が低く、趣味や好みも子供っぽい。ちょこまかと動き回る姿は小動物のようである。 しかし、性格は傲岸不遜そのもの。 自らを「王」と自称し、ユマン寮の生徒を「寮民」、それ以外の生徒を「異民」と呼ぶ。手作りの王冠を所持しており、これを王の証だと言っている。 そんな気が触れているとしか思えない生徒であるが、王としての(?)責任感は本物。少なくともユマン寮の寮長としては真面目な方で、ボロボロになった寮を再建するべく奮闘している。 一方、生徒会には「ユマン寮をまとめてから侵略すればいい」と所属していない。基本的に寮民のことを第一に考えている、愛寮心溢れる王様である。 ――――――――――――――――― ■秘匿CS ▼秘匿台詞 「わたしに目を灼かれないでくださいね」 「王様として皆を幸せにしたら、きっと誰かが認めてくれる。唯一無二の存在だって、言ってくれるはず」 ▼秘匿設定 代々続く由緒ある家柄の娘。 兄が家を継ぐ決まりだったため、放任されて育った。 とはいえ平均よりは遥かに良い生活が保証されている。何不自由ない人生を歩む筈の少女だった。 彼女にとっても周囲にとっても不幸だったのは、彼女が優秀すぎたことである。 兄が必死に勉強した成果を、彼女は軽々と越えてしまう。兄が長い時間をかけて習得した技術を、彼女は瞬く間に我が物にしてしまう。 その結果、兄は妹を蛇蝎のごとく嫌うようになった。 親も味方ではなかった。 家を継がない女がいくら優秀でも意味がないと、兄を刺激せず目立たないように過ごせと言いつけてきた。 別に、悪意があった訳ではない。事実、彼女の才能はあらゆる周囲を傷付けるものだった。普通に生きているだけで、彼女は羨望と嫉妬に晒される運命にあった。そういう意味では、親の心遣いと言っても良かったのかもしれない。 けれど全てを否定された気がした。 暫くは言われた通りに……目立たず、静かに、周囲の模倣をして過ごした。それでも上手くいかず、何度も人間関係でトラブルを起こした。我慢している筈なのに、自分が死んでいくような日々だった。 帝雅女学院に進学が決まった時は、体の良い厄介払いだと苦笑した。けれど、同時に都合の良い展開だとも感じた。ここなら自分を押し殺す必要はない。一番自由に過ごせそうな、ユマン寮に入寮することにした。 そうして校舎へと足を踏み入れた時、ふと、あることを思い付いた。この場所で、誰かの模倣をせず生きる方法、自分が自分のまま居られる方法を。 「誰もやっていないことをやればいい」のだ。 ユマン寮の寮長は丁度良い席だった。一度その椅子に座ってしまえば、誰かと比べられる心配はない。協調性の欠片もない生徒をまとめるなんて、誰もやろうとしていない。だからこそ、上手くいけば、自分が中心になれる。 押し付けあいの会議の中、迷わず立候補した。今までのフラストレーションを晴らすように好き放題に、とはいえ皆から嫌われない程度に役目を果たした。 少し調子に乗ったのかもしれないし、実は元からこういう性格だったのかもしれない。自分は王であると自称しはじめた。 誰かの影に隠れず、唯一無二の存在で居られる今の生活は、そう悪くない。 しかし、彼女の望みとは本当にこれだっただろうか? 周囲から距離を置かれ、変人として扱われている現状は、愛され認められているとは言い難い。 自分でも気付かないうちに、より孤立を深める結果を作ってしまった。何故、人智を超えた存在に救いを求めるのか、それは現状への不満に他ならない。 王とは誰より孤独な存在であることに、彼女は気付いていないのだ。 ――――――――――――――――― □備考 ▽カラーコード #e7609e ▽職業ベース 超心理学者 ――――――――――――――――― ■秘匿HO ▼HO牡丹 貴方は他人を霞ませる。 貴方はちょっとやったら何でもできてしまう、素晴らしい才能の持ち主だ。だがそれは人に嫌われる才能でもある。貴方はそのせいで過去に人間トラブルを何度も起こしてきた。それからは才能を隠しており、学院では一度も才能を使ったことはない。 ・特性 貴方は芸術【模倣】を95%持っている。他人が技能を振った後芸術【模倣】を成功させれば他人の技能を模倣できる。ただし、一部の技能は模倣できない。 貴方は味方が3人以上いる場で芸術【模倣】を使うにはPOW*5に成功しなければいけない。 ・推奨技能 特になし。 ・ユマン/3年生 貴方の目的は「人智を超えた存在に遭遇すること」だ。 貴方は七不思議を聞いてから、人智を超えた存在がいるのではないかと思っている。そんな存在ならば自分の才能を受け入れ、認めて、大切にしてくれるのではないだろうか? 貴方は彼らに会って、自分を認めてほしい。 ▼人/ユマン寮 人らしい美しさは学ぶことである。 このHOを選択した人は特別を消す。 貴方達が所属するユマン寮は共同体などではなく、ただその時偶然同じ場所にいた人間の集まりにすぎない。だが、孤立したまま学院で生きていくには賢さが必要不可欠なのだ。 さて、ユマン寮を選んだ貴方。貴方はずっと勤勉な人間でいられる? ・特性 貴方たちは他PCが特殊な能力(HO記載のもの、魔術問わず)を使った際、遭遇するのが2回目であれば幸運1/2でその場から離脱できる。 貴方たちは極端に足並みを揃えることが苦手である。ユマン寮のものが1度試みたダイスを、同じように試みるのであれば成功値が-20される。(探索箇所を変えれば補正が消える) 貴方たちは自由意志で寮を抜けることができる。 ・寮に関する情報 消灯時間はなし。 寮全体は古く、木造であるため所定の場所以外火気厳禁。一度2年前にボヤ騒ぎが起きたが寮生の秘密になっている。 寮の裏にガラクタ置き場があり、皆がいらなくなった作品などを放置している。年に1度業者が来るが、それまではただただ増えるばかりである。 ・寮のルール 互いの部屋には入ってはいけない。 備品を壊した場合、自費で賄うこと。 重要な連絡は入り口横のボードに書き込むこと。 ボードは毎日確認すること。 ・4人で決めてほしいこと 寮長は誰か(普通なら4年生だが、ユマン寮は押し付け合いのため誰がやってもいい) ▼3年生 創造する花こそ強さの象徴である。 年齢指定 16歳〜17歳 ・詳細 貴方たちは学園でまことしやかに囁かれている七不思議を「捏造」した。それはちょっとした悪戯をしたかったからかもしれないし、もともと広まってしまうなんて考えても見なかったのかもしれない。 ことの発端は入学当初、図書室の掃除をしている際に見つけた過去の学校新聞だ。学校新聞には当時学園で流行っていた七不思議が書かれていたが、肝心の中身はお粗末なものが多く、中には話として成立しないものや読めないものまであった。それを見た貴方たちは「本当はこういう話なのではないか」「続きはこうなのではないか」と話しているうちにこれなら自分達で作ったほうがいいという結論に達し、あれやこれやと話を七不思議の捏造をし出したのだった。 それからというもの、貴方たちの作り話は「昔から」学校に存在する七不思議として学院の中ではちょっぴり有名な噂話になっている。 ・情報 もともとあった七不思議 ①お化け桜 シエル寮の中庭奥、桜の大木の根元にはたくさんの死体が埋まっている。 ②職員室前の公衆電話 444-444-4444に電話をかけると見知らぬ男につながり、男に秘密を告白すると知りたいことを何でも教えてもらえるらしい。 ③美術準備室の彫像 美術準備室に夜中忍び込むと彫像が動く。 ④音楽室のピアノ グランドピアノでとある曲を弾くと幽霊が出るらしい。 捏造した七不思議 ※七不思議は7つ揃えると良くないことがあると言われているため、7つ目はあえて作らなかった。 ①お化け桜のおまじない シエル寮の中庭奥、桜の大木の根元に大切なものを埋めるとどんな願いも叶うらしい。 ②ミコトさま LIMEで深夜3時に444-4444-4444を電話番号検索すると、ミコトさまのLIMEを追加できる。ミコトさまはどんなことでも知っていて、3つだけなら答えてくれるらしい。 ③美術室の呪われた絵画 美術準備室には首のない人間の絵があり、その絵は夜な夜な動き出して自分の首を探しているという。 ④音楽室の幽霊 音楽室にあるグランドピアノで24時ぴったりに「エリーゼのために」を弾くと、昔音楽室で首を吊った女の子が現れるらしい。 ⑤テール寮踊り場の鏡 テール寮の踊り場にある鏡の前を夕方6時に1人で通ると鏡の世界に閉じ込められ、2度と戻れなくなる。 ⑥呪いの手紙 宛名のない黒封筒が下駄箱に入っていたらそれは呪いの手紙であり、中身を確認する前かつ誰にも見られないように他人の下駄箱に入れないと、もらった人は死ぬ。 ・3人で決めてほしいこと 生徒会役員は誰か。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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