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クトゥルフ PC作成ツール
トガ
ID:5359062
MD:bc3634f5e45ee712bcc6675bab5e758f
トガ
タグ:
飼いイヌ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
▼とが #3A5B52 殺人鬼/オリジナル職業Pt:200(EDU*20) 体躯の見た目と知能が釣り合ってない大男。 全身に縫合跡や火傷跡、傷跡がある。手入れをしてない長髪からして一見見るとホームレスにも思われるかもしれない。 漢字の読み書きができないので基本的にメールなどの読み書きは音声入力か全部ひらがな。 内容は読み上げ機能を使って聞き取って理解する。発言や言動に関しても幼さがあるときがある。 ※ルルブP.41加齢ルール ▼特記 ▼性格/追加思考 性格:感情的/臆病 追加思考:サディスト/マゾヒスト ▼特徴表 4-4 動物に嫌われている:独特のたたずまいのせいで、大抵の動物は探索者を見るなり威嚇してくる。 6-6 急速な回復力:新陳代謝能力にすぐれている。耐久力を回復するロールの結果に+1。 ※デメリットによる追加Pt:20Pt ▼追加設定 性感帯:鎖骨/顎下/手のひら : : ▼イメソン うみなおし ▼不定 ▼攻略済みシナリオ ・怪物によろしくね/END_A:怪物たちによろしくね ∟……ごめんなさい(2026.3/12.15) ・はだれ、友待つ雪/END1:ゆきやこんこん ∟ゆうしょう、した(3/17) ※以下、怪物によろしくね。ネタバレ ▼■事前秘匿HO1:殺人鬼 君は死体に想いを寄せている。そして血に対して異常な執着を向けている。 ▼君の生い立ちについて 君は生まれてすぐに両親に捨てられ孤児院に入れられた。 しかし孤児院でもうまく馴染めずいじめに遭い、逃げ出した。逃げ出して公園で倒れていたところを、裏社会の男「ヴィクター」に拾われた。 それが17年前のことだ。 ヴィクターは君を殺し屋として育て上げ、様々な殺しに関する知識を与えた。 君は成長し、今では単独で依頼をこなしている。 ターゲット情報を渡されることもあれば、リストだけ手渡され「見つけ次第報告」と命じられることもある。 依頼の多くはヴィクター経由だが、余力があれば他の裏組織からの依頼も受けているだろう。 ---------------------------------------------------------- 君が想いを寄せているものについて 君はとある死体に想いを寄せている。 ---------------------------------------------------------- それは15年前、君がヴィクターの屋敷で一人留守番をしていた時のことだ。 突然、ナイフを持った見知らぬ黒髪の男が屋敷に侵入してきた。 殺気立った男と目が合い、君は恐怖からか咄嗟に男を刺した。身を守る術を君はこれしか知らなかったのだ。 ---------------------------------------------------------- 男は倒れながら、なぜか君をそっと抱きしめて何かを呟いた──けれど気が動転しており内容は思い出せない。 また、男の胸から溢れる血に包まれた時、君は「暖かい」と感じた。そしてその感覚に、懐かしさにも似た「既視感」を覚えたのだ。 ---------------------------------------------------------- 男が亡くなった後、しばらくするとなぜか男の胸の傷口が塞がり刺し傷だけが残った。 確認しても心臓は止まっている。呼吸も脈もないのに──ただ静かに横たわっていた。 ---------------------------------------------------------- 君は死体を隠さなければと思った。 最期に呟いた言葉を知りたかったのかもしれないし、不思議な体に興味があったのかもしれない。 もしかすればまた目を覚ますと思ったのかもしれない。 理由はなんであれ、ヴィクターに見つかれば死体を取り上げられ勝手に殺したことを怒られてしまう。 だから君は帰ってきたヴィクターに「男が来なかったか」と聞かれ咄嗟に「知らない」と答え、死体を隠して毎日様子を見ていた。 ---------------------------------------------------------- そして、数十年経った今も君はこの謎に溢れた死体を保管し続けている。 保管している理由や寄せている感情は何でもいい。 友人や家族のようなものかもしれないし惰性かもしれない。けれど側にいるとどこか安心するのだ。多少ながら情はあることだろう。 君は今日までずっと、死体と二人で暮らしてきたのだから。 ---------------- ▼PL向け ・死体に想いを寄せている (この場合の想いはどんな感情でもいい。『なんとなく気になる』でも可。 シナリオ上少なからず執着はしていること。ネクロフィリアというわけではなく上記の死体にのみ執着している。 ネクロフィリアでも問題はない。性的接触はNG) ・死体について20代半ばくらいの男ということ以外何も知らない ・家に帰って死体と過ごすことが日課になっている ---------------------------------------------------------- ▼血への執着 血液性愛:ヘマトフィリア(hematophilia) 君は血に飢えている。 君の心は空っぽだ。けれど15年前の出来事からか、それとも人を殺す過程で自然とそうなったのか、妙な渇きが生まれた。 人の血を見ると、「触れたい」「舐めたい」「満たされたい」という衝動に駆られる。抑えきれず自分を傷つけることもあるだろう。 血の匂いに包まれようやく満足する。 その様子を見て、人はいつからか君のことを「怪物」と呼ぶようになった。 ---------------------------------------------------------- ▼君の中の恐怖について 君はヴィクターが怖い。 幼い頃、君が上手く殺しをできなかったり反抗するたびにヴィクターは躾といって君を屋敷から少し離れた小屋に連れていき様々な方法で痛めつけた。 それは叱責や暴行、薬物を使ったものだったかもしれない。(※性的なものは含まれない) 次第に君は"ヴィクターには逆らってはいけない"と強く認識しなるべく抵抗しないようになった。 今となってはほとんど電子上のやり取りで滅多に顔を合わせることはないが、ヴィクターに会う時、本能的に恐怖してしまう。 ---------------------------------------------------------- ▼おぼろげな夢 幼少期からたまに夢を見る。ヴィクターに拾われる前、公園で自分が誰かと約束を交わす夢だ。 けれど詳しいことは思い出せない。思い出す前に自分が殺した人間たちの断末魔で途切れてしまうからだ。 ---------------------------------------------------------- ▼HO1:殺人鬼 シナリオ開始時点の目的 ・黒髪の男(死体)が最期に言った言葉を知る ・黒髪の男(死体)に感じた「既視感」の正体を知る ---------------------------------------------------------- ▼HO1:殺人鬼 時系列 17年前:冬。公園でヴィクターに拾われる。 15年前:屋敷に男が入ってきて殺害。今は死体として側にいる。 ?年前:一人立ちし、屋敷から出た。※PL、PCによる。 ---------------------------------------------------------- ▼関係のあるNPCについて ・黒髪の男(死体) 君が15年前に殺した黒髪の男。恐らく20代半ば。心臓の鼓動も見た目も15年前で止まっている。 ・ヴィクター 年齢不詳の白髪の男性。君の雇い主であり育ての親。 拾われてからずっと外見が変わっていないように見える。殺しの依頼や死体の売買など裏社会に通じている。 冷酷で必要とあらば他者を道具として使う。いつも静かに笑っており彼の内情は計り知れないことだろう。 仮面をつけており君ですらきちんと顔を見たことはない。 幼少期、数年間一緒に過ごした。 基本的に忙しく殺し以外で関わることはなかったが、稀に料理を振る舞ってくれることがあり共に食事をした。 今も常時依頼を受けているが実際に会うのは年に数回だ。 この男に対して探索者がどう思っているかは自由に設定していい。 「人に期待をしてはいけないよ。」 「感情も愛も全て脳の電気信号の乱れでしかない。そんな稚拙なもので心を動かさないように。」 「自身が怪物であるとばれてしまわないように。気をつけるんだよ。」 ・山田(やまだ) 30代男性。表の顔は警察官、裏の顔は裏社会の仲介屋。 君の殺しに関する身の回りの手配をしている。金と地位にしか興味がない現実主義者であり君もヴィクターも重宝している。 依頼のある日は、よく深夜か早朝に死体を取りに来るため仕事上唯一君の家を知っている。 派手にやりすぎると小言が飛んでくることだろう。 「お前…また派手にやったな!?掃除するの誰だと思ってんだよ!」 「別に依頼を受けてやってもいいが報酬はいくらだ?この世界、金次第だろ?」 ---------------------------------------------------------- ▼探索者の制作について 【推奨技能】 回避含む戦闘技能、目星、忍び歩きor隠れる 【怪物の体】 ヴィクターの拷問に耐えた結果、強靭な力を手に入れた。また君は体の扱い方が上手い。 ・任意の戦闘技能(回避含む)4つに+40の補正 ・DBが能力値関係なく固定で1d6 ・STRを18+1d4で算出 ・CONに+3の補正(上限を超えてもいい) ・上記の影響か環境ゆえか、頭が少し弱い。INT-2の補正 ・ショックロールが適用されない※HP2以下になったら気絶する。 【備考】 ・年齢は24~27歳固定 ・ヴィクターに拾われてから一人立ちするまで、数年間ヴィクターの屋敷にいた。 ※どれくらい屋敷にいたかはPCの年齢とPL次第だが大人(18歳)になった時点で強制的に追い出される。 ・死体を手に入れたのは15年前。名前を知らないため適当に名前を付けて呼んでいることだろう ※死体の名前を決める。 ・今は町はずれの人目に付きにくい一軒屋で暮らしている ・性別や性格、殺し方も自由。派手にやりすぎるとヴィクターと山田に怒られる。 ・本名と別で偽名を設定してもいい。その場合両方KPに伝える。 【特徴表】 2つまで取得可能。 【持ち物について】 ・宝石のついたアクセサリー 幼い頃ヴィクターにお守りとしてもらった赤い宝石のついたアクセサリーがある。基本的に肌身離さず持っている。※形は何でも構わない。 ・破れた紙 死体のポケットに入っていた紙。小さな文字で文章が書かれているが、君の読めない言語で書かれているため内容は理解していない。 ---------------------------------------------------------- ▼HO込みの備考 知的障がい者の男。 知育遅れが目立ち、癇癪も持っていたことで孤児院でも馴染めず問題児として扱われていた。 両親の存在も知らず愛情の意図も分からず何もわからないままに何かを常に求め欲していたが孤児院にいてもそれが満たされることはただの一度もなかった。 いじめてくる人間も周りの人間も嫌いで、逃げ出した。 どこまで逃げたかわからなかったが、足の裏が傷だらけで血で赤く染まるころには体力の限界に達し、意識を失っていたが 起きたら知らない屋敷と知らない人がいて、「ここが新しい家だ」と言われた。 ヴィクターは、飯をくれる。でも俺がうまくできないと怖いことをする。それだけをよく覚えている。 結局、漢字の読み書きはできないままだった。俺がうまくいかないときや癇癪を起した時。ヴィクターは必ず小屋に連れていく。 あそこが怖い。ヴィクターが怖い。切りつけられるのも焼かれるのも、よくわからない注射をされて苦しいのもすべてが嫌で早く終わってほしかった。 逆らわなければ痛いことをされない。うまくやれば褒めてもらえると学習してからは大の大男だというのに、細身の男に今もなお逆らうことができない。 姿を見るだけで身体が強張る。息が上がる。恐怖でどうすることもできなくなる。だからアレには極力会いたくない。 怒られることを知っているからだ。ヴィクターの屋敷で勝手に殺してしまったあの男を今でも隠し、匿い大事にしまっている。 言われた言葉を思い出したい気持ちと、感じた既視感と温もりを 手放すことができないのだ。 やれ何か性的な興奮を覚えるわけではないのだが、一緒に寝ていると落ち着く。ただそれだけの理由で毎晩抱き枕のように抱きしめて 安心感を覚えながら眠っている。この男は俺に暴力を振るわないから、安心できているだけかもしれないが。 恐怖政治が役に立つことを自身の身体が一番わかっているのだ。 血液に対する興奮もよくわかっていない。多分性教育はおざなりだろうという思いと、トガ本人も怖くて上手く打ち明けられないためあやふやだ。 ネクロフィリアというわけではないが、高ぶりの衝動をどうぶつければいいかわからないため動物の交尾みたいなこと死体にしてて 多分山田に毎回バカくそ怒られている気がする。何してんだ!!!って怒られても、「やるとスッキリする」と言って獣かお前は!!!と怒られてそう。 山田は怖いと思ってないのと死体の処理をしてくれるから恐怖政治の対象範囲外にいる。 なるべくターゲットを痛めつけて、たくさんの出血をさせてその血を水浴びをする犬のように浴びたり、舐めたりしている。 多分この殺し方がヴィクターにバレたら怒られる自覚もあるので山田に使う予定もない報奨金を使って口止めとかしているかもしれない。 ---------------------------------------------------------- ▼死体の名前 とうさん(固有名詞の方がいいのか?) ▼出て行った歳 18(なので6年前に出て行った) ▼宝石のついたアクセサリー ピアス(ヴィクターの犬みたいだなと思い)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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