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彩園寺ひととせ(さいおんじひととせ)
ID:5345004
MD:b2c8d8bd40fc48af7b11c9b9103f9125
彩園寺ひととせ(さいおんじひととせ)
タグ:
たからっく
[U]
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
▼基本情報 名前:彩園寺 ひととせ(さいおんじ-) 職業:小説家(純文学) 好き:読書、理想主義、未知への感動 嫌い:騒音、現実主義、既知への馴化 願い:自分が生まれた意味を知りたい 誕生日:6月14日(誕生花は紫陽花) 「将来の夢は、子供のように生きることだよ」 名家である彩園寺の長子の娘として生まれたが、婚外子であるという理由でその生を祝福されることなく幼少を過ごす。 周囲の人間から居ないものとして扱われる不遇な生活の中、本だけを唯一の友とした。 自分はなぜ生まれてきたのか、言葉を紐解いては自身も新しい言葉を紡いで、答えを探し続けた。 やがて、ひととせはその成果として一編の小説を書き上げた。 これを新人賞に応募したところ、予想を超えて高い評価を受け、出版社から上梓されるに至った。 巷間では天才文学少女が現れたともてはやされたが、彩園寺の人間たちはこれを受けて都合がよいと、ひととせに独立して生活することを提案した。 ひととせとしても、彩園寺家で過ごすことに未練はなかったのでこれを受け、独居を始めた。 今では生活を補助するため、日に数度ほど家事手伝いの者がひととせのもとを訪れる。 おそらくは、彩園寺家からの監視という意味もあるのだろう。 しかし、もとの牢獄のような生活と比べればずっと幸せな環境であった。 ひととせは現在、出版社の人間を頼りながら、次なる小説を書き上げるために日々筆を執っている。 ▼小説家としての活動 活動を始めたのは10歳(小学4年生)の時。 その年齢に似合わぬ文章の巧みさから世間を一時騒がせた。 一方で、文学の評論家からは既存の一流の文学と比べて劣ることは否めないという評価を受けており、ひととせ本人にもその自覚はある。 長編のデビュー作に加え、雑誌に掲載された掌編をまとめた作品集も出版されており、現状世に出ているのは2冊。 作業状況としては、次回作となる長編と雑誌掲載用の掌編を並行して作っている。 しかしながら、最近は小学校生活で生じた問題(後述)から、あまり仕事が捗っていない。 ▼小学校生活 思想は大人びているが、子供たちの間で共通の話をすることも好きであり、学校生活は楽しめている。 ひととせにとっては、家から離れて学校で過ごす時間を楽しいものにしたかったから、つとめて交流を楽しむことにしている。 曲がりなりにも自身はそれなりに大人びていることを自覚しており、子供たちを束ねるべき立場にあると考えている。 そのため、学級委員などに積極的に立候補する傾向がある。 先生からは信頼されているようだが、ひととせ自身は信頼に足る大人というものを知らないため、先生とどう接していいかは掴みかねている。 家庭環境を理解し執筆生活を支えてくれた4年生の頃の担任の先生(既婚者の男性)とは私生活でも交流があり、たまに先生の家にお邪魔することもある。 最近、病弱であった同級生が死んだ。 その同級生とは学級委員として連絡事項を届けるなどの交流がいくらかあり、あまり友達と遊べないその子にとってはひととせが唯一の友人であったようだ。 ひととせは自分を大切にしてくれる数少ない人間として丁重に接していたから、死んでしまったことに対してかなり精神的なショックを受けている。 おかげで小説を書く筆が進まなくなってしまった。 ▼ひととせの言葉 「彩園寺というそれなりの名家があってね。私はその当主にあたる人間の娘なのだよ。とはいっても婚外子……つまるところ不義の子だけれど。家の人間からは煙たがられ、半ば追い出されるような形で一人暮らしをしているよ。とはいえ、これは私が望んだことでもあるから、憐れむ必要もないけどね」 「ひととせという名には、おそらくあまりいい意味が込められていないのだろうね。長命を願うならこの名前にはしないはずだ。言葉の響きには風情があって嫌いではないけどね」 「自分が人間であるのか、人間のまねごとをしている何かなのか、いまだに分からないでいるよ。世の中の人間は、どう折り合いをつけて自分を守っているのだろうね」 「純文学とは何なんだろうね。いつも疑問に思っているよ。なるべく文学であろうとする思想が純文学であるなら、なるべく自分が人間であると信じたい私は純人間と言えるのかもしれないね。……冗談だよ」 「生きていくためには、大人のように振る舞わなければならなかった。けれど、今思えば滑稽な話だよ。大人のようにあろうとするのは子供だけだ。私は同世代の誰よりも子供っぽかったんだろうね」 「私は幼いよ。そして、幼いがゆえに無知なのではなく、無知であるがゆえに幼い。つまるところ、私はものを知らないんだ。きっと死ぬまでそうなのだろうね。私はそうして、いつまでも子供のように生きていきたいと思っている」 ▼通過シナリオ ・透明となった君へ SAN+9、心理学+10
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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