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クトゥルフ PC作成ツール
五十ノ浦 正人(いそのうら まさひと)
ID:5329065
MD:7597e4f134b3124ba43a7d347c6f743f
五十ノ浦 正人(いそのうら まさひと)
タグ:
ひーやんPC
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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POW
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APP
SIZ
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MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
「僕は、僕たちを縛り付ける世界が大嫌いだ。」 大学生の青年。 開業医の父と弁護士の母の間に生まれた彼であったが両親はプライドが非常に高く、勉学に対して異常な程に厳しかった。幼い頃より習い事や学習塾に通わされ、上手くできなかったり目成績が下がった場合はおろか反抗しようものなら長い説教と食事が流れるという体罰じみた教育が日常茶飯事に行われいた。当然ながらというべきだろうかゲーム機やスマートフォンはおろか漫画すら禁止され、中学校卒業まではひたすら学校と学習塾と自宅を行き来するだけの生活を強要されていた。更には交友関係にも干渉してくると始末であり両親、特に母曰く、「勉強としっかりした人間と付き合えばが素晴らしい人間になれる。今を怠けている人間でしかない周りに流されてはいけない。大人になっても幸せな人生を送れるように今努力すべき。」とのことであった。 中学校に入学してもその状況は変わらず、その結果クラスに馴染むことができなかった。周囲とは話が合わず結果的に孤立してしまうのは当然だろう。そんな鬱屈とした日々の中で出会ったのがHO1である。 それからHO1交流を持つようになった。両親の干渉は厳しかったが、勉強会と称して二人で会っては様々なことを語りあった。下らない雑談やちょっとした相談、家のこと。どうやらHO1も何かを抱えているようで色々な愚痴をお互いに吐き出しては笑っていた。 そして「どうやったらこんなクソみたいな世界を壊せるか」という話をすることがあった。その話はとても楽しく、有意義に感じられた。それからは真剣に話し合い、様々な手段を妄想しては吐き出し、ノートの隅に色々な事を描いた。大人から絵空事あだと笑われるかもしれない。そう考えるだけでイライラとしてしまっていたことを覚えている。 「僕たちを勝手に自分の価値観で縛ろうとする連中が、世界が嫌いだ。」、という思いが日々募っていった。 同じ思いを抱いて過ごしている人がいるだけで日々を頑張ることができた。 ───たが、そんな日々は突如として終わりを迎えた。 「ごめんね。世界を壊すなんて冗談だよ」 突然HO1はそう言ってきた。 どうして?とそんな疑問が頭の中を駆け巡ったが、少し安心したところもあった。なぜなら自分はもう、世界を終わらせる手段を、既に見つけていたからだ。 HO1をそれに巻き込むわけにはいかない。同じく世界を呪ってくれることは嬉しいけど、HO1にはいなくなってほしくない。 そう心から思っていた だがそれでもHO1がそう言ってきたことに対してはショックが大きく、気づいた時にはこう口走っていた。 「絶交だ。」 と───。 そこからはHO1とは一度も連絡を取っていない。そしてそれからは家だけではなく学校でもただ静かに勉学に勤しみ、その実内心では憎悪と共に世界を破壊する計画を練る日々を過ごしていた。現在は将来父の医院を継ぐために医大に進学し医師を目指している。もっとも、これも両親の勝手な言いつけでしかなく自身にとってはどうでいいことである。なぜなら既に世界を破壊する手段の完成が見えてきているのだから。 そんな中でもHO1がどうしてああ言っのか、と考えることが度々ある、しかしいくら考えても真実はわからなかった。 またそれと同時に、あの時こちらが感情的になって絶交と言ってしまった事に対し後悔もあった。 そんな折だ。同窓会の通知が届いた。 その時にHO1に謝りたい。心からそう思った。そしてまた親友として笑い合いたい。 ───もちろん、世界の終焉まで、だけれど。 性格は基本的におとなしく棚にボソボソと喋るタイプ。だが内心では自分の偏った価値観で縛り付けようとする両親やそれに気付かず「頑張ってて偉い。」の一言で黙殺し目を逸らし続ける社会に対して激しい憎悪を抱いている。 一人称:僕 二人称:きみ 三人称:○○(苗字、友人やクラスの人など)/○○さん(それ以外)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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の著作物です。
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