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クトゥルフ PC作成ツール
みとせ
ID:5357302
MD:cb457794daf541e15d28c9359c147ce0
みとせ
タグ:
まぬまぬ
まぬ*
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
//『鰯と柊』HO鰯 あなたは、『拝掌教』の教祖だ。 ----- 秘匿バレなし/事前情報含む 明朗闊達、豪放磊落。 人の上に立てる人。楽観的すぎることも入れ込み過ぎることもなく、平等に話を聞き救いの手を差し出す。 芯が強く物怖じしない。自分の意見ははっきり言う。面倒見が良く、若年ながら兄貴分のような振る舞いをすることも。 気品ある見た目と中性的な名に似合わず、素は男性的な口調。少々荒っぽいが親しみやすい喋り方。 大雑把な面もあるが人情味はあり懐はデカい方。いざという時は容赦がないがその分義理堅い。特に身内には最大限の信頼と愛情をもって接する。 たぶん教祖じゃなくてマフィアのボスとかの方が向いてる。PLの心持ちは意思のあるバーサーカーです。 ●教団について 信者たちのことは家族のように思っており、かなり友好的に接する。めっちゃフランク。 教祖ではあるものの孤高の存在という雰囲気はなく、信者たちに混ざり彼らと変わりない生活を送っている。教祖様が私たちの生活区域にお見えになられた!!とかではなくなんかもう普通に、いる。 教団内での業務は、仕事というより生活の一部という認識のため全く義務感なくやっている。 畑仕事も掃除も雑用も超やる。炊事場にも顔を出すが如何せん料理ができないため結局NPC(真菰とか?)や食堂のおばちゃんに追い出される日々。 よく笑いよく食う。最近は唐揚げの大きさと白米の量でHO2と揉めた。 - 儀式の時だけはちゃんと教祖みたいな顔をするし普段と口調も変わる。 基本的に助けを求めてくる者は拒まないが、悪意をもって利用しようとする者や家族に害なす者には祈りは施さない。 とは言いつつここ数年は鬼灯がふるいにかけているはずなので神前で追い払うことはほとんどない。 教祖としての振る舞いを求められることは嫌がらない(むしろ自分から進んで行う)が、高貴な身分のように扱われるのは好きではないらしい。 教祖様と呼ばれたり敬語を使われたりする程度は何とも思わない。 ●ビジュ センター分けウルフカット。やわらかいウェーブがかった髪質。前髪は下ろしたら鼻くらいまであるのを外ハネさせてる。後ろは首が隠れる位の長さ。 ややタレ目の大きめの目。ぱっちりしてるのに瞳が真っ暗なのでちょっとこわい。 パーツは全体的に整ってる。 お口大きめ。ガタイもしっかり成人男性。おてても少し大きい。 教祖用の白いカソック風の服を着ていることが多い。下はロングスカート、靴はピンヒールのショートブーツ、両耳にデカめのピアス。 教祖やる時はベールっぽいのを被る。マニキュアはHO2に塗ってもらってる。 ・一人称:俺/私 ・二人称:御前、呼び捨て HO2→モモ、百乃 NPC→呼び捨て(名前) ・利き手:右 ・イメカラ:ランプブラック(#24130d) 「ああ、お早う。昨夜はちゃあんと眠れたか?」 「休んでねえっての、見てみろこの雑草の山!ったく…人が手止めた時ばっか目敏く見つけやがって」 「祈れ、崇めよ。 さすれば必ずや神は御前をお救いになるでしょう」 ↓以下、HO鰯秘匿含む ---------- 人に見せる顔は信頼たり得る先導者。 その実、追い詰められた覚悟ガンギマリ人間。 自分を(正しくは"自分の力を")信じる者がこれだけいる。幸福を願いたい人がこれだけできた。 ならばもう、自分の在り方を変えることも、現状の悪化も許されない。 ●過去 生後わずか数年で虐待を受けるようになりまともな育児をされず育った。 縋るような願いが届いたのか4つの時に両親が死亡、孤児院に引き取られることに。 幼少期は感情に乏しく泣きも笑いもしなかったが、次第に孤児院での生活に慣れてくると口数も増え、同年代の子を真似て遊んだり学んだりするようになった。 無表情ながら他の子を気に掛けていたようで、じっと誰かの傍に居てはぽつぽつと話しかける姿が見られた。 - 彼の力の噂が広がり現在の教団の基礎に当たるコミュニティが築かれ始めると、必然的に外部との接触が増え社交的であらねばならなくなった。 10歳になる頃には自身の力の恐ろしさを理解していたが、見知らぬ人を消す罪悪感よりも目の前の人間を救うことを優先した。 よすがにする何か、もしかしたらと期待を向ける存在がいることが、どれだけ都合良いことかを知っている。 自分が怖気付いて祈りをやめてしまったら、信仰する者たちの行く宛がなくなるのではないか。 いつしか、人を安心させるように笑い導き手として皆の上に立つ人間になっていた。 ●HO2 PCが6つの時に孤児院で出会った。 過去の自分と同じような境遇の彼の半顔はガーゼで覆われていて、この子の親もいなくなってしまえばいいと、そう悪意なく祈ったのが関係の始まり。 叶えられたその日以降もよく彼に声をかけ、絵本を読み聞かせたり寝食を共にしたりと時間の多くを共有した。 今では兄弟同然のように思っており、対等に扱ってくれることを心底嬉しく思っている。 教祖として人前に立つようになった初めのうちは彼に弱音を吐いたり軽い八つ当たりをしてしまったこともあるが、互いに譲れないような大喧嘩はしたことがない。 なお軽口を叩いたりすっごいどうでもいい揉め事は日常茶飯事。 HO2を心配する時や真面目な話をする時は、彼の左頬を包むように触れじっと目を見つめる。昔からの癖。 ●細かい設定 幸運にも顔面は無傷だが、体の至る所に虐待の痕が残っている。背中には熱湯をかけられた火傷がありちょうど悪魔の羽のような形をしている。 本名は「娜位 美歳(しない みとせ)」。 教団での暮らしで苗字を名乗る必要性がないのと、単純に分かりやすいだろうという理由でひらがなの名前を使うことが多い。 隠してはいないので昔からの付き合いの人は知っているし聞かれれば普通に答えるが、名乗る時は基本名前のみ。 イントネーションはトマト豆腐 ●神について 教祖ではあるものの、広く一般的な"神"という概念を信じているわけではない。 自分の願いを聞き届け力を与えてくれた存在が本当にいるのだとしたら、それを神と呼んでこの身を明け渡そう。という思い。 信仰よりも魂を売っている、の方が近い。 ●加護について HO2が同等の力を得たと知り、自身にもたらされた加護の効力の期限——ひいては自身の精神面の限界を悟っている。 力の正体はあの日からずっと分からないままだが、確実に摩耗している精神に身を滅ぼす力であることは確信しており、HO2が自身と同じ道を辿るのではないかという焦りを感じている。 故に、HO2には使わせたくない。 しかし思いとは裏腹に彼のおかげで負担が軽減されたことも事実で、不甲斐なさや歯がゆさを感じている。 その気持ちを口にすることはしないが、基本的に儀式は自分主体で行おうとする。HO2が無理をして力を使おうとするのなら「私の役目だ」「身の程を弁えなさい」など強い口調で制することもあるかもしれない。 この祈りは自分の意志だ。 代償を、犠牲を、理解して行ってきた行為を、今さら自己犠牲や殺戮や煽動などと止められるものか。 愛する者の幸福が続くならばこの身を賭そう。 後戻りできなくなった時から、その覚悟だけは決まっている。 ●取得技能 2015 宗教家 ◾︎特記:支援者に対する<信用>に+10% ✓経理→精神分析 経理は真菰に任せきりなので… ✓歴史→目星 歴史ある宗教でないため ●特徴表 ・3-8 信頼のおける人 ・4-6 寄せ餌(D)+50 - ・家族:両親は故人、今は信者たちが家族のようなもの ・好き:家族たち、唐揚げ、対等に扱われること、体を動かすこと ・嫌い:無力であること、ひどく熱いもの、腐敗や嘔吐などの酸っぱさ ・イメソン:あだぽしゃ(いよわ) https://youtu.be/Wr-2xcQkke4?si=eGLPX5viqdMUQAbA 「止めてくれるなよ。とうの昔に決めたことだ」 「下がりなさい。これは命令です」 「御前の行く末が、どうか幸せでありますように」 ↓以外、秘匿コピペ ◆ HO 鰯 あなたは拝掌教の教祖だ。 【推奨技能】目星・聞き耳・図書館・信用 秘匿:あなたには神が憑いている。 あなたはネグレクト家庭で育った。 ろくでもない親の元で、あなたは幾度となく死にかけることがあっただろう。 その度あなたは、いるかどうかもわからない神に祈った。 この境遇から助けてくれと。 ある日、あなたの両親は通り魔に刺されて死んだ。 それには動機も何もなく、まったくもって不運な事件だった。そうしてあなたは孤児院へ預けられることとなり、幸いなことに最悪の家庭環境から脱することが出来たのだった。 それからだ、あなたにはどうも神が憑いているらしい。 孤児院で出会ったHO2は同じような境遇で、一時的な保護が明けてしまえば彼/彼女は家に帰らねばならなかった。 幼いあなたに救う方法があるはずもなく、あなたは自分と同じように「自分を救ってくれた神様に祈ろう」と彼に提案した。 その翌日、HO2の両親は行方不明になった。 それが噂を呼び、あなたの元へは次々に人が訪れるようになった。 最初は孤児院の子供たちが救いを求めてやってきた。 あなたが育つにつれて、それは外部へと広がっていく。 あなたの祈りは、人を救った。と同時に、見知らぬ誰かを消した。 原理などわからない。神がいるのかどうかもわからない。 最初こそ偶然かと思っていた現象だって、十も続けば必然と判断するには充分だった。 そして、あなたが引き起こし続けた奇跡は周囲に信者を集めるにも充分だった。 そのころにはすっかり、後戻りができなくなっていた。 あなたはいつしか「神の子」と呼ばれ、集まった信者たちによって作られた宗教団体「拝掌教」の教祖として担ぎ上げられることになる。 あなたにはもう、後戻りが出来ない。 あなたに救いを求める人間は日々増えてゆく。あなたに救われた信者たちは、いつの日かあなたが地上に楽園を齎すと信じてやまない。 何よりあなたの周りに築かれたコミュニティは、家族の居なかったあなたにとっては最早家族同然となってしまった。 あなたは何より、現状の崩壊を恐れている。 それは存在すら確かでない神によってもたらされるかもしれないし、信者の増えた新興宗教団体を怪しんだ一般市民や警察によるものかもしれない。 ・祈りについて 相談者の額に向けて掌を掲げながら「他者に虐げられた相談者が救われるように」と神に祈るだけ。 それで加害者は行方不明になる。現在まで行方不明になった人間は見つかっていない。 現在では週に 2 ~ 3 日、一日につき 4 ~ 5 人の相談者が教団まで訪れる「相談会」が行われている。 ここに訪れる相談者は、教団幹部の「鬼灯」という男が事前に選定している。 あなたは神に祈りを捧げる度< 1d3 >点の正気度を喪失する。 尚まとめて行った場合でもこの正気度喪失では一時発狂を発症しない。 ・神の加護 あなたが持つ祈りの力を、信者たちは「神の加護」と呼ぶ。 敬虔な信者には同等の力が与えられると ( いつの間にか ) されていて、集まった信者たちは毎朝熱心に祈りを捧げている。 最近、HO2があなたと同等の力を得たことにより、相談者の数が半分になった。 あなたは増え続ける相談者のせいで最近まで随分疲弊していたが ( 正気度喪失によるもの ) これによって幾分か楽になっている。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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