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クトゥルフ PC作成ツール
ヒュー・マルティネス・ベネット/Hugh・Martinez・Bennett
ID:5350333
MD:debab2155401963c2b55c0eb2eab44ba
ヒュー・マルティネス・ベネット/Hugh・Martinez・Bennett
タグ:
パラクラHO4
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生まれ・能力値
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20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
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APP
SIZ
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EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
----------------- ◆基本情報 ヒュー・マルティネス・ベネット/Hugh・Martinez・Bennett(22) ・一人称 俺 ・二人称 あんた/名前(+さん)/ばあちゃん(対マーシア)/フレッド、おじさん/アーロン/あんたら ・好きなもの (マーシアが作った)アップルパイ、ロック、ステッカー集め ・嫌いなもの ブロッコリー、高いところ、魚介類 ・誕生日 2/24 ・カラーコード #3acd89 ◆職業ベース 刑事 ◆メモ FBI捜査官。快活な性格で人懐っこく、誰にでも物怖じせずに話しかけるタイプ。理論よりも感覚派。 幼少期に両親を交通事故で亡くしており、遠縁の親戚であるマーシアに引き取られ、エレメンタリースクールに通う頃からオハイオ州で育った。喧騒から離れ自然豊かなオハイオの環境で周囲の人たちから可愛がられて育った結果、現在の性格が形作られた。同じ頃近所に越してきたマルティネス親子とは家族ぐるみの付き合いがあり、ヒュー自身成人してからミドルネームとして「マルティネス」を付けるほど。 勉強より体を動かすことが好きではあったが、エリートになりマーシアの暮らしを楽にさせてやりたいという一心で必死に努力し、返済不要の奨学金を得られる権利を手にし大学へ進学。大学を卒業後、弱冠22歳でFBI捜査官になるという快挙を成し遂げた。FBIになることが決まったその日はマーシアが近所全員を集めたパーティが開催された。 ◆雑記 ・趣味はバスケットボール。小さい頃からフレデリックの家にあったバスケットゴールを使ってシュートの練習をしたり、近所の公園で友達と3on3の試合をして遊んだりしていた。今でも暇なときは友人を誘ってバスケをしている。 ・マーシアにピアノを教えてもらったことがあるが、まったく才能がなかったため音楽は聞く専門。どの音がどの鍵盤かはわかるくらい。 ----------------- 【大切な人①】 「ヒュー、あんたまた背が伸びたんじゃないかい? これ以上デカくなってどうするんだい。部屋に入り切らなくなったら追い出すからね」 「フレッドはいつ見ても死にそうな顔してるね。シャキッとしなさい、シャキッと」 「アーロン! 今ババアと言ったね。こっちに来な、まだ私の拳が衰えてないってことを見せてあげるよ」 ◆基本情報 マーシア・ベネット/Marcia・Bennett(73) ・性別 女 ・身長 168cm ・一人称 私 ・二人称 あんた/ヒュー/フレッド(対フレデリック)/アーロン/あんたたち ・好きなもの 家族、タバコ、ピザ、ピアノの演奏 ・嫌いなもの 野菜、味の薄い料理、嘘 ・誕生日 12/20 ◆メモ ヒューの育ての親。ヒューとは遠縁の親戚で、ヒューの母親とは仲が良かった。フリーランスの楽器修繕師として仕事をしている。 明朗快活で豪胆。竹を割ったような性格で、細かいことは気にしない豪快さがある。かなり面倒見が良く他人と接するのが好きなため、近所で困っている人がいればどんどん首を突っ込んだり、毎週のようにホームパーティを開いて友人たちと交流を深めたりしている。また、マルティネス父子(フレデリックとアーロン)が引っ越して来たときもフレデリックの職探しやアーロンの子守りなど熱心に世話を焼き、今でも家族ぐるみで関わりがある。ヒューもアーロンも、いたずらや悪さをするたびにマーシアに教育的制裁(げんこつ)によってお仕置きを食らっているのでマーシアには逆らえない。 豪快な面がある一方、仕事である楽器修繕や調律を行っている時の集中力は凄まじく、日頃の姿からは想像できないほど丁寧な仕事を行う。長年この仕事をしているだけあって、腕は確かであり信頼も篤い。 自分自身もピアノを弾くのが好きで、家ではほぼ毎日彼女の演奏が響いている。ヒューにもピアノを教えようと思ったが、恐ろしいくらいに才能がなかったので断念した。 得意料理はアップルパイ。 ----------------- 【大切な人②】 「ヒュー、よく帰ってきたね。元気かい? 心配してたよ」 「ばあさん、そんなに飯を盛らなくてもいいよ……。俺の胃が悲鳴を上げてる」 「アーロンにはいつも助けてもらっているなあ。いつもありがとう」 ◆基本情報 フレデリック・マルティネス/Frederico・Martinez(48) ・性別 男 ・身長 176cm ・一人称 俺 ・二人称 君/ヒュー/マーシア、婆さん(対マーシア)/アーロン/君たち ・好きなもの ボカディージョ(スペインのサンドイッチみたいなやつです)、機械いじり、コーヒー ・嫌いなもの 脂っこいもの、犬 ・誕生日 5/18 ◆メモ スペイン系アメリカ人。名前のスペイン語読みはフレデリコ・マルチネス。 幸が薄い顔をしており、性格もあまり激しい方ではなく、気弱で穏やか。いつも落ち着いた振る舞いをしている。 スペイン出身だったが、大学時代アメリカに留学した際に出会った女性と恋に落ち、大学卒業後結婚。ロサンゼルスに移住し、息子であるアーロンも生まれ幸せな結婚生活を送っていたが、妻が元々心臓が弱かったということもあって心疾患により亡くなってしまう。アーロンが1歳の頃だった。 あまりに突然のことで茫然自失になりながらも、一人で家計を支えなければならないため家賃の高いロサンゼルスからオハイオに引っ越し新たな生活を始めることになる。最愛の妻を喪った絶望やこれからどうしていけばいいかわかない不安感で眠れない日々が続いたが、そんな時近所に住んでいたマーシアと出会って仕事の面やアーロンの子守りなど、よく面倒を見てもらうようになった。最初は親切を素直に受け取れないほど心が荒んでいたが、しつこいほどのマーシアの世話焼きに根負けし、次第に心を開くようになった。フレデリックにとっても、マーシアは第二の母のような存在であり非常に恩義を感じている。 息子であるアーロンは溺愛しており、身長を抜かされ成人もした今でもよく彼の頭を撫でては「もう子供じゃねえ」と言われている。アーロンの反抗期が来たときは三日三晩マーシアに酒を飲みながら泣いて相談した。 ヒューのことも実の息子のように可愛がっており、 昔からよく遊び相手になっていた。ヒューにバスケを教えたのはフレデリックである。 自動車の整備工場を営んでいる。移住してきた当初は雇われだったが、十年ほど前から独立した。細々とやっているが、家族を養える程度には稼いでいるようだ。今では息子のアーロンも会社を手伝っている。 ----------------- 【大切な人③】 「ヒューじゃねえか! 久しぶりだな、元気か? バスケでもしようぜ」 「親父はほんと心配性だな。俺もうガキじゃねえっつうの」 「ばあさんもついに衰えたか。年だな、年」 ◆基本情報 アーロン・マルティネス/Aaron・Martinez(25) ・性別 男 ・身長 188cm ・一人称 俺 ・二人称 お前/ヒュー/親父(対フレデリック)/ばあさん(対マーシア)/お前ら ・好きなもの 運動、古着屋巡り、コーヒー ・嫌いなもの 細かい作業、野菜、雨 ・誕生日 7/6 ◆メモ フレデリックの息子。非常に体格が良く、顔も強面なためよく怖がられる。言動も荒っぽい部分があるものの、優しく面倒見の良い性格。ヒューにとっては良い兄貴分といった関係で、アーロン自身もヒューのことを実の弟のように可愛がっている。 1歳のころに父フレデリックに連れられてロサンゼルスからオハイオに移住。その頃の記憶はほとんどないため、母親の顔も写真でしか見たことがない。 昔から体を動かすのが好きで、常に動いていないと落ち着かないほどだった。ヒューを連れてフレデリックやマーシアにいたずらを仕掛けては、二人まとめてマーシアにぶん殴られてお仕置きされるのがいつものことだった。父親が忙しいときはマーシアによく面倒を見てもらったこともあって、悪態をつきながらも彼女にもよく懐いている。 15歳くらいのときに一度反抗期が来て、母親がいない寂しさも相まってフレデリックにかなりの反抗をしていたが、それでも誠実に向き合ってくれた父親に感謝をしている。大変そうな姿をよく見ていたのもあって、父親の力になりたいとその頃からずっと考えており、働けるようになってからはフレデリックが営んでいる自動車整備工場で働いている。デスクワークは自分には似合わないと思っていたため、この仕事は性に合っていると感じており気に入っている。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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